#499 インデックス気絶投資が最強な理由!
2022-06-09 15:08

#499 インデックス気絶投資が最強な理由!

#499 インデックス気絶投資が最強な理由!株式投資をしてることすら忘れるくらいがちょうど良い。でもコネコネしちゃうのんですよね(^^)という話です。

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第499回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、インデックス気絶投資法最強の理由、ということでお話ししていきます。
まずですね、今週から主はMV-88ですね、マイクに変えまして、マイクゲイン30、モノカーディオイドっていう設定でお送りしておりますという謎のですね、業務連絡からスタートしておりますが、
今回毎週ですね、木曜日は株式投資ですね、資産運用のお話ということで、先週からですね、ずっとやってます、ドルコスト平均法とかですね、インデックス投資のお話になっております。
先週はですね、クレカポイントの投資ができるようになりましたということで、三井勢みともナンバーレスカードをですね、去年一昨年ぐらいから使い始めてポイントがたまりますよ、そのポイントがこの6月からですね、投資に使えますよと。
投資っていうのはですね、ポイント投資ができないっていうのが通常だったんですけど、ここ最近使えるようになってきまして、三井勢みとものナンバーレスVポイントでもですね、ポイント投資ができるということで、これを使っていこう。
投影ですね、1万ポイントとか3万ポイントとかあって、それをですね、毎月3万とか5万とか投資している人であれば、もう私もしてますけれども、一月ですね、バクッと使って終わるぐらいの感じですので、使ったら終わりよっていうことですね。
はい、ですので、ただですね、毎月の積み立ての中に入れられないので、毎月5万円買っているうちのこの1万3000ポイントだけ使いたいけどっていうのはできないので、1万3000ポイントあるんだったらそのポイントだけをですね、スポット買いということで、ドルコスト平均法じゃないじゃないかと思うかもしれないんですけど、あくまでもポイントをですね、ポイントを使い切るっていうのがやっぱり一番いいのかなと思います。
ポイントをうまく使うとかですね、一番還元率が、このポイントでもまたさらにポイントがつくみたいなやり方もいろいろ転がってますけれども、それを考える時間とその、そこの番に行くまでですね、考えると手間暇かけると時間単価に合わないんじゃないかなと思います。
ポイントカードとかですね、銀行預金口座とかもそうですけどね、なんかこう、残り1000円未満だとキャッシュコーナーで下ろせないとか、なんかスイカなんかもありますけどね、子供に作ったスイカが300円とか残っている、それを取りに行くのにJR東日本まで行かないといけないとか、子供の身分証明書を持っていかないといけないとかですね、そういったルールがあって、
それをクリアするための時間単価を考えると、もうサクッと捨てた方がいいのかなと思います。まあ7個カードなんかも転がってますけどね、7個カードぐらいだったらまあセブンイレブンで使えるんですけど、まあそれでもですね、10円20円だったらもう捨ててしまえって思うぐらいなんですけども、ポイントとの付き合い方もだいたい80点、まあ下手したら70点ぐらいでもいいんじゃないかなと思います。
まあポイント10倍だから、あれも買わなきゃ、これも買わなきゃって言うとですね、なんかドラッグストアみたいな感じになってしまいますので、まあそういうのはあんまりこうポイントはあくまでも使う中で、じゃあセットで使いますみたいな感じにしておかないと、なんかマックでですね、ポテトもいかがですか、サラダもいかがですか、なんかシェイクもいかがですかみたいな感じになって、最終的にハッピーセットを3つぐらい買っちゃうみたいな、そんな感じになってしまいますけれども、
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ということで、まあ話がいろいろと散らかりましたけれども、話戻しまして、インデックス気絶投資ということで、今回の内容としてはですね、ポイント投資はいつ使うということで、まあ今でしょうということで、すぐですね、まあ有余期間1年間ありますので、まあ良きタイミングでですね、買うっていうのがいいんじゃないかなということが一つ目、二つ目がですね、一つ目早速終わってしまったんですけど、二つ目がドルコスト平均法ということで、まあ前回からも言っておりますけれども、最大のメリット、
ですね、まあ毎月ドルコスト平均法って今更なんですよって思うかもしれないんですけど、まあ毎回例えておりますのが私の場合ガソリンですね、まあ1リットルがですね、なんか100円だ、150円だとか108円とかですね、上がったり下がったりしておりますけれども、まあまあ、いわゆる月1回ですね、ガソリン30リットル入れますよっていう人がですね、まあ30リットルだと値段が、毎回30リットルの値段が違いますけど、毎月3000円ずつ入れますよということで、まあ安い時はですね、
20リットル入るかもしれないんですけど、高い時は15リットルしか入らないですよとか10リットルしか入らないですよ、だから高い時はちょっとしか入んないし、安い時はいっぱい入るよと、まあガソリンの場合タンクの問題だとかですね、それじゃあ途中でガソリン切れになっちゃうよというかもしれないんですけど、買う時の場合だけ考えると、そんな感じですね、月1回同じ金額を買っていく、同じリッターじゃないし同じ金額を買っていくってことですね。
ネットで見るとリンゴの例が例えてあるんですけどね、リンゴで例えると1個100円のリンゴが高い時はですね、3つの4分になりますよ、まあ3つの4分でリンゴ売ってんのかと思うかもしれないんですけど、まあ100円のリンゴがですね、1個100円のリンゴが高くなったら3つの4分しか買えないし、安かったらまあ1.5個、2個買えますよということですね、まあそうやってやっていくと、高い時はちょっとしか買えないし、安い時にはたくさん買えるということで、株価の乱行儀をマイルドにしてくれるということで、
長期でですね、インデックス投資なので、まあ分散投資もそこで効いてますので、長期投資、アメリカにインデックス投資していれば、アメリカの経済が5年10年15年20年と、まあ過去200年、150年200年見ていくと、まあ過去、トータル15年以上ですね、やっていけばプラスになりますよということで言われておりますので、インデックス投資が最強ですよとか、まあ勝ちがかなり確定してますよ。
まあとはいえ、まあ今までの200年はいけたけど、この15年はダメだったねっていう、新たな歴史ができるかもしれないんですけど、まあそれでもですね、数ある投資の中でも、かなり実績があって、信頼があって、まあ初心者でもできますよというふうに言われておりますので、インデックスの分散した投資を、さらに毎月同じ金額だけ買っていくっていうのが、常投手段とされております。
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で、その中でですね、インデックス気絶投資法っていうのが結構最近よく聞きますね。
だからもう買ったら、もう忘れてしまうぐらい、あれって、なんかおじいさん、50年前からインデックス投資インデックス投資って積み立ててるけど、そのままだよとかって言ってですね、もうおじいちゃんボケちゃったって言ってですね、もう何十年前から寝かしてるやつが、めちゃめちゃ増えてますみたいな、そんな感じですね。
だからもう私もですね、3年ぐらいやってますけど、やっぱり寝動きはそこそこ気になりますし、下手したら毎日見てる時もあるし、もうちょっと我慢しようと思って1、2週間ぐらいは、でも1ヶ月見なかった月はないなっていうぐらいやっぱり見ちゃいますので、それぐらいですね、人間っていうのはいろいろこねこねしたくなるんですね。
インデックス投資ってもうセットしたらですね、あとすること何もありませんので、ただただ待つ。これが一番人間、つらい状況じゃないかなと思いますので、安かったらですね、暴落したらどうしようとか、売ってしまおうかとか、スポット買いした方がいいんじゃないかなっていうふうに思いますけれども、これはですね、ずっとこねこねせずにやっていくっていうのが、初心者でもできる、でも初心者でもやっぱ難しい。
知識があればあるほどですね、あそこの株はとか、今からまた米国株上がってくるよとかっていう情報が入ってくると、スポットで買いたくなってくるし、ってなってくると、やっぱりいろいろつついてしまいますので、そういうのがないようにですね、一番成功する人は死んだ人か、放置してた人、忘れてた人っていうのが一番成績がいいというふうに言われております。
世界最大の投資家、ウォーレンバフェットもですね、年利20%と言われておりますが、自分が死んだらですね、インデックス投資、S&Pか、ドルコスト平均法とは言わないですけどね、それぐらい、世界最大の投資家でもインデックス投資も買っとけば、9割それでS&P500買っとけばいいよっていうぐらいの、信頼というか実績というか、クロートが見てもいい投資法で、
ということなので、それはやっていった方がいいんじゃないかなということと、あと資産をですね、どれだけぶち込めばいいのか、100万円ある資産を一気に買えばいいのか、いつ買えばいいのかっていうのを考えるんじゃなくて、毎月1万円とか3万円とかですね、コツコツ投資していくっていう手法が一番いいんじゃないかなと思いますし、
あとはですね、株から乱攻撃してですね、安い時に買って高い時に売ればいいんでしょって、まあシンプルに考えられるんですけど、実際にそれが行動できる人は非常にいない、
というふうに言われております。どうしてもですね、人間今が一番安い、さらに安くなるって思ってですね、結局待ってたら株価が値上がりしてですね、最低のそこで買うことができなかったり、一番高いだろうと思った時で売ってもですね、またそこから上がっていったりですね、
やっぱり株価の値動きっていうのは人間ではわかりませんので、株の格言でですね、2つありまして、1つ目がですね、頭と尻尾はくれてやれってことで、一番こう最上位、株価が一番高いところと一番最下位のところですね、
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はもう捨てて、その間だけですね、うまくコントロールしていく。それでも難しいよっていうのが株式の世界というふうに言われておりますので、
頭と尻尾はくれてやれってことで、一番トップを狙おうとか一番下を狙おうっていうのはもう捨ててしまおうというのと、あとは落ちるナイフを掴むなということで株価がですね、
下がって、ビットコインもそうですけどね、下がって一番下でとか、下がっている時に買うっていうのが一番危険ですよと、もう下がって若干上がったな、これからもう上がるだろうな、
あの時買っていればもうちょっと儲けられたのになっていう時はもう捨てて、下がって、そこから上がり始めて、もうこれでいいかなって言った時から買うというのが定石とされておりますので、
肝に明示してですね、どうしてもですね、ビタッと一番下でゲットして一番上でバシッと打ってやろうっていうふうに思うと、
損してしまいますし、それがですね、リカバーしようと思うと泥沼にはまっていくということですね。
パチンコパチスローでですね、2万円3万円負けて最後に一撃ですね、ミリオンゴットで取ってやろうとかっていうふうに思うとですね、
結局負けが1万2万、2万3万で済んだものが5万6万というふうになってきますので、そういうことがないように。
そうなったらですね、人間の冷静な判断というのはできなくなってくるんですけど、それの自覚症状がないからこそですね、そういった傍聴に出る、
だと過去の私もですね、思いますので、脱出してですね、パチンコ屋に行ってた時代もありますし、
家に帰ってですね、貯金箱をぶち壊してですね、なんか残りの小銭を集めて、それでですね、最後1万円2万円また吸ってっていう時代もありましたので、
その時を思うとですね、やっぱり頭と尻尾はくれてやるとかですね、落ちるナイフは掴むなっていうのは身に染みるなというふうに思いますので、
これの投資に関してはですね、この格言をしっかり信じていきたいなというふうに思いますし、
株価はですね、10年に1回だいたい大暴落が起きるっていうふうに言われております。
最近だとですね、コロナショック2020年ですね、それから10年前だとリーマンショックとか、その前だと2000年のドットコムバブルとかですね、
過去はブラックマンデーみたいなですね、だいたいこう30%ぐらいズドンと下がったりしますので、
そういうのが10年に1回ぐらいきますよっていうことですね。
さらに回復までには4,5年かかるっていうことで、ドーンと落ちたらですね、4,5年ぐらいかけて、
コロナの時はですね、3ヶ月で元通りになったっていう異例の、これもですね、過去に歴史がない回復の仕方だったと思うんですけどね、
普通だとだいたい4,5年はかかるよっていうことと、あとは暴落から株価が回復しなかったことはないってことで、
アメリカだとか世界経済は50年100年の単位で見れば伸びていくっていうことを考えればですね、
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コツコツ投資していくっていうのは、その世界成長、経済成長に自分もお金を投じていくということになりますので、
そう考えるとですね、気持ち的には貯金的な感じ、貯金増えないんでね。
だから、1970年ぐらいまでだと、金利7%、5%、7%とかでした。その分、住宅ローンが高かったりしたんですけど、
今はその逆になっておりますので、貯金をせずに投資をしようというのが、投資が今一番固いというふうに言われておりますので、
今後ですね、また金利が上がってしまえば、上がってくればですね、
投資よりも貯金の方が増えるんじゃないの?安全だしっていう時代がもしかしたら来るかもしれないんですけど、
そういった情報をですね、今の常識としてはインデックス投資というふうに言われておりますので、
それを途中で変えてしまうとインデックス投資の意味が、ドルコスト平均法の意味がなくなるんですけども、
情報をしっかり取りつつですね、気絶。気絶はできないだろうなと思うんですよね。
気絶投資法が一番最強というふうに言われておりますので、他のですね、増やす力じゃなくて、稼ぐ力の方とかですね、
貯める力は結構身につきすぎたので、ちょっと使う方とか、あとは稼ぐ方の力にシフトしていきたいなと思っております。
はい、ということでインデックス投資ですね、ドルコスト平均法で毎月コツコツと分散投資しておけば、
あとはほったらかしでもいいですよと。ほったらかしの向こう側のですね、気絶したぐらいでいいですよと。
死んだら元も子もないので、気絶、あ、俺投資してたっけなーぐらいの感じになればいいなと思うんですけど、
まあちょっと正直難しいなと思うんですけど、気絶投資が最強ですよという今回はお話になりました。
はい、ドルコスト平均法でですね、コツコツやっていくと、あまり寝動きも気にせず、結局寝動きも気にしながらですね、
ドルコスト平均法が大丈夫かどうかを毎月毎月毎週毎週話ししてる時点でですね、私は気絶なんかしてないなというふうに思うんですけど、
まあ今回もですね、株式投資のお話ということで、専門用語もあってないようなものですね、
ほとんど同じような話しかしてないので、インデックス投資とドルコスト平均法がですね、
普段使いできるような習慣を日常的に使えるような生活になってくればなと思いますけど、
まあポッドキャストで話す分には特に敷居もなくですね、こいつ専門用語使ってんなっていう感じもなく喋れるようになってきたので、
その辺はですね、3年前5年前と比べると成長したのかなということで、
昨日のようにですね、自己肯定感をちょっと高めてですね、お話ししていきました。
ということで、今回も最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
次回は記念すべき500回ということで、特にですね、いつも通りの事業投資のお話になっておりますので、
お付き合いいただければなと思います。ということで、また次回お会いしましょう。
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