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323回、ダンシャリ投資の実験レディオ。今回のテーマは、インプットするなら、ながら聴きが絶対オススメな3つの理由ということで、お話ししていきます。
今回のテーマは、ながら聴きということで、学習時間とかですね、インプットの時間、なかなか忙しくて取れないよっていう人、私もそうだったんですけどね。
1日24時間、みんな平等でやっておりますし、寝る時間もあるし、仕事で働いてて、残り時間って言うと1日3時間ぐらい。
土日って言ってもね、ちょっとゴロゴロしたいしってなると、やっぱり勉強とか読書、そういったものっていうのはあんまり、筋トレもですけどね、時間ってなかなか作るのが難しいんじゃないかなと思います。
そんな中ですね、今は便利なツールとかコンテンツが出ておりますので、インプットするなら、ながら聴きですね。絶対オススメですよということで、3つお話ししていきます。
1つ目が、時間を取らなくてもいいということですね。もちろんながら聴きなんでですね、聴きながらいろんなことをできるということですので、特に時間。
本を読むとかだとですね、時間を改めて取らないといけないけど、取らなくてもいいですよ。
2つ目が、家事や単純作業ですね。アイドルタイムって言いますけどね、着替えとか準備とか、そういった時間にも使えるということです。
3つ目が、無料でも有料なコンテンツ。無料でも有料、有料って難しいですね。無料でも有益なコンテンツが豊富っていうことで、
課金したらですね、さらに自分に合ったコンテンツに出会えるということで、はい、お話ししていきます。
で、音声コンテンツの前に、じゃあ他に何があるのということで、テキストベースでいけばですね、昔ながらの新聞雑誌ですね、小説とか漫画とか、ファッション雑誌とかですね、
そういった雑誌、小説、それから電子書籍もありますけど、テキストベース。
で、あとネットでいけばですね、ブログとかメルマガなんかも文字で、文章で書かれているのでテキストベースですね。
あとSNSでいけばLINEなんかはですね、スタンプもありますけど、文字、テキストベースになっております。
テキストベースだと情報がまとまってて、量も質も高いというのが1つですね。
ただ、目を取られる、時間を取られたり、あとは情報量が難しかったりするので、読むのにちょっと疲れるかなと。
で、次に今回お話しする長らき機もそうですが、音声ベースということで、ラジオとかですね、音楽ですね。
情報じゃないですけどね、音楽。
で、あとは音声コンテンツですね。
ラジオに近いんですけど、ポッドキャストとかですね、ボイシー、今スタンドFMなんかもありますし、あとYouTubeもですね、一部音声だけで聞いている人とかっていうのもいますし、
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そういうコンテンツもありますよね。動画で楽しむっていう、映像で楽しむものもあるけど、言葉とかですね、テレビ番組もそうですけどね、
例えば落語なんかは耳だけで聞けるようなコンテンツになっています。
これのメリットは長らき機ができるので、わざわざ時間を取らなくてもいいということですね。
あと小説なんか、本なんかも、オーディブルですね、Amazonでやっているオーディブル、オーディオブックですね、本を朗読してくれるサービスもあるので、
これも音声ベースのコンテンツとしては非常に有益なんじゃないかなと思います。
最後に映像ベースということで、映像コンテンツですね、テレビとかYouTube、ニコニコ動画、あとNetflixとかAmazonプライムとかですね、Huluとかですね、
有料無料ありますけれども、こういった映像ですね、映像なので見やすい、あとはわかりやすいですね、
もう見たらボガーンって爆発するやつとか、もうなんかこう、ずっこけたり、なんか飛び抜けたりみたいな感じでわかりやすいですね。
で、よく言えば見やすいしわかりやすいんですけど、経験としては情報量が薄かったり、脳がバグりやすいということですね。
ジャンクフード、食事なんかで言うとジャンクフードとかファーストフードですね、安くてうまいのは当たり前なんですけど、
その分ですね、ちょっと依存度が高かったり、安価で脳をバグらせるということで依存体質になりやすいとか、
逆にそこから抜け出すのが難しい、なんかそうですね、YouTubeとかもそうだし、テレビもそうだし、ネットフリックスもそうですね、
ちょっと見るともうちょっとやめ時がわかんないとか、寝る時間も惜しんで見てしまうとかっていうのがやはりちょっと依存性が、依存度が高い感じがしますね、映像ベース。
なので学習には一番音声コンテンツが程よいのかなと。
読書、テキストベースとかだと時間を取るのがね、ちょっと難しいなっていうこともありますので、音声コンテンツっていうのがいいですよと。
じゃあ音声コンテンツ詳しく何があるのっていうことで、さっきも言いましたか、ポッドキャストとかですね、
ボイシー、このポッドキャストもそうですけど、これはですね、スポッティファイっていうアプリで録音しておりますので、
アップルポッドキャストとか、グーグルポッドキャストとか、マルチ配信してくれるっていうものとか、
あとボイシーですね、承認性って言っていいようはですね、審査があって、合格した人だけができますよ、
1000人ぐらい発信者いるんですけど、有名無名とかですね、素人の人もいますけど、
ボイシーなんかはですね、かなり、今1000人ぐらいか、ですね、かなり私も聞いております、ボイシーですね、アプリなんかであります、
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アップルのアプリでもあります、ボイシーですね、あとスタンドFM、これ誰でもできますね、スタンドFM、
私のポッドキャストもスタンドFMでも配信しております。
あとはYouTube、これも誰でもできますけどね、音声だけでなく動画ももちろんできますということで、
じゃあなんで音声コンテンツをこんなに私が推すのかっていうと、もちろん私がやってるっていうのもあるんですけど、
音声コンテンツが急成長な理由っていうことで、Amazonとかでですね、アレクサとかって言ってですね、声で音楽つけてとかっていう風に、
要は声でですね、もう今まではスマホとかパソコンとかで操作してたのを声で反応したり操作できるっていう時代に今はだいぶなってますね。
iPhoneなんかのSiriもかなり成長、成長というかかなり質が上がってきまして、文字入力なんかも昔はですね、
5字脱字多かったんですけど、今かなりもう精度が高くなってですね、2、3行の文章だったらスラスラと間違いなく文字入力してくれる、
何なら打つよりも早く入力してくれるっていうのもありますので、音声メディアというか、音声でもう全部解決できるような技術、かなり発達しております。
今年にですね、流行りました音声SNSのクラブハウスもそうですね、声だけですね、映像もなく声だけのSNSっていう風になっております。
Twitterの中でのですね、スペースって言って、ライブみたいな感じですね、画像のないライブ、インスタライブなんかは映像ですけど、
Twitterとかのスペースなんかだと、もう声だけの討論、SNSっていうのも発達しております。
あとは、ポッドキャストですね、昔ながらのAppleとかGoogle、それからSpotify、この辺がですね、大手に、世界で言うと3社が大手になっているのかなと思います。
配信サービスでいきますと、さっき言った、ボイシー、スタンドFM、あとラジオトークが日本だけですかね、ボイシーとスタンドFMっていうのは日本だけの独自のサービスですけれども、
この辺と、あとはインターネットラジオ、昔ながらのラジオがインターネットで、ストリーミング放送か、なのでラジオが聞けたり、ラジオクラウドとかっていう風になっております。
インターネットのラジオですね。で、広告の市場で言うと、2020年日本だと16億円だったものが、2025年後、あと4年後、5年後にはですね、420億、16億から420億っていうことで、20倍以上になる計算になっております。
世界でも急成長しておりますし、スポティファイですね。このアプリを使っているスポティファイもそうですけどね、利用者が世界で3億5600万人ですね。アメリカ人の人口がほぼ入るくらいですね。
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3億人が使っておりますので、おすすめですよということで、音声メディアの話が中心になってしまいましたが、今回はインプットするなら、ながら劇が絶対おすすめということで、まとめますと、時間を取られないでいい、耳だけでいいですよっていうのと、2つ目が家事や単純作業ですね。
着替え、歯磨き、準備なんかの時間も私も使っておりますが、耳だけでOKと。無料で有益なコンテンツが豊富。課金するんだったら、さらに自分に合ったコンテンツを取り寄せることができますよという便利な時代ということになっておりますので、ワイヤレスイヤホンも同様に使っていただいて、音声コンテンツでしっかりインプットして勉強していくっていうのがいいかなというふうに思います。
ということで、また次回お会いしましょう。