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こんばんは、ヒデジです。
5月17日、日曜日でございます。
双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
よし、始まりました。
ということで、今時刻が、夜の6時50分ぐらいになろうとしております。
今日も京都で大変でございました。忙しかったんですけども。
もともと予定していた東京大学の5月祭、こちらは所持状によって行くことをやめまして、予定変更ということでね。
もともとゴールデンウィークに行こうとしてました。
ヨンリオ)の創業者の記念館に行ってきました。
先ほど戻ってきたんですけども、朝は高速がほとんど混んでなくてスムーズに行けましたけどもね。
やっぱり夕方は日曜日ですし、上り方面が非常に混んでおりまして、なんとか無事にお家に着いたという感じでございます。
感想としては、創業者の方、辻慎太郎さん、今98歳でおられるということで、まだお元気なんですけども、
もともと創業する前から辻さんの生まれてからの経歴がいろいろと書かれていたりとかしまして、どういう思いでこの会社を立ち上げたのかというところが結構書かれていて、
昔の会社を創業する前からの商品とかイベントごとというかね、そういったキャラクターものであったりとか、
映画だとか、アニメ、絵本、そういったものもこれまでたくさん出してきていたということで、そういうのが展示されていまして、非常に楽しみだなと思います。
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今ね実は一緒に子供たちもいるんですけども、どうだった?
楽しかった。
楽しかった?どんなとこが楽しかった?
え?なんか、シナモンのぬいぐるみ作れたところが楽しかったし、あと、いろいろなキャラクターを見れて楽しかった。
そうだね、いっぱいキャラクターいたね。
どうだった?
楽しかった。遊び場がなかったから、なんだってなったけど。
そうなんですね。テーマパークみたいなことじゃなくて、ミュージアムだからね、遊ぶところはなかったんで、それを期待していたみたいで。
2時間くらいだったかな、滞在時間。
午前中ね、お昼過ぎくらいまで見てですね、その後お昼ということで、割と近くにあります山梨県の中のコストコに行きまして、お昼食べて、ちょっとお買い物して、
3時過ぎには向こうでいたんだけどね、休憩しながらだけどね、6時半くらいか、お家に着きまして、大変だった。
でも久しぶりにね、天気も良かったしね、いい遠足だったね。
遠足?
遠足じゃない。
思い出?いい思い出できたね。
という感じでございました。
東大の方の5月祭、来年ね、行ければいいかなと思っております。
もともと行こうとしてたね、レゴ部の展示と、
私折り紙が良かったんだけど。
折り紙サークルもすごい人気だったらしくて、楽しみにしてたんだよね、という感じでございまして。
今日特に無いな。
創業者のね、ヨンリオ、過去仮名の創業者の方の辻さんのいろいろ話というかね、思いを見てまして、
若干ですね、ちょっと左巻き的なところはあるはあるんですけども、
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戦争を経験してですね、戦後リベラルっていうのかな、やっぱり戦争はやっぱりダメだよねと、
何も生まないよねっていうところからですね、みんな仲良しっていうキーワードがあって、
もう一つがですね、スモールギフトとビッグスマイルっていうキーワードというかね、
そうですね、ありましたね。
当初の商品っていうのが、小っちゃなギフト、メッセージカードとか、あとはキーホルダーとかもそうですけど、
どちらかというとギフトのための商品っていうのをたくさん作って、
そういうちっちゃいお土産とか持ってったりしたら、やっぱり喜んでもらえるよねっていうところにですね、
焦点を当ててですね、ビジネスを始めたっていう話があって、
それがやっぱりベースにあると。
私もですね、あと妻も覚えてるのはやっぱりね、
メッセージカードみたいなのって、私たちも小さい頃、30年以上前ですけど、
そういうのがいっぱいあったなっていうのがイメージは確かにあって、
なかなかそういう思いっていうのは、しっかりとそれをビジネスにしてたっていうのもね、
日本国内でもキャラクタービジネスっていうんですか、ああいうところではバイオニアなのかなと思いますし、
もともとの家計もですね、経営者の家計でね、生まれられて、
ちょっと結構、良くないかもしれないけど、ボンボンみたいなね、ボンボンでしたよね、富士山も。
だからこそ、いろいろ学べたりとかしたのかなとか、
思いますけども。
はい、ということで、今日はね、そんな感じでございまして、
行ってまいりました。
今日はでもそんなところかな。
ちょっと不動産の活動はね、今日は何もできてないんですけども、
引き続き明日からね、また頑張っていきたいと思います。
明日からは勤め人でございまして、
そうですね、また始まります、一週間。
朝活でね、何かできることをやっていきたいなと思いますんで。
はい。
それではですね、最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いずれもいいねコメントありがとうございます。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。