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1月26日、金曜日、おはようございます。ポッドキャストをスタートしていきます。
このポッドキャストでは、お金を上手にコントロールしより、自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったこと、気になって考えていることを、日替わりのテーマでお届けしております。
はい、週末、金曜日です。皆さん、どんな1週間だったでしょうか。
はい、寒くなってきましたし、インフルとコロナが流行っているというのをちらほら聞くんですけど、まあ、身近にはあまりいないので、普通にマスクもなく生活しておりますが、体調には気をつけて、しっかり食べて、しっかり早く寝ようと心がけておりますし、週末はね、ちょっと体でも動かそうかなと思っております。
で、今日は何の話ですか。今日はね、日々思ったこと、気になって考えていることをね、話していきたいなと思います。
毎週金曜日は不動産投資のお話をずっとしてきましたが、今日はまず雑談ですけど、
そう、iPhone使っているんですけど、たまにアップデートがありますね。機能の歯車のところに1が付くと、なんかすごい気持ちが悪いなと思って、なんかやり残した感がすごいあるし、右上のね、バッジっていうやつね、あれ、付くとちょっと気持ち悪いとか、LINEとかだったらね、見るし、あんまり意味ないやつはもうバッジを消してますんで、1が付いているとすごい違和感なんですよね。
電話の着信だったり、LINEの通知だったりね、なんかDMが来たりとか、メール帰りとかもそうですし、売れたとかっていう時、だから見る習慣になっているんですけど、機能のやつのバージョンアップはね、バージョンアップしないと消えないんですね。通知を消せないので。
なので、割と早い段階で、セキュリティ的にもバージョンアップね、早めにした方がいいよっていうことなので、でも夜中にやらないといけないぐらいの大型アップデートも結構あって、今回も先週もあったんですね、そのアップデートが。結構人によって違うタイミングがね、なんですけども、私の場合は先週来たので、とりあえずバージョンアップして。
なんかちらほら変わったんですけど、一番大きく変わったのが、なんかジャーナルっていうアプリがね、ホーム画面にポコって出てきたんです。で、今ホーム画面って、あの下段のメインのところに4つ、プラス上段に1段。だから8個ぐらいしか表示されてない。だからね、9個目が出てくるので、すごいやっぱ違和感なんですね。
今まで、昔、ちょっと前みたいにね、2、3ページぐらいあって、最後のところにポってアプリが1個増えてもあんまり気にならないんですけど、ホーム画面めっちゃすっきりさして、8個しかないアプリに1個出されたので、なんだろうと思って見たんですけど、どうやらメモアプリ、日記アプリっていうのが大体わかるんですね。
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で、なんか、付箋で蝶々のマークになったようなおしゃれなアプリなんですけど、それを使っては見たんですけど、ただのメモ帳というよりは、こんな時どう思いましたかみたいな、語りかけの。で、それに返すと日記みたいになるっていうことはわかったんですね。
うーんって思って、まあアップルが新しい日記のアプリでも作ったんでしょうって思ったんですけど、ちょっと気になったので調べてみたら、どうやらすごいアプリに成長、今はそうでもないけど、すごい成長するぞっていう、本当にもう蝶々のようにね、そういう意味ももしかしたらこもっているかもしれないんですけど、日記のアプリなんですかっていうと、
この6月にね、アップルがSiri、音声のね、Hey SiriのSiriですね、Siriがバージョンアップして、生成AIとして、音声、生成AIはテキスト入力なんですけど、だからいわゆるチャットGPTですね。
質問すると答えが返ってくる。Googleは検索をして情報を取りに行かないといけないけど、チャットGPTの場合は会話でね、Siriとかだったらタイマーセットしてとか、何時に起こしてとかっていうのはできるけど、なんかおいしいラーメン屋はちょっとなかなか難しいかもしれないけど、
じゃあ、Excelのここについて教えてとか、これができる数式だとか、全然答えが出てこない。コードとかね。このコードを作ってとか言ったらバババババって出てくる。
チャットGPT。人間が乗っ取られるんじゃないかなぐらいの勢いで去年、おととし、去年かおととしか出てきたんですけど、それのAppleって正直その生成AIに対してまだまだ全然出てないんですね。
これが6月の段階、6月に、この2024年の6月にね、Siriがバージョンアップすることで、その音声認識の生成AIとして帰ってくるっていうのを聞いて、すごいなと思って。
で、なんかAppleのお決まりらしいんですね。後から来て一気にぶち抜くっていうね。
過去で言うと、ぶち抜いた記憶はないけど、音楽のストリーミング再生とかね。Apple Musicとか、クラウドもそうですね。
で、ワイヤレスイヤホン、AirPodsなんかもそうですけど。
AirPodsは割と早いか。
ですけど、iPhoneみたいに先にドンって出して、後からこう、みんなについてきてもらう。
でも、iPhoneなんかずっとトップランナーですけど。
っていうのもあるし、後から追い抜くっていうのもある。
今回の場合はその後者の、後から追い抜くバージョンらしいので。
6月ね、Appleがまた再び私たちを驚かしてくれるかもしれないということで、ちょっと期待をしております。
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ということで、Journalっていうね、アプリね。
あっ、そうそうそう。
で、そのアプリのね、日記アプリなんですけど、
そのiPhoneに撮った、例えば写真だとか、iPhone持って移動しますので、
ここのマップ、このラーメン屋に行ったよとか、
今日誰々と喋ったよっていうのを知ってるiPhoneから、
今日一日、この時の感想はどうだったとか、この映画はどうだったとか。
そういう、なんかこう、寝る前に執事が質問してくれるみたいなね。
だからそういう感じで日記が、うん。
そういう意味じゃもう個人情報、もう丸分かりのiPhoneなんで、
誰と電話したとか、どんなスケジュールを組んだとか、どんな写真を撮ったとか、
その全部知ってるiPhoneから最後にこう寝る前にね、なんか質問されて、それが記されていく。
で、それをまた後から見ることができるっていうね、すごい機能になるんじゃないかなと思います。
でもこの辺また分かってきたらね、
ガジェット通信みたいになりますけど。
実際使ってみてやっていきたいなと思います。
はい、ということで雑談でもう7分以上喋りましたが、
今日のテーマは仮面ライダーのおじさんの話ですね。
はい、仮面ライダーのおじさんっていうのが私のリアルな知り合いにおりまして、
職場の取引先ではなくてライバル会社なんですけど、
20年くらい、私も20年以上同じ会社で勤めてますので、
そこでね、営業先で一緒になるライバル会社なんですけど、
20年近く一緒に働いているので、
まあまあ言っても会社が違うんでね。
なんか出張だったりとか、あるプロジェクトの時に一緒になったり、
ご飯を食べたり飲みに行ったりね、
なんかああでもないこうでもないっていうしょうもない話をする中なんですけど、
実際には同じ会社の人よりもなんかディープな話をしているような家族構成だったりね、
なんか老いたちだったり、兄弟とかね、夫婦仲とか、
年収なんかも分かっちゃったり、
それぐらいこう、わりと身近な人なんですけど、
年が60を超えて定年だけど、
1年ごとに雇用経済、今よくありますよね。
年収が8割に減るけど、
仕事もそのままだけどっていうね、
役職は取れてみたいな。
なんかまあやることないからこのまま働いておくよっていう人たち、
結構聞いたりするんですけど、
その感じでね、ずっとやってらしさって、
今62?2か3かな?
老後の話を最近することになって、
人生100年時代って言っても、
今65ですけど、
まあ62、3かですけど、
今からあと10年ぐらい、
今みたいな感じで働き、
そこからもう10年、
老後を楽しむみたいな、
ざっくりこう、
そういうビジョンを描いてるっていうのを聞いてて、
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夫婦、
そもそもなんで仮面ライダーのおじさんかっていうと、
仮面ライダーが大好きで、
フィギュアめちゃめちゃ好きで、
家に仮面ライダーのフィギュアがこの20年だけで、
もう多分100体以上はフィギュアを買ってるんじゃないかっていうぐらい、
好きすぎて箱から開けられないみたいな、
開ける用のフィギュアと、
開けない用の保存用のフィギュアがある、
それぐらい仮面ライダーが、
仮面ライダーだけじゃないんですけど、
仮面ライダー以外、
ウルトラマンもかな、
そういう要は好きなんですね、
ここがこうだ、
あのバージョンがこうだと言われるんですけど、
全くですね、
こちらがiPhoneの話をする時も、
そんなリアクションをするんです、
そのおじさんも全く興味ないんでね、
そのおじさんが、
老後について話をしてて、
夫婦共働きで、
子供がいないということなので、
お金的にはもうね、
全然余裕ですよ、
ただ家計とかね、
家のこと家事のこと全部奥さんに任せてるので、
仮面ライダーのおじさんは全然、
家のこう収入、
年収は自分のことは分かるけど、
家にいくら蓄えがあるかというのを全く、
もういわゆる、
奥さんに全部こう、
任せてる、
出張行く時も、
3泊4日だからって言って、
カバンの中にパンツを、
3日分、4日分、
入れてもらえるような、
そんな感じなんですね、
いいなぁと思いながら、
聞いてるんですが、
いつも話をしてるんですけど、
その人が、
老後について考えた時に、
こないだ夫婦でね、
そのご夫婦で話をしたら、
どちらか片方が死んだら、
1億円ぐらいする、
養護施設、
種類は分からないですけど、
ホテル暮らしみたいな、
めちゃめちゃいいところで、
一人になって寂しくなるから、
そこでね、
お金を使い切ればいいんじゃないの、
っていう夫婦の話になったらしいんですよ、
いいなぁと思って、
夫婦でそういう話ができるな、
できるのはすごいいいな、
と思ったんですけど、
片方死んでから、
その話をする、
豪華な、
何不自由なく生活できる、
そこまでは、
って聞いたら、
そこまではよく考えてない、
って言って、
そこの方が大事じゃないですか、
って言って、
そしたらおじさんが、
うーん、確かにね、
って言って、
その日、
夫婦で話し合いが、
話し合いって言うほど大げさじゃないけど、
夫婦は片方どっちかが亡くなって、
もう一人がね、
孤独になった時の対処法を考えてたけど、
そこまでの、
言ってももう、
割と老後に近い、
何ならもう今、
今もうリタイアしてもね、
お金的に困らないんだったら、
もう今から、
夫婦で例えばどこかに旅行に行くとかね、
そういうプランを立ててもいいんじゃないんですか、
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ってもう勝手に、
ひとんちに、
全然知らない中だったらあれですけど、
結構、
20年近く一緒にいるので、
割と踏み込んだ話もね、
できる中なので、
そこまでシャシャリでて言ってます、
もうこれ、
うるせえよって言われるかもしれないんですけど、
そういう中なので、
だから、
二人でこう、
今、
働くの、
その中で、
今働くのがめちゃめちゃ楽しいよ、
ご夫婦でね、
各々、
奥さんはなんか医療関係かな、
働いてますんで、
自分は、
カメラでのおじさんは今の仕事をやってます、
それで、
ぼちぼちね、
もう今からこう、
役職が上がっていくことはないけど、
今までと同じように、
気心知れた仲間たちの仕事ができる、
それを選んでるんだったら全然いいんですけど、
なんかこう、
いろんな選択肢もあるんじゃないかな、
って勝手に、
人の人生を勝手にこう、
否定もしないし、
提案もそんなしないかな、
こんなのもあるよ、
選択肢があるんじゃないのっていうのを、
ちょっと言いたくなっちゃったなと思って、
これが上から目線になってたら、
ほんと申し訳ないなと思うんですけど、
でもそれを考えると同時に、
自分が今46歳ですけど、
もう15年先輩の、
その仮面ライダーのおじさんのことを聞いて、
自分もね、
今からの10年とか、
その仕事をこう尻沿いてからの10年とか、
例えば子供がもう10年で、
独立?
家から出ていく、
そうなった時の生活を考えてるのかっていうと、
そこまでしっかり考えてなかったなっていうのを、
今回は話ししながらね、
仮面ライダーのおじさんの生活を話ししながら、
自分に置き換えても、
もっと具体的に考えていった方がいいんじゃないかなっていうのをね、
ね、で、
その、
なんていうかな、
結局お金の問題でずっと働いてるけど、
人生の残り、
例えば90とかになってくるところって、
時間との戦いなんですね。
だからお金でずっとこう、
苦労というか、
ずっと働いてる、
で、そこから途中から時間が足りなくなる。
だからその、
今ちょうどもしかしたら中間かもしれないですね、
46とか60過ぎたっていうのが、
ちょうど中間なので、
どちらのバランスもね、
もしかしたらもうお金にこう、
問題、お金の問題が解決してる。
でも時間も割とある。
だったら今できることは何だろうかなっていうのをこう、
考える、
いいきっかけになったなっていうね、
はい。
今日はそういうお話です。
はい。
なので、
自分に置き換えてもそうだし、
仮面ライダーのおじさんのね、
その今のこう、
方向性を今もう1回こう夫婦でね、
擦り合わせてるので、
それもすごい勉強になるなというのを、
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今日、
ポッドキャストで話してみました。
はい。
何のことやらっていう話ですけど、
なんかね、
今日はちょっとうまくしゃべれなかったですけど、
なんかもうちょっと咀嚼してね、
ポイントをうまく話しできたり、
なんか、
課題だとかね、
なんか、
答えみたいなのがお話できたらなと、
はい、
いうふうに思います。
雑談が長ぇよっていうね、
ジャーナルの話7分したんでね、
はい。
本題がぎゅぎゅっとなっちゃいましたけど、
はい、
ということで、
今日は以上となります。
今日も最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
はい、また来週なのか、
あ、明日コラボがあるのか、
はい、お楽しみに。
ということで、また次回お会いしましょう。