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1万より2万、2万より3万、お金の話が大好きハマンです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ひでだんでございます。はい。第11回となりましたよ。
やりましたね。やりました。無事に開催できました、11回。朝6時3分でございます。
おお、素晴らしい。 いいですね。
いつもこの時間からっていうのは、朝起きた直後ですか、これ。
そうですね。今、今日はでも5時30分のアラームで目が覚めましたけど、大抵5時50分のアラームで起きるのが主流ですね。
ああ、そうですか。じゃあ大体同じぐらいですね。
はい。でも前回いつかあれですよね、5時でやりましたよね。
5時やりましたね。やりましたよね。
人間大体できるんですね、やればね。って思いましたよ、本当に。
本当、ひでだんさんのおかげでね、休みが長く生活できます。
ああ、そうですか。ああ、よかった。
だから、逆にこれない日なんかすごいもう、10時とかまで寝てることあるんで。
ああ、そうなんですね。なるほど。
それはでもだいぶ得した感じになりますね。
得してます、得してます。
やりました。じゃあそうか、今日の本題先っていうか早速いきましょうか。
今日はね、今日が11回で次が12回なんですけど、お城の夢の祭典でね、お互い座談会っていう講義でやったんで、
それの振り返りをやっていきましょうということで、今回が不動産投資。
次回がもう決まってますよ、後輩党の株式投資。
そうなんですね。
それでもう決めていきましたので。
はい。
で、私が不動産投資をやりまして、で、その資料を一応浜浜さんにもね、見てもらったんで。
いやー、見ました。
どうでした?
いやいや、なんかね、やっぱね、ちょっとこのラジオで言うのもなんですけどね、写真が入るとすごいなっていうのがやっぱり印象が全然違いますね、不動産。
そうですか。
物件を所有してそれをリフォームして貸し出してますって聞くだけなんと、この写真を見るとなんかね、見た瞬間にうわ、すごって思いましたね。
なるほど。
いやほんま、なんか尊敬しました。
なるほど、この物が所有、自分のものになってそれをこんな形でリフォームして。
うん。
あー、素晴らしい。
写真って見たことなかったでしたっけ?
いや、もう初めてですね。
あ、そうですか、口頭ではね、何回も金額がいくらだ、何を直しただって言ってましたけど。
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イメージが全然違ったんで、僕はたぶんイマジネーションできてなかった、イマジネーションでしてきたんで。
他の人からもね、不動産の話はね、結構座談会じゃなくてもいろいろ聞いたことあったんですけど、なるほどっていうのが。
あ、そうですか。
それを見て今日は質問をね、どうなのというのを答えていくっていう回にしようかなと思ったんですけど。
あ、そういう形ですね。
そうですね。
続々と質問をね。
ちょっとまあ、僕が全然知らない、座談会の触りがどんな感じだったのかっていうのがわかってないので。
そうか、座談会は3人のパネラーって言って、まあ先生じゃないけどパネラーがいましてね。
で、私とあと2人いらっしゃって。
で、僕はこだてを持ってて、もう1人の方もこだてなんですよ。
で、3人目の方は1棟アパートを持ってるって、もうちょっと規模がでかいんですよ。
額ももう10倍ぐらいになって。
うん、額がでかいんですけど、でもだいたい考えてるというか、読んだ本はだいたい同じ。
金持とうさん、貧乏とうさんを読んで、もう定石と言われる不動産の本って2、3冊どれが良かったですかっていうのはだいたい同じ本なんですよね。
ただそれでも買う物件っていうのは住んでる場所によって田舎だったり都会だったりそういった1棟物だったりっていう風に手法が変わってきてるんで。
おのおのの考え方に。だからどれが正解とかでもないんですよね。
あなたはそういう、あなたはなんかパスタ作ってるの、私はチャーハンみたいな、私はラーメンみたいな。
でもなんか全部同じ。
チンケイイチ、急に中華出てきましたけど、チンケイイチとかで学んできましたみたいな。
そんな感じなんで。
うん。
っていうのを一人一人喋っていった。物件もちろん物件紹介もしましたしね。リバーリも紹介しましたし。
同じように他の方もこんな感じで何か資料を用意してて、それを投影してみたいな。
そうそうそう。同じですね。物件の修繕、リフォームを。
私はじゃあこんな形です。
じゃあ結構パネラー同士でも勉強になることがあった感じですね。
もちろん。資料作りとか打ち合わせのときからも、どうだどこで借りたのとか、どんなことが大変だったとかね。
やっぱり見つけ方が一番ですよね。
なるほど。そこらへんもいろいろ勉強になることがあった感じですね。
それはいいですね。なるほど。
じゃあ早速紹介していこうかなと思って。
まずいただいた物件の写真ですからね。見て。
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僕がびっくりしたのはこの地区94年っていう。
そうですね。
この物件を買う勇気ってすごいなって思ったんですよね。
地区94年を狙って買っていったわけじゃないですよね。
たまたまその家が94年だったっていうだけで。
やっぱり本いろいろ読んでも、よく言えば新規準って1990年代以降なんで30年未満がいいですよ。
要は自信に強いですよって言われてるけど、値段で言ってたら地区市50年。
っていうのが200万なんですよ。
地区で結構価格が変動するんですね。
でも3、40年くらいだと、木造って法律的には22年ではゼロ円になっちゃうんで。
固定資産がですね。
そうです。
土地じゃなくて建物がってことですね。
そうです。
なるほど。
言っても実家なんか地区市50年とかだったりするんですけど、私ら世代になると。
でも全然住めるし、貸せるしっていう状態なので、そういうのをうまくやっていこうっていう話なんですけど、
ここはたまたま二棟両方とも94年なんですけど。
二棟ね。
二棟ね。
それ同じ建物の形ってことですか、二棟っていうのは。
隣の物件で、双子みたいなもんですよ。
でも全然くっついてもないし、似てるなみたいな。
同じ時期に経ったなっていうぐらいの、使ってる素材だとか変わらぬ雰囲気とかね。
これがだから、やっぱ状態は見に行きますよね。
そうですね。
結局その状態ってどうするのかなって、中央小物件なんで、専門の人みたいな人が見るって形なのか、もう秀田さんが見て決めるって感じなのかな、どっちなのかなって。
でも不動産屋さんも一緒に行きますし、大工さんも行きますし。
なるほど、なるほど。
で、見てもらうんですよ。
どうですかね、不動産屋さんにはいくらで貸せますか、みたいな。
この状態、トイレがね、汲み取り式だったりするので、それでとか、この間取りでとか、この場所でとかって言って、家賃を聞くんですね。
そしたらトータルの値段が、予算が決まるじゃないですか。
で、大工さんにはここ直したらいくらぐらいですね。
だから、丸ならないんですよ。
買ってもいいですか、いけないですかじゃなくて。
そうですね、それはもう、後輩とかも一緒ですよね。
そこは丸だけで、人のやつも変わってること多いですけど。
そこですね、だから畳を直したらいくらですか、ここの張り紙を変えたらいくらですかとか、トイレ直したら、家直したら。
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自分がどこまで直そうかなっていうので値段出して、家賃決めると、合う合わないっていうのが出てくるんです。
トータルの予算が決まって、修理が直ったら大体これぐらいでいけるなって。
すごい、やっぱそうなんですね。
結局、なるほど、すごい形ですね。
汲み取りっていうのは、今も汲み取り?
今も汲み取りです。
なるほど、だからトイレはきれいにはするけど、汲み取りって費用ってどうなるんですか?
入居者の人が2、3ヶ月で1回、汲み取りバキューム業者さんに来てもらって払うっていう。
それだから水道代とか電気代とかガス代と同じで、そういうことですね。
だからあんまり好きじゃないっていう人とか都会の人とか、
今回の段階で汲み取り式は無理だと思ってたけど、入居者はつくんだねって言われましたからね。
ですね。
場所的なところも考えたらいいなって思う人もいるってことですね。
そうそう。和式だったら直さないといけないとか、和式はさすがに直してるんですよ。
和式を様式に。
そういうところかな。
ここが写真ですごいなってドーンときましたね。
あと2個のうち1個が入居が決まってたんで、いわゆるオーナーチェンジなんですよ。
入ってたってことですか?
そうです。だからオーナーが変わるので毎月3万7千円の家賃が使った瞬間から入ってくるんで。
そっちはリフォームはどうしたんですか?
何にもないです。中身も知らないです。
なるほど。じゃあ今もそんな感じで。
そうです。挨拶しただけです。
傍らは綺麗、傍らはそのまま。
そのままですね。
そういうトレードじゃないですけど。
そうです。オーナーチェンジですね。
その資料と一緒にすごいわかりやすい物件これぐらいで、リフォームこれぐらいで、消費費用これぐらいでちゃんと費用が出てて、すごいわかりやすいなと思って。
人の話聞いてても、不動産って大変そうだなーぐらいの前だったんですけど、ここまでリアルに見ちゃうとすごいなって本当に思って。
そうですね。簡素化してますけど、だいたいそんなもんですよ。金額的には。
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これちょっとわかってなかったのが、年間とか月々のラーニングコストっていうのが多分かかってくる。これが消費用に入ってる感じになるんですか?それともそれはまた別になるのか、いやもうほとんどかからないよっていう感じなのかどうなるかなっていう。
そうですね。たとえば物件代150でリフォームが50万、消費費用30万でスタートしますよって言ってそこからでしょ、かかるのって。
あとかかるのは固定資産税が毎年かかるぐらいと、あと火災保険ってそこ入ってるんですけど、火災保険ってだいたい10年って入るんですよ。
もう10年分でそこ入っちゃってるので。
で、陶器費用なんで、あと毎年かかるのは固定資産税と、あとちょこちょこかかる補修。リアルに住んでてかかる。
この間ありました水道工事で8万2500円っていって飛んでいきましたけど。
なんか起こったときかかるぐらい。
ランニングって言うと本当固定資産税ですけど、毎年1件あたり2万円かかんないですかね。1万5000円か2万円。
年で言ったらそんなものになるのか。
そうなんですよ。
あれってリフォームしても建物の固定資産税って増えたり減ったりとかはないの?
ないです。そんな規模のあれやらないですか。たとえばカーポートが付いたとかって言ったらなんか増えたりするらしいですけど。
だから土地代だけってことですよね。固定資産が。建物の固定資産がない感じ。
いや一応ね、あるはあるんですよね。何千円かあるんですよ。
不動産で一物五貨っていって見方が5つあるんですよ値段が。
だから不動産、実際に売ってる売買の値段とか、法律上とか、あとちょっと名前が出てこないですけど、5つ見方があるんですよ。
さっきおっしゃってた資産上の価値はないって言ってたのとは別で、固定資産はちょっと価値がある。
でもそれで言うとちょっと上乗せ?割増されてるんじゃないの?って思うかもしれないですけど、そうでもないんですよ。
だから新築で買ったうちの築15年の家も安いんですよ。実際売り寄りも。
安くは設定されてるけどゼロには近づきにくいっていうところで最下層を張ってるような感じ。
だから何千円、土地8千円とか、建物5千円、そんな感じ。
じゃあ何本かはいるんですね。
そうですそうです。
でもそれぐらい、ランニングコストとしてはそれぐらいでいい。
中古物件で何かあったら工事があるけど、別にそれは毎回あるわけではなくて、
何か起こったときにあるって感じですね。
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そうですね。だからそこから利回りが下がる可能性は絶対ありますよ。
水道代とか電気代とかガス代っていうのは、入ってる人が払うからいらないしっていう感じですね。
そうですね。だから最初は水道と電気はオーナーが払わないと修理とかチェックできないです、電気の。
ガスはいらないんですけど、使わないんで。
最初の1、2ヶ月はずっと払っていくんですけど、1年間空室だった物件があるんですけど、そこは毎月コンビニで手払いですよ。
やっぱりそうなんです。それで気になってて、空き室のときって家賃が入ってこないのが分かるんですけど、そのときはやっぱりランニングコストが出ちゃうんですね。
いたいです。現金でコンビニ出てて手間もあるし、精神的にもちょっとね、ここは結構きついですよ。
ですね。だから入ってこないプラス出ていくものがあるってなるとちょっとやっぱりあれですね。
ガスがないっていうのはもうガスは取ってない感じですか?
ガスは生活するときにしかいらないんで。
なるほど。だから焼き室になってもランニングコストはいらないしってこと?
そうですね。プロパンガス屋さんに入付がついたら契約するよって言って、入居者さんが。
そういうことですね。確かにうちもそうだったな。
だから、うん。そうそうそう。そんな感じですね。
そっか。で、あと気になったのが、僕も全然ね、秀谷さんが何してるかほんまに知らないからあれなんですけど。
何でもどうぞ。
管理会社とかつかずに秀谷さんが大谷さんになってる感じなんですか?どうなってるのかちょっと分かってなくてここら辺が。
そうですね。役割としたら、物件買うときに不動産屋さん通すじゃないですか。
リフォームは大工さんにお願いして、借り入れは銀行からして。
登記は司法書士にお願いしてっていう流れなんですけど。
ここから入居募集とか入居契約は客付業者さんにお願いしたり、
アパマンとか、アパマンショップとかありますよね。ああいうところで契約されるじゃないですか。
ああいうところとか、不動産屋さんが直接契約してくれたりするので、
契約自体は入居募集とかはそこら辺でお願いしてて。
管理も、家賃の管理っていうお金の管理をするのを、家賃保証会社っていうのがあったりするんですよね。
それってごめんなさい、僕アパマンとかそれがやってるのかと思ってたんですけど違うんですか?
違いますね。
いわゆるお逃げしたときに回収してくれるのが家賃保証会社って言ってもよくわかんないけど、
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でもその年間の更新料みたいなのを入居者の人が払ってくれる。
月な年間1万か2万かな。
ありますあります。
家賃保証。私はお金の管理だけなんですけど。
あとは建物のクレームとか、入居者さんからのクレームっていうのをアパマンショップのお店がやったり。
だから不動産屋さんがやったり。リアル店舗。
さっきの家賃保証はリアルじゃないですよ、全然。見たこともないし誰かも知らないっていう。
風書だけ送られてくるみたいな。保険屋さんみたいな感じですね。
僕が借りてたときと一緒で、何かあったら、アパマンっていうのは何会社?
アパマンショップさんは、それも管理会社ですね。家賃管理だし管理費管理者ですね。
何かあったら、アパマンショップみたいに管理会社に連絡が行って、そこから秀田さんのところに来る感じ。
そうっていう物件と、そうじゃない物件とがあるんですよ。流れによって。
5件あるけど、1件目、3件目、5件目は入居者にアパマンショップのお店とか不動産屋さんにお願いしてる。
全部不動産屋さんか。
造船関係の入居者さんは全部不動産屋さんを通して契約してもらったので、
それは月2,000円ずつ家賃の中から出してるっていう感じですね。
あと2件目と4件目は自分で管理してるんで、ダイレクトに連絡がかかってますよ。
それは管理会社あるから連絡ないってことですか。
ないです。自分でしてますね。
へー。2パターンあるんですね。
家賃保証は全部入ってもらってますね。さっき言った。
じゃあそこにさっき言った管理会社への家賃管理手数料みたいなのはない?2件目と4件目は。
ないですないです。
どっちがいいかって言ったら難しいとこ。
流れですね。やろうと思ったら自分でもできるけどっていう。
そうか。じゃあそうなったときにやっぱり僕が気になったのは、
2件目と4件目に関しては借りてる人とコミュニケーション。
電話かけてきます。
普段からコミュニケーションある感じじゃないですか。
ないですよ。元気とか言わないですよ。全然。
面識はだからあって。
2件目は会ったこともないけど電話はかかってきます。
へー。じゃあそこまであれはなくて。
そうですね。
21:00
そこらへんの大屋さんとのコミュニケーションでトラブルとかそういうのはないかなっていうのがあったんですけど、今んとこ特に。
でも水道が出なくなったとかはかかってきましたんで、それだけ大工さんにお願いして。
だから別にトラブルというよりは普通に必要なときのコミュニケーションだけで。
そうですそうです。
じゃあそういう管理会社にお願いしてるところはほとんど面識もコミュニケーションもない感じでやれるって感じですかね。
だからあるところってどんな感じなのかなっていうのが逆に気になってて、そういう感じで。
まあほぼ必要なときだけ。
連絡が電話が来てっていう感じなんですね。
そうですね。
そこらへんで特にコミュニケーションでトラブルになるってことは今のところない感じですね。
まあさすがに電話はちゃんと出ますしね。
言われたら一応それが一番レスポンス早くいきますよね。
ですよね。
やっぱり水道困ったらやっぱり困るだろうから、そういうところは早く連携して大工さんなり何かさんと連携しながらやっていく感じですね。
そうですね。
すごいなんか勉強になりましたね。
だから普段はないけどなんかそういう事態があったときにはレスポンス早くっていう。
そうね。だから電話かけてきたら普通緊急事態ですよね。
なんかスマホに電話かけてきたら。
勉強になりますね。
みんなですね。
じゃあちょっと他にも質問していいですか。
いいですよ。
ここが一番僕も気になるところですけど、
用紙っていうのは、まず1件目用紙って難しいっていうのを聞いてて。
全然そうかもわからないです。全部用紙です。
1件目から何本か借りて、金額がそんなにはないからって感じですか。
そうですね。銀行が今の時代ちょっと貸ししぶってたり、徐々に開いてきたりとかするが銀行がどうとかっていって、
いろいろあったりしたんですけど、私の場合は1件自体が200万なので。
でもそこも行けそうじゃないですか、どーんと自分で。そこはでもちゃんとUCの方を考えたって感じですか。
本を読んでたら、お金借りないと途中で資産ショートするよっていう話になるんですね。
例えば1,000万あって、1,000万あるからじゃあ5件買えるねって言って5件買っていったら、現金ゼロになるじゃないですか。
現金ゼロになった時の資産価値って物件に資産価値あるかというとないんですよ。
24:01
1,000万使った時の次借りれないんですね。亡くなってからだと。
1,000万持ちながら1,000万借りて、1,000万現金であるけど借金も1,000万、物件も1,000万分でそれを返していきながら。
だから自分の1,000万を全く手使っていけるのが最高なんですね。
そうそう、不動産のすごいところですよね。
だからそこの融資さえ、額とか、額ですよね、でも最初は。だって何の信頼もないじゃないですか。
1件目って不動産今までやったことないのに借りれるっていうのが、それがすごいなって思うんですけど。
だからそれがサラリーマンの強みですね。
そうか、だからスモールストアートだし、最悪そこがポシャっても返せるっていうのがわかってるから。
聞きましたもん。属性なかったら借りれますかって言ったら、借りれませんって言われましたよ。
僕もだからね、住宅路も一緒ですもんね。
結局、たぶんプーちゃんだったらダメだったんだろうから。やっぱそうなんですね。
勉強になります。やっぱ最初からサラリーマンっていう強みで。
そうですね。
次、これが一番聞きたいのもあるんですけど、1件目です。
1件目と思うんですよね。
家族とどうやってコミュニケーションをとってやることになったのかっていう。
そうですね。
ここがやっぱり。
最初はえってなりますよね。
絶対になりますよね。
家あるじゃん、マイホームあって、なぜ2件目の家を買うと。
ですけど、徐々にですね、今こんな勉強をしててとかって言って。
ジャンプしたら。
そうそう。6件見に行くよって。見に行くだけねみたいな感じ。
なるほど。
あれを買ったらこれぐらいの、だからその利回りね。お店したり利回りみたいな感じ。
140万で買って、100万ぐらいで全部コストかかったとしても、家賃4万円だったら5年で回収できますよっていうのを言いながら。
一番わかりやすく。
口頭でそれとも。
口頭で口頭で。
だからその紙とかエクセルとかで見せるとかではなくて。
頭の中で。
じわじわそういう感じで話をして。
イメージでね。
家賃4万円って。その4万円はどういうところから来たのみたいな質問が来れば、周りの相場を見てとかね。
全部の質問に対して。
一応裏にちゃんと話すときには裏にいろいろもうできてる感じですよね。
そうですけど。
4万円の今日はもうあれですし。
うん。
27:00
なるほど。
でもこう言ったからこう返そうじゃなくて、本当もうその資料が今もそうですけど、頭に入ってるから出てくる言葉。
だから繰り返しとかあるんですよ。前もそれ聞いたよねって質問もあったりするんですけど。
それもそれで普通にちゃんと返します。
自分が今やってることをそのまま言うだけですね。
うん。
本当に。
そんな感じですよ。
で、反対とかはあったんですか?なかった?
反対っていうか気になるところは聞いてきたんで。
ダメではないか。
うん。
それもだからやっぱりその信頼貯金がね。
それはあるかもしれないですね。
だから節約に行って株式投資に行ってますからね、そのときにはね。
結構お金のコントロール。
節約に行ってますよね。だから家計も全部、固定費も全部見直ししてますから。
なるほど。そこがあるからか。
実績。
素材がね。
いきなりはないですよ。いきなり。
昨日までパチンコ言ってたお父ちゃんが、急に家買うぞ、やめとけってなるじゃないですか。
はいはい。
とりあえずもう課金を見直し。
へー。
うん。
なるほど。じゃあちょろちょろ言ってそれで行って、で、やるって決めたときには、契約するってときにはまた、
そうじゃこれから契約するわーいう感じで。
あーそうですそうです。
で、契約したわーという感じですかね。
この流れが今度こうなってこうなってって言って、じゃあいつから募集するかっていうのも全部リアルタイムで言いますし。
で、ペンキ塗りに行くよとかっていうのも言ったりするし。
それはでも逆にですね、僕様の方も勉強になったり、面白いところもありますよね。
あーそうだね。
私聞くだけでもやっぱり。
子供にもだから全部言ってますよ。
うんうん。
あーなるほど。今今回こんなんがあって言って。
そうそうそう。
それも勉強になれますねー。
だからそれも一つのね、メリットですねー。
そうですねー。
物があってそれでね、お金がこうなってる流れがわかるから、いやーすごい、なるほどー。
勉強になりました。
はいはい。
最初はちょっとずつちょっとずつ行って、で、まあ他のところしっかり土台を作っていってですね。
あーそれは。
で、その買うときって何件ぐらい見てここって決めたんですか?
どうですかねー。まあでも、5、6件かな?実際に見たのも。
そうですね。でも最初がやっぱり一番あれですよね。
緊張しますよ。
ですよね。
はい。正解わかんないですもん。だし、ゼロ100なんです。入居率が。
あーそうか、いや、なんかすごい勉強になりました。
なんか今まで、あー不動産すごいな、大変そうだなーと思ったんですけど、こうなんかリアルに写真見たりすると、費用とかね、こんな感じでっていうので見ると、
30:01
うん、いやこれはすごい。またちょっとこれね、今後もすごい気になりますわ。
やる気に、俺でもできそうってなりました?
いやいやいや、もう絶対ならない、ならない。
これは僕は。
ならないんですか?
ならないです。やらない、やらないし、すごい尊敬ですよ。今すごい尊敬だし、でもやっぱり僕はお金の話が好きなんで、いやこれもずっと継続的にちょっと聞いていきたいなっていう。
あーそうですか。これがあったら、もう何倍でも酒が飲める感じ。
うんうんうん。いやいやほんと、まだまだ聞きたいこともあるんですけど、これがもう30分。
ほんまだ。
すごい。
30分出てますか、あーそうですね。いきましたね、今日はね。ただただ回答質疑応答会になりましたけどね。
いやいやいや、すごい身のある話になってこれ面白いですね。
そうですか、はーよかった。
これはちょっと継続的に、え、こういう話も僕は全部聞いてないのもあるんですけど、あれですか、ポッドキャストで話してるんですかね、どんな感じなんですか?
あーそうですね、してますしてます、切り刻んで、今日はこんなことやりましたとか、今回の物件はとかださんとかでだいたい、うん。
だからまとめてじゃなくて、そっかそっか、その時その時で話す感じですね。
そうですね、だからこうやってこうギュってすると結構、だから資料がボリュームがすごいことになるんですよ。
うんうん、ですね。そっかそっか、確かにいつも普段は10分とか15分とかそんな感じでしたっけ。
そうですそうです、そこまで細かくは出してないので。
いやー勉強になりました、これはちょっと、いや2回目もあるな、これは。
あ、本当ですか、そうですね、いやこれでも結構こう駆け足だったんでね、本当もっと細かいところもありますけどね、まあまあ。
ですよね、まだまだ多分これから聞きゃね、これはまたちょっと是非、このコラボでまた色々聞かせてください。
あ、いいですね、で次はあれですかね、後輩等株ですからね。
いやそうですね、後輩等株。
なんかこうじゅんぐりじゅんぐりでもいいですね、今週はね、月2回やるから。
片方前半戦は不動産、後半戦はとかっていうね。
なるほど。
なんかやっていくと、これも100回200回と続いていく。
ですね、よかった、もうこれはまだまだ。
まだまだ味がしますか、大丈夫ですか。
大丈夫ですよ、これは楽しいな、まだこれは100回いけますよ、これは。
まだまだ11回目なのに。
いいですね、朝6時から。
30分と言いつつ30分も超えてきてますからね。
ですね、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ということで今日は。
ちょっとあの、エンディングを考えた。
いいですよ。
まだあの、思考ですけど、いいですか。
だんだんひれだんまんまんはまん、さよならはさみしゅうございますが、またお会いしましょう、さだいしゅう。
33:04
はい。
どうでしょう。
OK、いいですよ、そのまま終わるのかなと思って。
いやいや、これからまた作っていこうと思うんですけど、今できたのがこれなんでこれでいきましょう。
いいですよ、今できたんですか、まあまあしっかり作りました。
今日の朝作りました。
いいですね。
ね、あの、やりながらね。
いいね、なんかポンポンスポポンみたいなのありますけど。
いや、いいですよ。
そうそう、あのなんかインフみたいなのを考えたらこれしかできなかったっていう。
いきましょう、それ早速採用ですよ。
じゃあいいですか。
じゃあこれで終わりましょうか。
これで言った後に、なんか最後ひれだんさんが、それではまたぐらいでいいですか。
あ、いきましょうか。
いいですか。
じゃあ、今週もありがとうございました。
ありがとうございました。
だんだんひれだんまんまんはまん、さやならはさみしゅうございますが、またおあいしましょう、さだいしゅう。
ではまた。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。