いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。
ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。
境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
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毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は?
本日の名言は、優先順位をスケジュールに入れるのではない。スケジュールを優先順位で満たすのだ。スティーブン・R・コヴィーさんですね。経営コンサルタントの方です。
スティーブン・R・コヴィー 経営コンサルタントとなると、昨日からすごいビシビシ刺さってくる感じなんですよね。
偶の音も出ない度性論すぎて、すいませんって言いそうになりそうです。
そうっすよ、名言なの本当にって感じですね。スケジュールを優先順位。確かに若かりし頃っていうかね、もっとこういうことしないといけないんじゃないかなとか、そっちの方がしたいことだとか優先順位をつけろとかそういう話もあるから、考えたりしてたんですけど。
だんだんだんだん熟練していくと、研ぎ澄まされていって、全部優先順位の高いやつみたいな、そもそもがみたいになって、もう選べないみたいな状況とかになってきて。じゃあもう優先順位で満たされたとき、次どうなんのって感じが今ちょっと俺の中で課題ですけど。
満たしたら満たしたで、それで溢れちゃうみたいなね。
そうっすよ。スティーブンRコビーさん、じゃあその次はどういうふうにしろって俺に教えてくれるんだいって感じですけどね。
重要なことは放っておくと消えるっていうのを言ってますね。だから先に入れるっていう、それが人生を変えるっていうことを言ってるんですね。
確かに確かに。だからなんかどうでもいいことに時間使ってると、本当に大事なやつできなくなるよってことだと思うんですけど、重要なことがめっちゃいっぱいある人はじゃあどうするのっていう問題ですよ、これは。
確かに。時間と移ろいっていうところをどう見るかですね。
いや本当そうっすよね。
最近の本でもありましたね、ダイビーズゼロでしたっけ。なんか40から60歳ぐらいまでが資産のピークにして、その後なくなるまでは資産を減らしていくっていうのが人生で一番使える時期にその資産を使って、
確かにそのいろんな諸事情の方いらっしゃいますけど、80、90の時に世界一週5回も6回もそんそう簡単にはできない。
いやーそうですよね。確かに肉体的限界みたいなのがありますからね、やっぱりね。それは確かにあるかも。でもなんかこれ結構、何ていうか最近気になるってよく言ってますけど、年配の方たちの、
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そうですね。そういう良い余生を送ってる人の話聞いてみたいですね。
そんな生き方だったら俺もしたいなーみたいなね。でも結局何か、ターニャなんとかさんじゃないけど、田舎に家買って、自分で畑とかやって、暮らしてて、全部手仕事?
自分の周りのものを作ったりとかしてるとか言ってた人が確か、お庭とか作っててね。そういう人が見てると、もう普通にありのままに生活するみたいなことが結構楽しいのかなーって思っちゃう節もありましたね。
そうですね。日常の当たり前が実は優先順位として高いものだったのかもとか、この優先順位の見誤り方ちょっと大事かもですね。見分け方?見極め方?
そうですね。例えばお金がたくさんもらえるからいいのかっていうことでもないでしょうし、自分の中の価値観みたいなやつは結構考えるべきかもしれませんね。
ですね。
そうそう。そういうふうに考えると結構深い話というか、優先順位っていう言葉も考えさせられるものがありますね。
そうですね。確かに。何かやろうっていう人もたまたま今のこの時期だから一緒に行ってくれたりとかなんかいろいろありますからね。
確かに。
事業作りとかもなんか諸々、募りますからね。人も含めて世の中は。
そうですね。今ベストと思うことが何なのかっていうのはやっぱりちょっと考えてみたりするのも一ついい時間かもしれませんね。そう考えると。
そうですね。確かに。
今日はちょっといい言葉でしたけど、優先順位をスケジュールに入れるのではない。スケジュールを優先順位で満たすってますけど、優先順位にちょっと僕はフォーカスしましたけど、皆さんが一番価値があると思っている時間はどんな時間ですかっていうのを今日ちょっと考えてみてもらうと面白いかもしれませんね。
そうですね。自分の優先順位考えてもいいかもですね。
そんな感じで今日も楽しくいってらっしゃい。
いってらっしゃーい。
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