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第80回ポッドキャスト、今回のテーマですけれども、断捨離と本のおすすめ、まとめということで、第80回迎えましたオフィシャルひで断捨離ズームのポッドキャストになります。
今週は本のおすすめ、先週は食事の制限ということで、だいたい1週間、1テーマをぬるっと解説しております。
今回本のおすすめということで、今週は割と読書のおすすめ、Kindleを今週買って、私のところに届いてきたんですけれども、それを買ったということで、本をですね、私の読みたい本、なかなかちょっと偏った感じなんですけれども、2019年から読書を集中的にして、小説ですね、最近だとビジネス書とかですね、自己啓発も、自己投資につながるような本が増えております。
その中でですね、いろいろこう私もですね、ネットで調べたり、ようやくチャンネルとか聞いてですね、これは楽しそう、面白そうだなとか、自分のためになるなということで見てたんですけれども、やっぱり買う場所っていうのも今ですね、いろいろあります。
買う場所ですね。場所としましては、1番はやっぱ本屋さん、書店ですね。2番目が古本屋さん、いわゆるブックオフとかですね、古本屋さん。それからメルカリですね、今メルカリでも買えます。それから図書館ですね。5番目が電子書籍ということで。
ネットで買って、書籍をですね、ネットで買うっていうのもあるんですけど、大きくいくとこの5つじゃないかなということで、どこで買うかっていう、別にどこかだけっていうわけでもないんですけど、この今言った5つの中からですね、ポイント制でですね、ポイントをちょっとつけてみましたっていうのをブログに書きましてですね、ちょっとこれをお話ししていきたいなと思います。
項目としてはですね、6個ですね。書店、電子書籍、書店ですね。ブックオフ、メルカリ、図書館、電子書籍ということで、1、2、3、4、5、6項目の項目チェックでつけております。1つ目が出会える度数ですね。出会える度ですね。欲しい本、読みたい本、新たな発見が出会えるということでいきますと、1位が書店、2番目は電子書籍、3番目が図書館ですね。
4番目がメルカリ、ブックオフという順番ですね。5番がブックオフということで。まずですね、書店というのはもうラインナップ、旬のものが多いですので、本屋さんはもうダントツですね。
電子書籍というのはちょっとお勧めがですね、ちょっとこうもしかしたら歪んだ感じになっているかもしれないんですけど、それでも見やすい。図書館ですね。次の図書館というのはかなり厳選というか偏ったというか、まあ限られたものはあるんですけど、カテゴリーごとに並んでいるので、まあその中からちょっと新旧がですね、入り乱れているというのがちょっと1つあれですけれどもね。
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あとお勧め、店員さんのお勧めというのは本屋さんとかにはあるけど図書館にはないですね、お勧めの仕方ですね。4番目はメルカリですけれども、メルカリはずばり検索、この本、この作者の本というふうに検索しないといけないので、出会える、新たな出会い点ではちょっと低めかな。
で、ブックオフというのは出作者ごとに並んでいるんですけども、在庫の村があるということで、1番が出会えると。2番目がですね、価格ですね、値段ですね。値段の安い順ですね。コスパがいい、コスパというか、コストが一番安いところというのが図書館。まあ無料ですね。まあ無料というと税金なので、まあその時借りるときにはお金がかかりませんよということでですね、使わない手はないというのが図書館。
で、ブックオフですね。まあ110円からあります。で、メルカリっていうのも中古本の中でもまあ安い。まあ300円以上というのがあるので、ブックオフよりはちょっと高いという位置づけですね。で、電子書籍は新品とか、でも本屋さんで1500円のものが1割引くぐらいで買えたりしますし、まあKindle Unlimitedとかだったらまあ月額ですね、1,000円、990円で読み放題とかになります。
で、一番最後がまあ書店というのは定価販売ですね。というので価格。で、3番目は移動のコストですね。お店に行く時間ですね。その施設に行く時間ということで一番かからないのは電子書籍ですね。まあもちろんダウンロードしたらいいのでその場ですね。で、メルカリっていうのは家まで届けてくれる。で、まあちょっと時間がかかるという意味ではまあちょっとかかるんですけど、で、3番目は書店ということで本屋さんに行かないといけない。
まあ行かないといけないというか、まあ見に行ってほしいなと思って買う分にはいいんですけど、まあその一冊の本を買いに行くにはまあ行く買えるっていう手間がかかる。で、まあブックオフ、図書館もそうですね。で、時間的コストですね。先ほど言いました。時間的コストと言いますとやっぱ電子書籍っていうのはダウンロードの時間だけ。で、2番目は本屋さん。で、3番目はメルカリなのでまあ届くまでですね。
で、4番目と5番目が到着で図書館とブックオフですね。まあ行って探してなかったりっていうのがあるので、そういう意味では時間的コストは結構かかるかな。で、5番目は断捨離的視点でいきます。持ち運びでいきますとまあ電子書籍はかさばらない。で、2番目は図書館。借りたら返すのでまあ物が残らない。
で、メルカリですね。これがちょっとクセモンなんですけどね。買うのは買ってで売れるけどもその手間とかですね。まあ時間もまたここでプラスオンされる。で、4番目5番目っていうのはまあ書店で買って、ブックオフも買って。で、まあ最終売ったり。まあメルカリで売ったり中古で売ったりですね。
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で、6番目が著作権の保護ですね。まあ新たな作者への著作権の還元ということで、新たな作品へのモチベーションとかですかね。まあこういった観点でいきますとまあ書店は1番。
2番目は電子書籍もですね、作者に還元されるということで、まあ書店にも還元できるということで、書店自体もですね還元できるということで、まあ著作権もしくは書店の保護ということでいけば書店が1番。で、電子書籍ですね。で、3番目は図書館。まあ図書館はですね、まあ税金で成り立っているので、まあ最初の購入。まあそれをみんなで共用しよう、共有しようということですね。
で、4番目5番目はメルカリブックオフですね。まあ著作権の観点でいくとちょっとまあよろしくないという観点もあります。で、1番目の図書館。まあこの5つの施設あるんですけどね。まあそれぞれ良さですね。言っていきたいと思います。1番の書店ですね。まあ出会える、さっきも言いました出会える度が一番高いということですね。5番目。
あと著作権の保護。これがまあ1番5ポイントということで、まあマックスですね。まあ鮮度が高くて話題作、ランキングのチェックや試し読みができる。で、もちろん次読みなくなったらその場で買えるし、まあ書店や作者さんに礼儀歓迎ができるということですね。まあデメリットとして書店までの時間がかかって、まあ定価ですよということで。まあ時間があるときにですね、暇つぶしでゆっくり見て、まあ気に入ったものが買えるっていう幸福感ですね。本屋さんに行くっていうのが一つのこう、
イベント的なことになります。まあ暇つぶしにもなりますね。で、2番目はブックオフですね。
まあ私としまして本屋さんはやっぱり買うことは正直申し訳ないけど少ないんですね。まあでも良い本があるかなというのは見に行きますね。
で、2番目ブックオフですね。おすすめは旧作。で、書店はまあもちろん最新作ですね。で、トータルが14ポイントっていう、急にポイントが出てきましたけどね。
書店だと20ポイントですね。まあ5段階評価の1点ずつ付けていて、ブックオフが14ポイントで、まあもちろんブックオフは110円の本が買えるっていう100円プラス税ですね。
で、まあ各校の話題作ですね。文庫本、文庫本小説なんかがまあ110円とか220円ぐらいで、大きい本も買えますので。
気軽に大人買いもできるし、まあ今まで本読んだことない人が始めるんだったらもう売ってつけですね。割り切って使うには一番いいんですけど、あまりここで110円しか買わないっていうマインドになってしまうと作品が偏ったりですね。
本当に良い本には出られないので、まあ私は使うんだったら小説とかですね、過去の小説を読むところだと思ってます。
で、3番目はメルカリですね。これも私も使ってます。新旧なんでもですね。そうですね、いろいろ、まあ便利は便利なんですけど、ポイントにすると17ポイントっていうことで、出会える度数には2、価格コストは3、移動コスト4、時間コスト3、断捨離3、著作権保護っていうポイントにすると結構中途半端なんですけど、まあ一括検索できてすぐ買える。
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買ったら読んで売れるっていうことで、今の時代に即したところかなと思うんですけども、まあ注意点としては少しでも安く買おうと思ってずーっとスマホにくっついたりですね。
高く売るためにですね、こうじーっと待ってこう粘って粘ってでやるんですけど、結局1500円で買って1000円で売ろうと思って値引かれて800円で、そこから送料と手数料取られて実質600円。
でそこにかける時間が1時間とかとか1時間にもといって2時間配送とかですね。えーと2時間というとそこで一冊読めたりするんですね。
この人的コストっていうのは結構高くつくかなというふうに思います。まあ物は残らないので良かったり、まあメルカリをですね、
メルカリの実績をつけたい方にはおすすめですね。
家の断捨離と合わせてやるとかなり効率的ですね。で4番目は図書館。これおすすめですね。
参考文献とか歴史書とか名著とかですね。まあ普段買えないちょっと古い古い本ですね。これは20ポイントですね。出会える度数3、価格コストはマックスの5、
移動コストが2、時間コストが2、断捨離的には5ポイント、著作権保護は3ということで、みんなの税金で成り立っているので逆に使わない手はないということで、まあ利用が無料でインターネットで今検索もできますし、
うちの近所の図書館もですね4軒ぐらい市内にあるんですけども、一番近くのところに集めてきてくれるんですね。
でそこで借りて、で返す時もそこで借りたり、延長とかもネットでできたりですね。本の検索もできて予約もできて、
ていうので借りる時と返す時だけ行けばいいということで、あとはネットで処理ができるですね。まあ高額とか希少な文献とかレシピなんかを気軽に。
レシピなんかいいですね。もう1回見たらもうすぐ次のとかっていうのできるので。ただまあデメリットとして扱いのない本とかですね。まあ旬のものはそんなに早く入ってこない。
でまあ貸し出し、返却の時の移動とテーマですね。返却期間が2週間とかですね、延長しても4週間だったりするので、
まあその期間に読まないといけないのがメリットなのか、逆にまあ気合い入れて読むぞってなるのか。
まあでも5冊読むとちょっとプレッシャーになりますね正直。もう諦めたりする本も出てくるのでいいかな。
ちょっとそこはあれかなと思いますけど、まあしょうがないですね。で5番目が電子書籍ですね。私はKindleを買いましたので、まあ今からここを進めて。今までほとんど活用しなかったので、
であるトータルポイント25ポイントということで、ポイントがちょっと裏があったので行きますと、書店が20ポイント、ブックオフが14ポイント、
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メルカリが17ポイント、図書館20ポイント、電子書籍25ポイント。
ほぼほぼですね、移動コスト、時間コスト、断捨離っていう点でマックスポイントがついております。
で検索もできますしすぐ読める。何冊分も、何百冊、何千冊持ち運べますのでね、置くスペースがいらない。
でKindle Unlimitedだったらですね、無料の本がある。まあただこの無料の本に、さっきのブックオフもそうなんですが、無料の本に固執しすぎるとあまり良い本に出会えないので、
だからこの辺をですね、図書館とかブックオフとかいろいろ、最後にまとめますけどね、使って良い本はすぐサクッと買うと。
でKindleアプリだったらスマホとかiPhoneとかですね、パソコン、タブレットでも連携できるので120ページまで読んだら他の端末で続き120ページから読むぞということですね。
であとはまあ目に優しいですね。寝る前に目がチカチカしないってことですね。
でまあ電子化されてないものがあるのでそこはできないですし、あと人に貸し借りとか売却もできないということですね。
Kindleは無くても使おうと思えば使えますということでまとめなんですけれども、いろんなサービスがですね、混在してますので、どんな読書方法、私はもう図書館でいいですよっていう人もいるでしょうし、
もう面倒くさい本屋行って気に入ったらその場で買おうとか、もうとにかく物を減らしたいとかっていう人はですね、
メルカリで売ってもいいですし、電子書籍で持ってたりもいいかなと。それぞれ特徴があるんですね。
その旬のものだったら本屋さんなんですね。古い参考文献だったら図書館で、やっぱりジャケットの表紙とか見て眺めておきたいなという人は現物を買った方がいいですし、
いやもう物が嫌ですよ、メルカリももうなんかやりくりするのがめんどくさいなという人は電子書籍ということで、
まあ100冊200冊持っててもですね、これ半分は電子書籍、半分は現物、まあ半分ちょっと多いからというか、人によってですね、その辺はまあいろいろ
ライフスタイルもあるでしょうし、電車の中にですね、図書館借りた本持っていくのはちょっとダサいなとかというふうもありますので、
まあそういうのをですね、いろいろ模索しながらやっていけばいいかなと思います。
で、まあ紙の本と電子書籍どっちですかということで、まあ本に触れたい、囲まれたい、眺めたいという人は紙の本、スペースを取りたくないとか持ち運びも嫌だなーってもうキンドルだけでいいよ、スマホだけでいいよという人は電子書籍。
まあどこで買うか何を読むかっていうのに執着するようにもですね、どんな本を読んでですね、何を得てどう行動するかアウトプットですね、
これがまあ人生を変える素敵な一冊に出会えるということじゃないかなというふうに思いますので、今日は本の出会い方のまとめということで、おすすめの今回は本じゃなくてですね、買う場所ですね、一通りまとめてみましたということで、今週も以上になります。ではまた来週お会いしましょう。