1. 日めくりナンタラ
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Ep.125 "5月5日" 「こどもの日」
2026-07-15 19:05

Ep.125 "5月5日" 「こどもの日」

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【日めくりナンタラ】365日こよみの日トークバラエティPodcast番組

#こどもの日 #こいのぼり #男の子の日 #古い考え #子供の成長を見守る日 #ゴールデンウィークの最後の方 #おもちゃを買ってくれた #シルバニアファミリー #駄菓子倉庫 #キッザニア #お菓子の家 #ターザンロープ

● 女子2人とたまに男子プロデューサーが、暦に隠れた「〇〇の日」の「〇〇」について掘り下げて自由気ままにトークします。
パーソナリティー:
- 蒼季 a.k.a あぉたん
- おぼろ
ナレーション:
- ほたる [Nexpani]
企画・編集・雑用:
- ステディ
BGM/SE:
- 甘茶の音楽工房
- OtoLogic
- 効果音ラボ
- SOUNDRAW(https://soundraw.io/)

番組ハッシュタグ:
#日めくりナンタラ

感想

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サマリー

今回の「日めくりナンタラ」では、5月5日の「こどもの日」をテーマに、パーソナリティの蒼季さんとおぼろさんが子供時代の思い出や、現代の「こどもの日」の捉え方について語り合います。かつては男の子の成長を願う「端午の節句」でしたが、現在は子供の人格を重んじ、幸福を願う日へと変化していること、そして母への感謝も含まれることが紹介されます。また、子供の頃にできなかった駄菓子の大食いや、キッザニアでの職業体験への憧れなど、大人になったからこそ感じる子供時代の夢や願望についても触れられています。

ゴーフルデーとこどもの日の話題
スピーカー 2
とある森の奥深くにある小屋に暮らす女性2人。 森で見つけた日めくりの本に語りかけるトークバラエティ番組。
日めくりナンタラ! おつかれさまです。おぼろです。
はーい、おつかれさまです。蒼季ことあおたんです。 はい、今回は5月の5日の日にちについてお話ししていきますけれども、この日にちに関するテーマは何があるかな?
5と5。 あれだね、これ気になるっていうか、すごく身近にあったんだけど、ゴーフルデー。
スピーカー 2
あー、ゴーフルデーね。 ゴーフル、ゴーフルご存知? 好き好き、ご存知ご存知。
スピーカー 1
これ、神戸の洋菓子代表的なね、薄い丸いウエハースみたいな生地のやつにバニラとかストロベリーとかチョコレートとかのクリームをサンドしてるやつで、よくこのカンカンが毎回家にある。
スピーカー 2
あー、ゴーフルのカンカンがね、敷けたら美味しくないんだよね。
スピーカー 1
そう、これは関西の人は結構お土産とかでよくもらったりする。 うん、有名なお菓子なんですけどね。
これぜひ食べたことない人はぜひ食べてもらいたいですね。 食べてみて。 取り寄せてでも。
スピーカー 2
でもたまに、よく見たら百貨店とかで売ってるんじゃないかな? 売ってると思う。
こっちの大丸にあったんじゃなかった? あのゴーフル。
そう、で、チョコがうめーのよ。 バニラもストロベリー重いって。
うめーのよ。 一瞬でなくなるっていうね、軽い口当たりだから。
スピーカー 1
そう、一瞬でね。なくなっちゃうんです、これ。 すぐなくなる。
ゴーフル食べるんですか? これは本当食べ過ぎ注意なんだけど、本当に美味しいんでね、ぜひ食べてもらいたいですけどね。
スピーカー 2
ちょっとお高い。子供的にはお高いよ。ちょっとお高いね。
あれだから、いろいろ声優さんの高山みなみさんとか小安武人さんとか、
スピーカー 1
なんか多分もう我々の年代的にはどんびしゃいろんなアニメだったりとか、思い出の作品が一つや二つじゃないとは思うんですけれど。
スピーカー 3
2回連続声優さんでもいいでしょ。
スピーカー 2
この間でも前回そうだったんでね。なので今回はね、やっぱこれですよ、5月5日って言ったら。
子供の日ですよ。
スピーカー 1
なんだ?
だよね、5月5日といえば子供の日ですよね。
スピーカー 2
はい、ということで今回は子供の日についてお話ししていきます。
スピーカー 1
子供の日の何について喋るんだろうね。
はい、今回は子供の日についてお話ししますよ。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
これまあ、子供の日って言うとゴールデンウィークの締めくくりの日っていうことで。
スピーカー 1
ああ、そうだよね。
スピーカー 2
ああ、もう明日から仕事みたいなね、学校っていう人は。
スピーカー 1
ああ、なるほどね、休みが大好きな人にとっては、ああってなる日なのかもしれない。
スピーカー 2
お仕事の人は明日この日が終われば、一定反応期が落ち着くっていう。
大人はそういう風に見ちゃうけれども。
スピーカー 2
あれだよね、男の子の日っていうイメージを持っている人も多いのかなっていう。
スピーカー 1
まあ、やっぱりそうだよね。
恋の堀を見ると、やっぱり5月だなと思うし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
子供の日のね。
スピーカー 2
といえば考えるね。
5月5日がいわゆる、日本の古い節目で言うと単語の節句っていうことで、男の子のしこやかな成長を願う日っていうことだったんですが。
今はちょっとちゃうらしいんですよ、その子供の日って。
スピーカー 1
そうなの?私の考えはもう古いってこと?
スピーカー 2
まあ、古い。でもそれ間違ってない。昔からそういうね、単語の節句っていうと男の子の日だけど、
こどもの日の変化と母への感謝
スピーカー 2
今その祝日法の法律的には、子供の人格を重んじ子供の幸福をはかるとともに母に感謝する日。
男だ女だってことはないわけですよ。
スピーカー 1
そうなんだね。
3月3日のひな祭りは女の子の、5月5日は男の子のみたいなイメージでちょっとやってますけどね。
スピーカー 2
昔、すっごい古い頃からはそれだったんでしょうけど。
スピーカー 1
でもさ、母に感謝するっていうのは、だって母の日があるわけじゃん。
スピーカー 2
でも、母の日って別に休みじゃないし、あれってどうなんだろう?外国由来なんじゃない?
スピーカー 1
ああ、そうなのか。
スピーカー 2
私の感覚的には。
スピーカー 1
マザーズで。
スピーカー 2
マザーズで言うてるぐらい。カーネーションとかそんなハイカラなもん日本の発信ではわけない。
スピーカー 1
確かに確かに。
それはそうだ。
スピーカー 2
ということで、男の子だけじゃなく全ての子供たちの成長をお祝いする日っていうことで。
だって、ひな祭りのほうはお休みじゃないわけだしさ。
まあ、節句としての節目ではあるけれども。
だから、そう考えて、子供の日は全ての子供をお祝いする日というわけですわ。
でもまあ確かに。
スピーカー 1
ああ、そっか。
子供時代の思い出とゴールデンウィーク
スピーカー 1
イメージとして、子供が中心になる日みたいなイメージがすっごいあるから。
スピーカー 2
それは確かにそう。
いろんなさ、動物園とかそういうところ、入園料が無料、子供の日無料みたいなのも結構あるから。
そっぽいね、らしいね。
スピーカー 1
ありますから。
知らんのかい?
スピーカー 1
やっぱですね、ゴールデンウィークっていうね、中の一日ですからね。
そういうところに、みんなで家族旅行を繰り出すみたいな。
スピーカー 2
出かけ大事よね。
ていなところで、今回は子供の日にちなんで、子供の頃の思い出とか、今だから感じることなんかを話していこうと思うんだけれども。
スピーカー 1
私もちっちゃい頃から出かけるのが好きでもなかったし、親もそんなに出かける、連れて行って一緒に遊ぶみたいな、そういうのあんまりなかったから。
小さい頃は連れて行ってもらったのかもしれないんだけれども、記憶的に毎年子供の日だからどこどこ行こうみたいな楽しみがあるとか、そういうものじゃなかった。
やっぱりさっきも言いましたけど、ゴールデンウィークっていうと、みんなが出かけることが多いから、人が多いわけですよ。
スピーカー 2
死ぬほど多いよね。
スピーカー 1
そうするとね、うちの親はあんまり人混みが好きじゃないと思って、あえて出かけなかったことなんか多かったんじゃないかなって思うんだよね。
スピーカー 2
ただゴールデンウィーク前半とかは、もしかしたら遊びには行って連れててもらってたのかなっていうところでは。
子供の日ってね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
でも、やっぱりその鯉のぼりのイメージはすっごいあったから、鯉のぼりがいっぱい飾られてるというか、そういうイベントとかは、目にいった記憶があるような内容。
夢かもしれない、テレビかもしれない。
スピーカー 1
そう、なんか夢で見た記憶かもしれないし。
スピーカー 2
私の思い出かもしれないって言って。思い出じゃないかもしれない。
スピーカー 1
そう、鯉のぼりのイメージがすごい強いから。
そういうところに出かけた記憶があるのかもしれないっていうぐらい、すごくおぼろげなんだけど、このポッドキャストをね、うちの親は聞いてるそうなのでね、答え合わせをね、ちょっと話しておきたいなと思います。
言ったでしょって後で言われるかもしれない。
スピーカー 2
ママ教えてあげてね、また。
スピーカー 1
教えて、私の記憶、わからない。
あ、言ったことないが?って言われるかもしれない。
スピーカー 2
やっぱなかったわって言われるかもしれないし、その通りって言われるかもしれないね。
駄菓子倉庫とシルバニアファミリー
スピーカー 2
割となんかその、高知の中だと二与川の方に川の中に鯉のぼりを、鯉のぼり的なものを流すっていうのが毎年子供の日のイベントとしてやってるから、あれをニュースで見るのがなんかゴールデンウィークだなって私的には。
スピーカー 1
今年もやってるゴールデンウィークが来てるわ。
スピーカー 2
そっちの方がね、おばあちゃん家があるからあそこめっちゃ混むんだよなゴールデンウィークって言いながら。
あそこ通るとね、車多いんだよねとかっていうのと、なんかなんだかんだで子供の日だからって言って、あのなんていうのかな。
おばあちゃんがなんか何かしらおもちゃを買ってくれてたイメージがあってお誕生日。
そんなにお誕生日ほどレベルほど高価なものじゃないけれども、ちょっとって言って大体お祝いに買ってくれてるのが大体私なんかシルバニアファミリーの家具とか買ってもらってたイメージ。
シルバニアファミリーの家具。
スピーカー 2
そうそう、家具。ちょっと揃えてってね。
それをちょっと増やしてね。
スピーカー 2
そうそう、ちょっといいやつ買ってもらっちゃうかなみたいな。
スピーカー 1
でもそれいいね、楽しみだしね。
スピーカー 2
そう、だったような気が。ありがたいなとちょこちょこ折に触れてさーって思って、子供にさーっていくらもお金使っていただいてありがたいなと思ったりはした限りではあるんですけれども。
大人になって叶えたい子供の頃の夢
スピーカー 2
でもほら、ちょっと思い出としてちょっと子供の日、エピソード的にはちょっと我々ちょっと薄かったんだけど、
限り子供の頃できなかったこととか、夢というか小さな夢とか、それ今だからできるってことあると思うんだよね。
スピーカー 1
基本的に私金だなと思ったんだけど、頭の中で想像してみたら。
汚いなー。
駄菓子をもう5000円分とか。
スピーカー 2
わかる。箱で買うとかね。
スピーカー 3
結構量ある。
スピーカー 1
すんごい量を買うことはやった。
スピーカー 2
ね、私も。
スピーカー 3
やったんかい。
スピーカー 2
イオンの中とかにある駄菓子屋さんみたいな子供とかキッズがいっぱい何人もいるところで、やったわ私も。
スピーカー 1
さすがにそこで何千円分って買えへんから、なんか岡山に駄菓子倉庫みたいなでっかい倉庫に。
スピーカー 2
おろしどんやってきた。
そこでもう一つ大量の駄菓子を買って、仕事場に持っていってみんなに配りつつ。
悲しいねー。
スピーカー 1
好きなだけ駄菓子を食べるっていうことはね、やった。
スピーカー 2
わかるー。
スピーカー 1
うむちゃんは?
私もでもポテトフライとかなんか箱買いしてなんか子供に横目で見られてて。
スピーカー 3
駄菓子かい。
スピーカー 1
あの人箱で買ってたんだよ。
スピーカー 2
大人だからお金があるから買えるんだよっつって。
とは言わないけれども。
そんなことあるなーっていうのと、あとはなんか好きなものを誰にも気にせず食べられるっていうのかな。
スピーカー 1
うん、はいはい。
スピーカー 2
なんかやっぱり家族で行ったら、これにしようかなって言ってもなかなか、あなた食べれないでしょとか。
こっちにしときなさいとかって言われたりするのが、誰にも邪魔されずにラーメンも大盛りにできるし。
そういうのが大人になったなーってやっぱ自由に使えるっていいなーっていうのは思ったね。
スピーカー 1
そうだね。
キッザニアと職業体験への憧れ
スピーカー 2
ちなみにあおたんは1日だけ子供に戻れるなら何したい?
スピーカー 1
えっと、あそこ行きたい。キッザニア?
リアル。
スピーカー 1
キッザニア行きて、うちが子供の時にはなかったの。
スピーカー 2
私もなかったよ。
自分が子供だったらキッザニア行っていろんな仕事体験したい。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ほんとに。
スピーカー 2
楽しいだろうね。
スピーカー 1
でもやりたくて仕方ないもんね。
スピーカー 2
キッザニアの説明をしてということで、キッザニアって子供向けのいろんな職業体験ができるアトラクションの施設って言ったらいいのかな。
職業体験っていうのは固く考えちゃうけど、全然そんなんじゃなくて、消防士さんとかパティシエとか。
リアル仕事ごっこだよね。
スピーカー 2
そうそう、金コインとか、いろいろ結構選べたんじゃないかな。
いくらぐらいするか私もわかんないけど、ちゃんと制服とか着てスタッフさんとかがついていろいろ遊べるっていう。
いろいろお金、有料のマッククルー体験みたいな。
マッククルー体験は無料だけど。
スピーカー 1
やっぱ子供って大人の真似とか仕事の真似とか。
昔の私とかだったらお店屋さんごっこ、お花屋さんごっことか、そういうのが超リアルにできる。
スピーカー 2
施設の営業とかみたいなことするんだっけ、なんかあったんじゃなかったかな。
食べ物の提供とかは無いだろうけど。
スピーカー 3
今の子供の時はごっこ遊びだったのかな、遊びの範疇だったのかな。
スピーカー 2
そう、かなりガチ目のごっこ遊び。
スピーカー 1
だから子供がイメージしてる仕事って結構少ないじゃん。
スピーカー 2
本当にお花屋さん、おもちゃ屋さん、ケーキ屋さん。
自分から見えるところしかできないわけだしね、当たり前だけどさ。
それこそもう本当にカーメカニック、美容師、仕事。
裏側が見えないのこととかね、リアルとかっていうところが。
スピーカー 1
体験できるってさ、大人になってから仕事を体験してみたいとかできないじゃん。
バイトぐらいじゃん、やって。
だから本当にやって、人生でそうやっていろんな体験ができるって、
バイトで1個2個学生の頃やるぐらいしかできないけど、
きっつりやったらいろんな仕事が体験できてさ、いいな、うらやましいなって。
スピーカー 2
すごいって褒めてくれるし。
スピーカー 1
子供に戻れるなら、きっつり屋に行きます。
スピーカー 2
夏休みを過ごしたいとかじゃなくて、思ったよりリアルなのが来て、いいなって思っちゃいました、私も。
子供の日ケーキとお菓子の家
スピーカー 1
大人のきっつり屋、なんかあったよね。
スピーカー 2
あったあった、テレビで見た、おじさんが消防士みたいなのやってるの見たよ。
スピーカー 1
ちょっとそれ体験してみたい気持ちもありますよね。
スピーカー 2
じゃあ私もそれにします、賢い。
スピーカー 1
大人のきっつり屋もう終わったのかな、期間限定だったかな。
スピーカー 2
たぶん常設じゃない気がするな。
というわけで、きっつり屋が楽しそうっていう、子供の日からの着地がすごいことになっちゃったんだけど、
めくれるようになったかしら。
スピーカー 1
どうかな。
カレンダーはこう言ってます。
スピーカー 1
私は子供の味覚のままです。
わかる。
スピーカー 2
というわけでお送りしてきました、日めくりナンタラお別れの時間です。
最近は子供の日ケーキとかもあったりするよね。
なんでもありやな、シャトレーズに見たことある。
スピーカー 1
あるあるある、子供の日限定の飾りが。
スピーカー 2
乗ってるやつとかね。
ショートケーキみたいなのの飾りが、子供の日バージョン。
子供の日バージョンみたいな。
スピーカー 2
便乗商法だったり。
スピーカー 3
お菓子の家的なケーキとか。
スピーカー 1
いいな、お菓子の家食べたい。
スピーカー 3
明治さんの企画でお菓子の家作れますよね。
スピーカー 2
明治のチョコレートとか。
スピーカー 3
お菓子を使って、そういうキットが売ってたはずです。
スピーカー 1
食べたい。
スピーカー 3
調べたら買ってください。
スピーカー 2
リアルに作るのがめんどくさいとか、冷蔵庫入んないとか。
スピーカー 1
出来上がったやつを食べる係でいいですよね。
スピーカー 2
出来上がったものがこちらに。
スピーカー 3
食えって。
スピーカー 1
そんな食べれないよ、今となっちゃう。
結局ね。
スピーカー 2
甘いものはそんなに。
結局にがもたれるのよ。
スピーカー 2
一気には食べれない。
スピーカー 1
うってなっちゃいますね。
スピーカー 2
また明日って。
スピーカー 1
これに続けまた明日になっちゃうので。
好きなものをちょっとずつの方がいいなって思いました。
スピーカー 1
子供の時は無限に食べられたよ。
スピーカー 2
本当にお菓子も浴びるほど食べられたからね。
これが大人になるってことですよ。
スピーカー 1
そうですよ。
大人になると変わる食の好み
スピーカー 2
悲しい?
これを聞いた良い子の皆さんは絶望するといいよ。
スピーカー 2
今のうちにしっかり食べてもいい。
スピーカー 1
大人って残酷。
次回予告とリスナーへの呼びかけ
スピーカー 2
ということで次回は5月6日の日についてお話ししていきます。
スピーカー 1
この流れで次回の話。
この番組では各種SNSにてハッシュタグ日めくりナンタラでご意見ご感想をよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
あなたの子供の日エピソードをぜひぜひご投稿いただけますと幸いです。
スピーカー 3
なんか色々遊んだかもしれない。
スピーカー 2
かもしれない。
最後の子供時代の願望
スピーカー 2
ママー。
ママー。
スピーカー 1
ママ助けて。
助けてママー。
スピーカー 2
ということで第125回の日めくりナンタラここまでお送りしてきましたのは私オモロと
スピーカー 1
青木子と太田でした。
スピーカー 2
私1日だけ子供に戻れるんだったら
子供の体の大きさになって
ターザンロープを思いっきり引っ張ってもらってビューンってやりたいです。
あれすっごい勢いつくんだよ。
スピーカー 1
絶対振り落とされるって。
スピーカー 2
楽しかったんだよね子供の頃やってもらって。
あれもう一回やりたい。
もう誰も持ち上げてくれないから。
スピーカー 2
それやりたい。
19:05

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