#18 こんな本読みました。これから読みたい本あれこれ。
2020-07-22 07:49

#18 こんな本読みました。これから読みたい本あれこれ。

おすすめ読書のお話

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第18回ポッドキャストです。本日のテーマですけれども、こちら、小説これだけ読みました。ということで、今まで読んだですね、小説と、今後読んでいきたい小説をご紹介していきたいと思います。
一番ピークというか、スタートですね、スタートはですね、2018年からですね、小説をずっと読んでおります。で、小説はですね、大体はネットで調べて、話題だとか、映画化された原作。
で、映画は見てないけど、原作から見ていこうかなっていうもの。で、原作を読んで、その後、映画を見てまとめ、まとめというか、なんというか、まとめっていう感じですかね。答え合わせみたいな感じですね。
自分の思ってた映像と、実際になった映画での映像と比べて、終わると。なんか自分の中で納得するっていう風にやってきております。
で、まずですね、伊坂幸太郎のオーディボンの祈り、それからラッシュライフですね、それから宮本てる草原の椅子、上下館ですね。
あと、紹介してもらう人が、友達から紹介してもらったんですけど、岸井雄介ですね、悪の経典、上下館。
で、その後ですね、映画化されたものですね、マチネの終わりにとか、羊と鋼の森ですね。
それから、これがですね、えっと、何章だったっけ、新井賞館、早見一馬のイノセントデイズ、それからジェノサイドの上下館、幕の耳たぶ、黒い家、これ違いますけどね、岸井雄介の黒い家ですね。
これが2018年、小説ですね、話題の小説を中心に読みました。
2019年は西川奈子、漁港の肉子ちゃん、それから、先ほどの新井賞に割れました早見一馬108、それから中村文則の教団X、伊坂幸太郎ゴールデンスランバーということで、名前もですね、結構話題になった小説が多いですね。
特に教団Xはですね、かなり600、700ページぐらいあったかと思うんですけども、かなり気合を入れてですね、読む前からもうずっとこう、溜めて溜めて一気に読もうと。
途中で挫折するというのは何回か聞いたことあるんで、一気に読もうかなと思いました。
で、その後ですね、結局買ったけど読んでないっていうのが海賊と呼ばれた男たち、それからカラマーゾフの教隊、それからフィッシュストーリー、伊坂幸太郎ですね、それからノルウェーの森上下館、これはですね、昔20歳ぐらいに読んだんですけども、もう1回読み直そうと思って買ったけど、読んでない。
それから龍馬が行くですね、柴梁太郎の龍馬が行く一巻、西金子、黄色い象、宮本てるの三千枚の奇跡、村上春樹の羊を巡る冒険などですね、買っても読んでないものも結構あるので、まあそれはですね、まあしょうがないかな、まあいい本に出会うためには、こういう失敗とは言わないですけど読まなかったり、あと途中でですね、挫折した小説とかもありますので、
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こういうのもまあ、タイミングが来れば見ればいいし、見なければもう手放してもいいかなというふうに思っております。
で、あと荒井賞ですね、特におすすめですね、本屋大賞とか直樹賞とか芥川賞とかあるんですが、荒井賞はですね、非常におすすめで、だいたい読んだものはほとんど当たりですね、今まで読んだイノセントデイズはすごい良かったですね。
で、あとそれ以外だと、荒井賞ですね、男友達、千早茜かな、朝が来る、辻村ふずき、魚を途中の家、角田光雄、やがて海へと続く、八重瀬丸、幕の耳たぶ、足沢雄、さじょう、桜木忍、この辺がおすすめですね。
今年に入ってからですね、投資系とかですね、不動産投資とか、あとお金にまつわる本、それから自己啓発本が非常に増えております。
で、今まで言ったのでいけば、まずアパートを一度買いなさいとかですね、資金300万でも地方でぶらぶら過ごせる本とかですね、やってはいけない不動産投資、不動産投資を始める前に知りたかった小島大介、50万円のもとでに月収50万円、和北サラリーマンが1200万だったっけな、の収入を得る方法とかですね。
あとお金の本でいけば、金持ち倒産、貧乏倒産ですね、これを今小説読んでますね、9番ですけども、これとあとはクアドラントですね、こちらもその後読もうかなと思っております。
で、あとそれ以外だと、小さなチームは大きな仕事とか、強いチームはオフィスを捨てるとかですね、こういったものとかで、あと金融系の本は今からも読んでいきたいなと思っております。
金融、お金に関するものとか不動産の本とかですね、自己経営発言とかですね、まあ断捨離の本は昔あの、えーと、あれですね、こんまり先生の本は2冊ぐらい読んで、まあ自分の断捨離と非常に、えー、なんていうかな、方向性が似てたし、まあときめくっていうワードですね、まあ前も何回か言ったと思うんですけども、
えー、そういったワードが非常にこう、自分にこうあった感じですね。まあときめきというキラーワードはもうすごいなと思うんですけど、そういった気持ちで、まあ気持ちをしっかり持って捨てていくって、ただ単に捨てるんじゃなくて、まあ手放すという、で、新たに欲しいものを手に入れたり、まああるものでしっかり生活していくっていうことを実践できるようになったきっかけの本ですね。
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で、今からはですね、えー、特に今後の未来の本とかですね、えー、が多くなります。拡張の正規、テクノロジーによる破壊と創造、ラディカルマーケット、えー、ファイヤー、えーと、資産形成入門とかですね、ジム・ロジャース機器の時代、あとライフシフト、サピエンス前期、考える技術、各技術、ですね、世界一優しい問題解決の事業、仮想思考、
イシューから、えー、新日本とかですね、えーと、あと、連続無き未知、で、ジャック当たり、未来の予測、拡張の正規、人生逃げ切り戦略、えー、ファイヤー、えー、自立の方法とかですね、まあ割とファイヤーとかそういった未来の小説とかですね、まあ今の自分の環境とかを変えていく、いける、えー、参考になる本があると思いますので、えー、こういったのをどんどん、
情報として、自分で仕入れて、自分で咀嚼して、自分でこうマインドを作ってから実行していくっていう流れを、えー、していきたいなという風に思います、ということでですね、えー、まあこのポッドキャストで、で、このポッドキャストでは、こういったまあ有益な情報ですね、私がやってみてよかったなとか、まあ失敗したなっていうか、えー、情報を、えー、いろいろ、こう、えーと、ご紹介していきたいと思います。
Twitterとかですね、あとブログもやってるので、まあそちらの方も見ていただいて、まあそちらの方から来られた方もいらっしゃると思うんですけど、えー、そういったもので少しずつも発信したり、まあ他の方の発信を見たりしてですね、参考とか刺激を受けて、えー、また日々成長していきたいなという風に思っております。ということで以上です。
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