Lesson.91 創造性を開く:アート×引き寄せの実験
2026-07-22 14:19

Lesson.91 創造性を開く:アート×引き寄せの実験

今日のテーマは「創造性を開く:アート×引き寄せの実験」。 番組へのメッセージは、info@leiya.lifebloom.fun までお寄せください。

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■ 今週のエナジーセッションは!?

今回は、 『Lesson.91 創造性を開く:アート×引き寄せの実験』というテーマでお送りします。 「人生に疑問」を抱えるあなたへ。スピリチュアルや引き寄せの法則は難解そう?でも実はシンプルです。今回のテーマは「アート×引き寄せの実験」。完璧を求めず、未完の自分を許すことから始まる、あなたの内なる創造性を開く旅へ出かけましょう。クレヨンで「ぐるぐる」描くだけの超簡単ワークが、未来を安全に試せる心の領域となり、固定観念から解放し、心のブロックを外します。あなたの潜在意識に隠された本当の願いや自己理解のヒントが見つかるはず。アートで自分を表現し、最高の人生をクリエイトする楽しさを体験してください。この実践が、あなたの人生を豊かに変える一歩となるでしょう。

【注目のトピック】
  • スピリチュアルの核心はシンプルである
  • アートは未来を安全に試せる心の領域
  • 完璧じゃなくていい未完を許す重要性
  • 「こうあるべき」固定観念を外す鍵
  • 簡単な「ぐるぐるワーク」を試そう
  • アートで自分を自由に表現すること
  • 自分を表現する心の解放のプロセス
  • 潜在意識のヒントが隠れている可能性
  • 楽しむことが創造性開花の源泉
  • あなたの人生をアートとして創造する

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■Chapter

  1. - オープニング:番組紹介と引き寄せの法則
  2. - イントロダクション:番組ナビゲーター紹介
  3. - 今回のテーマ:創造性を開くアート×引き寄せの実験
  4. - アートと引き寄せの意外な繋がり
  5. - 完璧じゃなくていい!未完を許すことの意義
  6. - アートで心の固定概念を解放する
  7. - 実践!クレヨン「ぐるぐるワーク」のすすめ
  8. - 表現から見つかる本当の自分とヒント
  9. - 楽しむことが創造性を開く鍵
  10. - アートで人生をクリエイトする

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■番組の説明

Podcast『欲しいものが【本当に】手に入る教科書〜引き寄せの法則〜』は欲しいものを【本当に】手に入れるための引き寄せの法則を、シンプルで実践的に学べる教科書です。スピリチュアルと聞くと難しく聞こえるかもしれませんが、その核心は驚くほど簡単です。 理論と実践を通じて、誰でも願いを叶える方法を裏仏教古伝護身法教師の大友りえ子さんにお伝えいただきます。さあ、一緒に人生を変える一歩を踏み出しましょう!毎週水曜日の朝7時に更新中です。

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■大友りえ子プロフィール <裏仏教古伝護身法教師> 2006年 開業。 子育て中の傍らに年間300件を超えるセッション、施術を実施し続け、各種講座も開催。 異次元の存在との交流を得意とし、メッセージは具体的かつ現実的で、理論の裏付けのあるロジカルスピリチュアリストとして、スピリチュアル否定派のビジネスマン等からも支持を得ている。また、プロのスポーツトレーナーでも調整できにくいエネルギーコントロールも行い、施術中にスピリチュアルメッセージを盛り込んで、効率的に心身および霊的な調整ができると評判。 高いヒーリングスキルは、脳梗塞、癌、甲状腺疾患ほかを治癒させてもいる。他所をさまよってきたスピリチュアル難民の方々が、「やっと辿り着いた本当の場所」とし、クラスで多岐にわたるスキルを習得している。

  • オリジナルの脳波動コントロールプログラムを考案
  • 国際医学療術学会認定指導プラーナ療法士
  • 日本自然療術学会認定ヒーリング整体師
  • オーロラアートセラピーインストラクター首席認定講師
  • 霊気臼井式療法協会認定マスターティーチャー

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●Instagram

https://www.instagram.com/riekootomo

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サマリー

このエピソードでは、「創造性を開く:アート×引き寄せの実験」をテーマに、アートが引き寄せの法則と深く繋がっていることを探求します。創造性とは、未来の設計図を安全に試せる心の領域であり、完璧である必要はなく、未完の状態を受け入れることが重要だと語られます。固定観念から解放され、内なる創造性を開くための簡単な「ぐるぐるワーク」が紹介され、クレヨンで自由に描くことで、潜在意識に隠された本当の願いや自己理解のヒントが見つかると提案されます。楽しむことが創造性開花の源泉であり、アートを通じて自分を表現し、最高の人生をクリエイトする喜びを体験するようリスナーに促します。

オープニング:番組紹介とナビゲーター
欲しいものが本当に手に入る教科書
この番組は、欲しいものを本当に手に入れるための引き寄せの法則をシンプルで実践的に学べる教科書です。
スピリチュアルと聞くと難しく聞こえるかもしれませんが、その確信は驚くほど簡単です。
理論と実践を通じて願いを叶える方法をお伝えします。 さあ、一緒に人生を変える一歩を踏み出しましょう。
トマスJ・トーマスです。この番組は裏仏教古典語神法教師の大人森恵子さんと共にお送りしてまいります。恵子ちゃん、今週もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
季節の挨拶と本日のテーマ
というわけで、7月も後半に差し掛かってきましたけれども、早いですよね。毎週配信してると本当になんか早いなーって感じません?
ねー。 去年もなんか、去年の夏とかの話したのもついこの間みたいな気がしますもんね。
ほんとよ、ほんとよ、もう。 ねー、あっという間に時間が流れていきますけれども。
ね、年齢を重ねてきて成熟に向かっております。私たちっていうことにしておこう。
そうね、その気持ちでやっていきましょう。というわけで今日のテーマはこちら、想像性を開くアートかける引き寄せの実験ということで。
なに?
アートとか出てきちゃいましたね、珍しくね。アート感あんまなかったですよね、今まで。
アートと引き寄せの関連性
なかったですね。
でも想像性を開くわけですから。
そうですね。
アート活動していきたいですね、なんかね。
あのー、トーマス先生、アートをどうやって引き寄せと結びつけの?
言ったらいいの?
トーマスに聞いちゃうみたいな。
なんとなくこの、右脳な感じするじゃないですか、アートって。
そうねー。
引き寄せもなんか右脳な感じするじゃないですか。
そうねー。
そういうところでクリエイティブに生きていくと、引き寄せは訪れるんじゃないかみたいな。
そうでございます。素晴らしいわ、さすがトーマス大先生様でございます。
創造性の定義と未完を受け入れる心
いやー、そんなそんな。
いやいやいや、私もね、ほんのトーマスとね、こうやってさ、行くよーって感じる前に、ちょっと予習したの。
だって、アートと引き寄せって何ねんって思ったからね。
はいはいはい。ちょっと難しいテーマ持ってきちゃった。
でもね、難しく感じたけど、実はこれシンプルな話なんじゃないのかなって思ったりしました。
で、想像性、想像って作る方の想像ね、みなさん。想像性って何?いろんな定義があると思うのよ。
クリエイティブ、物事を作る、いわゆる本当に地の通り想像していく、もう私はこんな印象を持ったのね。
未来を安全に試せる場所、未来設計図を安心して試せる、そういう頭、心の領域っていうのかな。
で、クリエイティブ、要するにこう想像していくんだから、未来についてこうしたらいいんじゃないかな、ああしたらいいんじゃないかっていうのを、
ひょうきん、先週もね、妄想でやってみるって話をしたと思うけど、
まずは妄想の中で、妄想の中だから誰も何か言わないんだから、
安心して安全に試せる、そういう場所なんじゃないかしら、想像性っていう脳がね。
脳がね。
そうすると、私たぶんずっとこんなことをここのとこお話してると思うんだけど、何も完成形である必要ない。
100点満点である必要もなく、人間だから感情の手って、揺れてもよくて、手っていうか揺れてないと人間じゃないからね、ロボットになっちゃうわけだからね。
揺れててよくて、揺れても、いや私ここのところにいたかったんだよねって、迷子ちゃんになっても自分の部屋に戻ってくれればそれでいいし、
戻ろう部屋があれば全然それで安心だよね、ゴールに到達しなくても、ちょっと近づけたよね、近づき続けてるよね。
だからちゃんとゴールにいつか到達するよね、これでいいんじゃないのかなって思ってますっていう話をしてきたと思う。
要するにこれって全部、完成前の状態、未完であることを自分に許せてるっていう話だよね、完璧でなくてもいいじゃねっていう話。
固定観念からの解放と不完全な表現の価値
で、これとアートは一体どういうふうに関係してくる話をした話なんだけど 面白くなってきた
アート?創造性?なんかちょっと展覧会に出品とか、ビジネスの教材のデッサンちゃんとやるとか、ここでも私たちは教育のやり方が全部ダメっていうことではなくて、
教育の中で私たちが勝手に弊害として吸収しちゃったかもしれないもの。下手くそだったら恥ずかしいよね。
デッサンが狂ってるとダメだよね、音楽だったら、音程外れちゃったらなんかいけないんじゃないのとか、文章を書くんだったら、
あるいはこうやってお話するんだったら、お話が下手くそだったら、何言ってるかわからなかったらダメだよね、一生懸命考えなきゃみたいなことを必ず思うと思うのね。
確かに、なんか正解があるような気がしちゃいますよね。
そう、正解があるんじゃないか、正解じゃなきゃいけないんじゃないか、要するに完成形じゃなきゃいけないんじゃないかって、
何かの思い込み、固定概念っていうのがあるわけだよね。
うんうんうん。
要らなくね?
いや、あるからそこのね、自分の目指す完成に向かっていって進み続けるんだけれども、今完成できてる必要ないよね。
今完成できてないけど、トーマスちょっと上手く書けないんだけど、私喋ってみるから聞いてねって言って私トーマスに、
あのいろいろミーティングでこう思ったんだけど、ちょっと喋ってみるから変じゃないかどうか聞いてみてって言って、わけわかんないことを喋ったりするわけじゃない。
でも、わけわかんないことを喋ってるけど、それを聞いてトーマスは、あ、リエちゃんは今こういう状態でこういう風に進んでるんだねっていうことがわかるわけだよね。
で、その中にリエ子をわかってあげたっていうちょっとプチ感動があって、私も完成できてはないけれども、
なんかちょっとみかんの言葉を喋ってみて、トーマスがちょっとそこんとこ、みかんのこの今の進捗状況、わかってくれたらしいぞっていう幸せ感があるわけだよね。
これが充足、充足された、満足できたっていう広がるエネルギーにつながって、これが満足できた、満足に向かいたいっていう人たちとのエネルギーのリンクにつながっていくって話になってるわけだよね。
簡単な「ぐるぐるワーク」で自己表現
とにかくアートはそれを最も安全にやれる行為である、なのよ。上手くなくていい実験をしてみませんかっていうちょっと私のご提案なんでございますけれども、
例えば3分間、5分でもいいけどね、30秒でもいいけれども、クレヨンでもサインペンでも何でもいいから、好きなペンを持ってバナナを描こうとかそういう話はとにかくぐるぐるぐるぐる描いてみる。
思うままに。 これ一番上手なのは幼児、ちっちゃい子。
ちっちゃい子ね、そうよね。 ちっちゃい子。彼に何だかわからないなーってやって、お母さんはダメって、壁に描いちゃダメとか、お母さんとか先生は、これ何描きたいのトーマス、僕ワンちゃんを描きたいのね、ワンちゃんでこうよねって強制していっちゃうわけだよね。
確かに確かに。 トーマスが表現したいワンちゃんって何?これトーマスの想像だよね。
だからとにかくぐるぐるぐるぐるぐるグレヨンでやってみる。これ素晴らしいクリエイティブなワークらしいのよ実際に。
私ね実はアートセラピーっていうのをインストラクターの子を勉強したことあるんでござるので。 そんなこともできるの? そんなこともやっちゃってるのよ。
こうやって絵に描いたものでその人の引っかかりポイントがわかったら、絵に描くことは上手ではないけどなんか描いてると安心するんだとかね。
言葉でうわうわ言えない、特にちっちゃい子の場合言えないから、描いてるものでその人がわかったら、その子がわかったらすごい良いんじゃないかなと思ってそういうのでちょっとやってみたことがあるんだけど。
要するに好きなようにぐるぐる下手くそな小川でも好きなように自分の思いつくように描いてみるそのことが自分の今を表現するっていうことらしいぞってすごく思ったわけ。
でもそうな気がする。 だから、そうそうそうそう何かと比較して上手かどうかっていうことの前に私は何を感じているんだろう。
私の中に未来につながる何かがあるからぐるぐるしてるのでそれがこのぐるぐるの中にどこに隠れてるんだよ隠れてるんだよっていうねこれから隠れてるこれから芽吹く想像性の芽を見つめてあげるためのぐるぐるワークをぜひやってもらいたい。
創造性開花の源泉としての「楽しむ」こと
これでやってみて超気持ちいいから。 今言われてハッとしたけど久しく絵なんて描いてないですよね。
でしょ。で絵を描くって言うと何かちょっとその絵っぽいそれっぽいものを描くものだと思ってるけど、トーマスほら今小さいちゃんがお家にいるでしょ。
お子さんが。 だからそうお子さんと一緒にもうね模造紙大きいの買ってきて2人でもぐるぐる競争をやったらいいよって思ったでしょ。楽しいんだよ。楽しいことがクリエイティブにつながるらしいです。
なるほどね。 だって楽しくないこと人はやろうとしてないんだから。本来楽しいことをやりたくないわけだから、私がやりたい楽しいことってなんだろう。どうしていいかわからなかったらとにかくぐるぐる描く。
これほんとマジ楽しいから。何色使ってもいいから。 なんかいつからかね、そういう絵描くのとか楽しくなくなっちゃったんだよね。
楽しくさせていた何かがあるから楽しくなくなっているんだから、楽しく、おバカちゃんになって脳的になっちゃってやれることをやってみたら、自分にとってのこうあらなきゃいけないとか楽しくなっていたものがそのクリオングルグルワークでいいと思うの。
今日はアートっていうテーマだから、要するにアートって自分をアートするってことだと私は思うので、自分がアートするための色は何だろうでもいいし、どんな形で私人生をアートしたいのかなっていうのもなんか見えてくると思うのよ。
確かに。 同じぐるぐるしてるんでもちっちゃいぐるぐるをいっぱい描く人もいれば、バカでっかいぐるぐるを色に変えて描く人もいれば、同時にクリオン10本ぐらいやってギャーって描く人もいれば、いろいろだと思うの。
そうだよね。 自分の今がきっと見えてくると思うんだよね。 なるほどね。
人生をアートとして創造し、気づきを得る
そうすると前回だか前々回買い物カゴにポイポイしてでもいらないものをまびいていったらいいんじゃない?で未来に向けてはこれとこれを買い物カゴに入れておけばもうこれで十分だよねっていう風にやっていけばいいよねっていうのがたぶんぐるぐるクリオンの中にもきっとヒントがあると思う。
自分のヒントが自分の中にいっぱいあると思うので、ぜひぜひやってみてもらいたいかな。楽しいから本当にめっちゃ。
想像したら楽しそうだなって思ってきちゃった。 ね。ニットマスで収録終わったら一緒にやろうね。マジ楽しいから。
そうだね。クリオンをまず買わなきゃとかそういうレベルかもしれないでも。 うん。うちにあるものでいいよ。
うちにあるものでいい? うん。フリクションとか。 なんかボールペンよりクリオンみたいなさ、めちゃくちゃ描けるやつが楽しそうだよね。
うん。じゃあ楽しいもの買いに行こうよ。楽しいもの買ってきたら。 なんだあれだよね。ペンキとかでさ、ババヤーとかやりたいよね。
ああ、やりたいよね。なんかそういうものをやれるような場所が。ちょっと今度さ、トーマス探してみてさ、もしリスナーの方でお付き合いくださる方いらっしゃったらそういうアーカイブっていうのもいいかも。
超楽しそう。 ほら、ちょっとぐるぐるアートの話したらこういうなんか発想が生まれたじゃん。楽しい発想が。
これ今日始まるときはさ、アートなんてとか言ってたけどさ、考えてみたら超楽しそうだね、アートって。やらないのはもったいないね。
そうだよ。そうだよ。文房具屋さんに行って増食買ってくればいいんだし。やってみて。とりあえずチョークでね、地面に描いたあと水流せば消えるんだし。そんなのでもいいよね。
そうだね。ちょっと皆さん、アート、これをきっかけにやってみませんか。
人生のアートを楽しくやってみましょう。 見ましょう見ましょう。こんなことやってみましたよとか、こんなの描きましたよとかね、ぜひLINEの方から報告いただけると嬉しいですね。
そう、自分がする想像、していきたい想像に最初から意味を持たせる必要ないよ、ぐるぐるしてるうちに私が持ちきたい意味ってこれだったんだっていうの出てくるよ、誰か誰か人をひっかくして上手下手ってそこから抜け出する、そんなちょっと軽やかなワークっていうふうに思ってください。
エンディング:LINE公式アカウントと次回予告
いやーなんかすごい気づきがいっぱいあった今日。ありがとうございます。 というわけでいかがだったでしょうか。
概要欄のLINE公式アカウントぜひ登録していただきまして、いろいろこんなことやりましたよ報告お待ちしております。そしてLINEの方がですね、先月からパワーアップしておりますので、ぜひ入ってきていただいて、ちょっとスペシャルプレゼント動画があったりとか、あと診断機能が付いてたりとかしますので、ぜひそちらの方も楽しんでいただければなと思っております。お待ちしております。
というわけで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。欲しいものが本当に手に入る教科書引き寄せの法則レッスン91でした。また来週もお聞きください。りえちゃんまたよろしくっす。
りえちゃん はい、みなさんまた来週ー。
ごきげんよう。さようなら。この番組はプロデュース、ライフブルーム.ファン、ナレーション、土屋圭子がお送りいたしました。
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