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はい、第6回のポッドキャストです。1ヶ月くらい空きましたけれども、今日はテーマはですね、「資産と投資と負債という名のお金と時間の管理」ということで。
ここ最近ですね、お金の勉強ということで、いわゆる資産と負債の違いがありますよ。
よく言われる、金持ち倒産、貧乏倒産とかで言われるですね、マイホームとかですね、マイカー、生命保険、これがですね、今までずっと財産だと思ってやってきたんですけれども、これが実は負債ですよと。
で、じゃあまあ投資っていうのはどういうものですかっていうと、株式投資であったりとか、不動産投資とか貯金とかもそうなんですけど、やっぱりですね、財布の中のお金がどんどん増えていく。
ポケットにお金をどんどん増やしてくれる。ポケットにお金を入れてくれるのが投資ですよ。ポケットからお金がどんどん出ていきます。これが負債ですよと。
ということで、こういうのもどんどん早く勉強しておけばですね、福利の法則で少しの資産でも徐々に徐々に増えていくと。
増えたお金をまた投資して、それが雪だるま式。よく借金とかでですね、雪だるま式に負債が増えていくっていうのはイメージとしてあるんですけれども、
投資ですね、資産が雪だるま式に増えていくっていうことで、投資はあくまでも規模の勝負なので、100万円投資する人と100億の人と同じ手間がかかっても、
結局そのリターンはですね、もう歴然の差があるので、やらないよりはやった方がいいということで、今からでもですね、少しずつでもやっていこうかなと思います。
不動産投資とかですね、事業所得ですね、こういうのも増やしていったり、サイドビジネスやっていって、ファイヤーですね、ファイナンシャルインダストリアルアーリーリタイア、リタイアアーリーですね、ファイヤーという生き方ですね。
残り寿命、平均寿命ですね、もう決まってますので、時間にすると約70万時間ですね、そのうちの勤労、労働としてサラリーマンで20歳から65歳までいくと、約7万時間、10分の1はずっと働いてる会社に、アルバイトとかですね、労働とかそういったのでもう10分の1使うと。
ざっくり所得で2億円、そこからですね、社会保険だ、税金、それから生活費とかの固定費も取っていくと、最終的に本当に自由になるお金というのは3000万。
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じゃあこれをどこに高等化していきますかと。マイホームなのか、マイカーなのか、旅行なのか、食事なのか、服なのか、ギャンブルなのかっていうことをですね、その3000万円をもう使いながら65歳まで働いて、80まで生きて。
レールが決まっているわけでもないんですけど、みんなだいたい日本人というのは、それが平凡な日常ということで、みんなそうしてるから、ということで納得というか妥協というか、もう何の気なしにやっている、その中で楽しみを見つけて生きていく。
これが悪いわけじゃないんですけれども、そうする必要もないのに、そうしないといけない。それに疑問を持った人たちが、新しい生き方、これだけの生活でやっていきます、これだけのお金でやっていきますよとか、自由な時間をもっと自分のために働いてもいいし、働かなくてもいいと。
せっかくこの豊かな、平和な日本だからできることを、日本人だからこそ日本に住んだり、また海外に住んだりですね、いろんな選択肢を持つことでいろんな生き方が、自由になれる中で働くとか、自分の好きなことに時間を割いたり、自分の大切な人と一緒に生活を過ごしたりしていくっていう選択肢が増えるっていうことが、
まずはいいですよと。そのためにはまずお金が必要です。お金があれば、そういう時間を自分でコントロールできたり、自分のために使えたり、また資産を生み出したりとかいうことができるので、今後もこういった勉強をどんどん進めていきたいなということで、
今日はちょっと5分程度になりましたが、終わりたいなと思います。最終的にまとめですけれども、最終的にはですね、寿命が限られている。仕事もあるけれども、今あるお金をいかに増やしていくか、今ある時間、残りの時間をいかに自分のために増やしていくかということで、
残りの命、限られた時間をですね、自分のために有効活用していこうということで、これからもこういった情報を収集してまた発信していきたいなと思います。それではありがとうございました。