26.01.28(水)#1433  年齢が上がるほど1年が早く感じる理由
2026-01-28 10:08

26.01.28(水)#1433  年齢が上がるほど1年が早く感じる理由

26.01.28(水)#1433  年齢が上がるほど1年が早く感じる理由

「ジャネーの法則」年齢が上がるほど1年が早く感じる心理現象

子供の1年は人生1/5、50歳の大人には1/50、大人には相対的に短く感じる

子供時代は新しい経験で時間が長く感じる。大人はルーチンが増え新鮮味が薄れる

新しい挑戦や変化を増やすと、体感時間を引き延ばせる

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おはようございます。ひでだんです。 ポッドキャストを始めていきます。よろしくお願いします。
このポッドキャストでは、お金・時間・健康をテーマに、自分らしく自由に暮らすためのヒントを毎日一つ一つお届けしております。
みなさんの、それで、いいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。
めちゃめちゃ嬉しいです。
今日、ちょっと設定を変えたので、マイクの音が大きくなっているかもしれないですね。
今年の頭からマイクを新しく新調しまして、それの設定もそのままでやってたんですけど、
なんか声がちっちゃいなと思ったので、マイクの音量をいじってみました。
ちょっとよくわかんないんで、とりあえずこれでやってみたいなと思います。
マイクゲイン78っていう、100はちょっと割れてたな。最初が50、60ぐらいだったので、
ちょっと大きくなって、気持ち1.2、3倍ぐらいになっているんじゃないかなと思います。
音とか割れてたら、日々の中で調整していきたいなと思います。
それぐらいちゃんと事前にやっときよっていう話ですけどね。
今日は水曜日、健康のお話なんですけど、特に決めてないから、メモにね。
やっぱり普段こう生活していると、気になったことをポッドキャストでしゃべろうかなと思ってメモっているんですよ。
こんなエピソードがあったよとか。
昨日、一昨日の話であればスーパーで、おばさまたちがマスクをずっとずらして、
指でペロってして、ポリ袋を取るみたいなね。
マスクの意味は?みたいなのとかをメモしてて、いざという時にお話しするっていう感じなんですけど。
今日はその辺をね。
しゃべる機会がなかったり、タイミングが合わなかったり、熱量が下がっていくとしゃべらないこともあって、
抹消されていくんですけど。
そういうので、メモ書きがリフレッシュ、リライトリライトされて更新されていくんですけど。
その中で今日は、人生が年齢を重ねるとともに、一年が早くなるっていうのはよくあるあるじゃないですか。
いろんな説がある中で、今回はジャネーの法則、カタカナでね。
ジャネーの法則、どっち?ジャネー?ジャネーよっていうか、ジャネーの法則ね。
なんかこう、そういうのがあるんですって。
人の名前ですよね。
子供の頃の一年っていうのは、5歳であれば人生5分の1が一年なんですけど、
50歳になった大人は50分の1なんで、相対的に短く感じるっていう。
全体量が少ないときは、1年が長いな、2歳であれば。
2歳は物心についてないかもしれないですけど、1年長いな。
小学生の時とか夏休みとか1年間でも、小学校6年生ってむちゃくちゃ長かったんですよね。
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っていう、そのボリュームの話もあるし、小学校の時代、子供の時代は新しい体験が、ほとんどが新しいことじゃないですか。
夏休みも始めて、宿題も始めて、キャンプも始めて、外食も始めてっていうのがどんどん大人になるにつれて、
日々のことがルーティン化されて、新鮮味が薄れてくる。
それでもちろん慣れてきたり、心の平穏とかそういうのがまたつながりみたいになっていくんですけど、
体験として見ていくと新しい変化っていうのがなくなってくるので、
体幹時間が長くなる。あ、違う違う、短くなるのか。
大人になるにつれて体幹時間があっという間に、あれ?あれ?もう6月みたいな。
思わんすぎたらもう年末みたいな。そういうことになるらしいんですね。
だから年齢を重ねていっても新しい挑戦とか変化を増やしていくと体幹時間は引き伸ばせますよということですね。
そういう意味で言ったら私も2年前に会社を辞めましたけど、そこからの記憶って結構長いなと思ってます。
それまでの会社員とか20年ぐらいありましたけど、やっぱりもう5年10年単位でこんなことがあったなと思うけど、
1年単位だとか1ヶ月単位でいくとなんかよくわかんない。あれこれ何年前の話みたいなことがよくあったので、
新しい体験をしていくと時間がその分変化が多いんで大変っちゃ大変なんですけど。
だからこう今ね人生100年時代って言った今折り返し地点なんですけど、これからの50、100年まで生きるとしてね、
これまでの50年とこれからの50年って体幹時間絶対違うと思うんですよね。
20歳までの、ちょっとこれうろ覚えなんですけど20歳までの記憶と20歳から60だっけな、80までだっけな。
それが同じぐらいの感覚になる。ここ感覚なんでね。調べようがないっちゃないんですけど、なんかそういう説もあるとかっていうね。
20年生きて20歳になった人が同じぐらいの感覚で過ごしてたらあれもう60とかもう80とかそういう風になってくるっていうことで、
いやこれはもう毎日でもね、違う体験した方がいいんじゃないかっていうぐらい。
そうしていけば慣らされて同じぐらいの感覚になっていく。20年ずつが同じぐらいの変化があったな。
大変っちゃ大変ですよ、毎日。これはもうやった。スーパー行ってももうなんか、
みかんを食べた、リンゴも食べた、じゃあパパイヤはとか、ドリアンはとかって新しい食べ物ばっかりじゃないですけど、
そういう新しい体験っていうのはやっぱり刺激になるんでいいなっていうのは、そういうのをうっすら聞いてるけどこういう時間の関係のところで関わってくるんだって思うと、
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なんかそういう生き方もあるんだなっていうね。そういう視点で新しい挑戦、刺激だとか、老化予防とかにもなるじゃないですか。
新しい体験をする。50、60、70になっても新しい、あのおじいちゃん元気だねみたいな。
まだスポーツやってるねとか。囲碁将棋とかサークルに入ってやってるねとかっていうのがやっぱり刺激になったりするんで、
あのおじいちゃんもうずっと引きこもって家から全然出てこないんですけどっていうとやっぱり吹け込んでいくんでね。
新しい体験、誰かがやってる、なんかよくわかんない、なんかダルマ転がし行こうぜとかって言われちゃないですけど、
もしそういうのがあったとしてね、なになにそれ楽しそうって言ってボーンって飛び込んでいくか、いやいややったことないからやめとくよって終わるのか、
その違いなんですけど、結構ね、そこが生き方が変わってくるんじゃないかな。
なんか昨日の話にも通じるかと思いますけど、断捨離とかして服を減らしたから人からもらったものがね、
なんかすごい自然に受け入れられるっていうのもあるし、普段のやってることもなんかいらないこと、ダセーでやってることは捨てていくけど、
なんか新しいことっていうのはポッて始めるっていうのが非常にいいのかなと。
誰がどの視点で言ってんだっていう話ですけどね。
だからこう、でもまだまだね、やったこと結構ないと思うんですよ。
だからそういうのが例えば旅行だってよく言うじゃないですか。
だから豊かな人生にするにはっていうとやっぱり旅行がいいよだとか、知らない人と話すとかっていうのをよく聞くじゃないですか。
いやそれは分かったよってなるんですけど、やっぱりそこには新しい出会いとか挑戦とか、
新しい環境とかそういう刺激が自分の体を活性化、脳だとか体を活性化させて長く生きられるっていう。
なんか言っててちょっとおかしくなっちゃいましたね。
健やかに生きていこうぜっていうね、そういう回になったなと思います。
今日はこのジャネの法則についてお話ししていきました。
年齢が上がるほどに1年が早くなるっていうのは、人間のあるあるを科学的に証明してらしいんですけど、
その情報ちょっと盛り込んでないので、ふんわり雰囲気の話になってしまいましたが、
やっぱり新しい刺激をね、子供みたいにワーキャーキャーやりながら過ごしていくっていうのが理にかなってるんじゃないかなと思います。
皆さんはどうでしょうか。1年間早いなと。
わりかし私はそんなことは思わないと思ってたのは、早いかどうかも気がついてないっていう可能性もあるんですけど。
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よく言いますね、ああもう1年の何分の1が終わったみたいなとか。
え、もう終末とか。あんまり考えないですね。やっぱり気づいてないのかな。
もう半年って6月で気づいたとして、もう10月っていう時々早いなって皆さん思ってる時に僕が思わないから、
ずーっと気づかず、同じ速度なのに気づかず何年も過ごしているのかなという。
よくわかんないね。だけど新しい挑戦とか新しい出会いとかをやってた方がいいよということで、
なんか食べたことないもの、やったことないこと、少しでも取り入れてみてください。
ということで今日は以上となります。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた明日。
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