おでん作りと日常
こんにちは、ヒデジです。
2月の5日は木曜日です。
双子パパのライフデザイン、始まります。
今日は、午後4時40分ぐらいです。
今、夕飯を仕込んでいます。
今日は、午前中に会社に行かなければなりません。
朝、子供たちの準備もして、8時ぐらいに一緒に何とか出て、
午前中、会社に行って、お昼には帰ってきて、また仕事して、みたいな感じだったんですけども、
3時ぐらいには小学校を終わって、子供たちも帰ってきまして、
そこから、宿題、あと、友達と公園に遊びに行くっていうんですよね。
子供だけで行くっていうんですけど、結果的にはですね、
私のもう一個のサブiPhoneを持って行ってもらって、
何かあったら連絡取れるようにという風にしてですね、遊びに行ってもらいました。
先ほど、4時半に鐘が鳴りまして、さっき帰ってきたところです。
夕飯は今日は、おでんを今作っております。
これもですね、小田島塾長のレシピをちょっと真似して作っております。
小江戸バラードさんが作られていて、いつもやってみたいなと思っていたので、
今日はちょっとやってみまして、今煮込んでいるところなんですけど、
大根と卵と鶏皮ですね、あとウインナーと、
あと近くのドラッグストアで売っているおでんの具ですね。
これ、コーラ味のガムクレーム。
元気にやってます、子供たちも。母親が一応いないんですけども。
今日の夜ご飯はおでんだよって言ったら、えーって言われて、
これはもうスペシャルなんだよと、いつもと違うんだって言ってですね、
ちょっとやってみるからということで。
最悪ね、ふりかけご飯ですよ。
そんな感じでですね、ワンオペを今やっています。
本当はね、一応勤務中ではあるけど、まあまあ関係ないですよ。
バレエの準備と成長
私はね、管理職なんで、そうなんですよ。
修行時間はね、規定はないということでして、
一通りやることは一応やったんでいいかなと、
あとは明日かなということで、今に至ります。
はい、そんなこんなで、
そうですね、あ、そうだ一応ちょっとね、
昨日嬉しいことは一つあったのは、
昨日水曜日で二人娘たちの習い事でバレーがあったんですけども、
バレーの準備をするのに、私の一番苦手なポイントはね、
髪の毛をお団子にするんですね。
髪の毛をお団子にして、ネットを被して、
ヘアピンで留めてですね、やるっていうのがあるんですけど、
まあなんかね、妻にも教えといてもらったので、
それを実践したのと、
娘たちからもですね、これこうやんだよっていうのね、
ヘアピンの差し方がこうからこうなんだよっていうのを教えてもらって、
なんとか形にはなったかなということで、
奏芸してですね、レッスン行ってきたんですね。
で、終わった、夕方の5時から6時だったんですけども、
夕方6時に迎えに行って、
私もね、初めて先生とお話したんですね。
これまでずっと妻が対応してたんで、
先生とお話して、髪の毛のお団子の件を褒めていただきまして、
先生の方にもね、妻が治療で入院してますという話をして、
そうなんですかと、大変ですねと聞きましたよと。
髪の毛ね、お父さんがやってくれたと。
でもレッスンでバラバラにならなかったんで、
上手にできててすごいですねって褒めてもらいまして、
ちょっとよかったなと思って。
他の生徒さんでも、
お父さんにね、髪の毛やってもらう子も中にはいるんですと。
ただそのレッスン中に結構ハードな動きになったりすると、
ほどけてきちゃって、髪の毛がバラバラと落ちてきちゃうということもありますと。
でもしっかりと止まってて、
ちょっと髪の毛をやるのはね、なんとかできるようになってきたなと。
けいさんもですね、2人の髪の毛をまた、
今日は2人ともずっとやってるんですけど、
2人の髪の毛をね、
2人の髪の毛をね、
2人の髪の毛をね、
2人の髪の毛をまた、
今日は2人ともツインテールにしたいということで、
しまして、
そんなに時間かからずね、できたような気がしますね。
このようなのもね、やらないとダメなんですけど、
前もね、結局今までもやってたんですよ。
やってたというか、やろうとしてたんですけど、
結局私がやると痛いっていう。
嫌だって言って痛いって言われて、
大体妻がいるんでね、
もういいって言って、見てられないからって言ってね、
私はやれなかったんですね。
でもこういう機会にね、できるようになったんで、
それはそれでよかったなと思うところであります。
という感じですかね。
ちょっとおでんもぐつぐつ煮込めてきました。
あとは、そんなところか。
今日はそんなところでございます。
あと確定申告の準備をね、
今朝は早起きして準備しておりまして、
ちょっと確認しながらやっている感じでございます。
初めての青色申告、頑張ります。
ということで、今日はこの辺りでした。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいね、コメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。