1. 明日が楽しくなるラジオ
  2. 26分の昼寝で効率UP!NASAも認..
26分の昼寝で効率UP!NASAも認める休息術とAI活用
2026-04-13 08:57

26分の昼寝で効率UP!NASAも認める休息術とAI活用

🔸CNPトレカ交流会in名古屋の情報はこちら
https://x.com/hsrk_g_hsrk/status/2038850815788802557

【概要】
NASAの研究でも証明された「26分の昼寝」が
もたらす驚きの効果についてお話しします。

「目を閉じるだけ」休憩術や、
AIに最適な休息スケジュールを相談する
ちょっと便利な活用法もご紹介。

賢く休んで午後のパフォーマンスを上げましょう。

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
🔸X(Twitter)
https://x.com/hsrk_g_hsrk

🔸Threads
https://www.threads.net/@hirohg_sound

🔸note
https://note.com/hirohg
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6399d332df23c21009b42475

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

NASAの研究によると、26分間の昼寝は覚醒度と作業成績を大幅に向上させることが示されています。しかし、まとまった休憩が難しい場合は、数分間目を閉じるだけでも効果があります。さらに、AIを活用して最適な休憩スケジュールを提案してもらうことも可能です。賢く休息を取り入れて、午後のパフォーマンスを高めましょう。

はじめに:CNPトレカ交流会のお知らせ
ヒロの明日が楽しくなるラジオ
おはようございます。 このチャンネルでは日常の学びや気づき、
生成AIなどの最新トレンド、そしてCNPトレかに関する情報を発信していきます。
今回は、お昼寝で効率UPというテーマでお話ししていこうと思います。
最初にお知らせをさせてください。 4月18日土曜日に名古屋でCNPトレかの交流会を開催します。
すでにプレイヤーとして楽しんでいる人はもちろん、初心者さんも大歓迎のイベントです。
概要欄に申し込みに関するポストを貼っておきますので、ぜひお気軽にお申し込みください。
NASAの研究に基づく26分間の昼寝の効果
さて、ということで本題に入っていきますが、 今回はお昼寝で効率UP
こういったテーマでお話ししていきます。 皆さんは日中お昼寝ってしていますか?
もちろんという人もいれば、 休憩時間外に出ているので、そういう時間ありませんっていう人もいると思います。
このお昼寝、皆さんもですね、いろいろな 報道とかテレビとかニュースとかでも知っているように
生産性を上げるためにはお昼寝がいい、みたいな話は聞いたことありますよね。
今回お話しする内容もまさにそんなようなお話です。 最近ですね、またお昼寝に関する面白いデータを見つけたんですね。
見つけたと言っても、今読んでいる 時間を無駄にしない人の習慣という本に書かれていた内容なんですけれども、
ここが結構面白いなぁと思うことが書いてあってですね、 それが26分間の、26分の仮眠をとるといい、みたいなことが書かれてるんですね。
中途半端な数字のように思いますが、これがですね、 NASAにあるエイムズ研究センターっていう、きっとすごい研究所なんだと思いますが、
ここの実験結果で得られた知見なんですね。 NASAなのでパイロットさんがたくさんいますよね。
その人たちにあえてストレスがかかるような、非常に肉体的にも厳しいような任務を課して、 その間に仮眠を取らせたらどう変わるのかという実験をしたそうなんです。
その時に、約26分の仮眠を取らせたところ、覚醒度合いが54%、 そして作業成績、作業成果、みたいなものが34%も向上したそうなんです。
そう、26分っていう、 絶妙なというか、微妙な時間がパフォーマンスを劇的に向上させるっていうことがわかったそうなんです。
前にですね、どこかで15分ぐらいがいい、みたいな話を聞いたことはあるんですけれども、 NASAの研究所によると26分が良さそうだと。
私自身はですね、たまに10分くらいうとうとする程度なんですけれども、 それでも起きた後は頭がすっきりと晴れる感覚があるので、
まあまあなんとなくお昼寝が効果があるっていうのは理解しています。 ただ注意点としては、
26分はいいけれども30分以上とか、 寝すぎてしまうと逆に体が重くなったりするので、
本の中では20分から26分くらいがベストだというふうに書かれていました。 どうですか皆さん、お昼寝しますと、お昼寝派の人たちはどれぐらいの時間寝ていますか?
だいたい1時間ぐらいですかね、お昼の休憩。 そのうちの、でも26分って結構長いですかね、半分近くお昼寝するって、
残りの半分で食事とかまで終えないといけないので、 なかなか26分寝れるっていうのも難しいかなとは思いますが、皆さんはどのくらいお昼寝ってしていますか?
昼寝が難しい場合の代替策とAI活用
あと、 職場の雰囲気とか休憩するスペースがあるないとか
にもよってくる。あるいは、 お店とか商店であれば、
あと現場とかだとですね、個人席がなかったりする可能性もありますので、 まとまった時間、昼寝をするっていうのは難しいという環境の方もいらっしゃるのかもしれません。
そんな時は、目を閉じるだけでも効果はあるそうです。 私も休憩時間まで仕事はっていうのは効率悪いとは思うんですけど、
まあそれぐらい忙しい時はですね、 休憩時間に数分だけ目を閉じて脳を休める時間というものを意識的に作ったりもしています。
そうですね、これだけでも午後の集中力って違うような気がしてます。 そうなので、26分間の睡眠が研究結果からも一番いいだろうと。
でもなかなかまとまって休むって難しいので、そういう人の場合には少しだけ目を閉じて脳を休めてみるといいんじゃないでしょうか。
あとは、ここでもAIを使うっていうこともできるんですね。 当然、AIが子守唄を歌ってくれるなんてことはないんですけれども、
会議のスケジュールとかをAIに読み込ませて、どこで休むといいですかなんていうことを聞いてみるとですね、
AIが答えてくれるわけですよね。スケジュールを見て、この会議とこの会議の合間にちょっと休憩を入れましょうと。
私も会社のアウトルックの予定と、あとコパイロットっていうAIサービスが連携しているので、毎朝ですね、今日のスケジュールを通知してくれるみたいなタスクを作っているんですね。
スケジュールタスク。なので、私がやるとしたら、その指示プロンプトの中に最適な休憩時間を提案してみたいなことをやれば、
AIが毎朝、いつ休むといいか教えてくれると。こういう使い方もできます。
まとめ:賢い休息で生産性を高める
何にせよですね、1日ずっと脳を動かし続けるっていうのは生産性が下がるっていうのは皆さんも感覚的にわかると思います。
26分っていう時間寝るのはなかなか難しいかなと思うので、5分でもいいので目を閉じてみるというのを実践してみてはいかがでしょうか。
ということで今回の配信は以上となります。この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。では良い1日をお過ごしください。
08:57

コメント

スクロール