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第237回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、片付けられない人必見、捨てる基準と隠れたコストということでお話ししていきたいなと思います。今回のテーマはですね、断捨離ですね。ズバリ断捨離です。
このポッドキャストでは、こういった感じで断捨離とかですね、片付けミニマリスト、それからまあ投資、資産運用とかですね、事業投資、未来の自分を楽にするということでコツコツやっていきましょうというテーマを
お取り扱いしております。今回のテーマは断捨離ということでですね、どういった人にお勧めですかということで、クローゼットとかですね、物置、もうちょっともう見たくないよとか片付けるのがしんどいなーっていう人。それからセールとかですね、ポイント10倍でついつい買ってし
買いすぎちゃってしまう。ついつい買いすぎてしまう人。それから生活に刺激がなくなると、物とかですね、新しいサービス、ネットフリックスとかですね、こういったもので刺激を与えてしまおうとか、物を買って解決しようとかっていう方にお勧めですね。
今回のテーマですけれども、捨てる基準と隠れたコストということで、ちょっと気をつけたいポイントってことですね。捨てる基準っていうのはじゃあどんなんがありますかということで3つですね。誰かが欲しいと言ったらあげるものっていうのは基本的にはいらないですよ。捨ててもいいですよってことですね。
このバッグ2万円したから捨てられないなーと思うかもしれないですけども、誰かがこれちょうだいって言ったらまあ使うんならいいよっていうぐらいのものっていうのはそんなに大事ではないってことですね。ということと2つ目が丸々か月以上、何ヶ月以上の量がある。
トイレットペーパーとか雑貨とかですね、こういったものっていうのは、例えばトイレットペーパーもなきゃないで困りますけど、じゃあいくらあるのあればいいのっていうので、ネットで調べたらですね、1人、女性の方がやっぱりよく使えますので、1週間にだいたい1ロールっていうんですね。男性の場合はですね、あんまり使わないので半分ぐらい。
ざっくり言って1週間で1本なくなりますよってことなんで、うちの場合4人家族なので1週間で4本。1ヶ月だと16本。だいたい1パックぐらいですよ。これがですね、5パックも6パックもあったり、例えば今2倍巻きとかあるんですけど、そういったのであれば半分で済みますよってことで、量が明確になっていればですね、例えばポテトチップスは1回で食べきっちゃうかもしれないんですけども、
私の買ってるミックスナッツとかプロテインであればですね、だいたい小分けにして30袋ぐらいなんで1ヶ月で消化できますよってことなので、これが2、3袋あると3ヶ月ぐらい。食料品とかっていうのはだいたい腐るんでいいんです。5年も10年ももたないんですけども、こういったものがですね、服とか雑貨とかっていう賞味期限ないもの、それから思い出とかですね、値段がつけられないものっていうのがなかなか捨てにくくなってきますので、難易度が上がってきます。
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ですので、食料とかですね、服も流行りとかがあるので賞味期限的なものがあります。雑貨とかですね、例えばサランラップとかなんていうのはいずれ使うなと思うかもしれないんですけども、これのストックが多すぎると生活のスペースがなくなっていきますよってことですね。
で、先ほどの続きの3つ目ですね。1年間使わなかったものですね。服とかでよく例えられるんですけども、1シーズン、ワンシーズンじゃないな、1年でこのシーズン一周してですね、それでも1回も着なかった服っていうのはなくても大丈夫ってことですね。
例外としては毛服とかですね、スーツも着なければいらないのかなと思いますけども、私もスーツ3,4,5着ぐらい持ってましたけど、今はもう1着で、ツーパンツスーツなんでもう1着で十分。で、毛服は一応置いておりますけれども、その2つぐらいですね。あとは普段着とかですね。
で、だいたい服が増える理由というのは何々用、丸々用ですね。まあ、礼服はしょうがないんですけども、例えば部屋着とかですね、よそ着とか、スポーツとかですね、アウトドアとか、シーンごとに服を分けていくと服が増えていくっていう傾向にありますので、例えばスポーツウェアで部屋を生活する、部屋着にするとかですね。
部屋着、よそ着と仕事着を同じようなものにしていくっていうことにしていくと、数がどんどん減っていくんじゃないかなと思います。ですので、捨てる基準は今の3つですね。欲しいって言われたら上げちゃうっていうものは捨てる基準になってますよ。捨てる捨てないはそこから考えればいいんですけども、欲しいと言われたら上げるものっていうのは捨ててもいいよってことですね。
年丸々以上の量があるってことですね。半年以上とか1年とかですね。っていうものはもうちょっと1回捨ててもですね、その方が安上がりなんじゃないかなっていうふうに思ったほうがいいってことですね。あとは服なんかでよく言いますが1年間使わなかったものっていうのは捨ててくださいですね。
これをしないとどうなるかっていうことで3つのコストがかかりますっていうことでこれが隠れたコストですね。1つ目は場所、物置、要はワンルーム、ワンルームっていうか1部屋、これ使っちゃいますので、家賃が発生してないとしてもですね、家賃がかかっている、引っ越すときにですね、その部屋の分だけ大きい部屋を借りないといけないのであれば月々5万円の家賃であれば1万円分は毎月1万円ですからね、捨ててしまったほうがいいですよってことですね。
あとは管理ですね。探す手間だとか片付けるとかいるもの要らないものをまた精査して分けたりするという時間も1時間1500円、2000円かかりますからこれもコストになるんじゃないかなと思います。あとはいる要らないの選択っていう思考の消耗ですね。
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部屋を片付けないといけないなっていう不の思考が働きますので、そういったものをクリアにするためにも物は少ないほうがいいなというふうに思います。これを基準ですね、私考えた結果ですね、私も過去はですね、お部屋と言われる汚い部屋に住んでおりまして、ゴミ屋敷みたいなですね、タバコの吸い殻とかですね、ペットボトルが散乱する、ティッシュボックスが散乱するような部屋に住んでおりましたけども、それと今と比較すると、1つのバルメーターがあるなと思ってですね、それと比べるとですね、1つのバルメーターがあるなと思ってですね、1つのバルメーターがあるなと思ってですね、1つのバル
それがですね、バイキングの、朝食バイキングとかですね、ビュッフェバイキング、あのトレイの取り方ですね、トレイというか食材の取り方、昔はですね、もうその目の前に行ったもの、スパゲティがあれば、スパゲティ食べたいなとか、唐揚げがあったら唐揚げ食べたいなとか、チャーハンがあったらチャーハン食べたいなというふうに取っていくと、最終的には貧乏症なんで取りすぎて食べれない、でもバイキングで残せないから腹いっぱいになりすぎて、ちょっと後悔っていうようなバイキングをしてたんですけども、
今はですね、全体で自分の必要量がわかる、年齢もあるかもしれないですけどね、卵はこれだけ、秘食はこれだけ、ご飯はこれだけというふうに、必要量をとっていく、で足りなければおかわりしていく、バイキングであまりおかわりするっていうのは行儀がいいものではないんですけど、足りなければ取りに行くっていうような少々手間でもですね、そういったふうに変わってくると、自分のライフスタイルというかもの置きとか物に入っていくっていうふうに、
対する考え方とか服に対する考え方のものが必要 今だとですねまぁコンビニとかがありますのでなけないで最悪買いに行けばいいよ
っていうことでないものの中でやっていけば意外と生活できますよっていうのはまあ この放送でもかなり言っておりますのでそういう自分が見つけられるんじゃないかなと思います
もちろんですね新しいものを買うっていうことによって新しい出会いとかですね 挑戦とか発見とか心が豊かになるよということのメリットもありますけれども
ただものが増えるっていうことのデメリットをしっかり知っておくことによって捨てる 基準と隠れたコストっていうのをしっかり自分の中で
把握してですねものとの付き合い方ものに依存したり ものとの距離をしっかり保つということですね
お伝えしていきたいなと思いますでまぁ最終最後なんですけど捨てるメリットとして はですね新しいものとの出会いというのがまあ
楽しい出会いっていうのがありますし 捨てるメリットですね新しいものとの出会いま捨てることによって新しいものとの出会いが
ありますよということですね で捨てることによって捨てなかったものに回る残ったものとまあ距離が近くなるってこと
ですね好きになるより好きになるってことですね自分のベスト3のものがより好きはは キーは待って今までベストサーティーだったのがベスト3になってその3の
ものをより好きになったり愛着が湧いてきたりするっていう嬉しい感情それからまあ 必要なものがわかるということですね
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まあ3つでいいよと今まで13個でいいと思ったと思う3つでいいよっていうことは 少なくてもまあ
極論なくてもいいですよということでまあ楽しい嬉しいが楽っていうのは 捨てるメリット断捨離のメリットなんじゃないかなと思いますまあ断捨離とミニマリスト
っていうとですねまぁ似たよ似たような考えだと 見られがちです私もですねどちらかといえばまあ一緒かなと思ってたんですけど
私の場合だと断捨離かなぁとねまぁこの2つ何が違うのかなと思ったら 断捨離はですねまぁちょっと仏教的な話になってくるんですけどまぁならないか
断捨離っていうのは精神論ですねものがなくてもやっていけますよっていうことで まあパッと見ものが少ないっていうのは断捨離もミニマリストも一緒なんですけども
まあものが少ないを意識しているのはミニマリスト 少ないもの黒と白のパンツと服
で生活しているっていうのがミニマリスト断捨離っていうのはそういうものだけじゃ なくてこう人間関係とかですね人生観とか
いろんなものをこう 無の境地を突き詰めていくことによって今あるものを好きになっていく
まあどちらかといえば精神論でいくのが断捨離ミニマリストはこう カジュアルというかこう見た目
スタイリングスタイリッシュなところを磨いていくのがミニマリストかなというふうになってくる 断捨離の人はですねまぁどちらかといえば
なんかこう そんなにパッと見わからない
なんかちょっと考え方とかその意識的なことが食べ物だったり がなんかこう断捨離だなっていうちょっとこう
わかりにくいかもしれないんですけどまぁ精神論でいくのが断捨離でこう ファッション的って言うとちょっと怒られるかもしれないですけどスタイリッシュな感じで
いくのがミニマリストなのかなと思います ですので私はどちらかといえば断捨離の方を目指しているので
パッと見のスタイリッシュさっていうのはまだまだ
どちらかといえばそんなパッと見断捨離には見えないんですけど ミニマリストには見えないんですよね
っていうちょっととっちらかったトークになってしまいましたけども ミニマリストと断捨離ありますけど私はどちらかといえば断捨離派ですよっていうのが
お伝えしたかったことですね はいということで最後ですねまとまりもなく
こんな感じになりましたけど237回ですね 片付けられない人必見捨てる基準と隠れたコストでお話ししてまいりました
まあ物との距離感ですね まあ最終的には人生豊かに楽に楽しく生きていきたいと思いますので各々の
心地よいコンフォートゾーンを探して探して 自分のライフスタイルを作っていっていただけたらなと思いますので
今後もこういった配信をしていきたいなと思いますということでまた次回お会いしましょう