#328 睡眠こそ最強の自己投資
2021-10-13 11:50

#328 睡眠こそ最強の自己投資

#328 「睡眠こそ最強の自己投資」睡眠の効果は、疲労回復、新陳代謝、自律神経を整える、ストレス解消、肌質の改善、記憶の定着。「悪影響デメリット」は疲れやすい、ストレスを感じる、イライラする、集中力が続かない、注意が散漫になる、太りやすい、抑うつ状態など

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第328回ダンシャリー投資の実験レディオ。今回のテーマは、睡眠こそ最強の自己投資ということで、今回は睡眠、健康の会でですね、睡眠のお話をしていきたいなと思います。
睡眠の効果についてはですね、各種各本、いろんなところでやっぱり言われてはおります。
昔はですね、6、7時間寝たら十分じゃないっていうことを言われてたんですけど、最近の本ですね、研究とかでは、理想は8時間ですよっていうのを言われております。
これを聞いてですね、私も過去の生活、22時、夜10時に寝てとか、ダラダラテレビ見て1時ぐらいに寝て、で6時ぐらい。
6時っていうのはやっぱり会社に行くタイムリミット、出かける1時間ぐらい前、ここはギリギリだったんですけど、今21時ですね、夜9時に寝て、とはいえちょっと子供の迎えとかがあったりして、10時ぐらいになったり、もごもごしてですね、10時ぐらいになったりするんですけども、
9時、10時には寝て、翌朝5時に起きて、サーキットトレーニングですね。このトレーニングが決まっているので、スタートが決まっているので、夜は早く眠たくなるし、朝はこれがあるから早く起きるし、っていうルーティンの習慣ができているっていうところですね。
それまでは過去はそんな感じで、10時に寝てとか1時に寝て5時間7時間睡眠ぐらいが平均だったし、もっと言えば学生時代なんかはですね、明け方まで遊んで昼前まで寝るっていうような、真逆の朝日が出てから寝るような生活もしてたりしたので、あの時のことを思えばですね、今はなんて生活の質が上がったんだろうなというのはしみじみ感じて、
おります。で、効果っていうのはですね、いろんなところで言われてるんですけど、やっぱり自分の中では毎日快適に過ごせるっていう、プラスのことよりマイナスが起きてない、体が痛くないとか、なんかこう精神的に病むこと、ストレスを抱えることが、まあ睡眠だけじゃないにしても、なんかすべてがいいように回っているなっていうのは思います。
だからまあ爆発的にね、なんかこう絶好調ですよっていうよりは不具合がないっていう、まあ年齢のこともあるのかもしれないんですけど、本来だったら40超えてきたらですね、少しなんか寝つきが悪いとか、なんかこう精神的に辛いとかっていうのは、まああまり感じられないっていうのが効果なのかなというところで、まあ健康の部分で言えばですね、
日中、睡眠とか食事もそうなんですけどね、なんかこう、例えば今日1日塩分の油分の多いジャンクフードを食べたからといって急に病気になるわけではないのと同じようにですね、1日2日寝不足だったり、まあ寒徹したりして、睡眠が足りてなくてもすぐ体が、まあ影響があるということは少ないと思うんですけど、まあこれがこう治律もでですね、
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蓄積されていくと体がこう、蝕まれていって、まあ病気になる。で、そこからは寝たり、いいものを1日2日食べたからといって、まあ治らないっていう、まあ生活習慣病の根源っていうか、わかりにくさもここにあるのかなというふうに思います。なのでまあ当たり前ですけど、まあ睡眠は大事ですよということで、まあ効果ですね、先ほども言いました、私のこう、じんわり効果、
もありますが、まあ文字で起こしてみると、疲労回復とかですね、まあ代謝活動ですね、体の新陳代謝が促されます。で、あと自律神経が整うということで、まあストレスが軽減できる、ストレスが解消できる。肌質の改善とか、記憶の定着ということで、まあ脳みそはですね、寝てる間も、まあ記憶の整理をしているということで、
バーってこう勉強したりしたのが、頭の中でこう精査されたり、で、こう記憶の部屋に持って行ったりっていう整理がされているっていうことですね。まあ人間の1日の決断、大事な決断も70個ぐらいしかできませんよと。選択の種類で言えば選ぶことの選択ですね。
で言えば7000回とか8000回とか言われてるんですけども、大事な選択っていうのは70個しかできなくなるので、まあビジネスオーナーとかですね、まあ偉人と言われる人たちはそういうのを、ワーキングメモリーを使わないために服を選ばなかったり、もう同じ服に固定したりっていう、で、あとはルーティンをしっかり守っていくことによって、頭のワーキングメモリーを温存しておく。
で、ここ一番の選択っていうのをビシッとやっていくというところで、私も70個ぐらい大きな決断の思考は取ってあるんですけども、まあ大した決断はできてないなと毎日思いながらですね、まあでも1日70個、このメモリーは使い切らずに終わらせるようにいければいいなというふうに思っております。
ちょっと話それましたが、睡眠の効果はこれだけありますよと。で、まあ身体、心身体が共に良くなると。で、悪影響ですね、睡眠不足の場合は、まあもちろん疲れやすいしストレスを感じるし、まあイライラする、集中力が続かない、注意が散漫になる、太りやすい、どか食いする、欲打つ状態。まあ一つも良いことないですし、まあ目に見えないというかイライラするとかですね、注意が散漫になるし、集中力が続かないというかですね、
ってなるんですけど、なんかこういうのって、睡眠を取らなかったからっていうふうに直結意外としなかったりするので、なんか今日はイライラするな、あいつにこんなことを言われたからっていうふうに、まあ起きた事象に対して原因があるんだと思うんですけど、もともとたどっていくと睡眠不足だったりするので、まあこの辺ですね、やっぱり睡眠っていうのは大事なんだなと、
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つくづく思います。まあこれだけまあメリットデメリットはっきりしてるんですけど、やっぱりパッと見ではわかりにくいことが多いので、まあ血が出るとかですね、顔が真っ青になるとかっていうふうにわかれば外的に表現ができればいいんですけど、出ていかなくて徐々に蝕まれていくっていうところで、難しい、
より大事にするべきところかなというふうに思います。で、まあ以前も言いました、睡眠の不足ということで、動物診断というのがありまして、まあクマさんタイプとかライオンタイプとか狼タイプ、イルカタイプ、まあクマは朝日とともに起きて、夕日とともに沈んでいくと、太陽とともに寝ていく、ライオンは超朝方で、夕方にもピークが来ると、昼寝しますよという、まあこの2つのタイプでだいたいクマさんとライオンで
7割、で狼は夜方ですよと、でこれが2割ぐらい、であとはイルカはショートスリーパーですということで4,5時間ぐらいでいいですよっていう、まあ天才肌ですね、ちょっと憧れますけどね。私の場合はまあクマかライオンかなと、まあ朝起きてるので、あまり昼寝もしないのでやっぱりクマタイプかなというふうに思うんですけど、まあだいたいの人はクマさんとライオンのタイプになるんじゃないかなというふうに思います。
でまあ睡眠の質ですね、まあ時間とあと精神状態と環境ということで、やっぱり時間ですね、あの何時間寝たかですね、まあ質というか途中で起きたりしない方がいいんですけどね、まあやっぱり7,8時間ぐらいを目安に寝ると、であと精神状態ということで、まあ寝る前ですね、まあスマホとかのブルーライトはあんまり良くないよとか興奮するようなこととか、まあお酒とかもあんまりね睡眠な質が、まあそれでストレス解消になったりもするんですけどね、アルコールを摂取することで。
まあ睡眠の質といえばあまりこう良くないということで、寝る前にですねお風呂で体をしっかり温めるとか、まあヨガとか瞑想で頭をクリアにするとか、まあ私もたまにやっておりますが日記ですね、3行日記って言って3行ですね、1,2,3行、まあポジティブなことを書いていくことで精神状態がこう安定したまま睡眠に入っていくと、であとは環境ですね、まあ暑い時寒い時ありますが、あとは枕とか布団とか、まあ私はですねどんな枕でもどんな布団でもいいので、
特に良いものではなくて普通のせんべい布団みたいなんで寝ております。まあ寝れるんでいいんですけどね、まあ暑くても多少暑くても寝れたりします。まあ人によってやっぱり違うかなというふうに思います。
まあテレビとかですね、やっぱりDVD、Netflixなんか、Amazonプライムなんか見ると寝る時間っていうのはどんどんどんどん後ろ倒しになっていきますんで、まあ9時に寝るっていうのであればアラームとかですね、
まあ最大10時とかっていうふうに決める。で朝起きる時間はもう決めて、朝起きたら何かするっていうのを決めておけば、朝もしっかり起きれるんじゃないかなと思います。
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ちなみに私も土日もですね、5時ぐらいやっぱり起きて、同じようなトレーニング、まあジョギングとかですね、散歩とかしておりますので、朝はあまりですね8時9時まで寝るっていうことがない状態に一応しております。
まあそうすることでまあ習慣化しやすいっていうのと生活リズムが乱れないのかなというふうに思います。
まあ土日はですね、昼までゆっくり寝たいよっていう人もいらっしゃるかと思うんですけども、まあ土日もですね、同じように起きていくとその間5時から8時までに何しようかなというふうに予約ができてくる。
まあその代わり土日だろうが、やっぱ9時に眠たくなりますので、まあそれはメリット、デメリット、まあ双方あるかと思いますので、まあご自分の良い習慣でいっていただければなと思います。
でまとめになりますが、まあ投資の中でですね、まあ株式投資であれば5から7%とか、不動産投資であれば15とか20とかいうふうに言われておりますが、一番り回りがいいのがやっぱり自己投資ということで、
まあ睡眠とか運動なんかも食事もそうですけどね、でまあ多くの健康本、ビジネス本で、ビジネス本でもですね、やっぱり睡眠はもう最高ですよと、まあ徹夜なんていうのは自殺行為というふうに言われておりますので、まあもちろん枕とか布団とか付加価値があるものもいいのかもしれないですし、
アップルウォッチなんかでですね、睡眠の質を今測ったりもできますし、ブルーライトをカットするアイテムもあったりしますので、そういうもので精神状態とあと時間、これをしっかり確保しながらですね、まあ時間なんか例えばもう家事代行とかですね、まあ調理、調理家で時短課税なんかを取り入れることによって時間の調整もできたりしますし、まあ精神状態はですね、リラックスとかアロマなんかのリラックス効果とか、
あと瞑想とかですね、まあそういったもの、お金かけなくても、まあ多少のお金でもですね、できることがありますので、ぜひやってみてくださいということで、今回は失ってわかるですね、健康のありがたさということで、睡眠こそ最強の自己投資ということでお話ししてまいりました。
このポッドキャストではこんな感じですね、今日は健康の回ですけれども、あとまあお金の話とかですね、自己投資の話、あと資産運用、お金の話か、ですけど、まあスマホの話とかですね、証券講座の話とかしておりますので、よろければ他の回を聞いていただいたり、あとツイッターとブログもやっておりますので、そちらも覗いてみてくださいということで、また次回お会いしましょう。
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