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12月28日、木曜日、おはようございます。
ポッドキャストをスタートしていきます。
このポッドキャストでは、お金を上手にコントロールし、
より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、
私が日々思ったことや、気になって考えていることを、
日刈りのテーマでお届けしております。
はい、2023年の最終週で、
今日は資産運用のお話です。
はい、で、まあ毎日ね、
手を変え、品を変え、お話しておりますが、
今日は株式投資のお話、もうそのままいっちゃいましょう。
今日のテーマ、投資の大原則3つと。
はい、シンプルでございます。
はい、2023年もね、ずっとコツコツとインデックス投資をしながら、
今年は、日本の後輩等株をスタートしていきまして、
今実際持っているのは、金額的には60万円分ぐらいなんですけど、
今まではずっとコツコツね、インデックス投資ですよと、
福利の力を使ってっていう話だったんですけど、
2020年から始めて3年余りで、
まあ方向転換ということではないんですけど、
まあ新しいね、試みとして、日本の後輩等株を加えております。
まあメインはね、米国のインデックスです。
だったり、まあ一部、全世界株か。
まあメインはでもやっぱり米国ですね。
はい、S&P500っていう、よく言いますけどね、
メジャーリーガー500人ですね。
日本のインデックス投資、インデックス株だと、投資新宅だと、
まあ500人、じゃない、まあ50人とか100とかあるんですけど、
元草野球の選手だとかね、元高校球児とかね、
昔はすごかったんだよっていう人がいっぱいいる。
かたや、メジャーリーガー500人は、
501人に、501位に落ちた途端に入れ替えさせられるっていうね、シビアな。
これが日本とアメリカの間違いなんじゃないかなと。
日本は雇用、雇用者、雇用される労働者の方が強くなりますが、
アメリカの場合は雇用主、ひいては株主ということなので、
株主ファーストですね。
なので、働くにしては環境は結構シビアですけど、
投資家としてはやっぱり利益が直に還元されるということで、
アメリカの方が市場としては成熟してるっていうふうに聞いておりますよ。
本で読んだ知識ですけどね。
そこで福利の力を使ってコツコツね。
で、積立兄さんとか井出子とかジュニア兄さんですね。
お得な制度がありますので、税金がかからない。
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そういう制度を使ってさらに長期で投資していきましょうとやってきてたんですけど、
今年から日本の高配当株を買って、その配当金で生活していこうということ。
純粋に利益だけでいけばインデックス投資の方が5から7%ぐらい年利ね。
高配当は3、4%ですかね。
そこだけいけばインデックス投資の方がいいんじゃないのってなるんですけど、
日本の株式というところと配当金というところがね、
今までのインデックス投資とちょっと違うんじゃないかなということで始めまして、
別の武器にも種類があると。
今まで剣を使ってましたよ。
一番コスパが良くて切れ味も良くてだったんですけど、
ブーメラン。
なぜブーメランかわかんないけど。
飛び道具なのかっていうとそうでもないですけど。
今年から日本の高配当株を始めておりました。
話がどこに向かっているのか。
今回のテーマに戻りますけど、
投資の大原則3つね。
先言っとこう。
投資の大原則3つですけど、
より大きい金額をより早く、そしてより長くと。
超絶シンプルですね。
山崎はじめ、山原さんですね。
の本にも書いておりますかね。
確か。
ほったらかし投資という本があるんですけども、
その中から、より大きい金額をより早く、より長く。
なので資産のうちの大きい金額をね、
どれだけたくさん入れられるか。
さらに、2020年よりも2010年、2000年、1990年とか、
より早い方が長く持てますよということなんで、
より早くとより長くというのは一緒ですね。
今日やり始めたら、来月より今日ね。
今日より遡ることはできないとして、
5年後、10年後よりも今日の方がいいですよ。
そしてより長くということなので、
5年後よりも10年後、
10年後よりも20年後というふうに、
時間をかけてコツコツ増やしていった方が、
福利も効きますよと。
ということで、朝から何をごちゃごちゃ、
2023年の振り返りもせずですね、
株式投資についてごちゃごちゃ言うておりますが、
私に落とし込んでいくと、
資産の8割を株式投資に入れております。
ぶち込んでないですよ。
投資してきましたが、そこね、
ちょっと立ち返って割合がね、
あまりにも攻めすぎているんじゃないかなということで、
徐々に落としつつ、
この12月になって、来年から始まるね、
新任者の枠に備えて、
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特定口座で買ってたやつね。
売却すると、売却益、利益に対して20%、
20.315%の税金が取られるという枠を打って、
来年からの新任者に備えていこうと言って、
売却したんですね。
初めてこんなに大きく売却したんですけど、
それをしてみると意外にあっさり、
3日、4日で現金化できたんですけど、
意外とキャッシュポジション、
現金で持っている方の安心感というのはね、
今まで正直言うと、
リスク許容度というか、
暴落自体をね、味わったことないんで、
本格的に始めたのがコロナショック後、
本当直後からなので、
あれもしかしてこれ今買い時なんじゃないの?
というところから始めたので、
すごいぬるげだったんじゃないかなと思いますし、
この3年間ね、
1回も多少の下落はあったにしても、
暴落と呼ばれることはなかったんで、
5年や10年に1回は絶対起きるだろう、
暴落に備えて、
キャッシュポジションというのもしっかり持っておきたいなと思うし、
暴落した時にね、
一番底、一番底?一番底?一番底?
一番の底で買うことができなくても、
割高じゃないなとか、
この辺がまあまあそこの方だよね、
というところで買いますことができるにも、
やっぱり現金が必要なんじゃないかなと。
はい、思っております。
今日はまとめという名の、
ダラダラトークになってしまいました。
2023年はインデックスに加え、
交配当株を開始しました。
それまではね、ちょこちょこ色々ね、
アメリカの米国のETFだとか、
米国の債券とか、ゴールドをね、
買ってた時もあったんですけど、
これは今、新ニーサワーク、
ニーサの口座をSBI証券に今、
持っているので、
楽天でね、クレカ投資やってたんですけど、
それちょっと全部売っちゃいましたね。
今はもうSBI証券のみの
運用となっております。
この辺もどんどんシンプルにしていくのも
いいんじゃないかなと思いますし、
投資もね、インデックスも、
米国一本だとかね、全世界一本で
コツコツやっていくのが一番シンプルで、
あとは自分で稼ぎよっていう話なんですけど、
やっぱりちょっとこう、勉強した分を
実践していきたいなということで、
米国の全世界をね、
ちょっと配分分けてみたりとか、
日本の交配当株をね、
新たに加えてみたりとかっていって、
本当は月何十円、何百円、
百円ぐらいのもんなんですが、
配当金が出るたびに風書がね、
届くんですよ。もう、またかと。
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またかと。ニヤニヤしながらまたかと。
いいよ、この封筒のお金があるんだったら
配当金増やしてよとかって言って、
まあ多分みんな言ってるんでしょうけどね。
ちょっと自分も言いたいなと思ってたんで、
ちょうどよかったんですけど。
はい、そんな感じで、
米国のインデックス、それから全世界のインデックス、
さらに交配当の、
日本交配当株。
この3本で新日産に迎え、
打とうと思います。
なのでそれ以外のね、米国のETFとかね、
米国の債券とかね、
よく分かんない、米国のETFはね、
もうなんか配当金がドルで入ってくるんで、
もう使いようがないよね。
で、なんかどこの口座っていうところに、
なんかチャリンチャリン、
まあチャリンチャリンなのかパラパラなのかよく分かんないけど、
溜まってってるってことで。
これはね、ちょっともう一回、
一回ちょっともうゼロにして、
金額的にも大したことなかったんでね、
もうすぐ売却して、
やっていきましょう。
ということで、2024年、
まあ今かなり盛り上がっておりますし、
みんな、
あわあわ、はわはわ、
わたわたしてるところじゃないかな、
と思いますけどね。
新日産、SBI、
でもクレカ投資がね、5万円から10万円になる予定ってことで、
まあ5万円分はね、
設定しておりますが、
まあどこかから10万円になるんだろうなと思って、
クレカのポイントね、
1%、2%程度ですけども、
この辺も積み立てていきたいなと思いますし、
まあ成長投資枠と、
積み立て投資枠ね、
成長投資枠が年間240万円、
積み立て投資枠が年間120万円で、
年間最短、
最短じゃない、
年間360万円までいける。
で、5年で最短で
1800万円。
すごい。
で、しかも一人なので、夫婦だったら3600万。
ね。
じゃあ子供がいますよ、
じゃあ今16、17ですけども、
じゃあ2、3年後に18歳になったら、
って言ったら、
それだけでね、
人家族だけでも、
7200万。
ね。
投資ができますよ、
投資大国になって
いくだろうと思いますが、
投資大国になる一方、
投資で脱落していく人たちも
いるんじゃないかなと、
いうのを思いつつね、
まあでもちょっとこう、
お金の使い方とかね、貯金の仕方とか、
なんか、保険とかね、
そういった、まあ、
安心できる投資っていうところから、
自分で投資していくっていう機運が
高まるんじゃないかなと、
いいふうに思っております。
はい、ということで、まあ若干、
くち迷子な時期もありましたけど、
10月、12月、10、11、12月、
3ヶ月ぐらいですかね。
うん、ですけども、ある程度決まったかなと思いますし、
若干ちょっと腰を据えてね、
来年から、
あんまり焦らなくてもいいなっていうふうになってきたので、
まあそれが一番いいんじゃないかなと思います。
まあ手を替え、品を替えね、
えー、まあ、
インデックス一本でやってたのをこう、
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日本のホワイト株を入れることによって、
なんか、まあこれがまた違うなと思えば、
方向転換していけばいいんでしょうけど、
だってこう、右を曲折ね、
右を曲折ね、
していきながら、なんかこう、
株式投資家としての、
なんか軸ができてくるんじゃないかな、
まあそれでバーっていろいろやってった、
最後に、10年、20年、30年
やっていくうちに、
最後にこう残っていくものが、
本当に自分が大切にしているものなんじゃないかなと、
いうことで、
朝から、何をごちゃごちゃ言うとんだと、
株式投資、
来年から始まる新人さんに対しての、
えー、まあ思いと、
今までの流れと、これからの思いですね。
はい、ということで、
まあテーマとしては大原則3つということで、
まあ至極、
当たり前の、
より大きい金額を、より早く、
そしてより長く、
投資していく、
これがもう大原則ですよと、
基本に立ち返ってね、
はい、
100円上がった、200円下がったと、
一騎一輸せず、
コツコツと、
毎日をニコニコし過ごしていきたいなと思っております。
はい、ということで、
今日も最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
今日は笑いがゼロでございます。
M-1グランプリで心躍り、
新しいものを取り入れようと思った矢先にですね、
えー、
笑いゼロの回が、
発生したことをお詫びして、
えー、本日も締めくくらせていただきます。
ではまた次回お会いしましょう。