#692 「自己肯定感」は、自分でアップさせるから価値がある
2023-03-07 11:05

#692 「自己肯定感」は、自分でアップさせるから価値がある

#692 「自己肯定感」は、自分でアップさせるから価値がある
他人軸で生きていくと、ゴールのないレースへと突入して疲れちゃうよって話。
昔は、「自己肯定感」って言い出す人とは距離を置こうって思ってた。今は、それをテーマにポッドキャスト話すことに笑
たとえば、ファッション、趣味、仕事で人間関係で疲弊しないためには、
・「自分軸」をもつ  ・「他者」も受け入れる   ・多様性を磨く

〇ミニマリスト:一回全部やめてみる。クローゼットをからっぽにする。部屋サロンをやめる。飲み会、付き合いを全部やめてみる
→そこから「心地よいポジション」へシフトしていく。

とはいえ、人間社会で生きていくには、仕事、不動産投資、メリカリ、も他者の評価で報酬が変わる
・「GIVE&TAKE」と同じ。上げることがゴール。多h者からの反応は副産物。副産物がゴールになると、反応で変わる
・子供の教育でも「ほめて伸ばす」には落とし穴がある。「褒めると主従関係が生まれる」ので、あくまでも他者の賛否
・ダイバーシティ「多様性」を自分にも他人にも「許容する(許す)チカラ」 
・いろんな生き方、方法、考え方があるよね。でも自分は、こうする。どっちも正解!
・「たたく」「マウントを取る」「突っ込む」になりやすい文化、人間の本質。集団で「和をもって尊しとなす」で歴史を作ってきた
とはいえ、「ツッコミ文化」を受け入れるのも「多様性」というループ。
・口ぐせにすべき:「いいね」「だいじょうぶ」
・口ぐせに気を付けたい「どうせ」「だって」「めんどくさい」

・フレキシブルに生きていく・なにが大事か(いらないか)分からない→どうやってもだいじょうぶ、いつでも捨てられるけど、もっておく

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00:06
以前、一緒に会社で働いてた子が、久しぶりに会って、オープンカーをね、最近買ったということで、マイナス2度の極寒の中、オープンカーをね、オープンで走ってきたよっていう話を、以前もしたと思うんですけどね。
S君としましょう。で、オープンカーで、さっそうと、マイナス2度の中ね、もうなんか顔がこう、なんだろう、本人はね、すごい楽しそうだったんで、さっそうとね、結構飛ばすんで、追い抜かれたりもするんですけど、ちょいちょい通勤時間が一緒なのでね、出会うんですけど、昨日もそれから今日もね、すれ違ったり、見かけたんですけど、やっぱり今日もオープンでね、
今日は0度、2度、1度、まぁちょっとね、暖かいとはいえ、オープンにするにはちょっと早いなと思うんですけど、やっぱり月曜日の朝からね、今日火曜日ですけど、昨日も見かけて、ちょっとテンションがね、上がったんで、いいなぁと思って。
ということで、今日何の話?っていうことですけど、今日はね、自己肯定感の話をしていきたいなと思います。
第692回、自己肯定感は自分でアップさせるから価値があるということで、自己肯定感のお話ですね。
昔は、私も自己肯定感って言って言い出す人間とはちょっと距離を置こうっていうふうに思ってました。
まぁいろんな本を見てね、やっぱり自己肯定感自分で上げた方がいいよとか、人生の満足度をね、上げるためにもやっぱり自己肯定感、どうしてもね、やっぱり低いよっていう人もいると思いますし、
まぁ自分も昔、私も昔はね、自己肯定感低いなと思ってたけど、低いなと思ったら、そもそも高くならないので。
貧乏だと思えばお金は寄ってこないですし、自己肯定感が低いなと思えば、なんかそういうのね、ネガティブに考えたり、ネガティブに考えればネガティブなことが起きるし、それにこう、目が行っちゃうっていうこともありますので、
まぁ自己肯定感はね、やっぱり高めるぞって言って高めていく方がいいんじゃないかなと思います。
なので、まぁなんか小学生の時とかもね、張り切ってなんかイベントやってんなぁみたいな人とかちょっとね、
なんか別物というか、なんか自分とは違うっていうふうに思ってたんですけど、いざ自分がね、そういうふうに考えを持っていけば、
あ、そういう考えはいいなっていうふうになってきたよっていう、何の話?っていうお話ですけど、今日は火曜日、ミニマリストということで、
まぁ普段は物を捨てるんですけど、たまにね、こういう自己啓発的な、なんかこう、他者欲求を捨てちゃえみたいな、
そんなね、話を言い出しておりますし、今日はそんな回になっておりますので、
うーん、なんだろう、ちょっとめんどくさいな、この会話って言われる方はですね、昨日はもうちょっと楽しい話かな?どうかな?
03:04
昨日節約な話か、何の話をしたか、ちょっともう忘れましたが、
会を変えていただいてもいいですし、ここまでお付き合いいただけたのであれば、引き続きお話を聞いていただければと思います。
はい、ということで、最初に言いました、オープンカーでね、さっそく現れた彼もですね、
やっぱり自己肯定感、もしかしたらね、私は結構好きだなぁと思って、テンション上がるなぁと思ってね、
ニコニコしながら眺めてるんですけども、中にはね、やっぱり会社とか行ったらですね、なんかもうなんかちょっとバカじゃないの?とか、
なんで開けてんの?って、絶対寒いじゃんって思うかもしれないんですけど、ファッションとかね、やっぱ髪型とかもそうですけど、
自分が気に入ってたらね、他の人からちょっとそれ大丈夫?みたいなこと言われても、やっぱりね、
なんだろう、下田家劇みたいな、周りはね、え?って思うような奇抜なファッションでも、本人が楽しいと思ってたら、
それがその人の人生ですし、その生き方自体が楽しそうであればね、そのファッションは真似ないけど、その生き方はなんか良い共感が得られるよね、良いよね、みたいな感じになってくると思いますので、
最初の一歩はね、どうしてもこう人からはみ出るというとちょっと意味変わりますけど、
なんかちょっと人のね、感覚ではちょっとわからないようなことでも、自分がいいなと思えばやってみるのもいいんじゃないかなと思います。
ですね、まあ人間社会で生きていくとですね、ちょっと朝から、朝から裸足が重いよって感じですけども、仕事とかね、
まああります、まあ他社、他社のね、評価で報酬が変わったりだとか、私がやって不動産投資もそうですけどね、
いや絶対ピンクの壁紙がいいんだって思ってね、自分の価値観でやっていくと、いやそんな部屋にはなんか住みたくないよっていう風になっちゃうので、
そのビジネスとかね、お仕事とはまた別で考えないといけないですけど、そこじゃないところでいけばですね、
まあ音楽であったり、趣味であったりね、ファッションであったり、そういったものは自分の他社の反応ではなくて、まあ自分の評価で決めていってあげるのがいいんじゃないかなと思います。
まあもちろんね、なんかそれかっこいいねとか、それ素敵だねって言われるとやっぱり嬉しくなるのが、もうね、人間ですから、私もそうですし、ああいいねとか、なんかかっこいいねとかって言われるとやっぱり嬉しくなっちゃいますので、
ただそこをゴールにしていくと、うーん、時々ね、しんどくなっちゃうよっていうことですね。
なんか子供の教育なんかでも、褒めて伸ばすのがいいよっていう見方もあるし、褒めるとね、主従関係が生まれるので、あくまでも第三者として、なんかいいねっていう感じ。
こうしなさいじゃなくて、なんかそれいいねみたいな感じで、なんか接するのがいいよっていうふうに言われておりますけどね、まあそんなにうまくはいきません。
06:01
うん、ですね、はい、まあダイバーシティとか多様性っていうのを最近よく聞くと思いますけどね、やっぱり自分にもこう他人にもこう許容、言いにくいね、許容する、許す、うん、まあ許すって言うと上から目線になるけど、なんかこう受け入れる、ですね、どんな、
あ、そんな生き方もあるねとか、うん、まあ寒いけどオープンカーって行く手段もあるよねみたいな、まあ自分はやらないけどそれもいいねっていうふうにやっていけばいいかなと思っております。
まああんまりね、どうしてもこう今はやっぱり叩くとか、マウントを取るとか突っ込むっていうのになりやすい文化ですね。
やっぱりキレ味が鋭いね、SNSなんかもそうですよね、叩くとかマウントを取るとか、なんか論破するとかね、まあ突っ込みとかっていうのになりやすい文化ですけど、まあそれがやっぱり人間の本質とかいうか、まあ集団で生きていくとそういうふうになってきますので、うーん、ですね、ちょっと気をつけたいなというふうに思っております。
で、まあいつも言っておりますが、口癖にすべきは、まあいいねとか、まあ大丈夫とか、きっとうまくいくとかね、そういう、ちょっと、ちょっとこう、うん、うん、なんか、うん、ちょっとなんか、うーん、うさんくさいかなって思うかもしれないですけど、まあそれぐらいでもいいのかなと思います。
まあどうせとかね、だってとかめんどくさいとかね、まあそういうのがやっぱり言いがちになりますし、まあ言いやすい言葉なので、ちょっと気をつけていきたいなというふうに、まあここでね、発信していけば、自分の中にももう少し、こう、気持ちが固まるんじゃないかなと思っておりますが、うーん、なんだこの回は、うーん、はい、ということで、たまにはこんな回もあっていいよねっていう意味で、
自己肯定感高めの感想となっております。はい、今日は、自己肯定感は、自分でアップさせるから価値があるということで、まあ他人軸で生きていくと、ゴールのないレースに突入して疲れちゃうよっていうお話になっております。はい、なので、うーん、なんだろう、毎日生きてて楽しい、なんか変な宗教みたいな感じになってきましたが、
自分の軸を持ってですね、他者も受け入れて、多様性を磨いていきましょうというお話になっております。はい、このポッドキャストはいつもは、うさんくさくないですよ、今日だけかな、はい、定費の見直しだったり、まあミニマリストですね、すっきり暮らそうとか、まあ自己管理ですね、健康管理とか、えー、やってですね、自分の体をこう、長持ちさせよう。で、お金にも働いてもらおう。それからちっちゃいビジネスでもいいから、しっかり稼いでいきましょうというお話。
まあお金メインのお話になっておりますが、今回みたいに自己肯定感とかですね、まあ精神的な、えー、なんかお話になっちゃったりもします。し、えー、オープンカーはオープンで、えー、早速かけていこうというようなお話になっております。はい、ですね、はい、今日からちょっとあの、今日からというか、まあ春になってきたんで、今日からちょっと昼間が暖かいということでね、春はちょっと、あの、春なので、今までのちょっとこうダウンっぽい、ちょっとこう、
09:18
重めのコートから軽めのジャケットに変えてみましたけど、まあ春、春あるあるですね、やっぱり春ってやっぱり意外と寒いんですよね。うん。で、秋って意外と暑いんですよね。なんか秋の方が、秋の方が寒くて、春の方がなんかポカポカ容器のイメージがありますけど、実際はね、なんだろう、うん、なんか温暖化とかかな、なんか桜を見る花見のときでもね、やっぱり寒かったりするので、冬服で着て、ね、昼だったらまだいいけど、夜とかだったら、
ね、ほんともうガッチリ暖房、防寒してから行くような感じ。逆に秋なんかはね、まあね、夜なんかでも結構まだまだ半袖だったりするので、なんかね、春ってちょっとイメージが明るいとか暖かいと、で、秋はなんかどっちかというと寒いとか暗いとか、そういうイメージになりますけど、実際はまだまだね、うん、なんかイメージって大事だなと思います。
いちごなんかもね、春のイメージ、春のイメージですけど、
実はちょっと酸っぱかったりしますし、で、柿なんかね、なんかこう甘いけど見た目があんまり、なんか茶色だったり、なんかオレンジから茶色にかけてみたいな、ちょっと損してるなと思うので、柿はね、意外と美味しいんですけど、人気がないなと、で、いちごって結構酸っぱいけど、見た目がね、赤と緑で、なんか得してるなというふうに、なんか最近思います。
はい。そんな雑談の中でも、雑談オブ雑談みたいなものを交えてお話ししていきました。第692回、まもなく700回となっておりますが、引き続きお付き合いいただければと思います。ということで、また次回お会いしましょう。
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