#5 書籍とKindle
2020-05-08 08:07

#5 書籍とKindle

読んできた本の紹介です

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はい、第5回ポッドキャストです。今回はですね、第5回目ということですけれども、今日のテーマは、本ですね。
今まではポッドキャストとか、あとiPhoneとか、電話とか、そういった話題だったんですけども、今回は小説ということで、
もともとですね、まあ今はだいぶ読むようになりましたけども、もともとは小説とかですね、本を読む読書の習慣は学生時代はほとんどないですね。
寝る前に少し眠気を誘うために読んでたのが、そうですね、国語辞典とか読んですぐ寝てましたけど、
すぐ寝ちゃうんで、ほとんど頭には入ってないですけども、それぐらいの読書の知識しか、経験しかなくて、大人になってですね、ようやく本を読むようになりました。
もともとは憧れはすごいあったので、本を読むとか、読書をするっていうのには憧れはありました。
ですので、読みたい本というか書いたい本とかっていうのはやっぱりこう流行っているものとか、ベストセラーと呼ばれるものを結構読んでたりしてまして、最初はやっぱり村上春樹の作品ですね。
ノルウェーの森から入ってですね、ちょっと正直読んだ後の爽快感はあるんですけど、中身の内容がいまいちどうだったかなっていうのは、そんなに、何回か読んでようやくわかりましたけど、その時はもう読んでる自分が好きみたいな感じで読んでたので、
あんまり中身が刺激されたりとかっていうのはないんですけど、その雰囲気がすごい好きだったっていうのがありまして、村上春樹のノルウェーの森とかですね、海上のカフカ、それから1984。
そこから村上龍、のこいのか、ベイビーズですね。みんなが面白い名作と呼ばれるものを少しずつ読んできた。2018年からようやく自分の意思でと言っても、いろいろ検索とかしてですけど、伊坂幸太郎、オーディボンの祈り、宮本てる草原の椅子、岸ゆうすけ、悪の経典とかですね。
ここら辺の知ってる作者、知ってるタイトルとか読んでいきまして、ちょっと変わったとこというか、今まではどちらかというと本話化した感じだったんですけど、悪の経典とかは結構サイコパスな感じのですね。
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あと、イノセント・デイズ、ここから新井賞ですね。新井賞の作品ですね。本屋さん、カリスマ本屋の店員さんが選んだ新井賞というので、なんとか賞というとわりと直樹賞とか芥川賞とか大きいタイトルあるんですけども、
そういう店員さんが独自の目線で選んだっていうのを友達から聞いてですね、その中で紹介されてたイノセント・デイズ、早見一馬ですね。
どちらもタイトルも作者もあんまり聞いたことないと思うんですけど、これはすごい良かったですね。裁判とか殺人とかそういった話は今まであんまり読んだことないんですけど、
これは本当に伏線とかもあり、少しずつ明らかになっていく事実、真実ですね。こういうのを見て、すごい1日で読み切った本っていうのはなかなかないんですけど、これは読み切りましたね。
あとはジェノサイド、上下巻ですね、高野和明さん。ジェノサイド、これは結構世界に飛び回る海外の舞台のお話なんですけども、これもですね、今は結構ウイルスとかそういった話ですね。
それが2019年になって西金子、兄弟Xなんかはテレビとかでも取り上げられている話題の作品ですね。兄弟Xはもうかなり長かったんですけどね、これはもう頑張って読みました。
これも面白かったですね。面白いと聞いて読んで面白かったので間違いないなと思います。
今から読もうとして買ってはいるけどまだ読めてないのが海賊と呼ばれた男、それから黄色い像、名もなき世界のエンドロールとかですね。
あとは図書館とかでも借りたりしているので、伊坂幸太郎の新作、もうちょっと古いですね。
X、ホワイトラビット、中村みのりさんのアール帝国、温田陸、ミツバチとエンライとかですかね。
あと新井賞ですね、先ほどありましたが、新井賞でまだ読めてないのが魚途中の家、角田光雄さんとか、綾瀬丸さんのやがて海へと続く、こういったところですね。
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海外文学も一応カラマゾフの兄弟は買ったんですけども、やっぱり海外のは名前がまず難しいし、
内容とか生活スタイル、ライフスタイルも違うので、ちょっとやっぱりなかなか頭に入ってこないなっていうのが、敷居が高いなっていうのがあるんですけど、
まあそうやって本を読みながら、Kindle版とかですね、Kindleのペーパーホワイトとか買って、もうちょっとおしゃれに、
かさばらない、本をたくさん読んでもかさばらないとか、あとはちょっとした時に読みたいなっていうのをスタイリッシュに本を読めたり管理ができたらなっていうことで、
Kindleも欲しいなと思ってますけど、まあ今のところですね、一度買ったことあるんですよね、Kindle Voyageを買ったんですけど、
やっぱり口コミでもありますね、もっさりした感じ、スマホで慣れたりiPadで慣れたりしてると、もっさりした感じとかテカテカした感じとかが慣れなくて、
まあそれは広告無しで買ったけど広告が入ってたので、中古屋さんに返金してもらったんですけど、
やっぱりもう一回買ってもいいかなと思ってます。そうするとKindle版の本もサクサク買い増しができるかなと思って、
今から読書とKindleの端末と、こちらを買っていきたいなと思っているところです。
ということで、今日は本の紹介でした。
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