#399 PAYPAY証券はじめた3つの理由
2022-01-20 18:46

#399 PAYPAY証券はじめた3つの理由

#399 PAYPAY証券はじめた3つの理由
セルフバックのポイント5320円。これが1番の原動力ですね♪

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第399回ひでだん実験レイディオ。今回のテーマは、PAYPAY証券はじめた理由、3つということで、お話ししていきたいなと思います。
毎週木曜日はですね、資産運用のお話ということで、株式投資のお話ですね。
今回のタイトル通りですね、PAYPAY証券というのを聞いたことがあるかと思います。
PAYPAYですね、キャッシュレス決済のPAYPAYとか、PAYPAYカードとか、PAYPAY銀行とか、あるうちの1つのPAYPAY証券と。
今回、なぜ始めたのかという理由3つなんですけど、早速お話ししていきます。
1つ目がですね、セルフバック、要はアフィリエイトですね。
自分で広告を踏んで報酬を得るというのがあって、そのポイントサイトのですね、今回はハピタスというところを使って、セルフバックのアフィリエイト。
要はこれでやっていくと、よくキャンペーンとかでもありますね、クレジットカードを作ると3,000円もらいます、5,000円もらいます、みたいなのもあると思うんですけども、
これもですね、ポイント経由、ポイントサイト経由でいくと、さらにポイントがもらえるっていう。
今回のセルフバックの場合、ハピタスを経由すると、5,320円ですね、ポイントがもらえます。
その条件、ポイントをもらえる条件としてはですね、新規講座をペイペイ証券でも受けて開設して、そこから3万円の買い付け、ここまでをやると、60日以内にやるとですね、5,320円の報酬が得られますということで、
ペイペイ証券というのをですね、ちょっと興味があったので作ってみよう、お金ももらえるのでもちろんやってみようかなというふうに思っております。
ポイントサイトというのがですね、ブログやってたらご存知の方いるかと思いますが、A8NETですね、これがですね、ブログのアフィリエイト、広告を貼るサイトですね。
A8NET、いろんなクレジットカードとか証券講座とかありますけれども、A8NET、それからポイントサイトとしてはハピタスとあとモッピーっていうのがありますので、
このポイントサイトによってですね、楽天で買い物した1%、ユニクロで買い物した1%とか、アップルの公式ホームページで買った買い物の0.5とか1%が付きますよということで、
普通に買うよりもちょっとお得にポイントがもらえますというのがポイントサイトですね。クレジットカードやサイト利用でですね、ポイントがもらえます。
今まで私がやったのですね、セルフバック、自分が広告を踏んでですね、ゲットしたポイントっていうのが今のところですね、4万円程度になります。
2ヶ月ぐらいですけどね、メインというか、A8NETをメインに使っておりますが、まずは三井住友のナンバーレスカードを作ったときに初回で5000円もらいました。
あとですね、ペイペイカードを作ったときに3600円ですね。これもカードを作るだけでいいのか、3600円もらいました。
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三井住友のビジネスカードがあるんですけど、これをやるとですね、22500円もらえるんですけども、私が間違ってですね、家族カードっていうパートナーカードっていうのを同時で申し込みしないといけなかったんです。
これができてなくてですね、22500円分ですね、ロスをしたということで失敗したなと思ってですね、私は過去にですね、楽天ポイント2万ポイントですね、楽天モバイルをゼロでもらいますよっていう2万ポイントをですね、ショートメッセージを送るのを忘れておってですね、
ゲットできないという痛い過去、苦い経験をしてるんですけども、その回勉強にもならずですね、今回もまたやってしまったということですね。
で、あとはDMMFXというので講座解説をして、ワンロットを買うというのでこれで3万円。これ結構でかいですね。FX自体がちょっとよくわかんないよって思うかもしれないんで、私も一緒だったんですけどね。
この辺ですね、ブログやYouTubeの操作方法などを見て、きっちり3万円。これはちょっと単価が張ったので、さっきの22500円もですね、単価が張るんでちゃんとやれよっていう話なんですけども、DMMFXで講座解説して1ロットの取引をすると。
これもですね、夫婦でやったんで6万円ゲットできるかなと思ったんですけども、同一世帯では1件しかできないっていう裏条件が、裏条件というか表にがっちり書いてあったんですけどね。なのでこれですね、本当は6万円だったのが3万円しかゲットできなかったというところで、トータルでいくとですね、4万円ぐらいですね。
5000円と3600円と3000円。あとちょっとしたアンケートやなんかでですね、100ポイント200ポイントとかもらえるので、そういうのを合わせると大体4万円ぐらいになるのかなというふうに思っております。
ポイントサイトをお勧めなんですけれども、それを使ってみるというので、ブログとかやる人はですね、広告を貼ったりするので使うことがあるかと思います。
あとそれ以外でもですね、楽天とかの買い物とかでも、このポイント経由1回しないといけないんで手間なんですけどね、これを経由することで1%とか5000円とか1万円とかで、まあどうでしょう。
1%なんでね、50円とか100円とかかもしれないんですけども、まあどうせ買うんだったらちょっとでもポイントが溜まったほうがいいのかなというふうに思っております。
これが一つ目ですね、セルフバッグのアフリエートがあったので、ペイペイ証券を作りましたということで。
2つ目がですね、VYMっていうのを買ってみたかった。ETFですね、上場投資信託ということで、インデックス投資の中でもETFということで、米国のETFのバンガードのVYMですね。
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これをちょっと買ってみたかったということで3万円買い付けが条件だったので、3万円をボンと買ってみましたということで。
じゃあ株式投資の証券講座って何がいいのっていうふうに言われて、私がまず答えるのがSBI証券か楽天証券、これが2大証券というふうにされております。
楽天証券の場合はポイントがガンガン溜まりますし、SBI証券の場合もですね、Vポイントっていうのが溜まっていきますので、これが非常におすすめと。
Vポイントはですね、まだ去年2020年から始まって、ポイント投資はですね、今年の6月ぐらいから開始されるので、まだ今はですね、ポイントを貯めております。
ポイントの消費期限は2年ぐらいあるので、まだ大丈夫なんですけども、今2万ポイントぐらい溜まっているので、6月ぐらいからポイント投資ができます。
ということで、SBIも楽天も大体扱える口座とかは若干SBIの方が種類が多いので、株式にいろんな証券、いろんな株式に投資したいなとか、種類が多い方がいいなとかっていうマニア向けにはSBIがいいかなと。
そういうのはよくわかんないよっていう人はですね、楽天ポイント、楽天カードとか楽天市場とかで使っている人はですね、楽天ポイントが貯まりやすいので、循環させるためにも楽天証券がいいのかなと思います。
私もですけども、もともと楽天のサイトがあんまり好きじゃないとか、5倍とか10倍とか44倍とかポイントの広告が嫌だなっていう人、Amazonの方が好きだよっていう人はですね、SBIの方がおすすめかなと思っております。
私もですね、SBI証券で積立兄さんを始めて、子供のジュニア兄さんもSBI証券でやっております。
さらにですね、クレジットカード払い、三井住友のナンバーレスカードでクレジットカードが5万円まで買い付けができるので、5万円のクレカ積立をやっております。
プラスですね、楽天証券も作って5万円のクレカですね、楽天カードでクレジットカード決済することによってポイントが得られます。
クレジットカードで払うと5万円の1%だっけな、1.5%か、だいたい750円とか500円とか750円ずつ溜まっていくんですけども、
クレジットカードじゃなくて株式投資でポイントが付くっていうのはですね、なかなか上限が5万円って決まっているぐらいですので、なかなかメリットがでかいなと思います。
タバコをですね、割引で買えたりお酒を割引で、何割引かで買えるようなレベルなんじゃないかなというふうに思っております。
株式投資はそれぐらいですね、シビアに3%とか5%とかっていう利回りを何十年もかけてやっているので、これがですね、プラスで0.5とか1%のポイントが得られるっていうのは単純にですね、利回りがそれだけ上がっていくということなので、
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3%の利回りだったのが3.5とか4%になるぐらいのレベルになってきます。それが福利で運用できるので、非常にでかいかなというふうに思っております。
なので、おすすめするのはSBI証券と楽天証券なんですけども、ペイペイ証券とかですね、楽天証券とかはポイントでですね、1000円ぐらいから手軽にできるということなので、
ポイントの使い道がですね、よくわかんないとか、ポイントだったらですね、口座のお金だったらちょっとなくなったらショックだけど、ポイントだったら投資してもいいねとか1000ポイントぐらいだったら投資でちょっと遊び半分でやってみようかなという人にはおすすめかなというふうに思っております。
1つ目がセルフバックです。2つ目がETFを買いたかったということで、VYMを買いましたと。3つ目がポイント投資ができるからということで、ペイペイ経済券でもありますので、キャッシュレスでいけばですね、ペイペイカードとかペイペイ銀行とかあります。ペイペイ証券もあればですね、この経済券の中で循環できますよということですね。
さっきも言いましたけど、楽天経済券の場合は楽天カードがあって、楽天経済券非常に広いですので、楽天市場からカードもあります。楽マもありますし、楽天銀行証券、楽天トラベルですね、楽天モバイルもありますし、楽天電機とか楽天ビューティーとか色々ありますので、この辺のポイント循環というのは非常に大きいかなというふうに思います。
最近ですね、改悪、改善ではなくて悪い方のですね、改悪が立て続けに起きております楽天経済券ですけれども、裏を返すとですね、元々のポイント還元がエグすぎたということで、みんながこう寄ってたかってきたので、もうシェア取れたからいいかなということで、通常通りに戻したと。
改悪というよりやりすぎてたのをちょっと戻すのかなというレベルかなというふうに私は思っております。それでもですね、やっぱりもうそれじゃ納得できないという他に移る人も中にはいるんでしょうけど、そういうのもちゃんと見込んでいるのが楽天なのかなというふうに思っております。
楽天モバイルですね、0円で配っておりますし、さらにはパートナー改選でAUにもお金を払っている、もうズタボロの経営になっておりますので、経済券の中でですね、そういうポイント還元をちょっとこう減らして、そちらの補填に回しているのかなというふうに思っておりますので、今後も楽天はちょっと見物かなというふうに思います。
もう一つが三井住友ナンバーレスカードにもあります。三井住友とあとSBIの経済券ですね。これちょっとグループ名が違うのでわかりにくいんですけど、SBI証券の積み立てる口座は三井住友のネット銀行、SBI住信、SBIネット銀行とSBI証券。これが銀行と証券口座。
カードは、クレジットカードは三井住友のナンバーレスということで、三井住友とSBIの経済券ということで、ポイントはビザのVポイントということで、ちょっとこれはですね、グループ名としてはちょっと統一ができていないのでわかりにくいんですけども、これがですね、SBI証券と楽天証券のSBI証券の方のグループ名になるということで、三井住友のナンバーレスカードとSBI住信、SBIネット銀行。
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この三つですね、私がメインでやっております経済券ですね。積み立て兄さんとジュニア兄さん。カードはクレカで払っておりまして、ネット銀行はSBI住信、SBIネット銀行ということですね。これでVポイントを循環させていくということです。
株式投資、じゃあ何がいいんですかということで、今の定石とされております米国のインデックス投資、S&P500指数ですね。全米の500、上位500社の分散投資が一気にできますよというのがS&P500です。それから全世界株ですね。全世界といってもアメリカ、米国が6割ぐらいの割合になっておりますが、これの株式投資。
ETFというのが上場投資信託ということで、手数料が若干安いですけれども、アメリカのサイトに入って買わないといけないのでドル立て、基本ドル立てなんですね。円で買ってもドルに変更してですね、それで投資をするので、ちょっとサイトで管理するにはしにくいんですけれども、長期で投資していくには厚切りJSONもおすすめしているETFですので、ちょっとこうマニア向け、ちょっとこう中級者向けかなと。
初心者だとS&P500の米国か全世界でいいんじゃないかなと思うんですけど、中級ぐらいになってくるとETFがわかりやすいかなと思います。上級者になればですね、再建とか、あとはコモディティとかですね、金とかゴールド、金もゴールドも一緒か、金とかですね、あとは再建とか、そういったものにどんどんポートフォリオを組み替えていくのがおすすめかなというふうに思います。
で、経済圏の話もしました。ポイントサイトの話もしましたし、証券講座の話もしました。いろいろあるんですけども、やっぱりどれもですね、経済圏、ポイントサイト、証券講座も最低2個は持っとった方がいいかなと思います。
AとBと使い分けてですね、いいかなと思います。で、3つ目はですね、選択肢や知識のレベルアップということで3つ目がいいかなというふうに思います。なので経済圏としてはですね、私も楽天経済圏と先に言いました三井住友の経済圏、SBIの経済圏ですね、それプラスペイペイの経済圏を3つ目に持っております。
ポイントサイトもですね、A8NETとハピタスとモッピーと。モッピーはほとんど使ってないですけども、案件を見るぐらいにはいいのかなと。良ければですね、ハピタスじゃなくてモッピーにしようかなというふうになりますので、2つは必須で持ってて、3つ目はですね、選択肢の一つとして持っておくのがいいかなというふうに思います。
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実際ですね、今回のペイペイ証券3万円買って、今4日目なんですけども、初日でいきなりガコンと800円下がってですね、29,200円になった3万円がですね。そこからマイナス800円からマイナス1,200円ぐらいを行ったり来たり、3日4日目ですけどね、しております。
3万円買ってですね、買い切りなので、積み立てだとですね、値段が下がれば買い増しとかできるんですけど、この金額で見ているので、物は試しぐらいですね。3万円全部吹っ飛んだとしてもですね、宝が知れております。
ビットコインもですね、こんな感じで50万円鉱山にぶち込んでおりますが、買っているのは12.5万円、12万5千円ですので、これもですね、12万5千円もそうですね、一時期1万下がった時は7万円ぐらいになりましたけど、この時はちょっと精神的に辛かったかなと思います。
まあ、それでも5万円マイナスですからね。他の株式投資の利回りが結構好調なので、その分を全部吸収できるかなと思います。ビットコインのですね、ポートフォリオ、資産運用の割合の比率としてはおすすめはだいたい2から3%と言われております。
1000万円あればですね、2、30万ビットコイン買っておけばですね、これが全部吹っ飛んだとしても、他の利回りをだいたい3から5%で運用しているのであれば、吸収ができるという風に言われております。
1000万の株式投資しているのだったら20万から30万、2000万であれば40万から60万ぐらい、50万円ぐらいですね、ビットコインに投資してもいいのかなというのが私の考えでありますので、皆さんですね、株はくれぐれも自己投資じゃないな、自己責任ですね、やっていただきたいなという風に思っております。
だいたいですね、今は米国の株式投資がスタンダードと言われておりますが、株高が言われておりますので、いつ何時ですね、10年に1度の暴落っていうのが、もしかしたらこの2、3年で起きるかもしれないですし、また今までにない動きをするかもしれないので、そういう情報はですね、しっかりとって。
とはいえですね、全米国の株式では過去200年の歴史で、どの15年を切り取ってもですね、マイナスには転じたことがないと。第1次、第2次世界大戦もあり、オイルショック、コロナショックですね、リーマンショックとか、ドットコムバブルとか崩壊もありましたけれども、その中でも15年愚直にやっていけばプラスになるっていうのを考えればですね、多少の暴落、多少の大暴落が来てもですね、老売売り、
売ったりしないと。買い増しっていうのはいいかもしれないんですけれども、あんまりですね、買い増ししすぎると現金化、残りの手元の現金がなくなってくるので、結局資産不足で切り売りしていかないと、切り崩すということにもなりますので、この辺もですね、バランス、現金と株式投資のポートフォリオはしっかり組んでいきたいなというふうに私自身も思っておりますので、
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皆さんご意見、ご感想ありましたらまたコメント欄にお寄せいただければなというふうに思います。今回はですね、ちょっといろんなところに派生、経済圏とかですね、ビットコインの話までしましたけれども、今回はPayPay証券を作りましたということでお話ししてまいりました。また次回お会いしましょう。
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