#1048 7/17(水) 簿記の次は読書ブーム!?
2024-07-17 12:37

#1048 7/17(水) 簿記の次は読書ブーム!?

#1048 7/17(水) 簿記の次は読書ブーム!? ・簿記の次は読書ブーム!?

この5年は自己啓発の本が多かった
過去は割と読書ブームが来ていたが継続できない
理由は、インプット力のなさ汗

せまいストライクゾーン
伊坂幸太郎
殺し屋シリーズ、グラスホッパー、マリアビートル、アックス、スリーセブン、
オーディボンの祈り、陽気なギャングシリーズ、

村上春樹
1Q84、ノルウェイの森、ねじまき鳥クロニクル、海辺のカフカ、国境の西太陽の東、風の歌を聴け

簿記が終わり、集中力が残ったまま、次は何に時間を割いていこうかなと思ったときに読書をしようと思った。
図書館へ行き、読みたい方を一気に借りる。その中で井坂幸太郎の本に出会う時間があれば読みたいなって思ってたものがようやく読むことができる。
今までならそのまま終わってたんですが、
簿記で集中力がマックスに高まった中で読む集中力が半端ないので、サクサク読むことができる。

映画、小説、音声読書
映画はストーリー、小説は感情、音声は情景
Netflixのシティハンター、ゴジラマイナス1.0を倍速で見たが、1時間でざっくりストーリーは、分かる。

やはり、時間をかけた分だけ理解が深まる。

みなさんのおすすめ小説、おすすめの読書法があれば教えてください。

感想

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00:05
7月17日水曜日、おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったこと、気になって考えていることを、ヒカリのテーマでお届けしております。
少しでもためになったり、参考や気づきになれば嬉しいです。
はい、毎週水曜日は健康のお話です。
生活習慣を良くして、良い習慣を継続することで、人間本来の健やかな生活を送り、自分の能力を引き出して、機嫌よく豊かに生きていこうというお話ですが、いつもこの健やかに生きていくというところがむずかゆい。
体健やか茶みたいな、ダブルみたいなやつ。健やかっていうのは、地域の広報とか飲料水みたいな、そんなイメージが邪魔をして、むずかゆい感じになります。
はい、今日のテーマは、母機の次のブームは読書ブームということで、先週まで母機で3週間ほど使っておりましたので、全くそれ以外のことをやっていない状態から、そこからちょっとひと段落して、次何をしようかなと思ったんですけど、今まで読みたかった本がずっとたまっていたので、
時間があるからちょっと読もうかなと思って、この3年4年5年ぐらいはずっと、ずっとというか、自己啓発本とかね、お金の本とかね、金融とかビジネス本とか、自己啓発本とか、自分を高めるような本が多かったんですけど、
昔は小説的な本、結構読んでました。
ここ最近もちょっとそういうのを読みたいなと思っていて、ずっと頭の隅っこにあったり、読みたい本の中のラインナップに入っていたので、これを機に読んでみようかなと思い、
昨日図書館に行ってね、本買わんのかい!って思うかもしれないですけど、図書館で借りてきました。
借りた本はね、伊坂幸太郎3セブン、割と最近の本なんですけど、なぜこの本を手に取ったかというと、この3セブン、伊坂幸太郎3セブンが殺し屋シリーズ、物騒なシリーズ名ですけど、
殺し屋シリーズというのがあって、それを全部、今まで読んでいたので、それの最新刊だなと思って、今回1点に取りました。
03:12
続きもののようで続きものでもない、全部主人公が一緒とかじゃないんですけど、シリーズ全巻殺し屋が出てきて、
時々、第1部で出てた主人公が3部にもちょっと登場して、なんか神話性が多少あったりするので、続きものなので読みやすくなっているんじゃない、続きものというほどがっつり繋がっていないけど、
このシリーズ、殺し屋シリーズね、一番最初がグラスホッパー、それからマリアビートル、アックス、これが4作目から3セブン、今回が4作目だと思うんですが、調べたら、
伊坂幸太郎自体は、小説はオーディボンの祈りという、一番最初の本でハマって、すごい奇妙な、神話で起きる、喋れるカカシの話って、結構異世界な感じのストーリーなんですけど、すごい楽しくて、
珍しくこんなわけのわからない設定でよくハマったなと思うんですけどね、すごい食い入れるようにハマったな、その後陽気なギャングシリーズ、これもシリーズものなんですけどね、映画にもなったりしている。
これも一通り3話くらいかな、3部作になっていたかと思うんですけど、伊坂幸太郎シリーズ、3セブン。
昨日1日で、280ページあると140ページくらい読んだので、読むスピードがね、母記で勉強したり、以前から自己啓発本とかも、わりと読む機会が多かったので、読書スピードも若干上がったんじゃないかなと思います。
昔はめちゃめちゃ3日で10ページとかね、よくわからず戻ってたりしてたんですけど、読むスピードも上がったし、学習スピードも上がったから、その辺のインプット力も増えたんじゃないかなと思いますが、
もともとね、あんまり記憶力がそんなに良くないので、だーって読み進めているスピードは速いんですけど、登場人物がね、多すぎて言っというほど多くはないんですけど、この人結局男子女子みたいな、なんかフォルムも出てきにくいみたいな。
06:03
読み終わったぐらいに、あ、あの人男だったのね、女だったのねってわかるぐらい。そんな感じで、わりと雑く読んでますけど。
でもこう、小説を読むっていうね、読書する、文章を読むっていうのが、やっぱ楽しいなと思って。
で、インプットの方法としては、今言った書籍の本、文章を読むっていうのもあるし、映画で見るっていうのはありますよね。原作読んで映画見たけど、なんか原作とちょっと違ったなとか、原作の方が良かったなみたいなことも言ったりするんですけど。
小説はね、言っても、どう?5、6時間ぐらい読むもの。読むから。で、文章で入ってくるから。なんか自分なりの映像がね、作り出されるけど、映画の場合って1時間、2時間ぐらいね。長くても2時間ぐらいになってると思うんですけど、そこでもう映像がバチッと決められてるんでね。
ストーリーは本当に読みやすい、追いやすいというか、イメージしやすいんですけど、決められたイメージ像、画像なんでね、ちょっと自分と違ったり、オリジナリティがちょっと欠けてたりするんです。
ただ、映像の場合、ストーリーがバンって入ってきやすいので、起承転結がね、分かりやすくなってるんで、それはメリットじゃないかなと思います。で、逆に文章の場合だと、その辺の人間の感情がね、なんかこう、この主人公はこんなことを考えてるんだなっていうのが、すごい分かってくるなっていうのは、その辺が文章の良さかなと思いますけどね。
で、あと音声読書っていうのもね、オーディブルだとか、音声コンテンツ、ラジオ番組はそうですけど、あの辺になると風景とか情景っていうのが、すごい鮮明に出てくるなと思います。
ストーリーを生んであれば、やっぱり映像、映画だったり。で、人間のこう内面のところ、深いところまで知りたいって言ったら、やっぱり文章。で、風景とかね、その流れにも近いんですけど、その辺を知りたいのであれば、ながら劇ができる音声読書がいいんじゃないかなということで。
私もKindle。今は図書館の本なんで、紙の本ですけどね。それとあとはNetflix。Netflixとかだと映画でも倍速、倍速までいかないか1.5倍速でね、見てたりするので、それでもねストーリーは入ってくるんですけど、人間の感情っていうところはそこまで深く。
そこまで、この1ヶ月だとシティハンターを先週1本見て、映画ね。実写版のシティハンターとあとはゴジラのマイナス1.0かな。
この辺は倍速で見たんですけど、ストーリーは入ってくるんですね。こうなったねーっていうのはわかるんですけど、人間の感情のところはあんまり入ってこなかったので、2時間の映画を1時間弱くらいで見たのかな。
09:16
ストーリー的にはなんか終わったねとか、流れは把握できたねっていう感じなんですけど、感情のところはね、なかなか倍速だとその辺がすっ飛ばされるんだろうな、だから映画は倍速で見ちゃダメよっていうね、アンチの人たちはそういうところを楽しみたいからなのかなと思います。
文章だとその辺の深い感情のところ、その人間のこの心理のところ、心理的なところがね、感情移入できる楽しみ方もある。まあその分時間がかかったりね、理解するのにちょっとコツがいったりするし。
流れ聞きで聞ける音声読書なんかは、ストーリーも入ってくるし、情景も浮かんでくるけど、深いところまではそこまで集中できて聞けないのかなと思いますけど。なのでどうでしょう、皆さんなんかおすすめの読書法、やっぱり本がいいよっていう人が多いのかな。一番こう、残り汁まで楽しめるのはやっぱり文章なのかなと思います。
映像は映像でね、視覚の効果もあるので楽しみやすい。ダイナミックさだったりね、洗練された画像っていうのも楽しめるかもしれないし、まあ流れ聞きで時間がないよっていう人は流れ聞きでね、小説に限らず自己啓発の方、まあYouTubeもそうですけどね、流れ聞きで聞くっていうのが時間効率的には非常にいいんじゃないかなと思います。
なのでこの辺をちょっと使い分けてね、いきたいなと思いますけど、ここに来て一番アナログな本、小説、文章が一番心に刺さっているっていう話でございます。
伊坂幸太郎の本紹介、初めてですね。あと村上春樹か伊坂幸太郎ぐらいですかね、どの作家さんを読むのって聞かれたらですね。それ以外はちらほらちらほら作品ごとに作者さんが変わってくるんですけど、作者縛りで選ぶんであれば伊坂幸太郎、村上春樹、この辺じゃないかなと思います。
かなりニーハーな、全然マニアックさんもないセレクトですけど、皆さんもおすすめの作家さんがあればぜひぜひ教えてください。
はいということで、今日は珍しく本の紹介、1000回以上ポッドキャストやっておりますが、小説、読書のお話はしたことありますけど、小説のおすすめ小説だとかおすすめの、読み方は結構あるから、流劇の話は結構したことあるんですけどね、読書で本でおすすめの作家さん、おすすめのシリーズがこんなのがあるよっていうのを今日お話ししていきました。
12:16
はい、ということで、今日は以上となります。
では、最後までお聞きいただきました。
ぐだぐだだ、はい。本日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。ではまた明日お会いしましょう。
12:37

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