#94 断捨離と資産投資
2020-11-19 14:06

#94 断捨離と資産投資

ようやく基本のトークテーマ「つみたてNISA」のお話

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第94回ポッドキャスト、オフィシャルひで断捨離ズム、今回のテーマですけれども、断捨離と投資ということで、限定に変えてまいりました。
わがですね、オフィシャルひで断捨離ズムのですね、ポッドキャストで、断捨離をテーマに、それから投資ですね、やっております。
その中でですね、いろんな投資あります。自己投資とかですね、不動産投資、資産投資ですね、資産運用、
なんか節約とかもですね、お話ししてまいりました。今回はですね、積み立てに差を有するですね、資産運用ということで、投資の意思ですね。
はい、ということで、最近ですね、Kindle ペーパーホワイトを買ってですね、Kindle Unlimitedを2ヶ月、無料で使い倒そうということで、
やっぱり、よく見るのが自己啓発本と、こういうお金に関する金融リテラシーを高めるようなお金の勉強の本というのがありまして、
やっぱり投資の本というのは上位に来ております。皆さん、勉強される方はですね、非常に興味があるんじゃないかと。
社会人になってからですね、読書時間というのは、日本人の平均1日6分というですね、衝撃のデータが出ております。
その中ですね、Kindle ペーパーホワイトとKindle Unlimitedからですね、読書時間、そうですね、1時間は取れているんじゃないかなと思います。
休みになると2、3時間ぐらいですかね。合間の時間とか、週間になればですね、もちろん30分、1時間というのは時間を取ればですね、読むことができますので、この中で勉強していこうと。
その中でですね、積み立てにいさ始めております。今年のですね、私自身は去年からですかね、約1年ぐらいやっております。
今年からですね、春先から奥さんの講座をやっております。
6月、7月、8月ぐらいからですね、ジュニアにいさですね、子供バージョンの積み立てにいさをやっておりますので、今現在ですね、4講座で運用しております。
非課税の部分というとですね、40万円、年間40万円×20年の、まあトータル800万円。800万って聞くと結構なんですけども、年間40万、月になると33,333円×12年でほぼ40万ですね。
月33,333円の2講座。子供はですね、3年なので、ちょっと説明すると長くなるんですけど、ジュニアにいさは、今から今年からやるとですね、80万年間×3年間がマックス240万ですね。
これが子供のジュニアにいさのルールというかですね、その枠内であれば、儲けにかかる税金がゼロ。もちろんロスというかマイナスになればですね、税金かからないんですけど、
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例えば100万円利益が出ましたってなると、積み立てにいさとかですね、ジュニアにいさですと税金はかかりませんが、一般の講座、にいさの講座じゃない場合だと100万円だと20%持っていかれるので20万円。それでも80万円儲かるので、この枠を超えてもですね、ガンガン投資していってもいいのかなと思います。
基本的にですね、この基礎の部分だけやれば、大人の積み立てにいさだと800万円×夫婦だと2人で1600万円。これが年利5%ぐらいですと、1.5倍とか2倍とかになっていきます。7%だともっとかな。ざっくり計算になりますけど、そういった形になりますので、やらない手はないなと。
昨日お話したマイナポイントもそうですけど、やっぱり手間がかかるんですね。積み立てにいさをですね、まずSBIだとか楽天とかの証券講座を開き、そこで講座を開設するっていうのは結構な書類がいります。この中にはマイナンバーの提出とかもありますし、いろんな書類も書かないといけない。そこから提出して1ヶ月。
そこで講座ができて、そこで積み立ての開始をするっていうですね。2つぐらい山があります。マイナンバーのポイント、マイナポイント全部もらうの3つ障壁、壁があったんですけど、積み立てにいさも2つぐらい山がありますので、ここらへんですね、ネットで調べてやっていけばできないことはない。簡単ではあるんですけど、やっぱり取引上ですね、国の制度上、
そういう審査というのはぬかりがあってはまずいので、その辺は厳しくなっておりますし、証券会社もですね、そのルールにのっとってやっているので、なかなか難しいかなというふうに思います。なぜ積み立てにいさをお勧めするのかというのも、いろんなところで言われているんですけども、株価はですね、1日1日で変化していく中で、毎日例えば1日に、10月1日、11月1日、12月1日というより毎月1日にですね、
3万3千円ずつですね、買っていけば、多少乱高下しようがですね、慣らしていくと儲かりますよと。儲かりますよと言うと、ちょっとあんまりギャンブル的要素が出るんですけども、株式投資特にですね、今注目なのが米国、アメリカのですね、インデックスワンドということで、
例えばS&P50周平均とかって言うとですね、アメリカの上位500社のですね、株式を平均したところなので、2、3社ずっこけてもですね、残り497社が頑張ってくれますし、その中にはAmazonとかですね、Appleとか、GAFAと呼ばれるですね、巨大企業も入っております。
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この辺がですね、リーマンショックとか、今回のコロナショックとかあって株価が乱高下してもですね、積み立てていって10年、15年以上いけばもう負けることがないと。
もっと大きな話をしていけば、200年、この過去の200年ですね、アメリカで言いますと1ドルの価値というのは徐々に下がっております。金っていうのは上がってます。
いろんな資産投資あると思うんですけど、その中でやっぱり一番伸び率が高かったのが株式投資だということで、もう何十倍か100ドルが何千万になった、1ドルが何千万になったっていうデータも出ております。
統計上15年やるとですね、どの15年、200年のうちの15年を切り取っても負けがないということで増える可能性が高いと。絶対じゃないのでですね、この辺は自己責任で買うことになるんですけど。
あとは株式という人口が増えるアメリカだというのと、株主に対する還元というのが日本とか他の企業に比べて圧倒的にアメリカの株式の考え方ですね、投資家に還元するというのは多いんですので、
それが返ってくる、それをまた積み立てているので、その返ってきた利益をまた次のに買うというですね。ちょっとなかなか説明が難しいんですけど、あとはもう福利の効果ですね。借金なんかよく雪だるま式というふうにですね、100万しか借りてないのになんで300万になってるんだっていう福利の効果でですね。
例えば3%とか5%っていう利回り、消費税8%とか10%で結構でかいのにって思うんですけど、それは単利というかですね、瞬間的なパーセンテージなんですけど、福利の場合ですね、10年、15年、20年ってやっていくとですね、3%で積み上げた結果ですね、20年で1.5倍になったりですね。
40年とかだとですね、もう3倍4倍5倍とかっていうふうになっていきますので、ここらへんの福利ですね。アインシュタインもですね、人類の最大の発明が福利というふうに名言も言っておりますので、それぐらいですね、福利というのはもう株式投資、投資の中ではもうかなり大きい理論になってきますので、ここの感覚ですね。
計算方法はなかなかややこしいんでですね、もうざっくり感覚でですね、覚えていってほしいなと思いますけども、積み立てに20年でいけばですね、3%だと1.5倍ぐらいかな、5%だと2倍、7%だと2倍以上になるような計算で私の頭の中に入っておりますけれども、これであればですね、多少株が乱攻撃しようが、なかなか根付けないっていうこともないと思います。
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逆に言うと、例えばFXとかですね、ビットコインみたいな1日1日で10%20%上下すると、なかなかですね、株価のチャートを見ていないと落ち着かないっていうのもあるんですけども、積み立てだとですね、毎月1日ですし、1日2日、1ヶ月に2、3回ぐらいチェックすればいいのかなということですね。
で、今もう積み立ても自動でやってくれますし、1ドル、104円とか110円とか変化してもですね、その為替リスクも知れておりますので、この辺ですね、資産運用ということで、一応、政府の枠としては年間40万というのは積み立て認査、認査か積み立て認査かどちらか、どちらかしか選べないので、認査の場合は120万円×5年だったと思うんですけどね。
昔は100万円で4年だったのが、今120万円で4年とか5年とかだと思うんですけど、積み立て認査の方がですね、20年できますので、それでとりあえずやってみて、それでもまだ余裕がある方っていうのはプラスですね、一般講座で。
まあ儲かったら税金取られるけれども、それでもですね、儲かった分を持っていかれる分ですから、儲からなければ取られないですし、やらないと儲からないっていう話になりますので、やっていった方がいいかなと。
例えば1000万資産があったとして、アメリカ人の場合はですね、半分以上資産運用回してます。日本人の場合はですね、平均するとやっぱり15%ですので、1000万円の資産があってアメリカ人はですね、50%以上ですね、そういった資産運用に使う。
ほぼ現金はですね、2、3割しか残さないと。200万、300万で、足りなくなったらその資産運用を切り崩す。日本人の場合はですね、もう現金市場主義、大好きなんですね。銀行に預けたり、単数預金したりですね。
15%ぐらいですね。150万円ぐらい、日本人の場合だと保険とかですね、学習保険とか、年金みたいなのを買ってたりするのかなと思うんですが、150万ぐらいに当ててるというデータが出ておりますので、これ目指せ半分ですね。
1000万あったら500万。500万貯金があるんだったらですね、250万ぐらいですね、そういった積み立ての認識者に投資して、プラスで投資していくっていうのもいいのかなと思います。
そういう資産ができたらですね、例えば3000万できたら、例えば70歳ぐらいでですね、それを切り崩そうと思ったらですね、4%ルールということで、年間120万円ずつですね、それを取り崩していくと、年利が5%なんでですね、減らないと。
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計算上減らない。120万円で年間生活できるかどうかは別としてですね、それプラス年金とかもありますので、年間120万円取り崩していけば、3000万の資産運用しておれば、4%を切り崩していけば、10年後20年後もですね、3000万のまんまずっと120万円を生み出してくれるキャッシュマシーンになってくれるというデータもありますので、
さらに10年20年経ってもですね、減るどころか増える可能性もありますので、そういった形で資産運用をですね、3000万をいかに使うかっていう、その3000万自体を使うんじゃないしですね、そこから生み出した利益で生活していくというですね、これがファイヤーの考え方ですね。
経済的自由の資産運用になりますので、この辺目指していけるようにですね、日々コツコツですね、貯金じゃなしに貯金した後にですね、資産運用やっていきたいなと思います。私はですね、SBI証券で全部講座して作っておりますけれども、楽天経済研で活動されている方、もしくはそこに移行したいなと言われる方はですね、楽天証券、
このSBI証券と楽天証券、この2社がおすすめなのかなというふうに思っておりますので、今後もですね、こういった形で資産運用とか投資とかお金の話をしていきたいなというふうに、今日はちょっと真面目というかですね、基本の断捨離と投資の部分のですね、お話をさせていただきましたということで、また次回お会いしましょう。
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