00:06
おはようございます。ひでだんです。 ポッドキャスト始めていきます。よろしくお願いします。このポッドキャストでは、お金、時間、健康をテーマに、自分らしく自由に暮らすためのヒントを、毎日一つずつお届けしております。
皆さんのそれ、いいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。 今週はお盆の週ですかね。はい。
お盆といっても、実家に帰るぐらいしか予定は入ってないかな。特別な。
なので、同日、月で、月曜日になって新しい週になったんですけど、いつもとルーティーンがちょっと違うので、
今日、ポッドキャスト撮る日かな?撮らないかな?と、改めて言ったら、久しぶりにそんな感覚になったので、やっぱり、週間って大事だなと、改めて思いました。
今日は、何の話?ってことですけど、今日は祭りについてお話をしていきたいなと思います。
このポッドキャストではね、断捨離だとか、そういう無駄なものを省いて生きていきましょうって言っているので、その中で言うと、祭りっていうのはね、正直、ごめんなさい。
なくてもいいじゃんっていう部類に、もしかしたら入るかもしれないんですけど、実は地元のこの祭りに参加していることを、参加している?
おどりか、おどりの祭りがありますよね。祭りって言っても、地元でも花火大会があるのと、おどりの祭りがあるんですよ。
なんかコスパとかで言うと、やっぱり花火ってね、見るだけでいいし、なんかダイナミック感、お得感、すごい良いでしょうね。
おどりって、おどりの祭りって、人のモチベーションだけだから、参加しなかったら別に良くないっていう程度で終わると思うんですけど、去年から参加することになってまして。
説明下手だな。去年から、今年2年目なんですけど、地元のおどりの祭りに参加しております。
もっと言うと、そのチームは2年目ですけど、別の企業は5回、6回くらい出てるんですよね。
35歳くらいの時くらいからですかね、10年ちょいくらい経つんですけど、その中で半分以上は毎年おどりに参加してるっていうね。
なんかこう、私のイメージになさそうじゃないですか。自分から思い切ってやるわけでもなく、なんかどこかのチームが人を募集してるから、あ、行きますみたいな感じで後乗りで乗っかって参加するっていうね。
だからこう、地元の町内会とか、働いてる企業とかで参加するおどりのチームとかあるんですけど、その人たちは半ば強制的なんですよ。
03:12
で、私の場合は、そういう出たい人集まってくださいみたいな感じなので、もうなんか動機が不純というかもうぼんやりしてるんですよね。
なんとなくみたいな人たちなんですよ。町が同じ町内でもなく、企業会社が同じわけでもないっていうね。それぐらいのつながりの方が意外と良かったりするんですけど、それで今年2年目なんですよ。
で、あ、去年も出たから。去年は初めてだったんで、みなさんはわりとこう始めましてみたいな感じで、今年は2年目なんで、あ、そういえば去年もいらっしゃいましたねって思うし、向こうからも言われたり、こっちもそんな感じで話ししてたりするので、なんかすごいアットホーム感というかホームチーム感がちょっと芽生えてきて、2年目なんですけどね。
で、地元の踊り祭りなんていうんですかね。踊りの祭りがあるんですけどね。踊りも正直ここでポッドキャストでよく言ってますけど、運動神経良くない運動神経悪い芸人みたいな感じの動き方なんで、基本的に踊りと言われてもそんなにダンスをやってたわけでもなく、
スポーツをしてるんで体力的なことはあるけど、なんかわかりますよね。あの人運動神経良いなとか。野球やってるからバスケとかバレーとか球技やっぱ上手いよね。体の使い方上手いよね。じゃない方の人なので、踊りも正直苦手です。
なんなら踊りたくない、じゃあなんで出るんだっていう話ですけど。後々楽しかった話出てきますね。今はちょっと苦手な部類のところを話していこうと思いますけど、皆さんが練習してて、練習はもうさっきも言って10年以上ぐらいやってるんで、ベテランっちゃベテランなんですよね。
なんならずっと地元なので、40年以上その祭りのお林、出林、温度みたいなのをずっと聞いてるし、耳なじみもあるけど、体は上手く動かないみたいな。それなりに毎年なんとなくなんとなくやってましたし、今年もそう、去年もそうなんですけど、踊る人は手をつけないといけないんですけど、手と足を合わせるのが難しいんですけど。
なんかこう、ちょうちん持ったり、内輪を持ったり、なんか小道具を持つ人たちがたまにいるんですよね。その役になると、ちゃんと踊らなくてもいい、嫌なら出るなよって話ですけど。そうやってなんかごまかしごまかしながらちょっと参加してるっていうね。
で、そこで祭りで踊っていると、なんか久々の友人とかとバッタリ会ったりするんですよね。今まではお客さんとして行ってたときは、屋台の前とかで、ああ、久しぶりみたいな感じですけど、今は踊る側の人として踊っている間に、なんか別のチームと、おお、なんか久しぶりみたいな、なんか20年ぶりだねみたいな人たちも結構いたりして。
06:27
年に1回会うような友達とバッタリ会ったり。さっきも言った20年ぶりに、20年ぶりだよねみたいな人もいるし、20年ぶりぐらい高校時代で同級生だって、たぶん顔も合ってて、20年ぶんなんか年を重ねたねっていう感じだけど、話せないぐらいの距離感の人もぽつぽついるんですよね。
ああ、これ隣のクラスで部活がテニス部だったら誰誰くんだよねぐらいの感じの懐かしさがあったり。だからその人たちとは話はしないけど、1年ぶりとか5年ぶりとか、おお、久しぶりとかっていう人とはそこで話が盛り上がったりして。
一瞬なんですけど、立ち話というか通りすがりぐらい、おお、なんか久しぶりだねっていう感じもなかなか良かったりする。
48歳ですけど、高校生とか大学時代になると20年前の知り合いみたいな人とばったり会ったりとかもあるし、高校生の時の同級生のお母さんと久しぶりに会ったんですよ。
ね、なんとかくんって言われて、おお、全然気づかなかったけど、ああ、誰誰のお母さんじゃんみたいな感じで。高校時代に家に行って遊んでも泊まりに行ってね、なんか晩御飯が出てきてみたいなね。
そういう世話好きのお母ちゃんみたいな人が、おばあちゃんと言ってもそんなに年が20年前の50代か70代になっているような感じなんですけど、年齢的にはね。
全然変わらないねって思うし、向こうからしてみたらだいぶおじさんになったねみたいな感じで言われたんです。
あんまりそういうの気にしないです。どう思われても別にあんまり気にしないですけど、最近よく言われるのは、なんかちょっと明るくなったねっていうのはちょこちょこ言われるので、あ、なんか明るくなったんだなーってすごい自分で思います。
そういう懐かしい出会いみたいなんでね。
なんかこう、いいなーって。祭りの楽しみ方、ここにあるんだなーって。
なんかこう、きっかけはお試し体験みたいな感じで、祭りちょっと出てみようかね。
09:00
別になんか忙しくないし、なんかちょっと刺激欲しいなーぐらいの感じのお試しだから、準備も代々的にやらなくてもいいし、
なんかこう、ハッピーみたいなんとか、着物を着るものもレンタルできるし、ちょっとお得だからちょっと出てみようかぐらいの感じが、意外と昔のつながりと再会できるみたいな、いいなんか思い出の作り方。
で、また多分この、今回1、2年間か出ましたけど、そのチームの人たちのまた5年、10年、20年先に、おー久しぶりーみたいな感じの出会いになっていくんだろうなーと思って。
なんかそう考えると、歴史とかあんまり興味なかったんですけど、そういうので歴史の楽しみ方。
10年、20年、30年とかって言って、年を重ねるごとにエモい体験っていうのが出てくるんだろうなーと思って。
久しぶりに会っただけじゃんって思うんですけど、そこで出てくる感情ってなんとも言えない。これが多分エモいっていうことなんでしょうね。
だから祭りだけで言ったら最初に言いましたけど、コスパとかだったら花火の方がね、体験の価値としてはね、花火がドーンと上がるとか、
あのダイナミックさだとか、見に行ってパッと見れるっていうのだと、花火の方がコスパがいいような祭りに思えるんですけど、
踊りの祭りはね、人間の感情を踊らせる。体が踊っているようで踊っているのは実は感情の方ですよ。
本当は人に見られるのがむちゃくちゃ苦手だったんですけどね。やっぱり年を重ねて鈍くなったんでしょうね。
昔だと高校生の同級生とかから見られると、あいつ出てんじゃんみたいな、指も刺されないんですけど刺されたらどうしようと思ってたけど、
今は特に知り合いがいるわけもないし、あんまり気づかれたとてみたいな感じなんですよ。
そういう自意識がだいぶ薄れてきたな。昔はやっぱり、見られたらどうしよう、指刺されたらどうしよう、笑われたらどうしようっていうのが別にそういうこともないだろうし、
指刺されたとて、笑われたとて、別にいいなと思います。
ここでよく言っておりますダイビーズゼロですね。名著ダイビーズゼロの中に出てくる人生は壮大な思い出作りっていうのが裏テーマであるんですけどね。
それを体験できたなと思って。地元の踊りの祭りでね。
20年ぶりに会った友人のお母さんとの再会。懐かしいなと思って。
そこで急遽4人で集合写真撮りましたけどね。
12:04
そのお母さんの笑顔もすごかったし、私の笑顔がこの1,2年で一番の笑顔が出てるなっていうのは自分で。
自分の写真はあんまり見ることないですけど、いい笑顔してたなと思って。
祭りなんか出るのめんどくさいなとか恥ずかしいなって思うかもしれないんですけど、
こういう副産物みたいなのが、実は踊って達成感があったりだとか、チームの一体感とかっていうのももちろんあるんですけど、
実はこういう時間的な、20年ぶりの時間を熟成させたワインみたいな感じ。
あとは感情。ああ懐かしいなみたいな。そういうのも一緒に楽しめるんじゃないかなと思います。
昨日、美番の最新話を見ましたけどね。
第1シーズンと第1シーズンを先月まとめて一気見して、今月入っても今の第2シーズンを見てみますけどね。
正直お祭り騒ぎ感がね。周りでも結構みんな見てるし、キャストも豪華だし、演出もすごいし。
正直話はそんなにガッチリ入ってないんですよ。
何かどこの組織がどうこうとか人間関係がどうとかっていうのはもううっすらしか入ってないんですけど、
これが5年後10年後、あの時美番すごかったねみたいなね。
半澤直樹がテレビでやってた時。10年くらい前かな。
あの時のビッグウェーブ感。一体感。
オリンピックとかワールドカップってこういうことを楽しんでるんだろうなと思って。
そういう意味で言えばそういうイベントも少しずつ参加して。
なんかちょいかみしていきたいなと改めて思ったよというそんなお話でございます。
ということで以上となります。
今日も最後まで。
一通り喋ったなーっていう感じですけど伝えたかったのは、
祭りはエモいよっていうね。
薄いまとめになりましたけど、そんな感じです。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた明日。