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第626回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、eタイピングをはじめた理由とやるべき理由ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、40歳からお金の勉強を始めて暮らしに役立つ情報とか、私が実践して得た有益な情報、あんまり意味ないよっていう雑談を織り交ぜながら、平日の朝からお話ししております。
ということで、月曜日は家計見直し、固定費見直しの節約の回なんですけども、今回はですね、計量を変えてeタイピングを始めた理由ということでお話ししていきます。
前回はですね、コスパとかタイパについて、コストパフォーマンス、あとはタイムパフォーマンスですね、についてお話ししていきました。
人生100年時代のちょうど真ん中ぐらい45歳を生きている私がですね、一番大事な時間を生み出す方法ということで、
今まではどちらかといえばお金をいかに使わなく節約してやっていこうということだったんですけども、時間の方が大事ですよということで、お金は言っても無限に増やすことはできると。
かっこいいですけどね、無限に増やすことはできる、でも時間は限りある時間ですよということで、最近もう時間に関する書籍が多数出ておりますが、
貯める力が邪魔してですね、お金が使えないというところが出てきますし、私も実感しておりますので、時間の生み出し方について前回はお話ししました。
その延長線でですね、節約とはちょっと関係ないんですけども、eタイピングということで、タイピングですね。
一昔前で言うとブラインドタッチ。
20歳ぐらいのときにですね、ブラインドタッチって言うとですね、5歳ぐらいお姉さんの方からですね、大学生ぐらいのときに社会人の女の人からですね、
ブラインドタッチは差別用語だよというのを言われてですね、
なんか知らないですけどドキッとしてですね、あ、そうなのかと。全然知らなかったなと思って、
そこからですね、本当は正式にはタイピングタッチって言うんだよというのを教わってですね、
そこからですね、ブラインドタッチではなくてタイピングタッチというのを使っているんですけども、
世間一般的にはですね、やっぱりブラインドタッチって別に差別的な認識もなくですね、一般的にやっぱり通じている、流通しているのはブラインドタッチの方なんですけども、
私はですね、タイピングタッチという風に使っていきたいなと思います。
要は、いわゆるキーボードを見ずにですね、キー操作、キー入力をするということで、
この操作といわゆるホームポジションですね、人差し指をパソコンのほとんど使わないであろうFとJのところにですね、人差し指、
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左手の人差し指はFに置く、右手の人差し指はJのところに置くっていう、下にポッチ、横棒みたいなのがあるんですね。
触れば。電話とかにもありますよね、そういうボタン。あそこに置いてホームポジション。
そこからですね、上に上がっていけばUだとかIとかKとかですね、そういう風に移動していくというホームポジション。
これをですね、どうですかね、1年くらい前から結構ちょこちょこ練習しているんですけども、今までの社会人、サラリーマンであればですね、
うまく見ながら入力している。それでもそこそこ早くはなるんですけども、やっぱり無駄な動きが多いし、誤操作もあるし、
結局キーボードを見ながら入力しているので、画面を見た時に全然違う文字が出てたり、英数だったりとかですね、変換を間違えたりとか、
なってくるので、それを直そうと思って、個人的にはですね、ホームポジションを意識しながら入力しているということをやってきたんですけども、
やっぱりそれをやるとですね、文字の入力は正確にはなるんですけども、スピードはめちゃめちゃ遅いということで、
それでずっとやってきてて、それに少しずつ慣れてきたかなと思ってたんですけども、今回はですね、
リベダイでですね、課題が出ました。eTypingというですね、無料の入力アプリか、キーボードのタイピングアプリがあるので、
ウェブサイトか、アプリじゃないですね、スマホじゃないので、ウェブの中のサイト、eTypingというサイトがあるので、
そこでですね、入力を身につけて練習ができますよというのがあるので、それを実際やってみたんですね。
リベダイではだいたい250くらいスコア出しなさいよ、いわゆる250点ですね、やってくださいよということで、
私も早速そのサイトに入ってですね、やってみたんですけども、誤字が多すぎて、キーボードを見ないで入力するって言ってもですね、
結局なんかこう、誤入力、誤操作があってですね、間違えたりして、結局スコア的にはですね、100前後ですね。
で、この1週間ぐらいですね、ちょっと練習はしているので、少しずつ上達したり、
やっぱり同じようなだいたい文言が出てきます、漢読だっけな、
えー、ももくり3年かけ8年みたいな、そんな感じで出てくるので、
まあ何回かやればですね、同じようなのが出てくるので、少し慣れてくるなというのがありますので、
100から150ぐらいに、ちょっと1週間でですね、進歩というか、まあ100から150を行ったり来たりですね、
やっぱりもう誤入力が多すぎても全然ダメな時もあれば、
あ、なんかちょっと慣れてきて良かったなと思えば150ぐらいまで行くと、
まあそれぐらいの触れ幅があるんですけども、
まあ、eタイピング、今始めてますよということですね。
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まあ始めるきっかけっていうのは、ITスキルを身につけて、いつでも飛び立てるようにしておくということをですね、
スポーツマンが準備運動をしたり、料理人が包丁の使い方だとか包丁の研ぎ方とかですね、
そういうのを学ぶようにまずは基礎をしっかり身につけておくですね。
まあ今までタイピング普通にやってきたり、まあ少し早いなと思ってたかもしれないんですけども、
1回ここで取っ払ってですね、基礎的な形を持っていくっていうのがいいかなというふうに思います。
まあリベダイの課題ですね、今年の課題色々ありましたけれども、
母規3級とFP3級を取るということで、私も8月、9月にFPの3級を受験して取りました。
あとオフ会に行くってことで、今年はですね、6月からオフ会デビューをして、
それから不動産投資の講義をしたり、広島オフィスで不動産投資の講義をやってみたり、
東京に行ってですね、東京オフィスに行ったり、いろんなオフ会にも、
どうですかね、10回以上、20回未満ぐらいのオフ会参加になっているんじゃないかなと思います。
ここに来てですね、eタイピングをやるという課題が出ておりますので、それをやっていこうということですね。
eタイピングはパソコンの入力スキルです。
合わせてですね、スマホのフリック入力も覚えようということで、
ガラ系からずっとやっている、1を3回押したらウーだとか、5回押したらオーとかですね、
そういった入力をまだしている人がいるので、フリック入力の方が超絶早いですよということで、
フリック入力を覚えようということでなんですが、
私はですね、フリック入力でもなく、カナ入力でもなくローマ人入力をですね、
キーボードタイプでやってたんです。
キーボード入力の場合、めちゃめちゃ文字が小さいんですね。
小さいので語字が結構あるんですけれども、
キーボード入力の方がですね、パソコンのお使いの方はもちろんわかると思うんですけれども、
例えば九州みたいなですね、キャキュキョみたいな感じの文字はですね、ローマ字の方が早かったりするので、
フリック入力だとですね、ちょっと打ちにくいなというのがあります。
ただキーボード入力、ローマ人入力の場合はですね、
何してるとか言って、母音が多い時とかですね、
小文字とかが出てこない、キャキュキョみたいなのが出てこない時とかは、
フリック入力の方がしやすいんじゃないかなと思います。
一文字でアーとかだと一個でいいのに、
ローマ字だと、ローマ字でも一個か、
なんですけども、違うな、書き行く傾向とかもですね、
ローマ字だと二文字、2回ずつ打たないといけないので、
書き行く傾向だと10回ボタンを押さないといけない。
フリック入力だと5回でオッケーだよということでいけば、
その方が早い、フリック入力の早いですよということなんで、
少しですね、フリック入力を今覚えてるんですけども、
アーを押したまんまですね、どの方向に行けばヌに行くのかっていうのを見ながら、
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ボタンを押したまんま横でチラッと見ながらですね、操作してるというですね、
スマホ使いだして15年ぐらい経つんですけどね、
今さらなんですが少しずつでもちょっと覚えていきたいなと思います。
もちろんちょっとこう急いで文字入力しないといけないとか、
LINEを返すのにとかっていうのであればローマ字なんですけども、
ちょっとしたワード検索ですね、文字検索、グーグル検索とかは、
フリック入力を今使っていきたいなというふうに思います。
人の操作を見ているとですね、フリック入力を見ていると、
なんかすごいこうヌルヌルした感じで滑らすようにですね、スマホを使っているので、
自分が使っている、私が使っているローマ字入力はですね、
なんかポチポチポチポチボタンを押している感じなので、
スライドさせる感じがかっこいいなというふうに横目に見ておりますので、
これもですね、徐々に身につけておきたいなと思います。
フリック入力のソフトがあるのかな?
スマホだったらありそうですね。
フリック入力を練習するアプリなんかも見つけてやっていきたいなと思います。
なのでこの直近のPCスキル、スマホスキルはですね、
タイピング、eタイピングと、あとはフリック入力を覚えていきたいなと思います。
ということですね。
まあまあそうですね、さっきも言いました。
わざわざスマホの場合はですね、ローマ字入力を直す必要があるのと思ってたんですよね。
せっかくなので覚えるきっかけにしようと。
両方使えたらいいんじゃないの?ということで、
キーボードはキーボードでですね、パソコンのキー配列と一緒ですので、
それもいいですし、フリック入力はスマホ独自ですけれども、
やっぱり使い勝手はいいということで、
これだけ今世間に広がっていると思いますので、
自分もそのテイスト、エキスをですね、
少しちょっと取り入れていくということがいいんじゃないかなと思います。
戻りまして、キーボードのeタイピングの話ですけれども、
正しい指でタイピングを身につける。
正しい指でタイピングを打てるように身につけるということと、
あとは苦手なキーを克服するということですね。
どうしても左手のZのあたりだとか、
残念とかのザとかですね、ZAとか、
小指を2回使うような左手のですね、であったり、
右側の小指で押すPとかですね、
さらにその上の横棒だとかですね、
あと謎の上の数字ですね、
横1列の1から0までか、
そこまでの点キーのところとかもありますので、
どういう指の動かし方、ホームポジションからずらす方法ですね。
どうしても左斜めなんですね。
垂直じゃないんですね、キーボードがね。
左上に上がっている感じの、
左に斜めになっているんですね、キー配列がね。
そこらへんはね、少し体に染み込ませていきたいなということで、
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1日20分くらいですね、キーボードの入力の時間が取れればいいかなというふうに思っております。
はい、ということで今回はですね、ITスキルを身につけて、
いつでも、いろんなところ、
今ライティングとかもやってますし、ブログもそうですしね、
パソコンを使っていれば、タイピングアームも絶対使うスキルですので、
ここはやっていきたいなと思いますし、
旗から見てもですね、
この人、キーボードの入力うまいなというふうに見られるというのも、
また自己肯定感をアップする要因になりますので、
頑張っていきたいなと思います。
はい、で、最後に、
いいかな、はい、
今回のまとめはですね、
今回ですね、
前回はタイムパフォーマンスについてお話ししましたが、
今回はEタイピングを始めてですね、
タイピングの練習を始めていきますということで、
スコア250に対して現在100から150ということで、
まだまだ伸びしろがありますので、
少しずつ、
頭では配置の場所とか、
どの指でどのボタンを押すかっていうのが入っているんですけど、
まだそれを実践でしたときに指が絡まるというレベルなので、
頑張っていきたいなというふうに思っております。
皆さんもですね、もしよろしければEタイピングやってみてください。
あと、フリック入力まだできていないと言われる方はですね、
今からでもいいですので、
ローマ字入力だよって言われる方もですね、
フリック入力取り入れてみるのもいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンでもですね、
スマホ使用歴14年、15年でもですね、
ここに来てフリック入力を覚えようという時代になっておりますので、
皆さんもお付き合いいただければと思います。
そんなですね、たわいもない知識とか、
これからあれからフリック入力うまくなりましたよとか、
タイピングめちゃ250、300いくようになりましたよっていう風になればいいなと思いますので、
これがですね、今626回かですので、
700回くらいまでには形になればいいかなというふうに思います。
ということでまた次回お会いしましょう。