1. 暇人ラジオ(仮)
  2. 【暇人モーニング#43-5】間違..
2026-03-13 07:47

【暇人モーニング#43-5】間違える権利が、創造の権利だ ケン・ロビンソン(教育学者)

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。

ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。

境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


【パーソナリティ】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:岡田のX/twitterはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人:宮川のインスタグラムはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


【番組公式X/Twitter】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠暇人ラジオ(仮)<公式>⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は。本日の名言は、間違える権利が創造の権利だ。ケン・ロビンソンさんですね。教育学者の方です。
出ましたね、権利。権利ですね。イギリスの方ですね。ケンさんって何か、ケンって聞くと何か、英語の教科書に出てくる人みたいな。
あー、確かに確かに。久しぶり聞きましたよ、ケンっていう名前の人。
ケンはバスに乗って学校に通います。
だってもう、あたかも一番いる名前の人みたいですよね。タロウとか。
確かに確かに。
そのレベルですよね。山田太郎レベル。
逆に、太郎さん見かけないですけどね。
いや、いないっすよ、ほとんど。まあ、いるけど。俺、じいちゃん太郎でしたね。
あー、ほんとですか。
いや、ほんとにもう、俺が太郎かなって思っちゃいますけど、いや、ほんとやっぱ権利、権利、やっぱ言ってますね、ほんとに何か。
確かに。
あの説、ね。
間違える権利。
何か数回前の、数日前のね、とか。
あー、そうですね。
説ありますけど。間違える権利が想像の権利だ。まあ、そうですね、もう間違える権利はみんな持ってるっていうか、まあ、でもこれ、すごいですね。
なんか思うんですけど、こんな権利、権利、権利を主張しないと、権利がないんでしょうね。
いや、ほんと、ほんとそれだと思います。権利を主張しないと権利を得られない環境だから、権利を主張するっていうのはあると思いますね。
ですよね。
いや、だから多分ほら、なんか、あの、何でしょう、労働の成り立ちみたいなやつとか思ってると、結局ね、なんかほら、あるじゃないですか。
だから、労働者の人とその、が勝ち取ってきた歴史があるんでしょうね、奴隷みたいなっていうか。
いや、ほんとに、あの、ありますね、あの、労働組合の歴史とか、僕ちょっと一回、何か講座受けたことあるんですけど、謎の講座ですけど。
ユニオン的なやつですね。
そんな、やっぱり、なんかすごい環境があったみたいですね。
っていうかもうほんの100年前後前でも普通に、あの、大企業が殺し屋を雇って従業員の労働組合を襲わせるみたいな、なんか普通にある時代というか。
なんか当たり前になんか今労働組合あって権利交渉とかしてますけど、なんか結構、なんて言うんですよね、世界は混沌だというか。
働く権利一つですら。
だって子供が、だってほら、労働力で当たり前に何十時間とか働かせるとか、普通に何か書いてありますもんね、昔の書いてあると。
大人と子供の区別もないみたいな。
そうですね。もう児童労働当たり前というか。
ってことですよね。
いや、すっげーっすね。やっぱだから、我々はほら、すごいその、何て言うんですか、なんかそういう倫理観とかが進化してきたんでしょうね、ずっとなんか。
03:03
そうですね。それに気づかず、相当な恩恵を受けてるけど、気づいてなく受けてるっていう。
なんかちょっと急に今、昔の人たちに思いを馳せまして、ありがとうというこの。
なんか、権利って言葉をこんなに深く考えたこと今まであんまなかったんですけど、やっぱすっげーいい国に住んでるんでしょうねとか、あと今まで多分すごい恵まれてきてきたんでしょうね、自分たちは。
そこを意識せずとも保証されてるからでしょうね。
多分すごいこと言ってますよね。生存する権利があるって言わないと生存する権利がないってことですよね。
生存する権利とかもう当たり前すぎて、もうそんな気にもかけないですけどね。
多分主張した当時はそれがないから主張があったってことですよね。
まあだから命が軽かったんでしょうね。ちょっとでも嫌なこと思われたらすぐ一瞬で殺されるとか、そんな話だったんでしょうからね。
すごいですよね。だから、持つ持たないみたいなやつが発生し出すっていうこと自体がやっぱすごいですよね。
そもそもだから、後からそういうふうに権利を主張しないといけないっていうことになるように発生し出すっていうところにも既に権利があるじゃないですか。
だから権利の分散、分け前というかですね。結局富野一極集中みたいな話ってずっとやっぱり今でも特にひどくなってきて言われてますけど、これなんでしょうね。
これですか?
この権利っていうか、だからお金とかそういうの土地とかわかんないですけど、毎度毎度これなんでしょうね。だから一箇所に集まっていって、みんなが一人占めすんなよっていうか違うでしょって言ってまた別れていってみたいなのが繰り返されてるんでしょうね。
メタで見たらそういうことが歴史上も多分起きてるんでしょうね。
本当に嫌になっちゃいますね。でもまあ多分昔の人たちからしたら本当めちゃくちゃ生きやすい時代になってるんでしょうから。
いやまあ確かに、いやでも今まだ国によっては何て言うんでしょうかね、ちょっとしたことですぐ捕まって牢獄に入るみたいなのは本当に各国あるみたいで。
僕ちなみにアムネスティっていうご存知ですか。
わかんないです。
国際人権団体のところの国際人権法チームっていうところで活動してたことが実はあって。
権利ですよね。
権利意識とかめっちゃ勉強したりとかしたことあるんですけど、だからなんかすごいなんか世界中のありえないことで捕まった人の刑務所になんか手紙を送るみたいな活動がメインのやつなんですから。
06:00
何してんすかすごいですね。
なんかそういうのやって、これ実際にでもなんかそれ人が見てますよってやると、人ってそういうのなんかえ?ってなって動かなくなるんですよね。
例えばテレビ放送されながら人を殺せますかっていう話なんですよね。
確かに確かに。
なんかそういう行動してるのもちゃんと見てますよっていうことによってその人の権利が保障されるみたいなのがあるので、なんかこういう権利がちゃんと守られる環境を作っていくみたいなのもすごく権利って第一だなって思い出しましたっていうだけなんですけど。
いやでもなんかほら結局犯罪とかもそうですけど、見てないからとかバレないからとか、やっぱそういうやつがなんかその起こるなんかあれですもんね、隙間というか。
確かに見ておくっていうのは確かにそうかもしれないですね。
いやでもなんかちょっとひもじん権利のことを考える番組みたいなのが時々なりがちですけども、なんか張ってしましたね。
普段考えないかもしれないあんまね。
全然考えてなかったところですよだからこれは。
すげー気づきでした。
でもなんかそうやって権利をね、やっぱ誰かがこうしてきてくれたことによってね、なんかこう自分たちもそういうこと気にせずに生きてくれるようになったってことなんで、
今日は権利を獲得してきた先人たちにありがとうと思いながら一日を過ごしてみようと思います。
先祖に感謝の日ですね今日はね。
先祖に感謝です今日は。何の日か知りませんけど、そういう日にしましょう。
じゃあ皆さんお墓参り行ってくださいね。
それでは。
いってらっしゃい。
ちょっとお盆には早いですけど。
07:47

コメント

スクロール