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第57回ポッドキャストです。今回のテーマですけども、人生にやるべきこと 第2章お金ということでですね。
人生100年時代というテーマで、先週と今週、予定では来週もやっていこうかなと思います。ライフシフトという本を読んでですね、人生100年時代になります。
長生きできますよ、ラッキーじゃなくてですね、100年になればですね、今まで親とかおじいちゃんおばあちゃん世代でやってきたようなライフスタイルではなく、
新しいライフスタイルが刻一刻と変わってきているということで、その中でですね、長生きするには健康ということで最初の週。
今週がお金ですね。やっぱりお金、先立つものがなければ、ただただ長生きするだけではダメですし、健康もお金で維持もしないといけないということですね。
3番目はマインドということで、楽に楽しく生きることですね。お金があっても健康でもですね、全然人生が楽しくなってくると、それはそれで価値観としてですね、
面白くない人生は、客観的に言っても、自分自身としてもですね、よくないので、そういったマインドのところですね。
それのお話をしていきたいと思います。今回の第2章のお金のところではですね、まずは管理ということで、お金の管理ですね。
私の結論から言ってみましょうね。結論ですけど、ベースの金銭感覚が整ったら、ざっくり押さえておけばいいかなと思います。
ケチケチですね、電気をつけっぱなしとか、お風呂のお湯がどうとかですね、2割引きだから買おうとかですね、そういったことじゃなくて、大まかなですね、収入がこれぐらい、支出がこれぐらい、
旅荷がこれぐらい、大体これぐらい貯金できるよねとかということで、たまには贅沢しよう、たまには旅行しようという感じで押さえておけばいいかなと思います。
基本のところだけですね、押さえておけばいいかなと思います。私の過去を振り返るとですね、学生時代はズブズブに実家でゴロゴロしてましたし、
20代、社会人になって、学生時代は一番ひどかったのが、バイトもして、バイトのお金は服やパチンコで使ってですね、友達とか親とかに借金、5万円10万円ぐらいですかね、借金して給料入ったらそれを返すっていうような、自転車創業にもなってなかったですけどね、こういった地堕落な生活をしておりまして、少しずつですね、
どうですかね、結婚してからとか、子供を売っちゃダメですね、子供が生まれてからとかですかね、ちょっとずつコスト意識、お金が足りないってことはなかったんですけど、やっぱり節約をする意識が少しずつ身についてきたりしてますね。
もともと貧乏症、家もそんなに裕福で普通の自営業の家だったので、そんなにお金、贅沢もしないですので、そういった感じで貧乏症っていうところですね、もったいない病とかですね、それがこうしてですね、物を拾ったりして、部屋がクソ汚い状態になってたんですけども、そんな生活をしてですね、車もたとえローンで買ってたりしてですね、給料入る前は慢性の金欠ですね、
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そこから結婚して少しずつ変わっていって、要はですね、心の変化ですね、振り返って、一気に変わったとかっていうことじゃないですね、徐々にですね、まずはコンビニで買ってた、当時はタバコも吸ってましたんで、マルボロとエメラルドブルーマウンテンですかね、これ買ってですね、当時観光費が110円だっけな、120円か、タバコ208円くらいになって合わせて400円くらいをコンビニで毎日払ってたような気がします。
これじゃあちょっともったいないなと思って、タバコは27gで吸ってたんですけども、スーパーでちょっとボトルコーヒーを買ってみようかなと思って、このほうが安いな、3,4回分くらい飲めるなとかと思ってですね、そこからタバコをやめたりして、水筒とかを持ち歩くようになって、ペットボトルも大きいやつを買って、車の生活なので、持ち運びは特に気にしなかったんで、
水筒とかですねペットボトルとかを、コストのかからない方にやって、シフトしてたくらいですかね、あとお昼ご飯とかですね、外食もだいぶ頻度を減らして、家からいろんなものを持って行ったりしてましたね、車なので。
今はですね、ラップおにぎりですね、サランラップに巻いたおにぎりとか、バナナとか豆腐とか納豆とかですね、なかなか普通ありえないような食事をしてますね、ちょっと足りなかったらコンビニでチキンを買ったりとかですね、サラダを買ったりとか、そんな感じですけどね、本人、私としてはですね、ひもじい感じもないですし、特にお金が足りないから我慢してるからという意識もないんですけどね、なんかもう買いに行くのがめんどくさかったり、
それでもいいなと思ったりしてやっておりますので、皆さんに別にオススメはしないですけど、きっちりお弁当を作るのも結構大変ですしね、コンビニもおいしいものありますし、外食でも安いものありますけど、自分がこう楽に生活できて、コストがかからなくて、時間のロスも少ないっていうライフスタイルを一番模索していくのがいいかなと思います。
特に強要はしないですし、ただ毎日コンビニっていうのもですね、たまに行くコンビニはすごい楽しいんですけど、こんなのがある、こんなの、何食べようかなってなるんですけど、たぶん毎日行ってる方とか、毎日同じ定食屋さんとか行ってるともう絶対飽きるんですね、他弁にしてもそうですけどね、あれだけ種類があっても大体食べるも同じですし、気分変えたところでですね、なんか同じような感じになると、もう惰性で毎日500円とか1000円、飲み物を入れると2000円くらい使っちゃって、
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その辺の意識をですね、少し変えていくとコストは変わってくるかなと思いますので、そうですね、食事とあと水筒を持ち運べるところですね、車生活の方は結構大事なんです。電車とかだとですね、カバンの中で漏れたりですね、洗ったりがめんどくさいんで、そうやったらペットボトルを買って飲んで捨ててっていう方が、コスパも自分の時間もそうですし、荷物のコスパも変わってくると思います。
軽減にもなるんでですね、その辺はうまくやっていければいいかなと思いますので、支出の部分でですね、多く占めるのはやっぱり毎日の、普段のコストですって、土日たまにこう外食したり飲みに行ったりっていうのはやっぱり息抜きもありますし、そこを削るとですね、人生の励みも楽しみもなくなるんで、そこよりもですね、普段のベースのところをしっかりと抑えていくかっていうところをですね、
会社の環境にもよります。会社にお湯があればですね、スープとかもできますし、電子レンジがあれば温めもできるし、食べる場所がない方もいらっしゃるんで、そういう方ですね、外食とかもいいんですけど、外食とかだとですね、栄養バランスとか食事の量も管理できないので、そういった意味でもですね、お弁当とか、お弁当もなかなか大変ですけどね、
お弁当でも作り出すとですね、家族の分を作ったりしていると、4個作るっていうのも、2個作るのも1個作るのも手間があんまり変わらないんで、ご飯とおかずが2,3個乗ってたらですね、私みたいにサバ缶とかそういったものがあれば大丈夫っていう方はですね、そういうのでもいいのかなというふうに思います。
今回はちょっと初対人見たというか、ちょっとケチくさい話になったような感じなんですけれども、これがですね、月で行くと外食してたら多分2万円ぐらいですかね、食費、水分とか食費で2万円、20日で行って1日1,000円、でも1,500円だったら多分3万円ぐらい使っちゃってるんですよね。
そうなってくると、家のお弁当も0円とは言わないですけども、晩御飯の残りだったりですね、ご飯のお米代も大してしるてます。5,000円だったとしてもですね、月1万、5,000円から2万円ぐらい貯金ができると思ったらですね、結構コストはでかいですので、その分ちょっと神経すり減らさないようにですね、仕事でかなりハードな、
体、消耗してますので、ハードなお仕事とかだと体力的にもそうですし、パソコンとかでもですね、精神的にかなり費やしているので、その辺も考慮してですね、栄養分をしっかり行き届けながらですね、野菜とかフルーツとか、そういったのもしっかりバランスよく取りながら、普段の生活をですね、やっていけたらいいなと思います。
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朝と夜はですね、家でしっかり食べられるんですね。昼はまあ少しでいいよとかいう考え方もできますので、まずは自分に合ったお金の使い方、それから自分に合った食事方法ですね。ご飯がいいのかパンがいいのか、私はもうご飯派なのでおにぎりだけですね。
水筒もレモン水と、コーヒーは家で水出しコーヒーですね。その辺を水筒に入れて、車で移動しているのでカバン重たいですけどね、全然ヘッチャラなので、そういったライフスタイル、その分ですね、都会の方は便利な分、家賃が高いですし、田舎の人はですね、家賃が安い分、車とかの維持費がかかるというふうに、割とこういろんな方のバランスですね、生活スタイルによりけりだと思いますので、
こういったところもお話しできたらいいなと。私はずっと田舎暮らし、1年ほど東京に働いてたことありますけれども、その時も結構自炊してましたね。会社から昼にご飯食べに家に帰ってたり、徒歩5、6分だったので帰ってたりもしてましたけど、そういった形でね、皆さんの体に合った、職場に合ったですね、ライフスタイルを見つけていただきたいなと思います。
はい、このポッドキャストではこういった感じですね。今日はですね、どちらかといえば節約のお話だったんですけれども、今のテーマとしては100年時代のやるべきことということで、健康とお金とマインドと言いましたら時間ですね、そういった感じ、あとは資産業とかですね、自己投資とかですね、断捨離、そういった話を、暮らしに一応役立つですね。
今までボーッと生きてきた、私みたいに生きてきた方がですね、これじゃちょっとまずいぞとふと気づいた時にですね、1日ずつ少しずつコツコツ始められることをですね、実践していけるようなお話をしておりますし、私もそれで今やってきております。
少しずつ変化も、肉体的にも生活的にも変化が出ますし、マインド的にも変化が出てきますので、そういったことをお話ししていきたいなと思います。
ではまた次回お会いしましょう。