内容:帰りの空港チケットをとり間違えた/人が多いインド/想像と違ったアフリカ/タンザニアの衝撃/アフリカの現地で何度も怒られる/現地で人物写真を撮りまくる宮川/年齢や場所関係なくおしゃれなタンザニア/舗装されてない田舎の様子/ストリートスナップでアフリカの人と繋がる
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
112-113回は岡田と宮川で暇人ラジオ収録してます。「アフリカの体験記について」そんなテーマで話しています。
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00:00
暇人ラジオ(仮)始まりました。よろしくお願いしまーす。
あ、お願いしまーす。
はい。宮川さん、今どちらですか?
今はですね、ムンバイにしています。インドです。
インドなんですね。
はい。いや、アフリカに行ってきたんですよ。
はいはいはいはい。じゃあ、途中ってことですか?
いや、えっと、帰りですね。
アフリカに行く帰りで、アフリカから日本に帰る帰りに今、ムンバイにおいて、トランジットですね。
で、1日ちょっと日程を勘違いしていまして。
はいはいはいはい。
ワンステイしております。
すごい、なんか空港に行ったら、今日じゃないって言われたっていう。
いや、そうなんですよ。そこで気づきました。
普通になんか空港の入り口にですね、チケットとかパスポートとか寄せて、中に入れるんですけど、
そこで出したら、「ちょっと君、明日じゃね?」みたいになって、
何売ってるの?みたいな感じでパッて見たら、明日でした。
シンプルに買い間違いですか?
いや、シンプルにヤバかったですね。
ヤバいですね。
入れ間違いか、その日程で買ったのかもしれないですけど、
ちょっとだいぶ前、それなんか前に撮ったやつだったんで、
何人かで行ってるんですよね。
結構、自分以外はクロートの人が多くて、
めっちゃ対外とかで仕事したりしてる人たちだから、楽勝なんすよ、みんな。
じゃあ、もう生き慣れてる人とばっかりで行ってるんですね。
そうそう。
自分だけそうでもないんで、なんか微妙になっちゃって。
もう帰りだから、シムとかもまあいっかなと思って、
一緒に行った人のフェザリングとかで使わせてもらってたんですよ、ネットを。
だからないじゃないですか、その人がもういなくなっちゃったんで。
だからシムから何からとりあえず入れないと、携帯使えないしとか。
あら、結構孤立してる感じですね。
前の日になんか、一緒に行ったら、
いやそうですよ、前の日になんか、
充電器がですね、ちょっと違うじゃないですか、ソケットとかが。
伸びてるからなんかゆるゆるになってて、
パコって剥がれてたみたいで、充電が全然できてなくて、
10%とかしかなくて。
やば。
やばかったっすね。
ああと思ってピンチでしたよ、大ピンチ。
もしかしたら農塾だった可能性もあるわけですね。
いやでも農塾するほど荷物がね、一応ですね、今回バックパック1個で行ったんですよ。
このパターンを。
え、すごいな。
洋服1着で。
洗って洗って洗って。
洗って洗ってで行ったんですけど、
03:01
なんか、だけどほら、1個にいっぱい入れてるから重くて、
フォアにカメラとか持ってるし、
だからもう、ややこしかったです、本当に。
いやー、災難でしたね。
あ、名乗るの忘れてた。
クリエイターの相馬です。
クリエイティブディレクターのピーターです。
よろしくお願いします。
そんな前段もいいですね。
今日テーマどうしましょうね。
今日はだから振り返った話でもしましょうよ。
あー、じゃあ振り返った話。
はいはいはい。
いやでもなんかね、アフリカももちろん面白かったし、
インドもやっぱすごいですね。
あー、そっか。
インドもね、今半日ぐらいいるんですか?って体験してる?
そうそう。
で、あと行く時もトランジットでインドだったんで、
ちょこっと10時間ぐらいあったから、そこでちょっと、
半日もないけど夜ちょこっとご飯食べてとかって見たんですけど、
やっぱなんか活気がすごくて、
あー、そうですか。
人の住んでる人数がやっぱりもう人口っすね、単純に。
あ、ね。人口密度結構すごいらしいですね、都市部ね。
うん、だから。
まあ、多分第二の都市ぐらいなのかな。
ムンバイは多分ニューデリーの都市部とかだと思うんですけど、
めちゃくちゃやっぱり人がいて、
なんかごったり状態なんですよって。
電車とかも乗ったんですけど、さっき今日。
電車から飛び出してるんすよね。
あれ、なんか世界のビックリ映像ってたまに見ますけど、マジでそうなんです。
見ます?
撮りました、撮りました、ビックリ映像。
あれですよね、なんかあの、普通に電車の扇形で人がくっついて普通に乗ってるみたいな感じですよね。
そこにちょっとあぶれて。
そうそう、ちょっと共有しますね、これで。
ちょっとこれ、今日見た面白い動画が。
面白い動画だったんですけど。
世界ビックリ映像ですよね。
いや、本当ですよ。
あれなんか本当に危なくて社会問題になってるらしくて、本当に結構な人数なくなってるらしいですね、電車で。
そうでしょ、見てください。
全員外に出ているっていう。
これすごいですね、体が半分外に出た状態で、ドアが閉まってない状態で、全ドアが閉まってないですよね、電車のね。
ですね、全部閉まってないですね、全員はみ出してます。
まんま押し出されて落ちたら死ぬやつですね。
いや、危ないっすよね。
いや、なんかすごいっすよ、これ本当に。
これが良いか悪いかとかそういうことではなくて、やっぱ人がこんだけ住んでると活気が全然違ってて。
日本もほら、東京とか大阪とか、吉部はね、今インバウンドもあるし結構人もいるけど、
06:04
なんかそうなるとまた違った感じでしたね。
ローカルの人がいっぱいそもそもいる感じがしてギュウギュウでしたもん。
えー、インドすごい人多いですね。
で、なんか活気っていうのもね、なんかすごい感じますよね、そういう状態だとね。
いやいや、しますよ。
なんか元気ある感じなんだろうなーとか。
単純にね、労働力的な話でもGVPっていうかね。
だからやっぱり、人口イコール博力みたいなのは絶対あるよなーっていう活気感を見て感じましたけどね。
僕も多分20年くらい前なんですけど、行ったんですよね、インドに。
なんかその時もうすごかったですね、人が。
道路がほんと整備されてない状態で当時。
はいはいはい。
牛と自転車と徒歩の人とバイクと車がなんかもうね、交差しながらずっと車線とかなくて走り回ってましたね。
牛がほんと車道の真ん中にいて神聖なものだから、どかせようとしないんですよね。
はいはいはいはい。
とか、なんかすごいカオスを見たっていうイメージがありますね、人口の大阪に。
そうですよね、カオス感ありましたね。
めちゃくちゃカオスでした、だから。
すげーなーと思って。
で、なんかアフリカはなんかね、思ったとおりと全然違いましたよ。
あ、ほんとですか。アフリカのどちらですか?
アフリカはですね、タンザニアに行ったんですけど。
で、今回なんかそのフード関係だったりとかをしてる方たちと一緒にちょっと視察とかそういうのをしながらちょっといろいろ撮ったりとかして行ってきたんですけど。
あ、撮影のお仕事的な感じですか?
まあ、そうですね。
で、いろいろ回ってスパイスを日本に輸入したりとかしてる人たちとか、
あとなんかフード関係たちがアフリカンっていうとこで何かできないかなみたいなイメージもあったりですね。
で、やっぱね、アフリカはまず1個目のびっくりしたのが、涼しくて過ごしやすいってことでしたね。
あ、そうなんですか。
めっちゃ涼しいんすよ。
え、全然イメージないっすね。
ないでしょ。湿度がもう全然なくて、カラッとしてるから。
やっぱほら、ムンバイからいったら、ムンバイはやっぱムンムンだったんですよね。
湿気で、日本のなんかとかアジアのあの暑い感じだったんですけど、アフリカも全然もうすっきりさっぱりって感じで。
なんかまあ日差しは少しあったんですけど、で、そのなんかもう結構な移動距離したんですよね。
09:08
もう移動が半分だったんじゃないかなってくらい移動したんですけど。
でなんか、はじめはタラエルサラームってなんかの首都?首都じゃないのかな?
で行って、で、事実上の首都なのかな?
だから前首都だったのかもしれないけど、なんかそんなとこだったんですけど。
まあ街中みたいなとこ行って、そこはまあ普通に涼しくて行って、その後に田舎の方に行ったんですよね。
なんかモロゴロかなんかのとこ行って。
で、その次のアルーシャっていう、まあちょっとキリマンジャロとかの手前の街みたいなとこ行ったんですけど。
アルーシャって言っておくともうなんかちょっと標高が高くて、もうなんなら寒いんすよ、ちょっと。
アフリカのように。
全然イメージないっすね。寒い?
ない。寒いんすよ。
で、ジャンジバル島っていうなんか島。
はいはいはい。
で、そこはちょっと暖かかったんですけど、まあちょっとなんかこうリゾートっぽいっていうか沖縄っぽい感じの。
で、なんか帰ってきましたね。
すごいだからまあ気温が本当になんか気候が素晴らしい。
はいはいはい。
過ごしやすくて。
いやなんか住めるなって感じがちょっと若干あるぐらいの感じでしたけどね。
空と爽やかな場所なんすね。
そう、びっくりしましたよ。そんなイメージ本当ないかなと思うんですけどね。
いやイメージないですね、確かに。
とかね、あとはなんかないですよね。
で、まあその首都はね結構なんかあれだったんですよ。
このイスラム系でですね、なんかムスリムの人とか結構いっぱいいて。
なんかイスラム系だからなんか、そうそう。
なんかね、イスラムっぽいんすよ。
まあそのタンザニアがそうなだけだと思うんですけど。
だからなんかちょっと中東感あってですね、なんかいわゆるアフリカみたいな感じはまずなくて、えーみたいな。
へー。
だからなんかちょっとアジアっぽいというか、なんかそのムンバイからダルエスタラムに行ったら、
なんかね、ちょっとこう、そんな感じなんですよ。
こういう。
しかもその、うーん。
なんかね、そこ中東アジア系な感じなんすね。
そうそうそう、全然そんなイメージないじゃないですか。
まあ町はもちろん町なんですけど。
へー。
だから、うーん、まあまあそういう感じのところで。
はいはいはいはい。
12:01
あー。
まあちょっと引きで見ると、すごいね、都市ですね。
都市です、都市です、めちゃくちゃ。
うーん。
うーん。
ただやっぱね、あの向こうの人、なんか全然やっぱゆるいですね。
ゆるい?
ゆるい。なんかね、みんな結構陽気だし、ゆるいっていうか。
なんかね、もう何回もちょっと俺毎日誰かに怒られた時、写真とか撮ってたから。
怒られたんですか?
俺は毎日怒られてて。
え、どういうこと?そんな絡んでくるんですかね?
いやなんかね、初めまず注意されてて、そのガイドの彼が、なんか奥くんっていう人なんですけど。
うんうん。
その奥くんが、なんかその、何回も来てるから、いろいろほら、ひでかしてて。
うん。
絶対警察の人とか撮らないでくださいみたいな。
軍人とか警察とか法的な人撮ると、めちゃくちゃ3時間ぐらい拘束されますみたいな。
めっちゃ怖いですね。
怖いじゃないですか。
で、そりゃちょっと気をつけようって言って行ったんすけど。
で、空港でこうやって見てて、あるサラム空港で。
うん。
なんかほら、空港の景色とかほら、なんかちょっと撮っときたいじゃないですか。
なんかこんなとこ来ましたみたいなことがあるからですね。
で、こうやって撮ろうかなと思ったら、なんか撮ろうかなってしたぐらいで、なんかいきなりウェウェウェウェみたいなファンでなんか来て。
はいはいはいはい。
お前撮ってたよねみたいな。
いや、撮ってないけどみたいな。
撮ったらダメだからみたいなのをなんかわやわや言い出して。
はいはいはいはい。
だるーっとかなって。
まあだるーっていうか、まあダメなんでしょうけど。
うんうんうん。
うん。
まあ、日本とかで撮るじゃないですか、空港の写真ぐらい別にこうやって。
まあ、撮りますね。
うん。
えーっとかなって。
はいはいはいはいはい。
そこ、そこでまずイチオフられし。
その、現地の警備員の方とかですか?
警備員の方みたいな人が。
うんうんうん。
で、なんかその後もなんかいろんなとこで、なんか怒られたりして。
村?
うん。
なんかね、村に行ったんですよ、現地の村。
はいはい。
これやっぱ、写真とか見ないと伝わらない何かがありますね、やっぱね。
まあそうですね。
ほんとなんか、景色がマジでいろいろあったんで。
はいはいはいはい。
なんか、そう、なんか自分も言葉だけじゃちょっとなかなか伝えきれないところがあるなーっていうのをちょっと思いながら。
ね、そのね、非言語があるんでしょうね。
いやー、なんでしょうね。
まあ、もっと上手く言語ができれば。
まあ、行ったばっかりだからまだあんまり咀嚼できてないっていうのもちょっとあるのかなー。
うーん。
そうそう。
その次はそうそう、なんかね、飛行機に乗る前になんかこう待ってたら。
15:06
うん。
CAさんが行ってですね。
うん。
横でこうやって見つけて、こっち見ててこう話してたら、話しててこうなんか見てて、
あ、写真なんか撮っていいですか?みたいな感じで言ったら、
うん。
OKですよ、みたいになって。
うん。
なんか、じゃあ撮ろうかなーみたいな綺麗な方だった、黒人の方だったりアスリカの方だったりとかですね。
うんうん。
で、撮ろうかなーってしたらなんかその、蝶みたいな人がいて、CA蝶みたいな人がいて、
はいはいはい。
ダメダメダメダメみたいな。
あ、そうなんですか。
ダメでしょ、撮ったらみたいな。
はい。ダメなんですか?
ダメ、ダメっぽくて、なんか怒られてまたそこでもう。また怒られたと思ってたんですけど、
はい。
で、その後なんか出かけに。
はい。
あのー、もう1回来てですね。
うん。
撮っていいよ、みたいな。
うん。
こそっと。
あ、そうなんですか。
うん。見えてますかね。
あー、見えます見えます。
これです?
全然なんの気ない場所ですけどね。
あ、これはインドなんですけど。
あ、はいはいはい。
あー、そう。で、撮ろうとしたら怒られて。
うん。
インドで怒られた。
で、怒られてその後になんかこう登場する時にですね。
はい。
スファーって来て。
うん。
撮っていいよ、みたいな感じでこうやって撮ったんですよ。
あー、はいはい。
で、
これめっちゃいいじゃん。
男性。そう、男性と女性を撮ってるんですけど。
うんうん。
なんか飛行機に乗ってたら男性の方がさっきの写真エアドローでくれって言ってきたんですよね。
ははは。
え、でもこれあれですよね。携帯じゃないんですよね。
あ、カメラ撮ってる。
まあ、その撮ってたやつをくれって言うんですよ。
あー。
あ、いい、いい、いい、いい。
あ、そうそう、あ、違う。
そうそう、だからこれ編集してたんですよ。これ見てたんですよ。パソコンで。
うんうん。
カメラから。
取り込んで。
うん。
で、見せたらくれよ、くれよ、みたいになって。
もういいよって言って。
うん。
で、多分なんかこの男性と女性が付き合ってるんでしょうね。おそらく。
あ、そういうこと。
カップルなんじゃないかなと思って。
はいはいはい。
で、くれよって言ってやって。
うん。
だから、また女性の方からなんかサンキューみたいな感じで来て。
ははは。はいはいはい。
そうそうそう。ほっこりした話だったんですけど。
最初はとしてはダメみたいな感じだったのかなと思いながら。
確かに。
うん。
じゃあ、でもめっちゃいい写真ですね。これね。
そう、これなんかちょっと良かったんですよね。
で、まあその後空港で怒られの。
怒られまくってんですね。各所は。
ああ。毎日怒られてましたね。
そんな厳しいんですか、撮影。
なんかうるさかったっすよね。
へえ。
うん。
18:00
で、まあなんか結構ね、気がいい人たちが多くて。
うん。
なんか、ノリは結構軽いんすよ。
初めだから行った瞬間はですね、ちょっと身構えちゃって、そういう怒られモードだったから。
うんうん。
怖えなあと思いながら。
でも結局帰りとかはもう全然ほら、なんか緩いってことがやっぱこっちも分かったんで、アフリカ自体が緩いってことがノリが。
うん。
うん。だからもう全然なんかういっすみたいな感じで、なんかジャンボとか言って挨拶するんですけど、ジャンボとかマンボとか言って。
へえ。
で、マンボジャンボはもう行った瞬間からですね、結構カルチャーショップがバイクに3人乗るとかしてるんすよ。
はいはいはい。これすごいっすね。
うん。
普通に。
あとなんかこう、路側帯みたいなのが道路の間にある。
はいはいはいはい。
ここで、なんか物売ってくるんすよ。
困ってたら。
どんどんどんどんってして。
え、あの停車中に。
停車中に。
普通に営業に来るんすか。
そうそうそうそう。どうですかみたいな。
へえ。
ココナッツどうですかとか。なんかもうなんなら、あの、なんでもウエットティッシュ買いませんかとか。
すご。なんでもあるじゃん。
うん。ひどいっすね。
でもやっぱその平均年齢がですね。
うん。
なんと18歳らしいんですよ。
タンザニア。
うん。
だからめっちゃ若くてみんな。
若い。
だからもう全然違うんすよ。なんか若いんすよね。感じが。本当に。フレッシュな感じっていうか。老人があんまいない感じっていうかですね。
すごい。人口の中央値が17.6歳。
うん。
びっくりしますよね。
びっくりですね。17歳が一番多いんだ。
そう。でもなんかね、あの、その、頭になんか乗っけて物を運ぶ人とかいるじゃないですか。よくなんか見る。
ああいう感じがまだ街の中にはあったりとか。
ああ、そうね。
なんか、そうそう。なんかその、発展していってる感じと昔の感じがなんか結構混じり合ったみたいな街で、ダルエッサの街。
うーん。
うーん。すごくね、なんか面白いところでしたね。あとね、なんかやっぱり思ったのが、女性のなんか華やかさみたいなやつがすごくて。
華やかなんですか。
うーん、なんかそれがすごい一番自分は結構気になったポイントだったんですけど。
はいはいはい。
なんか、カラフルなアフリカの布地みたいなのあるじゃないですか。
ああ、ありますね。なんかね、あの、すっごいもうビビッドな感じの。
21:02
ああですです。なんかああいうのを結構みんな身にまとってたりとか。
はいはいはい。
柄とか色とかを、すごいなんかカラフルになんか使いこなしてる人が多くてですね。
すごいですね。なんかファッションシーンみたいな感じ。
そうそう。で、これがね、その、ほら街中だからとか、なんか若い人だからとかって思う感じじゃないですか。
まあ日本だったらほら、まあそういうオシャレって結構みんなするけど。
うん。
なんかほら若い人がほら率先的にするって感じだけど。なんかそういう感じに見えなくてですね。やっぱ女性がスメがなくてみんなオシャレしてるんですよ、なんか。
へー。
で、都会でも田舎でも。
おー。
へー。
そう。だから、今ちょっとお母さんにね、都会の写真をちょっと見てもらってるんですけど。
はいはい。
じゃなくて、その、これ都会だけど、ほんともう田舎の、もうそっかて小屋に暮らしてるみたいな人たちのところが住んでるところにも行ったんですけど。
うん。
そこでも同じ感じなんですよ、これがまた。
うーん。
だからなんか、あの、その自分の中で思ったのがそのなんかオシャレ心みたいな、オシャレがどうかっていう定義じゃなくて、なんかオシャレ心みたいな、オシャレっていうものをすることというか。
うん。
美しくこうあることみたいな感じ。
うんうんうん。
が、なんかこんなにこう、なんか浸透してるというか、なんかもともとあるんだなーみたいな感じを受けたというか。
すごいなんか文化って感じですね、ほんとに。
そう、そう、だから女性がこう、来なさるというかなんていうかね、こう華やかにするっていう文化が、なんかちょっとね、いいなーと思って、それがすごいなんか印象的で。
はいはい。
だからちょっと今回は、人をね、ちょっといっぱい撮りたいなーっていうと、その行った瞬間に結構思って。
はー。
撮ってたんですけど。
ねー、人ばっか写ってますね。
うーん、人ばっか撮ったんすよ。だから今回は、またちょっと展示しようかなーと思ってて。
こういうやっぱ人の。
いやなんかね、やっぱ色使いとかが上手でしたね、みんな。
多分結構備わってるんでしょうね。
デザイン的観点とかでも、なんかすごく良くて。
はいはいはい。
色の組み合わせとかがね、結構元から多分上手な感じがしましたね。
合わせ方が。
ねー、いい感じにね、全体的にバーってこう浮き出て目立つというかなんていうか。
そうそうそう。
うん。
なんかまたこう肌の色と合っててね、なんか。
本当に。
いいですよね。
確かに確かに。
ね、似合ってない方いないっすね、本当。
そうそう、みんななんか似合ってんすよね。
なんかこう着こなしてるみたいな感じかなー、なんかどっちかっていうと。
はいはい。
うーん。
あと面白かったのがそのファッション的な感じと。
24:03
うん。
なんか季節感が結構ないんですよ。
あ、そうなんすか。
へー。
なんかね、あのバイクに乗ってるやつがめちゃくちゃなんかダウンみたいなの着てたりとか。
はいはいはいはい。
半装で着てたりとか、もうなんかめちゃくちゃじゃないですか。
だってそんなのないじゃないですか、日本だったら。
うーん。
すごい。
すごい。
みんななんか緩くてノリノリな感じが。
いやそうなんすよ。もう途中離れてストリートスナップしたりしましたからね。
はははは。
だからなんかインスタのフォロワーがアフリカ人とかなんかお互いにしてましたよ。
あれあれですね、ショート動画でたまにあれですよね、ストリートスナップね。
やっぱみたいなやつにしましたよ。
すごくいいんですよね。でもやっぱほら本当に発展途上な。
だからちょっと街を離れるともうすごく発展途上の感じで。
もう多分いわゆるみんなが頭の中にあるなんかあのアフリカみたいな感じ。
あの感じ。
全部放送されてなくて。
でもこれすごいのが、なんかもう外から6時間くらい車で移動したんですよね、ずっと。
うーん。
だからなんか20分おきとか15分おきとかくらいになんか街があるんですよ、村が。
はいはい。
おきですよ、だから。
行ってブーってなくなったらまた次にまたブワーって広がってて。
はいはいはい。
それがずーっと増えてるんすよ。
定期的に。
そう。だからもうめっちゃ人が住んでるっていうか多分。
あーそうか。
そう。
人口がある場所をどんどん足してってるというか。
そうそうそうそう。だからこれ今ちょっと言わせてもらうと言い表せないですけど。
なんかこうストリートみたいななんかこう渋道みたいな大きい道がブーってあって脇道にブワーって街が出てくるんですよ、急に。
はいはいはい。
結構みんなが想像するアフリカのね、なんかこう市場みたいなイメージですね。
あーそうでしょ。
そうそう。だから市場みたいなやつが手前にあって道の、速道の。その奥になんか住居があるみたいな感じなんですけど。
それがもうなんか、もうなんていうんですかね、どんどんどんどん出てくるっていうか。
だから交渉中なんか6000万人ぐらいって言ってたかな?って言ってましたけど。
人口ですか?
3億人ぐらい住んでますよ多分これ。
マジでめちゃくちゃいましたからね人が。
これ、そうか7250万人か。
あ、7500万人。
あ、250ですね、はい。
だからそんなわけないはずですよ多分絶対マジで。
そうですね。
めっちゃくちゃ住んでました。
27:02
人ですね、人人人。
そう。でだんだんだんだんやっぱ田舎になっていってみたいな。
もうだから山奥みたいなところに行ったんですけど。
あ、すごい。
見てもらうとね、ちょっとね写真見せられないのがあるんですけど。
もうほら本当に田舎の方に行ったからって別になんか別にそのオシャレさ感とか変わらないし。
うん。
なんかこう立ち姿っていうかなんかね結構こう女性らしくてね。
なんかすごいこうなんかおしつやかな感じというか。
そういうなんていうんですかね立ち振る舞いみたいなものなんか見てると見れて。
あと本当に単純にみんな若いですね。
若いでしょそうなんすよ。
17.6歳か年齢の中央値ってほんとすごいですね。
すごいそうなんです。
だって山奥でドレス着てる人がいますからねすごいですよね。
はあ。
いや、え、すご、なんかあれですよ防具の拍子みたいな人が歩いてますね。
人がなんかあのノッパラを歩いてるみたいな。
ねえすごいっすよね。
でこれまたね面白いのが男性はそんな着飾ってないですよみんな。
ねえあのなんかねジーパンになんかそのキャップとかそんな感じのイメージですね。
あとTシャツ。
そうそうそう。
ポロシャツとかなんか。
あとまあムスリムっぽい人はなんかねああいうそういうちょっとこういう服とか着てましたけど。
うん。
28:45
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