スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 2
らららららら らんらんらんらん
スピーカー 1
去年ということを頑張りましょう、今回。
スピーカー 2
年で言うかね。
スピーカー 1
そうですね。ということで、新年一発目なので、
毎年喋っているような感じで、
今年の抱負なのか、やりたいことなのか、
何かしらを語り合おうじゃないかという回にしたいんですけれども。
まずね、2025年、さっきちょっと何喋ってたかっていうのを
簡単に確認したんですよ。
1年前。ちょうど1年前に。
しーさん何言ったか覚えてます?
今年の目標みたいなことで喋ってたんでしたっけ?
そうですそうです。
かかとをきれいにするって言ってたと思う。
すごい、覚えてる!
つるつるにしたいって言ってました。
それは2025年どうでしたか?
いいクリームを見つけたんですよ。
海外のやつで。
シンガポールの友達がくれたクリームなんですけど、
それがすごい良くて、
それをちょっと1本使い切りましたが、
また買おうかなと思ってます。
ちゃんと実行できた感じですね。
でもね、今かかと見たらちょっとガサガサしてる。
スピーカー 2
愛の里からでしたね、確か。
スピーカー 1
確かに、愛の里から言ってた。
愛の里の話からね。
そうだったね。それも忘れてた。
名前も覚えてないですけど。
あんな人がすごい綺麗やってて。
だからそれに関連して、
美容に関しての目標でしたよね、2025は。
かかとの他にしみ取りとか、まつげを。
そう、しみ取りしました。
そうやったんですね。
この忙しかった2025でやったのすごいですね。
そう、でもここで話したのはずっと覚えてたから、
年中にやろうって決めてて。
結構最近しました。
えー、そうなんや。
じゃあ、引っ越してから後ですか?
引っ越してからです、からです。
えー、すごい。すごいですね。
すごくないですか?
すごいですよ、ほんとに。
タイミングが。
偉いよ。ようそんな余裕あったなんて。
みんなしみ取りぐらいって思うかもしれんけど、
子供を預ける先を確保してしみ取りしてるんで。
結構頑張ったと思う。
そうですよね。だってしみ取りをするっていうのは、
その後日焼けを気にする生活しないといけないですよね。
まあ、それも秋というか冬に入り始めぐらいにしたんで、
ずっとテープ貼ってて、
うんうんうん。
えー、どうですか?
正直私は見てもわかんないんですけど。
あのね、ここにあったしみが、ちょっといぼみたいな、
寒パンって言うんですかね。
ちょっと立体的になってきてて、
はいはいはいはい。
それをメインで取りたかったんですけど、
今まだ若干黒いんですけど、だんだん薄くなってきてて、
ぼこっていう出っ張りは全部なくなったんで、
今んとこいい感じの経過です。
すごいすごい。それ何回かかよう感じですか?
いや、もう一回だけで。
あ、で徐々にこれから経過で、
経過でだんだん薄くなるってこと?
3ヶ月くらいかけて消えていくかなっていう。
スピーカー 2
えー、そうなんや。
ちなみに最近言ったんですか?
スピーカー 1
もっと前。
11月の頭でしたね。
あ、じゃあもう全然私たちが福井に向かった時は、
1ヶ月くらい経ってたってことですね。
そうですね。もうカバー、テープずっと貼ってたので、
それも取れてました。
ずっと貼ってるんですね、それ。
1ヶ月くらい貼ってたかな。
えー、そうなんや。どういう治療の名前なんですか?
えっとね、何やろう。
えっ?なんかあります?
シミ取りでもなんか種類色々ありますよね?
レーザーじゃないんですよ。なんかね、削り取る感じ。
へー、痛みがない?
麻酔で、注射で麻酔して、麻酔はちょっと痛いんですけど、
その後なんかこう皮膚をグリングリ。
胃房と一緒ですね。胃房の取り方と一緒で。
スピーカー 2
あ、なんか立体やったから後で削るってことか。
スピーカー 1
でした。
そういうのがあるんですね。
なんか名前ありました。
すごいな、なんかそのやっても名前覚えてないってすごいですね。
いや、最初覚えてたんですけど。
なんかその結構前の先生が、
私そういうとこ初めて行ったんですね。
美容皮膚科っていうんですかね。
美容外科クリニック初めて行って、
めっちゃ緊張してたんですけど、
なんかその先生がすっごい関西弁のおっちゃんで、
大阪出身やったかな。
なんかもうすごいイメージと違いすぎて、
大丈夫かなこの人って感じなんですけど、
めっちゃいい感じでやってくれて良かったです。
良かったですね。
なんか結果も満足だったら本当にいいですよね。
気持ちのとこ。
スピーカー 2
すごい実践、
目標というか方法を実践していってる。
スピーカー 1
いや、しみ取りだけはね。
スピーカー 2
踵と。
スピーカー 1
そう言ってたのは、あとまつ毛を増やすっていうのと、
まつ毛はそんな増えへんかったかな。
一応塗ってたけど美容液。
えらー。
全然増えへんかった。
えらー。でもやってたんですね。
やっぱりここで言ったのが起き方ですよ。
絶対来年振り返りましょうって話するやつが。
何も覚えてないですね。
えらーい。
だから言っとくもんやなと思いました。
すごいですね。ちゃんと意識の中に根付いたってことですね。
スピーカー 2
でも自分がやりたいことやし、
前向きにやれることやから。
スピーカー 1
確かにね。
あとはなんか髪の毛きれいにしたいとか言ってありました。
ヘアケアもね。
でも切っちゃいましたね、結局。
ちょっとドライヤーで乾かすのがもう無理で。
今年の夏過酷でしたもんね。
過酷でしたね。
しんさんそんな中引っ越しをしているのでね。
今年はやっぱそれが一番大きかったですね、引っ越しは。
だから絶対できてないはずやって思ったんですよ、私、しんさん。
これ聞き直したときにそんな余裕なかったと思って。
でしょ。
すごい!ちゃんとやってる!えらい!これはえらいですよ。
いや、そんな。
述べてもらうとちょっと。
なんかね、ちょうど一年前にこれを目標に上げた時点で、
そんな目標を言うのえらいって言ったんですよ。
えらいえらい言われて。
でもそれはまだ言ってるだけやから。
やってからえらいって言ってくださいって言ってたんで。
やったんでえらいです。
すごい、そうか、すごいですね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
ね。だって私たち本当に覚えてなかったもんね、何言ったか。
何言ってました?
ボー氏はどっか行けたらいいなって言ってました。
ああ、そうやったかも。
なんもない、基本的になんもない人やから、
今年どうしたいみたいな。
スピーカー 2
だから毎年大体言ってること一緒ちゃおうかなと思うんですよね、自分は。
スピーカー 1
何もないのを希望してますよね、基本的に。
なんか平穏がいいみたいな。
すごいうれしいこととかも別にいらんみたいな感じで言ってるんで、
そんな中、どっか行けたらいいなは常にずっとあるから、
強いて言うならそれかなみたいな感じで言ってましたね。
スピーカー 2
福井のも行ったしね。
スピーカー 1
行ったしね。
東京も行ってましたもんね。
去年か、2025は比較的国内の移動量すごい多かったですよね。
大阪とかも行ってましたしね。
スピーカー 2
近いけど。
スピーカー 1
近いけど、なんかちょっと遠出みたいな多かった年ですよね。
それもできてるっちゃできてるか。
スピーカー 2
まあそうじゃないですか。私がどうしようと思って行ったわけじゃないですけど。
スピーカー 1
胃腸がもうそこからちょっと、なんも食べれへんみたいなのが割と続いたんでね。
スピーカー 2
そうですね、春は。
スピーカー 1
そこだけはちょっとね、無念やったんですけど、
だからといって別にすごい仕事をお休みしたかというとそうではないので、
まあまあ与えられた仕事はこなせたんじゃないだろうかという、はい、2025でした。
という簡単な振り返りをしつつ、2026ですよ。
はい。
ありますか?
目標。
スピーカー 2
誰からいきますか、じゃあ。
スピーカー 1
しーさんからいきましょう。
めっちゃありますよ、目標。
スピーカー 2
めっちゃあるんですか?
スピーカー 1
めっちゃありますよ。
何ですか、何ですか。
スピーカー 2
立てたがりですよね。
スピーカー 1
でも、やりたいことがめっちゃいっぱいあって、
今年は、ほんとに久しぶりに、引っ越しも出産も受入もない年なんで、
全然大変。
やっと自分のことにもうちょっとできるかなっていう、
スピーカー 2
引っ越しはまだわかんないですけどね。
スピーカー 1
期待があって。
引っ越しは1年ないと思うけど。
スピーカー 2
1年ない。
スピーカー 1
去年の今頃もね、絶対ないと思う。
わかんないですね、それだけはちょっとわかんないですけどね。
スピーカー 2
まあないで、あろうと。
スピーカー 1
あろうと。
でも、子供が子育てを一番まず頑張るのはもちろんなんですけど、
はいはい。
自分のことで言うと、ちょっと仕事復帰がお春に考えてるんで、
スピーカー 2
早いな。
スピーカー 1
仕事をいろいろ、前のペース、遠までは行かへんくても、
戻れたらいいなって感じの一つと、
あとなんか、フルートを始めてるんですけど。
うんうん、この間ちょっとオフレコみたいな形で聞かせてもらいましたけど、
フルート。
2年ぐらい前に、保育園の保護者同士で、
栗栖マスの演奏会した時に20年ぶりぐらいにフルートを吹いたって話をしてたと思うんですけど、
まあそっからちょっと子育て落ち着いたら、
ほんと再会したいなーってぼんやり思ってて、
まあ全然落ち着いてないんですけど、
もう再会しようってこっちに引っ越してきて思ったんですよ。
で、先生を探して、
習い始めたと思うんで、
ちょっと1年でいい音出せるようになったらいいなって感じが一番の目標かな。
おーすごい。
なんかいい音を出せるようになるっていうのが目標なのか、
何かに発表するみたいなのが目標なのか?
いや、とりあえず上手くなりたいですね。
自分の満足いく音を出すっていう目標みたいな?
うんうん。
スピーカー 2
一曲とか?
スピーカー 1
でも発表会はがっつりある教室なので、
はいはいはい。
スピーカー 2
一前でもじゃあ?
スピーカー 1
うん。
そうですね。発表会も出ようかなと思ってます。
おーすごい。え、発表会行きたいな。
いやいやいやいや。
スピーカー 2
こんな一般の人が見に行くようなやつ。
スピーカー 1
あのー、この間東尋坊行ったじゃないですか、
はい。
全然勝手に東尋坊で吹けますね。
勝手に?
スピーカー 2
あ、練習ってこと?
うん。
鴨川でサックスの練習するみたいな。
スピーカー 1
上手かったら許される。許されるかな。
上手かったらまあ、100ポイントずっていいかもしれへんけど。
あそこ何しても自由な感じですもんね、別に。
スピーカー 2
どうなんでしょうね。
スピーカー 1
人いっぱいいるからな。
とがめる人いなさそうじゃないです?その関係者みたいな。
いやでも一応なんかあの、警備員みたいな人いましたよね。
あ、ほんとに?そっか。全然見えてなかったです。
確か。うん。
ずっとたまちゃん見てたから。
じゃあやめてくださいって言われるんですかね。
多分。
フルート見てたら。
スピーカー 2
わからんけど。遠いからな。
スピーカー 1
なるほどね。じゃあ、しーさんフルートが上手くなるっていうのが。
スピーカー 2
いっぱいあるって知ってる。
スピーカー 1
はい。も目標の一つで。他にもあるんですか?
あとその、編み物ねつが今サイズしてるので、めっちゃ編み物してるんですけど、
自分の服を一着するのかなと思ってます。
スピーカー 2
大人のサイズのおっとうでしょ。
スピーカー 1
すごい、どんどん大物になっていく。
すごいな。
っていうことはまあ、寒くなった時に着れるスウェーター的なものとか。
そうですね。
すごいな。忙しいじゃないですか。
忙しいです。いろいろ他にも思ってることあるんですけど、これ以上言うと自分の首絞めるんで。
逆になんか、去年の美容のように首を絞めておきたいことはないんですか?
首を絞めておきたいこと。
仕事頑張るかな。
なんかね、こないだ、
しーさんにちょっと仕事を振った共通の友人がいるじゃないですか、
に会った時に、
しーさん元気にしてる?みたいな話で話題になって、
しーさんの仕事がすごい良すぎて、
なんかすごいなしーさんって改めて思ったって言ってました。
スピーカー 2
本当ですか?
スピーカー 1
生きままさんやったっけ?
そうそうそう。
字幕というか翻訳のお仕事として、
やっぱり一気にコンテンツが面白くなったみたいな感じになったらしくて、
字幕をつけることで?
そうですそうです。
なんかつまんない映像がすごい面白く見れるようになったみたいな、
ざっくり言うとそういう感想でした。
スピーカー 2
一気にドラマ性が。
スピーカー 1
字幕あるだけでみんな釘付けになった。
そうそうそう。
良かった。
しーさんそれどのタイミングでどんだけ仕事してた?ってすごい思いました。
そう、大変でしたよもう。
スピーカー 1
ソーちゃん、息子が寝てからじゃないと仕事できないんで、
あの仕事多分6ヶ月前くらいから単発で、
5ヶ月くらいだったんですけど、
6ヶ月前まだ受入してたんで、
眠りめっちゃ浅くて、
すごい。
夜寝かして、作業してはおっぱい入りに行って、
何回か起きておっぱい入りに行ってみたいな感じで、
なんか一回もう受入しながら、
今村さんと電話してるときあります。
夜中に。
すごいな。
要はそれで頭働きますね。
いやーどうかな。
でもそうですね、
でもやっぱり字幕面白いな、楽しいなって、
久しぶりに覚えたんで、
ありがとうございます。
スピーカー 2
やりたいほうが大きいですね。
スピーカー 1
ずっとやってほしいみたいなの言ってましたけどね。
いやいや、ずっと仕事くださいって感じですけど。
すごい。
すごい褒めてくれはって、
今村さんもいっし、その先のクライアントさんが、
すごい褒めてくれはったメッセージが、メールがあって、
それスクショしました。
元気なくなったら見ようと思って。
でもなんか、
本人がいないところの褒めが一番すごいリアルじゃないですか。
確かに。
すごい満足されたんやなっていうのはすごい伝わってきましたよ。
よかった。
スピーカー 2
あんまりそういうの聞いたことなかったからな。
作品は全然見てるけど、
しーさんが翻訳したやつは。
でもそれ作品の方に集中してるから。
スピーカー 1
まあね。
あんまりなんか褒められることがない仕事なので嬉しかったです。
だからビフォーアウターがわからないと、
やっぱありがたみとかすごさわかんないじゃないですか。
最初たぶんご自身でやろうとしてはって、
ほんでちょっと無理やっていうので頼まれたんで、
余計わかってくれはったかもしれないですね。
スピーカー 2
そうやと思う。全然。
言葉もわかるから余計やろうと思う。
スピーカー 1
だから普通は直訳するとこういう文章にはならないけど、
しーさんの前後の文脈をちゃんと組み取った上での、
魅力的な言葉が出てくるのがやっぱすごいみたいな言ってました。
スピーカー 2
なんかそう、センスがって言ったはった。
そうそうセンスって本当。
スピーカー 1
言葉を選ぶ。
スピーカー 2
それはもちろん経験もあってやろうけど。
スピーカー 1
あれだから本当に普通に直訳する能力とまた全然別やんみたいな。
スピーカー 2
それはそうやろうけど。
スピーカー 1
それをすごい身をもって体感したはったんやと思うんですよ。
スピーカー 2
特に文字の字幕翻訳ってそういう引き算がすごいいる作業やから、
そのどれをどう削って何と変えてみたいなのが。
スピーカー 1
ありがとうございます。
褒めてもらって。
新年早々しーさんを褒めていただいて。
スピーカー 2
俺は見てないんやけどね。
スピーカー 1
私も見てないんやけどね。
褒められてて私も嬉しくなりました。
私も同じやん。
回り回ってしーさんにつないだ私なんで、私に感謝が来てるんです。
そうそう。
よかったよかった。
幸せなサイクルが出来上がってる。
伝えられてよかった。
ということでしーさんはそれぐらいにしておきますか?
はいそれぐらいにしておきます。
じゃあボー氏の2026の希望を教えてください。
スピーカー 1
本当に偉いんですよ。
ちゃんと毎日言われたストレッチをやってるんですよ。
めちゃめちゃ偉い。
スピーカー 2
それは別に簡単なことなんだよ。
スピーカー 1
いや私、逆にできてないんだよ私。
いやなかなかできないもんですよそんな毎日ストレッチなんて。
全然15秒じゃないですよ。
割とちゃんとしっかりやってますもんね。
スピーカー 2
それはだからジョギングとかと一緒やから。
スピーカー 1
ちゃんと習慣づけれたって感じですもんね。
スピーカー 2
別にやってもやらなくてもいいんやろうけど、続いてるって感じですもんね。
スピーカー 1
よかったよかった。
それぐらいですかね。
じゃあ続きまして、私、2026年、
抱負なのか、ただやりたいだけのことなのかっていう感じではあるんですけど、
私、2025年の10月頃から文具の沼にはまってるじゃないですか。
ですね。
それで私はね、今までにないくらい文具たちをすごい買ってるんですよ。
それは言ったら、初めてグッズを欲しいっていう気持ちが湧いてるわけなんですよ。
シールにしてもノートとかにしても。
だからね、そんなに今まで私はそういう意味での物欲とかがなかったんですけど、
いろんなシールなりマスキングテープなりってデザインで売ってるじゃないですか。
ノートとかもそうなんですけど。
なんでなんかそのね、これかわいいとか、これ好きやなみたいなやつを改めて手に取ってほしいみたいな欲求がちょっと増えてるんですよ。
それイコール私が今まであんまり自分の中で大事にしてこなかったデザインについての意欲をちょっと刺激されてるところがあって、
なんでなんかね、自分で何かを描くときもなんか自分の好きなデザインにしたいみたいな欲求が生まれてるんですよ。
スピーカー 2
へぇー。
スピーカー 1
そう。で、私今までもうその2025なんか特にめちゃめちゃグッズ作ってもらってるじゃないですか。
そうですね。
そう、あらゆるグッズが出てったんですけど、割とノータッチというか別にイラストを使ってどうとでもしてくださいぐらいの気持ちだったんですよね。
うんうん。
一番ですよね。なんかメニューにだけ口出ししたって言ってたもんね。
そうそうそう。
食べ物の。
そうなんですよ。自分が欲しいっていう感覚がなかったんで、なんかこれを作って欲しいとかこういうのが欲しいから描いてみたいみたいな衝動がなかったんですね、今まで。
はい。
もう全部お任せしますみたいな。もうなんかそういうの好きな人に考えてもらうのが一番やみたいなぐらいでもう本当にノータッチやったんですけど、
なんかちょっとね、私が欲しいって思うやつを作ってみたいみたいな感じになってるんですよ。
うん。
このヒロなんもね、また新しい年を迎える2月かな、なんか5周年のイラストをまた描き下ろしたいなって思ったりとかしてるんですよ。
そういうやつを描くときに、前より意欲的になれるはずって思ってて、そうっていう思いがあるので、今年も文具の沼にはまりたいなって思ってます。
長続きしそうな沼なんですね、これはじゃあ。
そうですね、そんな気がしますね。
スピーカー 2
それはじゃあイラストのデザインってこと?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
物自体をデザインするっていうよりは。
スピーカー 1
物も含めてです。
例えばマスキングテープをもし自分で作るんだったらどういう感じで作りたいかみたいな感じの妄想をするんですよ、私。
それはいろんなマスキングテープ、好きなマスキングテープっていうものを見つけて買って使っていくと、逆に自分やったらこうしたいみたいなのが生まれてきたりとかするんで、
物が増えるから買い控えみたいなの私めちゃめちゃするんですよ。
それをもうちょっと買い控えるっていう気持ちを逆に抑えて買っていこうと思ってました。
珍しい。
買って使っていこうって思ってます。
もうなんかずっとね、やっぱもったいない精神が強すぎて私は。
買っても使わないとか、なんかもったいなくて置いてしまうみたいな感じとかがあるんで、
ステッカーとかもまさにそうなんですけど、福井でステッカーめっちゃ買ってたじゃないですか。
めっちゃ買ってた。
ああいうのは私今までやったらやっぱ使わずに取っておいてしまうんですよ。
そうですよね、ステッカーってつい取っておいちゃう。
まあ高いじゃないですか、普通のシールに比べると。
スピーカー 2
消耗品として。
スピーカー 1
そう、でももうほんとにすぐにトラベラーズームに全部貼るっていうのをしたんで。
貼ってた。
もうそうやっていこうって思って。
なるほど。
その方が多分自分にとってデザインをいろいろ摂取していくっていうのが大事なんやなってちょっと思ったんで。
なるほどね。
それが自分のやりたいことであり抱負にもつながるみたいな感じですね。
いいですね。
はい。
ちゃんと消費者になろうって思いました。
そういう2026年はちょっとデザインを楽しみたいなっていう感じですね。