娘の嘘と音読カードの出来事
はい、こんばんは。Gヒデのレイディオ、始まるぞー!
始まりました。10月の28日ですね、水曜日。はい。
今、地獄、夜の9時50分になろうとしておりまして、
えーと、ちょっとドコモをね、これから寝かしつけなければならないんですけども、
ちょっと今日遅くなってしまいましたね。えーとね、ちょっと子育てのお話。
で、上野娘がね、先日も外に遊びに行くって言ってね、ちょっと嘘ついて、
違う公園にね、違う友達と行っちゃったっていうか、
いつも遊んでる公園に行ってきますと、で、いつも遊んでる子と遊んできますって言ってたのに、
実は違う公園で違う子と遊んでたみたいなのがあったんですけど、
まあそれもですね、怒られる嘘ついたというとこだったんですね。
上野先生からね、電話がありまして、小学校3年生だと音読があるんですよ。
ロックカードっていうのがあって、まあ音読したら、それを音読した物語をね、書いて、
で、お家の人がサインするとかスタンプを押すとかありまして、
で、なんかそのスタンプをね、学校に持ってってて、で、学校で6個ぐらい押してるところを担任の先生に見つかって、
で、何してるのか聞いたら、お母さんに学校で押してきなさいって言われたということで言ったけど、
先生はあれおかしいなと思って、放課後にね、ドコモの母親に電話してきたんですよ。
で、普段は聞いて本人にね、音読ないのもあって聞いてたんですけど、
で、なんでそういうやつだかっていうのをね、お風呂一緒に入った時にね、聞いてくれということで私が命を受けまして、
親から怒られるのが嫌だから、結構ね、難しいっすね、だからね、あんまちょっとこんな具体的に言うとね、
あの、あれがあれであれなんですけど、スパルタ系になっちゃうのかな、怒られるからやるみたいなね、動機が。
怒られる不安に寄り添う父親
で、怒られたくないから嘘をつくと。
そういうね、思考になってるんですよね。
怖いですしね。
それをどうしたらいいかというとね、ちょっとタイトルに書いてあるんですけどね、
寄り添えるような父親になるべきなのかなと。
一応私の方にだけはよく話してくれる感じなんですよ。
その上の子はね、母親の方にはね、母親の方に喋れることあると思いますよ。
私も知らないことたぶんいっぱいあるんですけど、怒られそうだったらこっちに来るんですよね。
何だろうなと思うんですけど。
勉強に対してね、向き合ってもらったらいいのかなと思うんですけど、
それこそ安先生が言ってるようなね、
机にまず座ってね、鉛筆持ったらまずよしってなる。
宿題取り掛かったらもうよしっていう感じでね。
それが素晴らしいんだよと。
お風呂でしたんですよ。すごくないじゃんって言ってますよね。
すごいじゃんって。あれもすごいよと。
誰でも読めるじゃんって。全然すごくないよって。
そういうところからね、気持ちになってもらえたらいいんだろうなと思うんですけど、
なかなか難しい気もするけども、
干渉しすぎない子育てと物件探し
ちょっとあれですね、私としてはそういう方向になるような取り組みをしていった方がいいかなと思いますし、
母親の方にももとなくそういう方向でね。
あまり伝え方次第では逆切れされる可能性があるのでね。
逆切れって言い方がよくない方が当たっちゃうお話ではあるんですけども、難しいですね。
昨日の加藤先生のボイシーの方でも長先生と夕焼けふんふんさんとお話ししてました。
夕焼けふんふんさんはね、法人だったと。
中学校以降はっていう話でしたけどもね。
あまり干渉してもよくないから正常じゃないっていうか。
結構具体的な話だったけど。
寄り添える父親でありたいなというところで進めていきました。
物件探し、今日はちょっと進みましたね。
進みましたって言い方がよくないかな。
昨日今日でね、2件ぐらい調査して。
1件はお見送りというところで、もう1件はちょっと悩み。
1回見に行った方がいいかなという感じでございます。
今週土曜日ね、どっか行けるように精査していきたいなと思いますね。
ということで終了したいと思います。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
今日も早めにお休みになります。
また次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。