#435 確定申告のシーズン到来!2年間の不動産投資はどんな感じ?
2022-03-11 12:22

#435 確定申告のシーズン到来!2年間の不動産投資はどんな感じ?

#435 確定申告のシーズン到来!2年間の不動産投資はどんな感じ?確定申告ソフトはクラウド版が使いやすいですね☆

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第435回ひでだん実験レディオ。今回のテーマは、確定申告大詰めのお話をしていきたいなと思います。
今回はですね、ビジネスのお話ということで、確定申告。ちょっと先週ですね、確定申告のお話ができなかったんですけども、
2022年、令和4年の、令和3年度か、の確定申告が3月の15日ということで、間もなくですね。
去年、一昨年はですね、コロナウイルスの関係で、1ヶ月ぐらい先延ばしになってまして、
今年は、3月15日までですね、締め切りと。
要がある、いや、ちょっと間に合わないですよ、という人は、申請すれば4月15日までいけるということですね。
去年からですね、確定申告を始めまして、一昨年からですね、不動産投資、2020年から不動産投資をやっておりまして、
利益がないんだったら確定申告っていらないんじゃないの?って思うかもしれないんですけども、
不動産投資の場合はですね、先行で絶対物件を買うっていうのが先になります。
いきなり家賃が入るっていうことはないですし、ラーメン屋とか雑貨店だったら、
すぐその月に、その年に収益が投資した分より、
超えることはなかなか難しいかもしれないんですけども、200万円投資して、
100万円利益が出ましたよ、とかっていうことはあり得ると思うんですけど、
不動産投資の場合ですね、200万円、300万円とか1000万円とかっていって、
投資して、家賃で回収できるというのは、もう一握りです。
それをですね、5年、10年、20年、それをですね、レバレッジをかけて、
少しずつ回収していくという手法になっておりますので、
2020年ですね、私は物件は買って、1ヶ月分だけですね、家賃収入入ったんですけども、
それで確定申告をすることによって、物件2年目、3年目にですね、
今度は先行投資の部分が経費として見なされたりするので、
赤字をですね、要は繰り越しができるよと。
2020年赤字でしたよと、2021年黒字になったので、はい税金で、
って言うと、去年マイナスだったのに、今年急に儲かったからって言って、
税金全部払うの?って言うと、ちょっとなんかそんな感じになるので、
そこをですね、赤字を繰り越せる。
最大3年までですね、赤字を繰り越すことができる。
これがですね、不動産投資のメリットじゃないかなということで、
去年ですね、1回目やりました。
言ってもですね、経費だ、物件買った購入だ、
っていうのを計上して、家賃はですね、1ヶ月分なので、
経費として、どうだろうな、件数としては結構あります。
100件ぐらいあるんですね。
ペンキを塗る道具だとかですね、何とか印紙、収入印紙だとかですね、
固定資産税だとか、物件買うときの冬季費用だとかですね、
そういったものをもろもろもろもろ入れていくとですね、結構かさばるんですね。
あとホームセンターで買ったようなですね、ペンキとかハケとか、
なんか糊とかテープとか、補修剤とかですね、
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そういったものも積み重ねていくと、経費としては結構上がってくる。
金額的には大したことない。15万とか20万円。
ですね、そういう細々したものは。
で、取得税とか何とかっていうのは、10万、20万とかっていう。
で、トータルすると、やっぱり物件だけでですね、200万。
物件だけで140万なんですけど、プラスで100万円ぐらい。
なので、250万円ぐらいの投資。
それをですね、年間50万円、60万円で回収していくという手法になっております。
で、1年目はですね、Windowsのパソコンを使っております。
なので、そこに弥生の確定申告ですね。
これを買いました。パッケージで1万2000円でしたね。
これもですね、経費に計上できるので、不動産投資の経費として計上することをやりました。
で、2年目ですね、パッケージ版はですね、1年間しか結局使えないんですよね。
で、なんかアップロードするんだったら、結局また1万円払ってね、みたいな感じだったので。
いや、そしたらもうMacを買ったし、MacBook Proを買ったんで、
クラウド上、パッケージじゃなくてですね、物理的なソフトじゃなくて、
クラウド上でやっていこうということで、クラウドで調べるとですね、
フリーですね、フリー、Eが3つか、のフリーですね。
っていうのか、あとはマネーフォワードですね。
これ2つがクラウドでは有名。
で、あと弥生のですね、青色申告もクラウド上でオンラインバージョンあるんです。
使いにくいということだったので、候補からは外してたんですけど、
1年間無料っていうことで、無料が大好きな私にとってはですね、
もう試さない手はないだろうなということですね。
動画配信もですね、ネットフリックスは無料期間がないんですけど、
Huluとかですね、ユーネクストとか、いろいろですね、
1ヶ月、Amazonプライムもそうですけどね、1ヶ月分無料がありましたので、
そうやって無料期間は絶対体験するっていうのがモットーになっておりますので、
今回も弥生のパッケージじゃなくて、クラウドバージョンを契約して、
2週間ぐらいでですね、サクッと確定申告ができたので、
これでですね、もう解約してもいいのかなと。
で、来年はですね、マネーフォワードか、ちょっと正直やっぱり使いにくかったので、
マネーフォワードか、フリーですね、これを契約しようと思うんですけど、
月額やっぱり1万円ぐらいかかるんですよね。
これ1年間契約すると、あ、違う違う、月額1000円か。
なので1年間やるとやっぱり1万3000円ぐらいかかるんですけど、
まあ経費で落とすんだったら別にいいんですけど、
なんか12ヶ月のうち、最後の1ヶ月、まあないし2ヶ月ぐらいしか使ってないんだったら、
そこだけ契約すればいいのかなと思って、まだちょっと正解は出てないんですけど。
今はですね、今年の1年間の、今から1年間の部分は弥生のオンラインでやっておりますので、
来年以降のですね、準備期間まだ1年間ぐらいありますので、
その間にオンラインでですね、短期的に1月から契約して、
2月、3月で、はい、解約です、2ヶ月分です、2500円です、
とかっていう風にやっていきたいなと思っておりますので、
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まあこれですね、まあおよい調べた結果出てくればまたやっていきたいなと思います。
まあ不動産投資ですね、確定申告めんどくさいんじゃないの?と思うかもしれないですし、
まあもともと、もともとというか今もそうなんですけど、
サラリーマンであればですね、厳選聴取、ということで会社が勝手に引いてくれます。
まあ勝手に引いてくれるから便利だなと思うかもしれないんですけども、
会社員っていうのは税金が正直取られ放題ですので、
まあ年末調整でちょっと取りすぎたから返しますよっていうぐらいですね、
5万円返ってきた、住宅ローン限定で1%返ってきたって言って、やっほーって言ってたんですけど、
それぐらいですね、会社員っていうのは税金を取られております。
個人事業主であればですね、その辺の経費も脱税はダメですけども、
節税はかなりの幅でできますので、
まあもちろんですね、ニーサとかイデコとかってそういう投資の方の節税もありますし、
こういったビジネスの方にも節税の手法というのが数多くありますので、
まあ不動産投資だったら不動産投資の手法をしっかり学んでですね、
土地であれば減価消却はないですよとか、
物件、建物であればですね、4年間、
まあ私の場合は4年間で減価消却するんですけども、
それで毎年毎年減価消却していくっていう風に手法が決まっております。
物件200万円のですね、物件でもですね、土地と建物の配分を決めて、
まあこれ固定出産税とかで計算するんですけども、
200万円でじゃあ土地が120万円、建物が80万円であれば80万円は4年間で20万円ずつ計上していきます。
建物は1年間でもう一気に、1年で計上しますので120万円土地購入しましたという風になってきます。
その他ですね、まあいろんなこう税金関係、
まあ不動産投資っていうのはもう税金との戦いと言っても過言ではないと言われておりますので、
まあなんとか税なんとか税って言っても住民税とかですね、
不動産取得税とかってですね、名前が長いし金額も結構でかいんですね。
1件がだいたい5万とか10万とかでポンポンと出ていきます。
まあもちろんですね、事前に物件を買う段階でそのぐらいの処刑費がかかるっていうのは折り込み済みで計算しているので、
それに合わない、だから買ったけど後からお金かかるよねっていうような、
高い車買ったけどなんかタイヤが高かったみたいなことにならないようにですね、
事前にこの辺の準備もしておくということですね。
だから物件で状態がいいものであれば固定出産税が高かったりとか、
街中にある物件だったら都市計画税が高いとかですね、
もろもろついてきます、鉄筋だとかですね、木造によってもですね、
火災保険が違ったり、火災保険の金額が違ったらまたその控除が違ったりっていう風になってきます。
まあ喋るときりがないというか、ざくっとやった割には結構記憶に残ってるなっていうのがあります。
不動産投資ですね、徐々に徐々にってこます。
片手間でもできるというと、舐めてかかって失敗する可能性もあるんですけど、
副業でもできるというかですね、全部が外部委託ができるっていうことですね、毎回言っておりますが、
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不動産投資ですね、物件は不動産屋さんから買いますし、
リフォームは終前のリフォーム業者さんに頼みます。
で、入居者はですね、入居募集、アパマショップさんとか、
ミニさんとかそういった客付業者さんにお願いできますし、
で、管理もですね、そういったところに不動産屋さんとかですね、そういった客付業者さんも家賃の回収ができるので、
本人をですね、オーナーとしてはお金を出してお願いをするっていうだけでですね、
労力は最小限に抑えることができる。これが不動産投資のメリットでありますので、
まあ今ですね、私1棟2棟持っております。1軒2軒ですね、子立を2軒持っておりますが、
昨日ですね、実は2軒目のですね、蜂の巣を駆除したというですね、
物件にですね、入居者が4月から決まるという話になってですね、今ホクホクしておりますので、
4月から入居で1ヶ月ですね、フリーレントってこと、家賃をですね、1ヶ月タドにしてあげますよってことなので、
実質5月からですね、入居の家賃が入ってくるということでですね、
リフォームしてからですね、9月から入居したので、実質7ヶ月ぐらい空きがあったんですけども、
もうちょっと半ば諦めてたんですけども、やっぱり1月3月ですね、
引っ越しシーズンになってくるということなので、ちょっと気合を入れて、
気合を入れたところでですね、することはなかったので、2週間1回ぐらいですね、窓を開けて掃除したりですね、
長めに行ったりっていうことをしてたんですけども、それが実を結んだのかなというふうに思いますので、
これからですね、3年5年10年と長く住んでいただければなというふうに思っております。
汚い物件だったんですけども、リフォームしてですね、かなり道があるようになりましたし、
家具もですね、結構残地物として残ってた家具がですね、しっかり使えるものが多かったので、
そのまま残しておるんですけども、割と入りやすい物件じゃないかなというふうに思っております。
若干道が狭いんでね、なかなか車出し入れが難しいかなと思うんですけども、
それをですね、考慮していただいて、家賃はですね、地域の中ではやっぱりアパートとかと比べてもちょっと安い、
5000円ぐらいですね、安い設定になっておりますので、お借り得じゃないかなと、
お借り得じゃないかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、不動産投資を絡めての確定申告の時期、3月ですね、なっております。
皆さんお使いでしょうかね、青色申告のソフト、クラウドバージョンなのかパッケージバージョンなのかですね。
私も2年目なので、ソフトはですね、毎年変えてるので、全然血肉になる前にですね、血や肉になる前に次のソフトに乗り換えるっていうですね、
勝手が分からず、まだまだドギマギしております。
環状科目もですね、なんかもうちょっとあやふやなまんまなので、毎回調べたりしてるような感じなんですけども、
徐々にこの辺も慣れてくるのかなというふうに思います。
今回はですね、確定申告のシーズン到来ということで、2年目の確定申告のお話をしてまいりました。
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この回ですね、最後まで聞いていただきましてありがとうございます。
また来週からもですね、お金の話とか、人生に役立つ暮らしの話を織り交ぜながら発信していきたいなと思いますので、また次回お会いしましょう。
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