00:05
第221回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、人生が面白いほど変わる3つのコツ。人生が面白いほど変わる3つのコツでお話ししていきたいなと思います。このポッドキャストではですね、
断捨離から始まって、人生を自分の思い描くように楽にしていきましょうということで、今回はノンズバのですね、面白いほど変わる3つのコツということでお話ししていきたいなと思います。
このポッドキャストはどんな人にいいですか?っていうことですけども、私と同じようにですね、40代のサラリーマンですとか、家族持って子供もいますよとか、マイホーム持ってます。
マイカーも持ってます。田舎暮らしです。何をすればいいかよくわかんないけど、毎週ですね、サラリーマンなんで、日曜日の夕方サザエさん見るぐらいになったらですね、ちょっと憂鬱になってくるなっていう方がですね、
どうすれば人生変わるの?という方にはですね、絶好のオススメのポッドキャストの回になるんじゃないかなと思います。
で、人生が変わる、面白いほど変わる3つのコツ、早速3つですけれども、今、どんな暮らしをしているのかですね、
そこが大事になってきますので、なぜ、どこ、何をするっていうこと、目標を立てるということですね。一つ目が目標を立てる。
2つ目が方向と距離ですね。何を捨てて、何を変える必要があるのか。
で、それに対して何が障害になるのかということですね。方向とそれから距離ですね。
で、3つ目が今どれぐらいのパワーが注げられるのか。その副業なりですね、変われるところにどれだけのパワーを割くことができるのか。
1日2時間なのか、1日1時間なのか、今全くとれていない土日しかとれていないんですよ。
では、そのスピードで何日後、半年後、1年後、10年後にどういうふうに変わっていくのかっていうのを明確にするっていうことですね。
私の自己紹介ですけれども、40代のサラリーマンで4人家族マイホームもあってマイカー2台ということで、
パッと見順風満帆なんですけれども、マイホームがあればですね、ローン、マイホームローン、住宅ローンもありますし、
マイカー、マイカーのローンはないんですけれども、維持費がやっぱりかかりますし、家族4人であれば固定費、生活費、食費なんかも結構かかりますよ。
サラリーマンなんで固定給はあるけれども、今知っての通りですね、この20年30年は賃金が上がっておりませんので、もうこれからもですね、
賃金が上がらない中で社会保障費、税金なんかがかかってきますので、収入がめべりしていきますよと、自利品の状態ですよということですね。
サラリーマンの場合、じゃあどうすればいいのってことですね。まず今の自分の時間を知るってことですね。
ブラック企業だったらですね、もう働いて帰ったらバタン給、土日も寝だめ、睡眠、ゴロゴロするのが精一杯なんで、
そこからだと、もうちょっと転職とかをしないといけないですし、まあ宅配が今いくらあるのかですね。
03:04
要は今の宅配がいくら、資産が例えば貯金が300万円ありますよ、年収が400万円ですよ、500万円ですよ、じゃあどれぐらい残るんですかっていう風に出していくとですね、意外とですね、まあうちもですね、全部出してみました。
収入と支出とですね。支出なんて毎月変わるじゃんって思うかもしれないんですけど、結構固定費なんかはですね、
文字通りですね、固定されているので、ざっくり言うと30万円ぐらいですかね、支出でいけば。
まあもちろんですね、服を買ったり旅行行ったりすれば上振れ下振れがあるかと思うんで、まあ下振れはあんまないか、上振れはあるかと思うんですけど、まあざっくりですね。
まあうちは2馬力だったので、月の収入が例えば50万円ですよ、じゃあ支出が30万円ですよ、じゃあ毎月20万円残りますよと。
これが1馬力になってですね、専業主婦に奥さんがなった場合に、私の場合が30万円、この場合だと収入、支出ともに30万円ので貯蓄ができませんよ。
じゃあ今貯蓄がいくらありますかとかですね。これから子供が小学校、中学校、高校、大学といっていけば、月にですね、まあ1000万とか2000万とか言われますけれども、
例えば月にならしていくと毎月ですね、私も計算しました中学校、高校、一番でかいのはですね、一番教育費にお金がかかるが大学生が、
上が大学4年で下が大学1年の時ですね、これが今よりも毎月13万円かかるっていう資産が出ましたので、
その時のためにですね、貯蓄をしていかないといけないな、とはゆえですね、サラリーマンであれば固定給ですので、なかなか昇進とかですね、転職とかして給料が上がればいいですけども、じゃあ何が他にできるのということで、まあ節約ですね。
まずは節約、自炊とかですね、あと生命保険ですね、正直私のところ生命保険全部3年ぐらい前に全部解約しましたけどもね、
生命保険の貯蓄を全部不動産、不動産で資産運用に回しました、井出子兄さんですね、積立兄さん、ジュニア兄さんに全部変えました。学習保険をジュニア兄さんに、生命保険を積立兄さんに変えたような感じですね。
それから断捨離ってことで、例えば私の場合であればテレビをやめて、読書に当てたりですね、人の付き合い、まあ今コロナなんでないですけどもね、そういった考え方もちょっと変わってきましたので、
まあちょっと宗教に、宗教にでも染まっちゃったのかなっていうぐらいですね、ちょっと人との付き合いとかが変わってきましたけれども、2020年、去年からですね、少しずつ始めていって、
どんな副業があるのということで、ブログとかですね、資産運用先ほども言いました、それから事業投資ですね、不動産投資ですね、ボロこだて、一人、一人でね、1件300万ぐらいでもできるようなですね、不動産投資もありますので、
そういったのを少しずつ駆りだめて、去年1等、今年も1等買おうかなというふうに思っております。そこからですね、家賃収入が入ってきて、不労所得とまではいかないですけれども、プラスのですね、収入が入ってくるということで、もちろんですね、勉強もしないといけないですし、先立つお金も必要になりますので、まあやりたいことをまあ明確にしていくということですね、やれることっていうのはサラリーマンでもですね、まあ今言ったブログ、資産運用、不動産投資以外のですね、制度リーダーとかですね、
06:24
プログラミングとかですね、アフィリエイトとかですね、ライティングとかですね、いろいろあります。
背取りなんかですね、物販とかもありますし、背取りなんかはですね、インターネットで今完結するようなスキルも出ております。まあ出ているからこそですね、
まあちょっとずつレッドオーシャンに、そこがブルーオーシャンってことはないんですね。やっぱり競争が激しかったりしますし、例えばYouTuber、これだけ出てきてますので、今からYouTubeに参加、
参入してもですね、急に働ける、稼げる、飯が食えるってことはないんでしょうけども、それだけノウハウが溜まってきているので、やりやすいっていうことですね。
参入障壁が低い分、レッドオーシャン、競争が激しいっていうことはあるんです。もちろんですね、そんなところは嫌だ、もう自分は一から組み立てていくんだって言ってですね、
タピオカ屋みたいなですね、新しいあの明太子、明太子ドリンクを作りました、みたいなですね、それが爆発的にブレればですね、ブルーオーシャン戦略成功ってことなんですけども、そういうのも
なかなか厳しいのであれば、まずは人がやっていることを真似てみる。 そこから自分のオリジナルのスタイルを作っていくっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
ちょっとですね、私の話が多くなりましたけれども、人生を楽に面白いほど変えるですね、3つのコツってことで、目標設定、それから方向と距離、それから今の当てられるスピードってことですね、実は自分で考えればですね、自由に生きることができるってことで、やりたいこと、やれること、それが得意なことですね。
もちろん育ってきた環境もですね、今の現状も皆さん違うと思います。私も違いますし、今聞かれている方もですね、私は独身だけどもとか、40代だけどもとか、20代だけども。
20代であればですね、時間が豊富にある。20代であれば、例えば貯金がない、若い資産家っていうのもいるかと思いますけれども、若い場合はですね、時間が往々にしてありますし、
40代であれば、若干の蓄えがある。貯金が500万とか1000万とかもしかしたらあるかもしれないので、そこを元でにですね、どういうふうに戦略を組んでいくかってことでですね、環境も違えばですね、立場も違う、持っているものも違う、得意なものも違うってことですね、全員がこれやりましょうよっていうわけにはいきませんので、私もですね、今ブログと資産運用と不動産投資ということで、今3つ柱、
これ1個1個でも飯が食えるぐらいの事業、ポテンシャルを持っているのでですね、片手間でやってんじゃねーよと思うかもしれないんですけども、どこに目が出るかわかんないので、今この3つにですね、別途していっているところであります。
09:08
細切れではありますけどもね、その都度その都度発信またしていきたいなと思います。1個1個の積み立て兄さんの話とかですね、またボロ子だって不動産の話もしていきたいなと思いますので、もしよろしければですね、別の回も聞いていただきたりですね、あと私ブログやっております。
最近アドセンスですね、ポリシーなんとかで制限食らっちゃいましたけども、これにもめげずにですね、少しずつワードプレスのブログもやっていきたいなと思います。このポッドキャストもやってですね、いろんなところにこう目を出させるように頑張っていきたいなと思いますので、よろしければまた聞いてみてください。ということで今回は以上となります。ではまた次回お会いしましょう。