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3ヶ月に1回くらい、音楽のイベントに、観客として参加するんです。
そのイベントごとに、今回はアコースティックのギターとか、今回はハードっぽい感じですよとか、色があって、
知り合いが歌うので、カバー曲だったり、オリジナルだったり、そういうのを見て、今回は良かったなとか、すごい雰囲気変わったなとかっていうのもあるし、
他の人たちは初めてですけど、こんな人たちもいるのねっていう、そういう感じでゆるーく観覧しているわけなんですけど、
昨日もそのイベントに行ってきましたね。そのイベントは音楽イベント半分、フードフェスみたいな食べ物は中心。
食べ物って言ってもフードフェスだとか、今結構ね、たこ焼きで800円とか、今下手したら1000円とか超える。
そこはフード込みで1000円っていうね。大丈夫これっていうような価格設定なんで、もうなんかこちらもできたらちょっとお金を落としていきたいなと思いながら、
行くぐらいの感じなんですよ。だからもう人の思いやりでできてるようなライブなんで、すごい毎回楽しみだし、コスパ的にも、コスパで言うなよっていう話ですけど、コスパ的にはむちゃくちゃいいんですよね。
それ昨日行ってきまして、お昼から。お昼からですけど、あんまりガツガツ食べてもいけないなと思って、ちょっと小腹を空かせたぐらいな感じに行ったら、
もちろんもうそこ行ったらコロッケとかね、鉄板焼きだとか、フルーツデザートみたいなのとか、飲み物もあって、セルフなんですけど、そういうアトホームなイベントだったんですよね。
いざライブが始まると、今までになかったような、ちょっと身近な楽器で、鍵盤ハーモニカみたいなのを使って、おしゃれにジャズ風にアレンジしたりとか、
あと、子供のおもちゃみたいな、パンダがシンバルをシャンシャンするようなおもちゃなんかも使って、一人ですけど、他人数でやってるような、そんな面白い感じのアーティストの人が出てきたり、
今回はこんな感じなんだなぁと思って、3番目に出てきた人がパンダの着ぐるみ着てるんです。全身の。顔はもちろん出てるんですけど。
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雰囲気、風貌からもちょっと意外すぎて、40くらいの女性の方で一人なんですけど、歌がバンって始まると、政治とか国際社会を封死するような、切るような、エッチの効いた、エッチの効いたというか、
包丁丸、皮膚ですよ、包丁丸出しの政治論者みたいな、かと思えばスピ系のね、スピリチュアル系のね、前世が見えます、人造で人の人生が見えますみたいなとか、そういう感じの人が来て、
土着も抜かれて、本当に人間土着も抜かれた時って、はぁーとかじゃないんですよ、なになになにって、呆然としてその人の演奏が駆け抜けていったんですよね。
であの、帰りぐらいと、2、3時間経ってから、その人のド迫力っていうか、それに気がついて、後からよ、本当、こっちは拍手、手拍子をするぐらいの感じで言ってたのに、後々考えたら、そういう曲とか歌詞ももう過激だし、
途中なんかフリップ芸みたいに、バカリズムみたいにフリップで、歌に合わせてめくっていくんですよね。
次のR-1とか出るんじゃないかなと思って、パンダの着ぐるみ着たアーティストの人でね、びっくりした、まだまだ消化しきれないんで、うまく説明できないなと思って、
今日はこの衝撃を伝えようかなと思ったけど、まだまだなんかうまく説明ができないなと思って、
なんか途中もう、なんかね、私なんかエッチなおじさんを見分けることができますとかって言って、え、どういうこと?って言って、
じゃあ聴いてください、エッチなおじさんの歌、じゃんじゃんじゃん、ウクレレか、でウクレレなんですよね。
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インスタとか、フェイスブックをね、公表してたんで、ちゃんと見てたら、なんかよくよく見るとなんかお嬢様みたいな経歴なんですね。
ドコドコ大学って言って、それお嬢様が行くやつでしょっていうね、でもやってることはむちゃくちゃみたいなね、だからもう神ひとえなんでしょうね、そういう。
ちゃんと、世間一般で言うちゃんと育てられた人が、そういうこう、むちゃくちゃな発信者になるっていうね。
ぜひ皆さんもパンダの着ぐるみ着た方いたらですね、私と一緒のアーティストの方じゃないかなと思います。
一緒にこの衝撃共感で共有できたらなと思います。
まだまだこれなんか一人じゃ消化しきれてないっていうのが正直なところですね。
なんかあの、昔カムクラのラーメンをね、食べたときに、おいしいよって言ってカムクラのラーメンね、食べたんですけど、
食べてもなんか、んーって、え、言うほどかな、むちゃくちゃうまいよって言われて食べた割には、おいしいラーメンっていうラーメンを食べたんですけどね。
一回目なんか、んー、あ、そうかな、ま、こんなもんかなと思って。
で、二回目食べたらむちゃくちゃうまかったんですよね。
一回目、なんか判断できてなかったんだろうなと思って、カムクラのラーメンね。
で、そっから3回4回5回って食べることにどんどんどんどんおいしくなって。
ま、さすがになんかここ最近かな、なんかこの2,3年前くらいに食べたときは、ま、こんなもんだろうなと思いましたけどね。
初めて食べた15年前、20年前、20年くらい前かな、カムクラのラーメン食べましたけどね。
んー、あのときに近いのかな。
ま、でも今回はもうちょっと衝撃的な感想は出てくるので、それとはちょっと違うんだろうなと思いますけどね。
まあ火曜日なんで断捨離に話をすると、ミニマリストはね、無駄を削ぎ落として、自分の本当に好きなものだけに集中するっていうのをずっと言っておりますけど。
私の中でこう音楽っていうの優先順位はね、そんなに高くなかったと思ってて、身の回りをスッキリさせてきたんですけど。
身の回りをスッキリさせてそのライブで音楽に触れると、やっぱ音楽っていいなと思って改めて。
で、演奏してる人たちももう何時間何十時間も練習してるんだろうなと思うし、楽器なんかもね。
ギター一本だったらまだいいですよ。ドラムとかね。さっき言った、おもちゃの楽器をガチャッとくっつけたような人とか。
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もう軽トラックで移動するっていうぐらい、コスパというかスペースのパフォーマンスがね、よくない中でこれだと思ってやってるんでね。
人生の楽しみ方ってこういうことなんだろうなと思って。
断捨離の中では一番ね、真っ先に捨てられそうな生活に関係ないものが、人生を生きる上では一番こう、生き甲斐につながるところなんじゃないかなと思って。
ちょっとね、ちょっと前までやってたギターをもう一回ちょっとやってみようかなっていうきっかけになりましたんで。
今回はね、衝撃体験。言語化うまくできなかった衝撃体験と、音楽ってやっぱいいよねっていうね。今日はそういうお話にしてみました。
今週はちょっとこう、タイトルとか言わずにね、ぬるっと始まるポッドキャスにしていきたいなと思いますんで。
なんかちょっと、なんかあんまりだなと思う方は、今週もこんな感じでやっていきたいなと思いますんで。
ぜひお付き合いいただければと思います。ということで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ほんともうちょっとね、ちゃんとうまく説明したかったなぁ、今思いますけどね。
なんかまぁまぁあんまりね、具体的に言っていくというのもあるし。
またね、ほんと先週から言ってますけど、ダイバーシティ、多様性、生き方の多様性、音楽ジャンルの多様性。
ここ最近、今年のテーマはダイバーシティ、多様性なんじゃないかな。
まだ2週間経ってないですけどね、今年始まって。そんな雰囲気も感じられます。
ということで、最後になりましたが、最後になりました?
挨拶みたいになった。最後までお聞きいただきまして、さっき言ったね、お付き合いいただけましてありがとうございます。
ということで、また次回お会いしましょう。