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#414 子どもが甘ったれならどうするべきか
2026-10-29 14:01

#414 子どもが甘ったれならどうするべきか


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00:05
はい、こんばんは。Gヒデのレイド始まります。
はい、えーと、10月の29日ですね。木曜日でございまして、はい、10月も残り、えー、わずかとなりまして、はい、早い。早いっすね。
今時刻、えー、夜10時半になろうとしまして、ちょっと今日もね、遅くなってしまったんですけども、
えーと、ちょっと今日も子育てのちょっとお話、はい、したんですけど、上の娘がね、こう、なんか嘘をつくっていうね、えー、で、怒られるからね、宿題やらないだとか、なんかいろいろ理由つけるんですけど、
で、その話をね、次作業堂まで私も母親とね、はい、ドコモの母親と話してたんですけど、
で、学校の先生とも今日話したと。で、結局、あれだな、まったれたっていうことになりましたね。
そんな嘘ついてる感じになっちゃってて、えー、どうやら大丈夫かなと思って、3年生ですけどね、変な、あの、友達とかにね、使われたりとかしそうなね、雰囲気が、
ちょっとスクールにでも行ってもらった方がいいんじゃないかって言ってましたけどね。
うちの奥さんも、担任の先生ってすごいいい人だって言うんですね。うちの奥さんも。
彼女によくね、えっと、考えてくれてると。
習い事でね、あの、バレエやってるんですけど、で、バレエも、何人か先生いるんですね。
で、丸々先生は、ちょっとあんまり好きじゃないんだみたいなことをね、昨日もなんか言ってたんですよ。
で、その話も聞いてみたら、あの、一番注意してくる先生らしいんですね。
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でもやっぱり、その、なんていうかな、厳しいっていうか、ちゃんとするために必要な部分を言ってるでしかないんですけど、
そういう、やだ、まあはっきりやだとは言ってなかったんですよ。
その先生とは別に、あの、全然すごくこう褒めてくれる先生もいるんですよ。
で、なんかね、その先生の中で、あの、あ、これあれですね、バレエの方ですけど、
あの、バランスが多分取れてて、すごい連携されてるんですよ、先生方の中で。
だから、しっかりとね、言う人と役割がね、おそらくあるみたいですね。
で、えっと、褒めてくれる先生がいいのになーみたいなの言うんですよ。
私は父親としてはね、あの、基本的には別に、本当にダメななと思うことは起こったりしてますよ、普段もね。
まったりで、すぐなんかね、泣きに入るんだよ。
だほうがいいんじゃないかって言ったら、今のその習い事で、何かね、受けてくれたらというかね、
なんかこう突破してもらったら、自信がない、なんか周りの子、なんならその、うちね、その双子ですけど、
上の子の話なんですよね、今ね。
下の子の方が、できること多いんですよ。
なんかセンスあるんですよね。
双子のね、姉妹の中でも、上の子はね、ちょっと私、やっぱりできないんだ、みたいな感じになりやすい。
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で、下の子は、それも嫌だから気遣ってんすよね。
私のできないこともね、たくさんあるんだよ、みたいなことをね、気遣って言うんですよ。
もう結構ポテンシャルあるはずなんだけど、楽しくやるために、こうすんごい、なんていうのかな、合わせてて。
で、別に、別々に生活した方がいいんじゃないかって話もさっきしてたんですけどね。
ちょっと現実的じゃないんですけど。
別の学校行くとかね、この小学校、中学校はちょっとね、難しいかもしれない。難しいなと思って。
なんか私ね、すごい聞いちゃうんですよ。その上の子のお話をね。
で、奥さんに聞いたら、いやそれ全部ね、嘘だよとか言われて、あれ?と思って。
これも全部ね、勘違い?とか、もう被害者ぶってね、自分が悪いみたいな、自分は悪くないみたいな感じで言ってくると。
そういう感じだっていう。
まあまだ3年生だからいいけども、高学年になってきたり、中学校になってきたらこれ絶対反抗してくるから。
私殴っちゃうかもしれないって言って。
そんなとして見てたらね、あれなんでしょうね。
もう余ったらだっつって。
どうしたらいいもんか。進んでいかないといけないなと。
はい。
高2だけはしないようにしたいな、友達できちゃってね。
なんかその、新しいアイデアだと思って。
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え、それやっていいの?みたいな。
事悪いことも判断する前にやっちゃいそうななっていう雰囲気をね、感じてしまうんですけどね。
昨日ちょっと話したそのね、宿題にある音読、これをやらないで学校でやったってことにして、なんか自分でスタンプ押すみたいな。
本当はお家の人がこう押さなきゃいけない。
自分で押しちゃうとかっていうのを急にやりだしたっていう話だったんですよ。
ちょっといろいろ。で、なんかやらない子と最近仲良く遊んでるらしいんですよ。
それで、やらなくていいんだっていうのをおそらく、音読カードの話ですけど。
変なやついるからな。いっぱいいるからな。しょうがないですけどね。
なってもらえるように、いろんな経験してもらいたいなと思いますけど。
科学体的な話しちゃったんですけど、非常にこう、悩ましいね。
えー、堅いだなと。
えーと、物件の検索。はい。
物件検索は、はい、引き続き。
いや、ちょっとあれですね。リースバック。はい、リースバック。
どれくらいの金額ならどうですかっていうのをちょっとね、脱信してみたんですけど。
逆にね、それは無理ですという話になりまして。
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結構古いのに、もう30年住まわれてる方がね、いらして。
男性の一人で住まわれてると。
でも、住宅ローンの返済が厳しいから、リースバックで。
職業、アルバイト。金額もね、ちょっとNGだったんですけど。
取得したところで、なかなかね、話が合わなかったんでね。
これはもう、スルー、スルーわけなんですけど。
こんなこんなで、継続して、えーと、見てますね。
あ、そうだ。今日もね、2つ、3つぐらいは、あれですね。
資料請求しましたね。
オーナーチェンジ、結構低価格帯なんですけども。
ちょっといけるかどうか。
ちょっと精査してね、決めたいなと思います。
はい、ちょっと今日もね、声小さめで恐縮でございますけども。
こんな感じで終わりたいと思います。
最後までですね、お聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
はい、それではまた、次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。
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