1. 暇人ラジオ(仮)
  2. 【暇人モーニング#42-1】子ど..
2026-03-02 05:33

【暇人モーニング#42-1】子どもは小さな大人ではない ジャン・ピアジェ(発達心理学者)

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。

ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。

境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


【パーソナリティ】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組公式X/Twitter】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人ラジオ(仮)<公式>⁠⁠

00:07
毎日が日曜日暇人モーニング略して暇人ラジオ。毎日素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は? 本日の名言は、子どもは小さな大人ではない将ピアジェさんですね。発達心理学者の方です。
これどういうことですか?子どもは小さな大人ではないというのは? 子どもは子どもですってこと?
たぶん子どもを大人の論理で見てしまうっていうところがあって、子どもを未完成な大人っていう延長線上で見るんじゃなくて、
違う論理で世界を見ている全く別の存在として見るっていう、その前提が教育を変えていくっていう考え方らしいですね。
これっていうのはもうその今世界にはこうなってるんですかね。あの世界の教育の考え方みたいな。
教育もいろいろあってありますけど、どうなんですかね。どういう前提があるんでしょうね。子どもって。
今日ちょうど、今日というかこの間ちょうど、保育園のお仕事で行ったんですよね。保育園さんに。
自分の子どもが通ってた保育園さんのお仕事をさせてもらったりとかしてて。結構だから昔からお世話になってるんで、いろいろまあ仲良いというか。
話してて。でもなんか子どもの捉え方ってやっぱなんかいろいろあるんだなーってやっぱそこで結構思ったりとかしてて。
なんかそのなんて言うんですか。やっぱそのなんか教える。まあその当時もなんか言ってたんですけど、自分もなんか子どもってほら、
初めての子どもとかになるとどうやって育ててるのかわかんないし結構不安もあったから、なんかいろいろ話してたんですよね。どういう思えばいいんですかと聞いてたんですよ。
興味あったんです。そして。やっぱなんかそのほら、なんか親としてはちっちゃい時からこうちょっとこうなんでしょう、例えば運動が得意そうだったら運動させるとか、
頭が良くなさそうだったらなんかほら勉強させるとかなんかあったりするんだけど、保育の考え方とかで言うとやっぱその伸び伸びというか。
なんかそういうのが形成する時期だから、なんかこうもうとにかく思いっきり遊ばせるとか、思いっきりこう感情を爆破させるとか、なんかそういうことをなんか大事にしてるとかって言っててですね。
そっかその時期をもうほんと思いっきり生きるって感じですね。そうそうそうそうなんか余計なそのこと。でそれってなんか多分今この話にちょっと似てるなーと思ったんですよね。
だから大人の論理でやっぱりほら、なんか大きく続きにこうやった方が、なんかまあ例えば金持ちになれますよじゃないけど。まあ確かに。スポーツ選手にさせたいとかなんかほら思っちゃうけどね。
受験させるためのこの勉強を通わせるとかね、いろいろありますけどね。そうそうそうそう。だから自分もそんな言いながらも当時やっぱりそのなんでしょう、
03:00
違う保育園さんでは、じゃあ方やすごい発表会がめちゃくちゃあるとかね、なんか学い事があってでも漢字習ってるらしいとか英語習ってるらしいとか結構気になってたんですけどね。
でもなんかやっぱその話聞いた時も思いましたし、まあ今となってはやっぱ思いますけど、やっぱそこの保育園さんでよかったなと思いました。だからそういう考え方で子供を保育してくれてすごいありがたかったなーって思いますね。
そっか。なんかいいですね。なんかその子供のちゃんと世界観に寄り添うというか。そこで思いっきりやってもらうってすごいいい考え方ですね。
ね。だからなんかこういうのも。だからまあほらリスナーの方は結構そのまあすごい若い方あんまりいないっていうちょっと統計が出てるからあれなんですけど。
確かに。はい。
そう。でもなんかそのお母さんがほらちっちゃい方とかまあお母さんとかもそうですけど。
うーん、なんかほらこういうのって結構なんかちょっと思ってるかどうかとかそういうなんか知覚してるかどうかって結構ね、なんか大事だと思うんで。
なんか子育てて結構迷うし、なんか葛藤も結構出てくると思うんで、なんかこういう考え方の言葉はすごくちょっと持っとくとお守り的にいいかもしれませんね。
そうですね。でこれ多分子供だけじゃないんでしょうね。これはあのその接し方っていうのは子供だけじゃなくて何かこうまあ後輩とか新しいこう自分となんか差異がある人とのなんか対話にも出てきそうですね。この辺が。
確かに確かに本当ですね。いやなんかそう思うとなんかそのこういう言葉みたいなものをまあ自分がわかったって話でもあったんですけど、なんかその当時ね経験として。
やっぱなんか今ふとああ自分もなんかこう成長したんだなぁじゃないけど、なんかそういう時があったんだなってなんか思い出しましたね。
うーんやっぱ子供ってなんか俺すっごい好きなんですけど、やっぱそういう気づきというか、なんか自分にもなんか新たな視点を与えてくれるなんかすごい奴らだなと思いますよ本当に。
まあ確かに。
うん。
なんか教えてもらってますね。
ですね。
うん。
まあ今日はねなんかちょっといい話だったんですけども、子供は小さな大人ではないっていうのをね、なんかさっき岡田さんが言ってくれたみたいにいろんなところで思える言葉としてねお守りで持って行ってもらうといいかなと思います。
それでは今日も元気にいってらっしゃい。
いってらっしゃーい。
05:33

コメント

スクロール