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第65回ポッドキャストです。今回のテーマは、人生100年時代にやるべきこと第3弾第3章ですね。時間の、今回は有形資産と無形資産ということで、ちょっと難しくなってきましたけれども、人生100年時代にやるべきことですね。
まずこのポッドキャストですけど、オフィシャルひで男者リズムという風に名前を決めましてですね、始めております。
ポッドキャスト自体は今回で65回目ということで、今回ですね、一番長いテーマでやっております人生100年時代にやるべきことってことですね。ライフシフトという名作ベストセラーの本を読んでですね、読んでというか聞いたんですけれども、そのお話は前回ありましたけれども、人生100年時代にやるべきことっていうことですね。
私が今42歳ですけれども、人生がですね、7、80年だった過去からですね、今も現在動いております。どんどん長くなっております。100年、その以上と言われておりますが、私の42歳の段階でいけばもう100年ぐらい、100歳ぐらいまで生きる時代になるだろうということで、それに向かってですね、ただのんびり今まで通り生きてたらダメですよということでですね、じゃあ今から何をやらないといけないのか、何をやらなくて何をやるべきなのかっていうことですね。
お話ししていきたいと思います。で、大きなテーマですね。お金と時間と、お金と時間と、なんでしたっけ。すみません、毎回毎回ですね。
人生100年時代にやるべきことということでですね、健康とお金と時間という大きな3つでですね、健康でいけば例えば歯とか睡眠、運動、食事、ストレス不倫
2のお金でいけばですね、管理、見直し、断捨離、増やす、稼ぐ。で、今回の3の時間でですね、時間と言ってもですね、いろんな習慣とか、あとスペース、それから時間単価、それから今回の有形資産と無形資産。
で、あと次回ですね、浪費投資、消費というお話をしていきたいと思います。まあ有形資産と無形資産と言うと、ちょっと言葉が堅苦しいんですけれども、
ライフシフトの中でも言われております有形資産というのはですね、金融資産、貯金であったりですね、株式、それから不動産投資などの金融資産などになってですね、まああったらお金にすぐ監禁できます。
不動産なんかちょっと難しいですけれども、お金の価値としてあるもの。で、無形資産ですね、これがですね、スキルとか人間関係、交友関係ですね、それとかあと価値観とか習慣なんかも無形資産になるんじゃないかなと思います。
まあ65で例えば定年退職してですね、お金は1000万あるけれども、普段日常がですね、仕事がなくなるとやることがなくなってしまうんですね、特にスキル、仕事の時にはいろんなスキル、交渉術とか営業力とかあったけども、まあじゃあそれを引退してじゃあ何をしようか、旅行、ちょっと行く気にもならないな、運動、運動も今までしてないしな、ゴルフぐらいかなーって、まあゴルフ行く人もいないし、まあ打ちっぱなしだけでもなーとかっていう風になってくるとですね、
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例えば卓球だとか、ジョギングだとか、水泳だとか、そういった一人でですね、習慣的に行えるような運動だとか、まああとは交友関係ですね、会社以外の人間関係ですね、まあSNSとかでも言えば人間関係あります、交友関係もありますけれども、そういったいろんな価値観、仕事に縛られないですね、人間関係っていうのがより人間の豊かさを作っていくんじゃないかなということ、まあそれと通ずるものがありますけど価値観ですね、
まあお金の価値もそうですし、物の価値とかですね、綺麗な花を見たら嬉しくなったり、絵画を見たりとかですね、音楽を聴いたり、音楽を楽しもうとかっていう、そういう価値観ですね、もうこういう形がないものっていうのは資産としての価値がですね、監禁性は低いんですけれども、人間の心の豊かさということで、まあ有形資産よりも無形資産の方が人生そのものの価値観に生まれやすくなっていくんじゃないかなというふうに思っています。
まあただですね、言っても有形資産、お金がなければですね、絵を描くのが好きだ、でも明日の食べるものがない、じゃあ生活ができなくなるんですけれども、有形資産もしっかりありながら無形資産もあると、有形資産は爆発力としてはですね、すぐ監禁できるのでお金、お金があればですね、まあ生活はできると、ただ豊かな生活をするにはやっぱり無形資産っていう価値観が必要になってくるということで、まあ人生そのものですね、
まあ最終的に人生っていうのは本人が納得するというところですね。他の誰が点付け、得点性ですね、価値観、あの人の人生は、まあスティーブ・ジョブズの人生はすごかったなとかって言うのはあるんでしょうけど、隣の人がですね、あなたの人生は80点ですよ、35点ですよ、いや100点ですよって言われても本人が納得してなければですね、それは大した人生にはやっぱりならないので、
どんな人生でもですね、死ぬ時にですね、私の人生は納得できるものだったと思えるような生き方を、まあ今からですね、死ぬまでそれを突き詰めていくっていうのが人生なのかなというふうに、まあ漠然とですね、思っております。まあそれに向けてですね、細かくどういったことをやっていけばいいのか、どういうことをやらずにいくべきかっていうのを模索しているという段階ですね。
まあ人生とは本人が納得する。これが大前提なので、無形資産こそ生きがいと、まあ生きがいだけでは生活できないんですけれども、有形資産と無形資産、このバランスが重要ですね。まあ働きづくめっていうことでサラリーマンとしてね、まあ今、週給2日はだいたい取れるようになって、プラスで有給とかも取れるようになったので、だいぶ休みやすい社会にはなってきたんですけれども、じゃあ時間があるからじゃあパチンコに行こうとか、ネットフリックスずっと見ようとかですね。
まあもちろんそれが楽しいゲームをしたりするのがもうどうしても楽しいんだよっていう人生、もちろんそれを選ぶのも本人ですけれども、生きがいを見失わないようにですね、自分の人生の羅針盤というですね、計画図みたいなのを作ってですね、自由奔放に、まあ例えば世界を旅、まあこれが一つの価値観ではあるんですけども、世界を旅してですね、まあ気が済んだら途方に暮れて生活できないってなっちゃ困るんですけども、
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まあずっとサラリーマンで65年生きて、そこで燃え尽き兆候群になってしまうのか、まあ旅をしてですね、まあ旅が終わったらもうお金もない、木の実、木のまま生活してますっていう、まあこれはどちらも両極端ですけれども、まあどちらもですね、振り切れている分ちょっと羨ましいなというところもあるんですけれども、じゃあ自分自身で置き換えてですね、この価値観と方向性をしっかり決めて、100年ありますので、
まあ私もまだ58年、まあ決まってるわけじゃないんですけど、ざっくり言うと50年60年ありますので、その材料の探し方ですね、今ネットでこれだけ情報が豊かにありますので、この中からですね、自分で精査して自分に合ったものをこう身につけて、習慣化させてですね、スキルアップしていけばいいのじゃないかなという、そういう点ではですね、無限にあるんじゃないかなというふうに思います。
ということで今回はですね、人生100年時代にやるべきことということで、人生の有形賛と無形賛についてお話しいたしました。ではまた次回。