#607 ミニマリストとクローゼット理論
2022-11-15 12:22

#607 ミニマリストとクローゼット理論

#607 ミニマリストとクローゼット理論
★【雑談】21時に寝て5時起床、トレーニングして昼寝。まだ眠い。
★結論:入れ物をなくし、増やしていきたいものは、箱を用意する
★なぜ,この話をしようかと
ミニマリストの思考:ものを減らし、選択回数を減らすことで、本当に大事なものだけに集中することができる
・クローゼットをなくし、コンパクトな収納にすれば、衣替えも買い替える必要も減ってくる
・やりたいことだけに集中し、無駄を省くことができる。好きなもので囲まれる
・自己肯定感がアップし、日々の暮らしが良くなり、自分のことが好きになる
クローゼット理論:入れ物を用意すれば、中に何か入れたくなる。
・クローゼットが広いと、中に服を入れたくなる
・コストコの大きいカートに商品を入れたくなる
・法人を作れば、売り上げを上げていきたくなる
★どんな人におすすめ?
・ものが多い、片付けたいけど、うまくいかない
・やることが多い、時間がない、新しいことが始められない
・自己肯定感が低く、何をやってもうまくいかない
★ポイント3つ
・ゼロベースで考える、やってから考える、失敗も経験のひとつ、思い出作り
・自分の期限が良くなる方向へ向かっていく、習慣と断捨離
・全て自分が決めたことだからと自信をもつ。そもそもゼロだし、選択理論心理学
★例えば・・・
・ものを捨ててスッキリしたら、新しいことを始めよう。パソコンでライティングの仕事
・土日の休みに今までやっていなかったことを始めよう。たまには、ぼーっとしてみる
・鞄や財布をスッキリして、kindle読書を始める
・ミニマリストで車や服を持たないけど、不動産投資で築古物件を買う

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00:05
第607回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、ミニマリストとクローゼット理論についてお話ししていきます。
このポッドキャストでは、40代の私がですね、お金の勉強を始めて人生の人生、人生の人生、人生の、自分の人生をですね、選んで自由に生きていく、そんなテーマでお届けするドキュメンタリーポッドキャストです。
ということで、毎週火曜日はミニマリスト、断捨離の回になっておりますが、今回のテーマはミニマリストとクローゼット理論ということですね。
その前に雑談ですけど、ここ最近ですね、生活がちょっと、東京とか行ってたので、ビジネスホテル生活をしてるとやっぱり時間、寝る時間が遅くなったり、朝起きる時間が遅くなったりっていうことで、生活のリズムが乱れてきたんですが、
昨日月曜日から土日ぐらいからですね、9時に寝て5時に起きるっていう、超絶健康的なループに戻そうとしておりまして、9時に、9時にと言ってもやっぱり10時手前ぐらいになるんですけどね、それぐらいに寝て朝起きる習慣。
昨日はサーキットトレーニングをしてですね、仕事に行ったんですけど、やっぱりちょっとですね、朝トレーニングしていくと体が夕方ぐらいから痛くなって、日中もちょっと昼寝をしたりして回復してるんですが、やっぱり体の疲れがなかなかまだ慣れないのかなということで、少しずつ慣れていきたいなということで、
月曜日やって火曜日はですね、今日は筋トレはちょっとお休みしておりますが、体の体調と、昔はそれでも無理してやってたような時もあるんですけどね、最近はそういうのを体の反応を見ながらやっていくということで、ぼちぼち続けていきたいなということで、9時に寝て5時起床、サーキットトレーニングで昼寝ということですが、まだ日中はちょっと眠いよということで、慣れるまでもうちょっと続けていきたいなということです。
本題ですけどね、ミニマリストとクローゼット理論ということで、ミニマリストはですね、私がいろんなものを捨てたりですね、生活習慣を整えたりとか、思考もシンプルにしてっていうのはどんどんお話ししてたと思うんですけど、今回はクローゼット理論ですね。
クローゼット理論っていうのが、箱を用意すればその中に物を入れたくなるよということで、どちらかというとミニマリストもですね、
衣装ケースだとか小物入れとか百均のケースとか、そういったものを買ってくると、物が実は片付きませんよとか減らないですよとか、片付くかもしれないですけど、場所だけ増えていって、そこのスペースにまた物が増えてみたいな感じで、物が増えるよということで、クローゼット理論というか、クローゼットとか箱物っていうのはどちらかと言えば除外していくんですけど、今回はですね、その逆側のクローゼット箱を用意すると、
入れてしまう、入れたくなっちゃうよっていうのを逆に活用していこうねということで、服を増やそうとか物を増やそうとかっていうのではなくて、自分の成長にですね、うまく箱を合わせていきましょうというお話になっております。
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結論から言いますと、入れ物を無くして、入れ物を無くしてっていうとあれですけどね、物を無くしていったら入れ物は無くすし、増やしていきたい物っていうのは箱を用意するということで、クローゼットだと服しか入れないよとかいうことなんですけども、例えば会社であったりですね、私がやっている不動産投資もそうですけどね、一歩踏み出していけばあとはもう惰性で継続していきますよということなので、うまくこの、
人間の特徴を生かして成長していければなということですね。
なんでこんな話をしようかなって思ったのかというと、ミニマリストの思考だとですね、物を減らして選択回数をどんどん減らしていくってことで、本当に自分に大切なものだけに集中することができる。
エッセンシャル思考になっていくよということなんですけども、クローゼットを無くしてコンパクトにしていけば衣替えとかそういったものはどんどんどんどん無くなってくるので、ミニマリスト的にはいいんですけれども、それでですね、やりたいことに集中して無駄を省くことができるということで、シンプルに好きなものに囲まれるということですね。
これがミニマリスト、あとは自己肯定感がアップして日々の暮らしが良くなって自分のことが好きになるよというのがミニマリストの良いループですよということですね。
今回のクローゼット理論ということは、入れ物を用意すれば中に何か入れたくなるということで、逆相関関係というんですか、極路、二極化の片方は捨てていく、片方は用意するということなんですけど、
同じもので考えると、服は捨てるのにクローゼットだけ、タンスだけどんどんどんどん買っていくというのはちょっと相反しすぎて、どっちつかずになるんですけれども、これをうまく利用するということで、クローゼットが広いと服がどんどんどんどん入れてしまいたくなるんですけれども、
例えばコストコとかのカートなんかも大きいんですけどね、あれに商品1個2個だとなんか寂しいなと思うので、結局買うと10個20個になってですね、会計の時に2万3万円ということになるんですけれども、物の場合であれば増えるんですけれども、例えば法人を作る、マイクロ法人を作る、個人事業主としてやっていくのであれば、売り上げを伸ばしていきたくなるよということで、今回のクローゼット理論はですね、
クローゼットという名前なんですけれども、箱を用意するということで、人間の器だったり自分のやりたいことだったりというところの箱を先に準備しておきましょうということのお話になっております。どんな人にお勧めですかということですが、物が多い、片付けたいけどうまくいかない、これはですね、ずっとお勧めしておりますミニマリストの考え方。
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あとはですね、時間の管理ですね、やることが多いとか時間がない、そもそも新しくやる時間がもうないよと、1日24時間じゃ全然足りてませんと、寝不足ですという方もですね、今回のは結構ヒントになるんじゃないかなと思います。
あとはですね、自己肯定感が低く、何をやってもうまくいかないということで、私もですね、なんかなんだかなとか、自分なんてとかということで思ってた時期もあるんですけど、そういう方にはですね、今回の会話お勧めなんじゃないかなと思います。
で、今言いましたミニマリストの理論とですね、クローゼット理論、相反するようなことかもしれないんですけども、物は減らしてやりたいことは、いきなり。よくありますね、絵を描きたいからいきなりフルセットで道具だけ買っちゃえみたいなですね。
それだと、やらなくなったらですね、物は増えるかもしれないんですけども、勢いとしては、そういう道具を準備することによって、新しいスタートが踏めることになるんじゃないかなということですね。
ということで、ミニマリストとクローゼット理論、相反するようなことですけども、ここ最近私が仕入れたクローゼット理論ですね。箱を用意すれば、中に何か入れたくなるということですね。
で、その前にしっかり自分の手取りを片付けておくと、新しいことですね。始めることができるんじゃないかなというふうに思います。
で、ここでポイント3つですけどね。まずはゼロベースで考えてみるということと、あとはやってから考える。失敗したらどうしようと思うかもしれないんですけど、失敗も経験の一つと、思い出の一つとなりますよということで、ポジティブに考えていきましょう。
ということと、あとは自分の機嫌が良くなる方向に向かっていくということで、よく言っております習慣と断捨離ですね。この習慣の部分に箱を用意するということですね。
断捨離というのは自分の身近なところをスッキリきれいにさせるということ。で、3つ目が全て自分が決めたことだからと、自信を持つ。自分の人生ですね。自分が選択していくと、チョイスをしていきますよということで、
そもそもゼロだし、生まれた時もゼロだし、死んでいく時もゼロですよということで、あの世までお金は持っていけない。思い出はしっかり残るんですけども、そのゼロというところをシンプルに考えていくということと、あとは選択理論心理学ですね。
今の生活は全て自分がこう選んだ結果であると。因果方法ですね。なんかちょっとこう、得の高いような水曜日の健康会のような会になっておりますが、そんな感じでございます。
で、具体的にどういう風にやっていくかということでいきますと、物をスッキリしたら新しいことが始めたくなるよということで、生活、私もそうですけどね、部屋は割とシンプルな部屋になっておりますが、パソコンなんかはしっかり準備をして、ライティングとかですね、不動産投資もそうですけども、そういった副業にチャレンジしてみるということですね。
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で、土日の休み、私は土日休みなんですね。今までやってなかったことを始めてみようとか、ずっと頑張ってみるとか、あとは逆にたまにはですね、もうその土日、もうどっちか1日でもいいけど、ぼーっとしてみるですね。もうただただぼーっとしてみる。
なんかこうギュッとして、全部空いた時間だからもったいないじゃなくて、空いた時間を贅沢にぼーっとしてみるとかですね、そういったのもいいんじゃないかなと思います。あとはカバンとか財布をスッキリして、キンドル読書を始めてみるとかですね。
新しい端末を買ったり、新しい本を買ったりですね。スッキリしたから、スッキリしたままじゃなくて、スッキリしたところに何かを入れ込むということで始めてみるのもいいんじゃないかなと思います。
ミニマリストですね。服や車なんかも持たないけれども、車は持ってますけど、車なんかですね、買い替えたりしましたし、服なんかもシンプルになっておりますが、不動産投資でチクフルの物件を買うとか。
物は捨てるのに、物を買うんかいと思うかもしれないんですけども、そこには意思があるというか、賃貸で貸し出す用の投資物件だよということで割り切れはですね、物を増やすイコール悪ではなくて、買う目的が明確なのであれば、買っていくっていうのは必要なんじゃないかなということで、今回はですね、クローゼット理論、ミニマリストとクローゼット理論ということで、一見相反するようなことかもしれないんですけども、
物を捨ててシンプルに生活するっていうのと、あとは箱を準備して新しい自分に向かって成長していくとか、箱の中に何を入れていくかっていうのを楽しんでやっていくっていうのがいいんじゃないかなということで、今回はですね、毎週海部屋ミニマリスト断捨離の会ではございますが、今回はですね、あえて箱を用意するスペースを準備して新しい自分の成長に生かしていきましょうということになっておりますし、おりますが、
私もまだまだですね、箱を準備してもやらず、自前で邪魔になって、箱を捨ててしまったりすることもあるかと思うんですね。それも含めてですね、自分の人生、なんか臭くさい宗教家みたいな感じになってきましたが、それも含めてですね、人生でございますので、まだまだ45歳ですね、人生100年時代というふうに言われておりますので、まだ半分も来ておりませんので、
まだこれからですね、残り55年をですね、満喫できるように進んでいきたいなということで、今回もですね、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。40代、サラリーマンがですね、5万、節約5万稼いで、毎月10万円投資するというテーマでお送りしておりますが、今回はですね、服を捨て、物を捨てるけど、クローゼット、新しいことを始めていきましょうということでお届けしてまいりました。ということでまた次回お会いしましょう。
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