神奈川県の積雪
はい、ヒデジです。おはようございます。2月の8日、日曜日でございます。双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
神奈川県の天気ですけども、今朝ね、もう家の周りはですね、雪儀式に変わっておりました。
私の方、いる方ですね、神奈川県の南の方ですけども、 積雪、多分まあ3センチぐらいね、積もっているような状態でしたね。
はい、ちょっとサムネに、車が、雪、車にね、雪が積もっているところなんですけど、まあ路面は、なんかちょっとね、濡れてるっていう程度で、そんなに積もってはいないんですけど、
ちょっと場所によってはね、積もっているかもしれないですね。 私の方でね、積もっているんで、多分神奈川県も全域、
まあ結構首都圏、まあほとんど積雪あるんじゃないかなと思います。 車ね、移動される方は十分お気をつけください。
ということで、 えっとね、昨日のちょっとお話からすると、
はい、昨日もですね、夜、加藤先生のレディを登壇させていただきまして、
楽しくお話させていただいたのとね、 新型信長様とね、としちゃんさんとね、お話できたのがね、良かったです。
はい、そうですよね、いつも聞いてるんでね、 ちょっとね、嬉しかったですね。
カンガルー肉の文化
今日のね、テーマはちょっとカンガルーの肉に関してお話ししたいと思います。
あの一昨日、いやその前かな、はい、3日前くらいに、あの加藤先生の方のレディに登壇させていただいて、
ちょっと私のオーストラリアにワーキングホリデーで行った時のね、お話少しさせていただいたんですけども、
で、そこであのカンガルーのね、お肉を食べるっていう話で、
で、ちょっとね、私もちょっと間違ったというか、ちょっと分かってなかったね、情報があって、
えっと、ちょっと確認したので、それをですね、あのここでちょっとまとめたいなと思いまして、
今日はね、カンガルーの肉ということにしたいと思います。
はい、えっとカンガルーはですね、まあ食用ではなかったですね、
ちょっと、えっとスーパーでね、もう、なんていうのかな、いつも売られてるっていうか、
まあどこに行っても大体売られてるっていうところから、なんか食用があるのかなってイメージしてたんですけど、
まあ調べてみるとですね、これは全部ですね、野生のカンガルーで、
あの、まあよくジビエって言いますよね、日本だとあのイノシシとかシカとか、
その、えっと狩猟してですね、捕獲した、あの、動物たちのお肉を、野生のお肉ですね、はい、
えっと、食べるということなんですけども、
で、まあカンガルーもね、それなんですね、
で、ただですね、まあ毎年毎年、えっと、一定数、なんですか、捕獲するので、
まあそれを、まあ無駄にせずっていうことで、食用にしてるっていうのがあるんですが、
あの、ちょっと、えっと、元を辿るというか、ちょっと時代を遡っていくと、
まあこれもですね、もともとは食べなかったんですけども、
あの、カンガルーがですね、異常にこう繁殖して増えてきてたりして、
まあ日本でもありますけども、その作物の被害だとか、はい、そういうものとか、あとあれは、あれですね、交通事故ですね。
はい、交通事故で、えっと結構な、あの、まあカンガルーもそうですけど、人間の方もですね、結構な被害があったということで、
で、オーストラリアって、あの、結構その、現地の動物に対しての、その保護する、なんですかね、えっと、政策というか、ルールが結構厳しいんですよね。
あの、他からですね、外国から持ってくるものっていうのに非常に検閲が厳しいっていうのもあったりして、
その、オーストラリア国内の動植物を守ろうっていうね、あの、そういう意識が非常に高いんですね。
ちょっと話それちゃうんですけど、靴の裏のですね、土とかそういったところまで見られるんですね。
なのでまあそういう部分も含めて、えっと、なんか海外からね、入れないっていうのが、まあオーストラリアの一応方針であるんですね。
で、まあ動植物、まあ動物に関してもですね、あの非常に管理して、今何頭ぐらいいるのかとか、まあカンガルーに関しては、今どれぐらいのね、量の何頭ぐらいこう生息しててっていうところをですね、結構細かに調査するらしいんです。
で、えっとその作物のね、被害とか、あと交通事故、そういったところで、えっと、まあ人間に対してのね、被害があるんですけども、その繁殖数っていうんですかね、何頭ぐらいいるかっていうのを常にこう調査していくと、やっぱり大きく増えていってるね、種類のカンガルーとかがあったんですよ。
あって、そういうものをやっぱりこう、極端に増えすぎちゃったりとかっていうのは、まあ全体的にもバランスが悪いとか、もろもろそういう理由もあり、えっと捕獲していこうっていう動きになったと。
で、これが1980年代から90年代にかけて、各州でその法律を決めているので、その州ごとでの食用にしていくというものがどんどんその年代に決まったっていうことなんですね。
で、まあ、もともとはですね、オーストラリアの先住民族のアボリジニの人々がカンガルーっていうのは食用として食べて、食用というか、あの、何ですか、普通に食べてたんですね。これが何か4万年以上前から食べてたってことはわかっていて、で、それをですね、えっと、今、この現代においては、まあ、何ですか、捕獲するんですけど、まあ食べようというところで、
まあ、食べてきているというような実態でございまして、はい、なんでね、そうそう、なんで野生なんだなということを知ったのと、まあ、その増えた党数をですね、管理していくので、年間でね、その捕獲する、あの、何ですか、数っていうのを、なんか上限を定めているらしいんですね。
環境への配慮
で、2024年では、だいたい60万頭ぐらい、はい、60万頭ぐらいはね、捕獲しているらしいんですよ。で、またカンガルーもですね、これ結構な種類があって、あってというかいてですね、はい、あの、一つの種類だけじゃなくて、いろんな種類合わせて、まあ、60万頭ぐらいはね、あの、2024年の時は捕獲しているらしいですね。
で、ちょっと調べるとちょっと前、2007年とか、まあ、だいぶ前か、だいぶ前ですけど、2007年とかだと、あの、700万頭とかいう数字が出てきたりして、いや、なんか相当増えた時期があったってことなのかなと思うんですが、はい、まあ、そういった経緯があってですね、あの、カンガルーを捕獲はしていっているんですね。
で、まあ、それを、あの、食用として、あの、食べているということでして、で、まあ、あの、オーストラリアのスーパーには当然並んでるんですけども、あの、輸出もね、してるってことで、ちょっと調べるとですね、なんか、楽天とかアマゾンで買えるっていうことが分かりましたね、はい、まあ、ちょっと買うかっていうのはちょっとあるんですけども、ええ、で、まあ、カンガルーの肉っていうのは、
あの、すごいタンパクでして、まあ、私も現地でね、食べたんですけども、あの、赤身がね、すごい多いんですね、油分が非常に少なくて、あの、ヘルシー食とも言われてて、本当に、あの、ダイエットする方はカンガルーのお肉をね、あの、食べている、まあ、日本で言うと、あの、鶏のね、胸肉とか、はい、そういった感じの、ちょっとヘルシーなお肉みたいなイメージで、あの、カンガルーの肉っていうのがね、
食べられています、はい、で、あの、特徴としてはね、焼きすぎると固くなるっていうのがあって、私なんかね、たぶんね、焼きすぎた肉を結構食べたのかもしれないですね、うん、なんか美味しくないなとは思いましてね、ええ、で、推奨されているのはミディアムレアなんですと、うん、だいたいあの、バーベキューなんかやるとね、そんなまあ、ミディアムレアで食べるっていうよりは、もうちょっとしっかりね、焼きたいから、しっかり焼いた結果固いっていうね、
ええ、あんま美味しくないっていうことにはなっちゃいましたね、うん、ああ、これがカンガルーかっていうところでしたけども、そうそう、なんで、まあ、あの、そういうことだったと、で、まあでも、ヘルシー食としてはですね、人気なんで、まあそれを好んでね、食べる方っていうのは当然いて、ええ、また食べ方もまあ、あの、なんだっけな、煮込んだりとか、はい、あとソーセージにやれたりとか、
まあ、ミンチでも売られてるっていうことで、はい、いろいろね、まあお肉としては当然いろんな加工ができるってことなんですけども、あとね、調べててちょっと、あの、わかったのが、環境に優しいっていう話があるみたいなんですね、これどういうことかっていうとですね、牛とか羊ってメタンガスをすごい排出するんですよ、
で、まあそれがね、まあ、地球温暖化、はい、温室効果ガスってことですね、あの、ええ、言われてると、で、ただですね、カンガルーはメタンガスはほとんど出さないっていうことで、うーん、そういう意味で、その、まあ環境に優しいって言われてるらしいです、はい、ええ、あと、ええと、で、あと、あの、まあ、自然保存って言われてるんですけども、
まあ、そういったところからですね、あの、まあ、バランスをとってるってことなんだと思うんですけども、はい、ええ、ということでですね、まあ、日本にいても輸入されたカンガルーの肉は食べれるってことと、まあ、もしね、オーストラリア行く機会があれば、あの、まあ、ぜひね、食べていただければと思うんですけど、ただなんか、イメージはね、スーパーにはあるけど、なんかレストランではね、あんまり見、うーん、なんか見かけたことないというか、
うーん、あんまりそんなイメージなかったですね、まあ、さがればあるんだとは思うんですけども、はい、まあ、機会がありましたらですね、ええ、ぜひ食していただければと思います、はい、ええ、ということで、ええと、終わりの雑談になりますが、
はい、あのー、雪がね、すごい積もってて、今日、昨日からですね、あのー、娘たちはおばあちゃんのとこに泊まっているんで、おばあちゃん家にいるんですけども、まあ、家から車で20分程度のところでして、まあ、2、30分、はい、で、あの、雪遊びを今日はするっていうことをね、今朝メッセージをもらったんで、あのおばあちゃんからね、はーい、なんでちょっと、あのー、
あとこの前スキ旅行で使ってたねスノーブーツとかね
ちょっと持っていこうかなと思いますこれからね
ちょっとね路面がどんだけね灯ってるかなぁとは思うんですが気をつけていきたいなと思います
はい それでは最後までですねお聞きくださいましてありがとうございますまたですねいつもいいねコメントいただき
ましてありがとうございます それはまた次回の放送でお会いしましょうありがとうございました