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第502回財布スッキリレイディオ。今回のテーマは、断捨離で失敗したこと、ということでお話ししていきます。このポッドキャスト、財布スッキリレイディオではですね、
財布の中のレシートを捨てて、スッキリさせるぐらいで、それだけでもですね、自分の支出、毎回言えないですけど支出、収入、この辺がはっきりして、お金とは時間と、自由が手に入りますよ、ということを一つずつお話ししていきたいなと思います。
毎日日替わりでですね、節約だ、断捨離だ、資産投資だ、資産運用だ、健康のお話を織り混ぜながらですね、お話ししております。今回は断捨離の回です。ということで、まずだ、雑談からですね、
501回以降ですね、BGMを変えて、だいたい50回に1回ぐらいですね、BGMを変えております。500回やっているので、どうですかね、10曲ぐらいですかね。
アンカーのポッドキャストアプリっていうのを使ってまして、その中からですね、BGMをポンと選んでいくんですね。爽やかとか穏やかとか、なんかちょっとこう、
哀愁漂うものとかですね、そういったものを季節に応じて、変えていこうかな、春なのでちょっとこんな感じが、春っぽい感じがいいかなとか、
冬なのでちょっとなんか雪っぽい感じがいいかなっていうのを、いろいろ変えておりまして、今回から夏、今6月でも夏なので、
トロピカルな感じのBGMになっております。まあちょっとですね、
結構こう、バカンス的な感じがするなということで、前回聴いてみたんですけどね、これもまあいいかなと思うんですけど、やっぱりですね、もうその、
選ぶ曲の中でも、どうですかね、2,30曲、もっとか、50曲ぐらいあるんですけど、その中で使えそうなものっていうのは、やっぱりこれ使えないなっていうのもあるので、
それを絞っていくと10曲ぐらい。で、その10曲を全部ですね、今回使い切ったんじゃないかなというぐらいになりましたので、これからですね、BGM、
まあどこかで購入とかですね、誰かに依頼して作ってくれるんであれば作ってもらいたいなというふうに思っておりますけれども、
まあ今のアプリだとですね、結構、で、頭でこうドーンとBGMになって喋り出すとBGMのボリュームトーンで終わる時にまた上がっていくっていうですね、
感じにちゃんとこう、細工してくれるのでいいんじゃないかなと思ってるんですけど、この辺がうまくできるかどうかですね、
まあ今後、まああと50回ぐらいはこれ、この曲続けていきたいなと思いますので、まあその間にですね、次のBGMのことを考えていきたいなということで、
お前のBGMなんか知らねえよっていうことになりそうなので、そろそろ本題行きたいなと思います。で、
今回ですね、断捨離で失敗したことということで、毎週火曜日は断捨離の回なんですけれども、まあ過去いろいろやってまいりました。
まあ断捨離でですね、マイホーム。マイホームはまあ捨ててはないんですけれども、売却したらこれぐらいっていうのがですね、
大体わかりました。3000万で買った家がですね、大体売ったら1800万ぐらい。で、まあ手残りとしては1500万ぐらい。
で、住宅の差し引いて7、800万ぐらいになるなっていうところまで出産できましたので、これで賃貸に移る足掛かりにもなるのかなと思いますので、
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で、マイホームですね。まあ売ってはないですけども。で、マイカーはですね、捨ててはないですけどもコンパクト化しております。
で、クローゼットはですね、もともとあったクローゼットを空っぽにして、物置に今引っ越ししております。
で、財布ですね。財布すっきりレディオというタイトル通りですね、財布からですね、折り畳みの2つ折りの財布から今は名刺入れにコンパクト化しております。
2つ、クレジットカード3枚と免許証、クレジットカード2枚と免許証と、あと2つが3つぐらい、3枚ぐらい入っております。
謎の折り方、三つ折りの折り方をしているのですね。コンビニの店員さんにちょっとこうイラッとされながら出すんですけれども、それよりもコンパクト化を優先した感じになっております。
そんな感じでいろいろやっておりますけれども、その中でですね、失敗したのが、何回か言っておりますけどね、ヘアサロンですね。
2年ぐらい前、コロナの前はですね、6000円ぐらいのところ、いいところをですね、ずっと10年、15年ぐらい行っておりまして、そこに行くのもですね、車で1時間かけたりしてましたし、
なんか駐車場に停めて歩いていく、で、5000いくら払ってですね、やっております。それが2ヶ月に1回ぐらいやってたんですね。
コロナで行けなくなってですね、これ毎回行ってるけど惰性で行ってるからちょっと1回変えてみようと思ってですね、どうせ変えるんだったら1000円カットなんかいいんじゃないの?
と思ってですね、街の1000円カットに行ったんですけども、やっぱり1000円カットはですね、1000円カットで別に下手とかじゃなくて、10分で1000円。
だから今まで言ってたのが1時間ないし1時間ちょっとかかってて、まあ5000円とか6000円とか。で、その10分カットはそれを10分でギュッてやってるので、短縮してるので技術は非常に長けてるけども、
コンパクト化っていうか、その10分で仕上げる形になってるので、例えば頭を洗わなかったり、
なんかもう、オーダーももう1回聞いたら、上何センチ?横何センチ?縦前髪何センチ?っていうふうに決めてやるから、ささっと終わると。
それで回転、後回転で収益を出すっていうモデルなので、ちょっとそれやってみようかなと思ってですね、行ったんですけども、それでですね、トータル1年ぐらい行きましたかね。
で、6回ぐらい行きまして、1000円カット何件かあるんですけど、3件ぐらいですね。2回ずつぐらい行ってですね、あそこは良かった、ここはちょっと雑だったなっていうのを踏まえてやったんですけど、
やっぱりですね、利発店の1000円カットが多いもので、今までどちらかというか美容室寄りの髪を切るところだったので、なんかこう髪の毛をすいたりですね、なんかこう横とか後ろとかこう結構丁寧にやってくれてたんですけども、
もうあの利発店だと角刈りなんですね。なのでこの頭頂部にかけての、横とか後ろはこうさっぱりするんですけど、なんか要は調平性で髪切りましたみたいな感じの髪型になって、
それでも最初はまあいいかなと思ってて、で、今までヘアワックスをつけてたんですけど、それももういらない。
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利発店で髪を切ると、1000円カットで髪を切ると、そういったヘアワックスの朝のメイクというか、そういうヘアセットもいらない感じになってきたので、これでいいかなと思ってやってたんですけども、
やっぱりそれだとですね、今までの習慣がなくなったっていう手ぶら感も出るのはいいんですけども、その逆にですね、喪失感。
自分が今までこうやってきたことがなくなったことで、心に穴がぽっかり開いたような感じになったので、ちょっとこれはどうかなと思ってですね、1年ぐらいやった結果ですね、
結局1回捨てたヘアワックスもですね、新しく買い直し、ヘアスプレーも買い直しですね、今までの。で、同じお店はちょっと今は遠いので行ってないんですけど、近所でですね、
知り合いのところで5,000円ぐらいの、もうちょっと安いか、4,000-5,000円ぐらいのですね、ヘアサロン代を払って、2ヶ月で1回ぐらい。で、朝はヘアセットをするっていうルーティンにまた戻ってきたんですけど、これも1年ぐらいですね、
ヘアサロンをヘアワックス断捨離、ヘアサロン断捨離か、をやって分かったことですね。1回捨ててもですね、やっぱこれ必要だなっていうことがあったりしますので、それで別に戻ってくればいい話なんですね。
1回捨てても、元に戻らないものはちょっと困るんですけど、ヘアサロンとかですね、なんかどうせ髪の毛は生えてきますし、ヘアワックスもですね、1回捨てたものをまた買い直せばいい話なので、この辺ですね、やってよかったなというふうに思います。
1回その千円カットを見るとですね、自分で体験してみると、こんな感じでやってるんだなっていう、いい体験にもなったなと思います。子供と一緒に行ったりしてですね、2人ともね、もうなんかこう丸刈りっぽい感じになってきたりもしますし、1回そのビフォーアフターの写真をスマホ、iPhoneで撮って、前回はこんな感じだったので、ちょっと次は前髪を長めにしようとか、横を切りすぎたので、今回ちょっと長めにしようとかっていうのをビフォーアフターを撮っておくと、
非常にいい感じに仕上がった時に、ちょっとまた次、この感じにしてくださいって言ってオーダーするんですけど、千円カットの場合ですね、あまり写真持って行っても見てくれないので、あと前回言った6ミリと今回の6ミリ、長さが違うじゃんっていうことも多いにしてあります。もうその人たちは10分で仕上げ、10分って言っても実際20分くらいかけてくれるところもあるんですけども、とはいえ床屋さんなので、床屋さんテイストの髪型になるということで、私には正直ちょっと最終的に合わなかったなと。
でも技術としてはすごいし、ビジネスモデルとしては非常に回転も早いし、朝行ってもう5人10人すぐ並ぶようなお店もあったりするので、やっぱすごいなと思って、もうこれで千円で回して本当に儲かるのかなと思うぐらいですね、非常にサービスがてんこ盛りだったりするので、それはそれで楽しかったなと思うんですけど、私にはですね、友人のヘアサロンが今のところはちょうど合ってる。
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またブームが来てですね、やっぱり千円カットに戻ろうと思えば、また行って千円カットのやってみたいなというふうに思います。
チェーン店の千円カットもあるし、町の床屋さんがですね、まあ千円、千五百円、若干値上がりして千二百円とか千五百円とかあるんですけども、まあ千円から二千円の間でですね、髪を切ってくれるということで、まあ髪を切るだけだったらですね、一時期自分で切ってたこともあるんですけども、
これはこれでですね、髪の毛の後処理とか、なんかこうクオリティの低さだったりですね、これはこれでコスパが悪いなと思う。そういう意味では千円カットはもう抜群にサクッと切ってもらえるし、まあそれなりの技術もあるし、ただ思い通りだとか、自分のなりたいような感じにはなかなか仕上がりはしないんですけど、髪を切るっていう作業だけでいけば千円カットっていうのは非常にコスパが良かったんじゃないかなと思います。
まあ断捨離で失敗したことということで、まあ私に合わなかったのがヘアサロン、ヘアサロン千円カットですね。なのでまあ今は四千円ぐらいのところにまた戻しております。まあとはいえですね、二ヶ月に四千円でいけば考えれば、まあ五千円、六千円だとしても、一日どうですかね、百円ぐらいのもんですので、一日百円ですね、ヘアセットにお金を投資してるなっていうふうに考えれば、まあそんなに高い買い物じゃないかなと思いますし、まあそこでですね、ヘアサロン行った時にリフレッシュするというかね、まあ一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一日一
する時間もあります。その会話とか、まあ昔はすごい嫌だったですけど、こう噛み切る人にこう話しかけられるのが嫌だったんですけど、まあ今友人なので、昔からの知人なので、まあそのなんか思い出話だったり、今近況はどうなのっていうやりとりも含めて、まあなんかカフェでお茶してる感じも含めていくと、全然あの値段に合う、まあむしろ安いんじゃないかっていうぐらいの感じになっております。まあそこのヘアサロンもですね、結構人気なので、
もう行ったらその2ヶ月後の、その同じ時間を予約するっていうぐらいルーティン化されておりますので、まあ今後、まあこの1年ぐらいはですね、まあそこにまた行こうかなと思っておりますし、まあそこで得る情報でですね、また自分にも刺激になるんじゃないかなと思いますので、まあ噛みを切るだけでいけば1000円カットはコスパ最強なんですけど、私が求めてたものはそういうものではなかったということで、ヘアサロンですね、断捨離で失敗しましたということで、まあ1回やってみてですね、ダメなら戻せば、
いいじゃんということで、まあ捨ててわかることも多いということと、あとはまあ見えない価値ですね、噛み切るっていうだけで、もう噛み切ることでこんだけ喋るかっていうぐらい、今日はテーマが1000円カットっていう噛みについてなんですけど、まあ見えない価値を見つけるいいきっかけになったんじゃないかなというふうに思いますし、まあ一応自分の中でですね、自己肯定感、そんなに時間かけてそのヘアスタイルかと思うかもしれないんですけどね、
子供にちっちゃい頃言われましたね、お父さんの髪型はそれ毎日寝癖だと思ってたっていうふうに言われたこともあるんですけど、まあその程度でもいいんですよね、自分がこう納得いく髪型っていうのが一番なんですね、なんかありますよね、こう前髪がこうクルンとなってないとこう気に入らないっていうOLの人とかもいますけど、結局誰のためでもない自分のためにやってるっていうのが髪型だったりするので、まあその髪型についてですね、もう1回自分でこう見つめ直すことができたなということで、
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今回は断捨離会で私が失敗したことということで、1000円カット、私には合いませんでしたということで、今回もですね、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。まあ断捨離の会ではですね、こういった感じで手放してよかったこととか、まあものだけじゃなくてですね、精神的ななんか心の開放感、手放す気持ちよさっていうのをお届けしたいなと思いますので、引き続きお付き合いいただければと思います。
ということで、またなんかコメントとかですね、ありましたら、もうポッドキャストでもツイッターでもですね、直接言ってもらっても、直接はわかんないですけど、いろんなことでですね、言っていただければ嬉しく思いますということで、500回超えてもですね、こんな感じのトークのクオリティに仕上がっておりますので、引き続きお付き合いいただければと思います。また次回お会いしましょう。