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はい、また今週から新しい一週になったということで、ポッドキャストを始めていきたいなと思います。
まず雑談ですけど、お城のイベントがね、まあ終わって、ゴールデンウィークで終わって、その後の1週間過ぎて、もうあっという間ですね。
で、まあいろんなこと、いろんな人と出会って、インプット、インプット、インプット。
で、ちょっとアウトプットがなくてね、こう頭の中ずーっとこう咀嚼はしているんですけど、まだまだできてない状況で。
で、まあこれからね、ちょっと何をしていこうかっていうのを模索してるんですけどね、まだまだ、もうどうだろう、今月いっぱいぐらいの余裕を見てね、
新しい挑戦とか、まあ新しい習慣ね、まあ挑戦と習慣をこう繰り返していきながら成長していきたいなと。
まあ漠然としてますけど、今そういう状態ですね。
まあちょっと次の目的、まあお城のねイベントが終わって、次の目的とかね、まず何に挑戦しようかなっていうのを今今、
こねこねしている最中でありますので、また形になればね、このポッドキャストでも発表、発信していきたいなということで、今日も今日撮って、ポッドキャスト朝から撮っております。
はい、ということで、第741回、授業参観を非日常体験として楽しむ方法ということでお話ししていきます。
全然、毎週月曜日、節約と全然関係ないじゃないかと思われるかもしれませんが、はい、その通りでございます。
はい、まあ節約が転じてですね、まあイベントをより有意義、有意義に楽しむ方法ということで、
今日は、昨日か、昨日、土曜日、土曜日か、授業参観、授業参観ね、行ってきたよということで、はい、ございます。
はい、で、まあどうだろう、高校の授業参観なんて自分の時にはあったのかなと思いつつ、
まあ行ってきましてね、高校の授業参観、うん、で、まあそこでいろいろこう感じたことが、まあ授業スタイルがね、やっぱり昔の黒板チョーク
の学校もあるかもしれないんですが、ホワイトボードでしたね、で今の時代に合わせてスライド、スクリーンでスライドをですね、
を出してやっていると、まあ先生がいちいち授業でこう文字を書かない、スライドでホワイトボードをスライドでこう写す、そんな感じですね、
っていうのはまあ当たら、まあまあその辺はね、予想できたことなんですけど、あとはね、なんかこう発表っていうのがあんまりなくて、なんかちょっとじゃあこれについて、AとBについて考えてみよう、さあ隣同士で、はい考えてって言ってですね、
昔だと、今日は何月何日だから誰々さん、何か意見をお願いしますって言って当ててたんですけど、隣同士でね話し合う、でね、
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わちゃわちゃわちゃわちゃ、まあ何を話してるかよくわかんないですけど、やっぱりこれが主体性を持ってね考える授業スタイルなのかなと思います。どうしても授業でこう当てられると、当たった時はめっちゃ考えるけど、当てられてなかったらあんま考えない、自分の時もそうですけどね、
そう思うと、ちょっとでも隣の人に意見を言う、隣の人の意見を聞くっていうことだけでもなんか主体性を持ってね、
授業が自分の中に入ってくるんじゃないかなと思っておりますね。はい、まあ授業自体はね、日本史の授業だったんですけど、歴史がね、
超絶苦手な私でも、まあちょっとこう、今回はね聞いてみようかなと思って、いろいろ聞いてみようかなというか、ついつい引き込まれてる授業、先生のね授業がやっぱ面白いというか、ストーリー仕立てにね、やっぱなってますね。
うーんと、昔の飛鳥時代なのかな、聖徳太子が出てきてとかって言って、まあなんか中国がクダラだ、コークリだっていう、まあねもう薄い記憶だけ残ってますけど、その辺の戦争があったりとかっていうのも、なんかこう、お互いをこう、なんかこっちが激怒してブチ切れて、こっちになんかこう、
なんだろう、なんか柴木倒しに行く、みたいな感じの言葉をね、戦いを仕掛けて、みたいな賢い、賢まった言い方じゃなくて、こう普段使いできるような、ちょっと崩した言葉にしてるので、やっぱ子供たちにも入りやすいのかなと思います。
この辺もね、なんだろう、YouTubeとかでもね、発信してる教育系のYouTubeなんかでも、そうですけどね、やっぱりこう浸透しやすい言葉に変換してあげるっていうのがいいのかなと思っております。
全然違いますけどね、私もこう、ポッドキャストで発信者としての端っくれとしてもね、やっぱりこう、相手に伝わる言い方とか、吸い込ませるような言い方とかをね、見てたらいい事業だなと、分かりやすいな、面白いなというふうに思っておりますしね。
あと時代の変換なのか、聖徳太子っていう名前もね、聖徳太子一万円札でしたよ。その記録、その歴史すらちょっと古いですけどね。聖徳太子の呼び名が、馬宿の巫女と、もう全然字が書けないですけど、馬宿の巫女とか馬宿の王子みたいな、呼び名がね、ちょっとずつ変化してるっていう、聖徳太子括弧、馬宿の巫女とかですね。
全然知らなかったですけどね。子供たちの中では知ってたりするぐらい、ちょっと常識になりつつある。よくあるんですよ。いい国作ろう、もう1192じゃなしにいい箱になったよとか。変えんなよと思うかもしれないですけどね。この辺が変わってきてたりする。
あとやっぱり先生の有望が力がね、やっぱり授業参観って言ってどうしても構えますよね。私がもし先生だったら、いつもと全然違うって賢まるのもなと思うけど、いつも通りの生徒の距離感だと、なんか親から、あれ、この先生なんか近くない?距離感近くない?とか、ちゃんと教えてなくない?みたいな感じで思われるので、絶妙にいいところに落としていきたいなといろいろ考えるんですけど。
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まあ、やっぱり普段から、普段と多分同じ感じなんでしょうね。学校の先生、すごいやっぱり授業に対しての熱量というかね、知識を教えるというよりも、知識を理解してもらうための努力がやっぱりすごい施されてるなというふうに思いましてね。
さっき言ったように、みんなで考えてっていう時間もありながら、聖徳太子が何をした人かっていう質問をしていくんですね。
簡易、十二回だとか、十七条憲法みたいな、一人ずつ答えていくんですけどね。
3人目、4人目ぐらいで、聖徳太子ね、10人同時に話が聞けるっていうことを女の子がボソッと言ったんですよね。
先生が一回聞き直したんですね。え、え、なんて言ったって。
で、もう一回ね、10人同時に話を聞けるって。
ああ、そうですねって言って、聖徳太子は10人同時に聞けますが、先生は一人も聞けませんでしたって言ってね。
きれいに決まったんですけど、全然受けなかったですね。
まあ、それもね、こっちもうまいなって思ったけど、やっぱ笑いになるには距離感というか、今日出会った先生と保護者。
で、聖徳太子はいつも通りなんで、全然シーンとしてたんですけどね。
距離感、先生と保護者の距離感がまだまだ縮まってなかった中で放たれた、笑いなので、全然笑わなかったですけど、うまいなと思って感心してたんですね。
そしたらやっぱり先生ちょっと悔しかったんですよね。
もう一回後から、先生は10人、一人も話を聞けなかったですね。聖徳太子は10人聞けるけど、先生は一人も聞けなかったよってね、リベンジで。
まあ、それもね、若干前回最初、初っ端よりも受けたけど、やっぱりね、先生こう、どうだろう、準備してきたのかなと思って。
前の日からね、明日の授業参観、これでぶっぱなすぞと。
いやー、すごいユーモアのある先生だったなと思って。
授業全体ね、すごいわかりやすかったし、保護者の人が聞いても面白い内容だったんじゃないかなと思っております。
でね、授業の終わりに、先生がね、スライドの機械、機材をね、カバンの中に入れてたんですけども、そのカバンがね、エドウィンだったんですよね。
あ、エドウィンかと思って。
で、なんかエドウィンって、エドが勝つって言って、エドウィンって言われてたりね、するらしいんです。
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デニムのロゴをDとEを逆転してとかって言って、いろいろデニムをもじってエドウィンにしたもあるんですけど、
エドが勝つ、国産が海外に勝つよっていう意味で、エドが勝つ。
日本史の先生なんでね、これぐらいの洒落も聞かせてるのかなとちょっと思って、それはね、先生には直接聞けなかったんですけど。
それをね、最終的に子供にね、話したんですけども、エドウィンのブランド自体が伝わらないっていう。
ジェネレーションキャップね。
昔もありました、中国雑魚団がね、子供に通じなかったよ。
自転車にね、10人ぐらいバーって乗ってる、中国雑魚団がね、全く通じなかったという話がありますけど、今回はエドウィンですね。
で、エドウィンが伝わらなかったって言ってて、リーバイスみたいなやつっていう、そのリーバイスも通じないっていうね、
この辺のジェネレーションキャップがね、
うーん、そうね、もう今だとGUとかユニクロのデニムが主流ですからね。
エドウィンね、リーバイスの501だ、703だね、色々ありました。
エドウィンのCM、あれなんだ、エディ・マーフィーじゃなしに、えーと、ボビ、違うな、エドウィンの、えーと、全然名前が出てこない、いましたよね。
ケビン・コスナーでもない。
もう多分、多分みんな分かってるんでしょうね、エドウィンのCMね。
外国の俳優さん、ですけどね。
エドウィンとかリーバイスもね、通じない世代が、もう、じゃんじゃん来てるよ、と。
まあ、そういうのもね、ちょっとこう、歴史がこう、変わってるんだな、ということで。
はい、以上になります。
今回はね、子供の授業参観で感じたことからね、今の自分にも応用できること、ヒントになることをいっぱい学んできましたよ、と。
学校の先生の配信方法もそうだし、授業を受けるインプットの方法からしても、なんか勉強になるな、と思って。
やっぱり主体性を持って授業に参加する。
発表しないからするからじゃなくて、自分の意見を自分の中に、とか隣の生徒たちだけでも共有できたり、親子でも共有できたりすることによって、なんかこう体験がね、一つの経験につながっていくっていう。
非常に有意義な、まさか授業参観でね、学ぶことがあったっていうのも、なんか人間的にちょっと成長できたのかなと思っております。
で、あと普段ね、会わない先生、学校の先生とね、接することで、やっぱ知見が広がったんじゃないかなと思います。
まあ、どうせ最近の若いもんはとかですね、学校なんてとかね、学歴社会がもうどうとかね、そういうの言ってしまいがちだし、日本の教育は世界に比べて劣ってんじゃないのとかって言ってね、
雑いね、流度の荒い主評家にならずに、常に現場を見てね、インプットとアウトプットを主体的に楽しんでいこうということで、今回は以上となります。
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まあ、感想文ですね。
はい。ということで、今日は以上となります。今回も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンがですね、子供の授業参観で学校の先生の、うん、準備してきた、ボケなのかどうかわかんないんです。
もう綺麗に決まったんですけど、綺麗に決まりすぎてね、うん、逆に笑う、笑いは起きなかったけど、いや、いい、いいシュートだったなと思って、うん。
はい。それぐらいね、自分もこう発表するときには準備していきたいなということを、まあ今回学んできましたよと。
はい。そんな、えー、経験が詰まったポッドキャストに今回なっております。
はい。ということで、日替わりでね、テーマやっておりますので、またお付き合いいただければと思います。
明日は、まあ、ミニマリスト化、まあ、それに付随した話になるかと思いますので、お楽しみにということで、また次回お会いしましょう。