第2回 ぷちさんコラボポッドキャスト 2024年1月7日(日)10時
2024-01-07 35:00

第2回 ぷちさんコラボポッドキャスト 2024年1月7日(日)10時

ぷちさんのYouTubeはコチラ➡️https://youtu.be/kcTzPooS2PA? 〜
前回)第1回(2023年5月20日)テーマ:ミニマリスト座談会を終えて
・どんな人におすすめ?今よりシンプル生活したい方
そもそもミニマリストとは?
・『衣食住』必要最小限で「本当に必要なモノ」だけで「豊かに」暮らす人。

ミニマリストのルール
・置き場所を決め『買うモノ』『買わないモノ』を決めて『買ったら捨てる』を習慣化する


◎ぷちさん自己紹介
・ミニマリスト歴 ⚪︎年  
足の踏み場もない写真、子供が小さい頃(10年前?)
・家族5人で2DK
・テレビがない。家具も分解できるもの。布団もソファーに変化するもの。
・出会いは2022年6月オフ会、2023年ミニマリスト座談会
・YouTubeチャンネル登録者数913人。
・長男さんがYouTubeで収益化、キャンプ番組

◎ぷちさんに聞きたいこと
・家族のミニマルな価値観がズレた時の対処法
→前回の話、長男:パワフル、次男: 自由フレキシブル、長女:バランス
・こどもへの教育(ミニマリスト、お金)
→子供の荷物で足の踏み場のない状態で怒るか?
・財布は、二人ともアブラサス。さらにキャッシュレス化?現状維持?
・実家との距離感。(無関心?衝動を抑えている)
・2024年の目標、今後の目標。


◎ぷちさんちでは、どうなの?
・物置き問題:写真、アルバム、作り物、ひな人形(引越し未経験)
・データ問題:カメラビデオは解決できそう。iPhoneとiCloudで完了
・マネーフォワード、1パスワード、クレカ、サブスク(新聞・NHK)

・問題解決済み:カメラ、ビデオカメラ、固定電話、年賀状、
→この次におすすめ

・前回、ぷちさんに相談した問題(服買えない問題)は、GUが突破口になり、楽しみながら服の入れ替えができている。
課題は、ご褒美服が買えていない(ぷちさんおすすめ:アウトドアブランド


感想

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00:06
おはようございます。
おはようございます。
あ、どうも、おはようございます。ありがとうございます。
あ、いえいえ、こちらこそ。
ポッドキャストでは、お久しぶりです、ぷちさんですね。
あ、はい。
ぷちさん、第2回目の登場になりまして、ありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございます。
調べてみたら、前回が2023年の5月の20日ですね。
あ、え〜、結構経ったんですね。
そうなんですよ。はい、リアルには何とかお話ししているので、ですけど、
そうですね、はい。
ポッドキャストでいくと、前回がゴールデンウィークにイベントをね、させてもらって、
ミニマリストの座談会を終わってから、そこでね、ポッドキャストのゲストに来ていただいた。
はい、そうだったね。
そうなんですよ。そこから半年以上経っておりますので、
ミニマリストトークをね、もう一回ちょっとしてみたいなと思いまして。
ぜひぜひ。
やっぱりリアルにミニマリストっていう人はあんまりいないんですね。
ネットとかね、そういう、YouTubeとかは見ますけど。
そうですね、確かに。私の周りもなかなかいないですね。
いないし、見つけ方もよくわからない。
そうですよね。わざわざ言わないですもんね、みなさん。
自分も言わない。
で、共感されるより、惹かれるほうが、え?って思われるほうが多いんですよ。言わないようにね。
そうですね。
なんですけど、ようやく見つけた、その藤さんの師匠とあがめておりますので。
いやいやいやいや。
あれからちょっと時間が経っても、さらに聞きたいことがいくつか溜まってますので、それを今日お話ししていきたいなと。
はい、お願いします。
はい、よろしくお願いします。
で、前回も言いました、ミニマリストのおさらいというか、ミニマリストそもそもの話でいけば、
ここがね、ちょっとこう、ぱっと見、物が少ないんでしょとか我慢してるんでしょって思われがちじゃないですか。
そうですね。
え?本当に、本当は欲しいんでしょ?みたいな。
なんかそれって豊かなの、どちらかというと貧しいんじゃないのって思われがちですけど、これが本当にね、痩せ我慢じゃなくて、本当にこう、豊かだとかね、自由っていうのに近づいてくるなっていうのはこう、分かってくるので人に進めたいんですけど。
03:05
そうそうそうそう。
そこがまたね、難しいとこなんですよね。
難しいですよね。
そこがね。
で、よく言いますけど、ミニマリストのルールっていうのね、置き場所を決めてとかっていう風にされてると思うんですけど、
はい。
プチさんね、YouTubeをされてて、結構見さしてもらってるんですよ。
ありがとうございます。
見さしてもらってるから勝手にプチさんの、ごめんなさい、部屋の間取りがわかるじゃないですか。
そうですね、晒してますからね。
あれでも、すごい仕組みですよ、よく考えたらね。
本当ですか。
だから、ルールみたいなのがきっちり決まってるなっていうのはあると思うんですよ。
見た感じもあるだろうなと思うんですけど、やっぱりここはなんかこう、ここはちょっと決めてるぞっていうのはやっぱりありますか。
そうですね、大体、自分のもの、個々のものは、個々で管理してもらって、その場所で使うところに基本的にはまとめて置いてあるみたいな感じですかね。
ゲームだったらテレビの、あ、そうか、あれ、ゲーム?
ゲームもやりましたね。
そうですね、ゲームは基本的に次男だけなんで、ある程度次男もここでやるみたいな定位置が決まってるから、その辺にまとめて置いててあげてみたいな感じですかね。
ごめんなさい、はいはい。
はいはい、大丈夫ですか。
大丈夫です。
そうですか。
おかしくなった、まあ大丈夫か。
大丈夫ですか。
大丈夫です。
で、そうそうそうそう、それでちょっと思い出した。
以前、もともとは汚いお部屋って言われるところから、今のすっきりした部屋に変わっていったじゃないですか。
はい。
あそこって、ちなみにあれって何年くらい前ですか。
そうですね、もう結構経つかもしれない。もう6、7年?10年までは経たないけどっていうぐらいですね。
そうか、ってことはでもそんなにっていうか、あれですよね、家族もまだまだ全然汚い記憶、汚い頃の、汚いっていうか、片付いてない頃の記憶もありつつ、今のところに。
そうですね、長男なんかはまだなんとなく覚えてるけど、じなんとか一番下の子になってくると、まあちょっと曖昧な感じじゃないですかね。
06:08
もう記憶ね、物心ついた時から、あ、うちはこんなにこうすっきりしてるんだっていう。
もの少なめだなっていう感じだと思いますね。
で、途中からテレビがなくなったんですよね。
そうですね、しれっとなくっていったって感じ。
それがすごいですね、もう最初の出会いの時にテレビがないっていうところがもう衝撃だったの。
今でも覚えてますけど、
なんか、親が見ないんだったら子供もなくても大丈夫でしょっていうのを、まあ強制的じゃなくて、ちょっと徐々にでしょ。
そうですね、コンセントを最初に外して、あらなんかテレビの調子おかしいねから、ちょっとジャブを聞かせていって子供たちに。
すごいですね、そこら辺が独剤的な感じじゃなくて、割と一緒に歩んでいこうっていうね、いろんなストラップはありますけど。
そうですね、なんか突然なくすとかすると、やっぱりこう不満が出てもあれかなっていうので。
そうですね、反動が出ちゃうかもしれないので、納得した上でね。
たまたまうちが、私の母の家でテレビが壊れたんで、ちょうどそっちにじゃあ譲ってあげようかみたいな感じになったので、
そうそう、それもあって、子供たちも譲ってあげて、どうしてもテレビがやっぱり欲しいんだってなったら、買ってもいいし、それは言ってねみたいな感じで言っておいたら、まあまあじゃあまあいいよみたいな感じだったんで。
そこでなしの生活を味わってみて、まあいけるねみたいな感じになったってことですね。
そうそうそうそう。
そうか、いやさすがにね、今バリバリ現役のテレビを捨てるってなると、ちょっとね、罪悪感もあるし、失った感があるけど、誰かにあげるってなって、それきっかけで始めていく。
そうですね。で、おばあちゃんちも近いんで、どうしても見たくなったら、おばあちゃんに行けばテレビ見れるよねみたいなのもあるし。
すごいなあ。
じゃあそこからも、まあテレビが一番衝撃だったんですけど、まあ他のものもね、基本的には家族が外出された後って部屋が、布団とかソファーに変化していったりとか、そういうものがない。
だから引っ越しなんかもめちゃめちゃ楽なんじゃないかなと思うんですけど。
09:03
そうだと思いますね。
でも引っ越しはされたことあります?この、なんていうかな、6、7年前からすっきりさせて。
あ、すっきりさせてからはないんですよ。
あ、ないんですか。
そうそうそうそう。
引っ越ししてるからなんか物がない方が楽だよね、じゃなくて、ね、今はもうすっきりな、多分引っ越ししてもそんなに物多くないじゃないですか。
そうですね。
そう、どうなるんかなーって思いながら。
いやあ、そうか、いやさすがですね。
テレビのなくし方は詳細聞きましたけど。
いやでも傲慢じゃなくて、すごい、なんかそこはなんか安心したなと思って。
あれ、コンセントを抜くところから。
すごい地道な。
まもたち、幼かったんでね。
いやあ、そう。
あ、で、前回はあのね、3人、お子さんいらっしゃるね、長男さん、次男さんと長女さん、3人いらっしゃってね。
一番上のお兄ちゃんが、あれですね、キャンプに開花して。
ほんとそれこそバックパッカーになるんじゃないかっていうね、危惧しておりましたが、あれからでも半年以上経ちましたけど。
それ、そういえばどうなってきてるんですか?
あ、やっぱりまあ趣味の一つがソロキャンプ。
で、もうがっつりハマって、毎週とまでは行かないけど、結構自分でキャンプ場調べて、自転車で行ってますね。
自転車で行けるキャンプってほんとにもう、いやそれで、なんかよく車で生活する人いますけど、自転車で生活できるタイプの感じになってくるってことですよね。
ねえ、ほんとですよね。
ですよね。
普通キャンプってね、なんかこうハンゴを買って、なんかテレット買ってってもの増えそうですけど、自転車で行けるってすごいな。
そうですね。だからまあ、自転車にも詰める量、自分で担げる量になってくるんで。
言って、ものもかなりコンパクトだったり軽かったりとか、一生懸命調べて、予想揃えてるんで。
まあ、物自体は確かに増えるけど、まあまあまあっていう感じですかね。
それで、いや最悪、家じゃなくても大丈夫ってことでしょ?
そうですね。
部屋がなくてもいいっていう状態になってるってのはすごいな。やっぱりその辺を極めつつあるんですね。
どうなんですかね。
で、家族の温度感っていうか、価値観ってあんまりこう、前も言われてた長男さんはそういう感じで独自の。
12:03
で、2番目の次男の、次男くんはなんかこう、僕はどっちでも自由に行けるよみたいな。
そうですね。自分は片付けができないから、そもそもあまり物を持たない方がいいんだろうなっていうのには気づいてるようで。
また新しいネオミニマリストですね。
そうですね。もうだから、ゲームができて、そのゲームの中で友達とコミュニケーションとれるのが一番楽しいみたいだから、
まあそれ以外には特に興味なくて、物もあまり持ちたいっていうのがなさそうかなっていう感じですね。
この家だったらそれが一番自然な形だからすり合わせようっていう。
確かに。
その辺をすり合わせてやってるし、なんか押し付けてないっていうのもね、さっきのテレビのコンセントもそうですけど。
そうですね。自分の価値観であるから、それはなるべく押し付けないようには気をつけてますけどね。
例えば子供とかが出てって、服の脱ぎ散らかしとかカバンとか投げっぱなしにしてたやつっていうのは、あれは言うんですか?親として。
普通だったら片付けなさいとか。
そうですね。
それは普通に?
普通に言いますね。
やっぱり、そのちょっとやることでほんの1分にも満たないじゃないですか。
帰ってきて片付けるとか。
それで済むことをこうやって脱ぎ散らかしたり置いておくことで、なんか窓に3分ぐらいちょっと怒られて、その時間もったいないよねみたいな話は毎回よくしますよ。
すごいですね。結構、そういうのを見過ごすのかなといったら、そこは教育として言ってるんだなというのは。
そうですね。
そうか。
まあ、いいかって時もあるんですけどね。たまに私の元気があれば、たまに子供たち捕まえて。
そうなんですね。
ですね。まあ、普通ですかね、それは。
うちはもうちょっと言わないって決めてるんで、どっちかって言っても、カバンをまたいでっても全然心穏やかに生きていこうっていう。
こちら側が。
確かに。
そう。
15:00
放置というか。
これでいくんだねっていうのをね。
遠くから見守ってるタイプって言ってましたよね。
そうですね。聞かれたら答えるけど、片付かないのはなぜだろうって聞かれたら、なんか方法を教えてあげるけど。
なるほど、なるほど。
必要性は本人が気づくまではそっとしておくっていうね。やっぱ残酷なんでしょ、心ね。
でもそれはまた結構難しいですよね。
温度感ですか。だからゼロにしてるんですよ。
これは前回言ったから今回言わっていうのもまた気持ち悪いしとか、何回も言ったのにっていうのをまた思ってしまうし。
確かに、確かに。
うちの直近の問題が、やっぱ物置が一個あるんですけど、そこが全然減らないなっていうのを、過去からずっとあって。
それでも自分の物だけは片付けてきれいになったんですよ。
そっからもう、家族の物だって人の物じゃないですよ。
そこからがね、難しいなと思って。
写真、アルバム作り物、断捨離で一番難しい思い出のところ。
でもそうですよね。
ラスボスですよ。
お金じゃ買えないし、二度と手に入らないもの。
アルバムないですね、プチさん。
ありますよ、もう。
そうですか。何冊あります?
自分のですか。私自身のは小中高専門と。
いわゆる辞典みたいな、ドスンっていうやつ。
卒業アルバムですね。
卒業アルバムは、そうか。
自分で作る。
家族のアルバムみたいなものですか。
そうです。
は、ないはないですね。
ないけど、やっぱりまだその写真として残ってるものが、ちょっとまとまって、ぼって置いてあるとか、そういうのは、やっぱまだうちもあるんですよね。
それを最終データに入れたりしたいなと思って。
そうなんですよね。
だから、私の中での理想としては、仮に子供が結婚式をあげるとしたときに、結婚式って、新老新婦とかの生まれた頃から、今までに至るまでのスライド写真みたいなのがあったりするじゃないですか。
18:01
あれに収まるぐらいの。
そうですよね。
一番良いとこ凝縮したやつじゃないですか、あれって言ったら。
そうですね。
あんな風に収まるまでになれば、すごい理想的なんですけど、やっぱりそのやろうと思って写真に向き合うと、結婚すれないですよね。
大変、そう。
だから、自分のやつはこの間やってみたんです、先週から。
それを写真に、iPhoneの写真に撮ったんですよ、写真を。
カメラで撮ったんですよ。
1枚を1枚だと、すごい大変なので、6枚ぐらい、あれじゃないですか、修学旅行のときの写真を6枚ぐらいを1枚の写真にパシャって収めて。
なるほど、なるほど。
っていう風にやってて、iPhoneの中に入れて、自分の写真はポンって捨てたんですよ。
この方法いいなと思って。
あとはデータを管理すればいいじゃないですか。
だから、それでいこうかなと思ったんですけど、やっぱり。
なるほどね。
アルバム、卒業アルバムってもう1冊で完成されてるんで。
あれを写真に撮っても難しい。
でも、卒業アルバムも正直見るところって限られてるじゃないですか。
そうなんですよね。
その辺を写真に収めて、物理的なものは手放したいなと思ってるんですけど。
確かに。
だから、秀谷さんも卒業アルバム以外の、自分のアルバム的な感じで作ってるっていうことですか。
そう、その写真をアルバムに差し込んだやつ。
あれは捨てました、自分のやつをデータにとって。
そうなんですね。
あとビデオカメラとかのデータもね。
あとVHSとかもあるんで。
懐かしいですね。
だからあれもね。
あれを映し替えるのもまた手間なので。
そうなんですよね。後回しになっちゃいますよね。
でもね、10年以上見てないんだったら、もう絶対いらないなと思ってるんですよ。
そうなんですよね。見ないで捨ててもいいんだろうなって思うんですよね。
そう、亡きものにしてね。
写真のデータの管理だけでも大変なのに、アルバムの紙とかね。
そこはやっぱりそうなんですね。
そうですね。
アルバムだけで段ボール一杯分ぐらいになりそうですか?
卒業アルバムと段ボール一杯ぐらいですかね。
書き集めればそんな感じになりそう。
21:01
それでも結構圧縮してもそれぐらいですよね。
そこからは大きくルールを変えて決めていかないと。
そうなんですよね。
少しずつベストな写真だけを読んでいっても、なかなか減っていかないなというのが。
難しいですよね。
これまた今度の、やっぱりさすがラスボスですね。思い出の品が。
そうか、わかってます。
じゃあちょっとこれはまた次回の課題にね、また報告会に。
そうですね。ちょっと私も考えてみます。
一回僕がプチさんに相談してね。
服は減ったけど服変えない問題っていうのがあって。
すごいクローゼットすっきりさせたけど、いいものを長持ちして着るし、
安いものも結局長持ちさせるんで、全然服が入れ替わらない問題が。
ようやくこの1ヶ月ぐらいでGUを覚えて。
いいですね。
GUの文字通り自由な感じのファッション。今までユニクロだったけど、
もう一つ価格も安いし遊び心もあるっていうGUに気づいて、
今までは義務的に買ってた服がちょっと楽しいなってなってきて、
服も増やさずに買う前に1個2個捨てて、1個2個買うみたいな感じにしてたら、
これはなかなかいいなと思って。
いいですよね。楽しいですよね、GUって結構。
流行りな感じのものもあったりとか。
今までクローゼットに入ってない、今だとワイドシルエットが流行ってるんですけど、
持ってるものが全部タイトなんで、すごく新しいトレンドも入ってくるし、
いいなと思って。
買う前にGUのおすすめみたいなのをまた調べて買うっていう。
分かります、でも。
ここはこうだから、このトレンドを取り入れてるからこれがいいっていうのを知った上で買うと。
そうなんですよね、間違いがないように買いたいですもんね。
そうなんですよ、それも意味付けて意味がある感じで買っていく、またコスパ良くっていう。
分かります。
今までそれってブランド品で楽しんでたのを低価格で楽しめるっていう。
そうですね、ちょっと失敗しても傷も浅いですよね。
そうですそうです、これね1980円だから大丈夫みたいな。
24:01
これはいいなと思って。
いいですね。
あとプチさんに教えてもらったアウトドアブランドはね、長持ちしますよって言って、見てはいるんですけど、
やっぱり2、3万くらいするじゃないですか。
そうなんですよ、価格が結構勇気のいる価格ですよね。
たぶん10年くらい使うんだろうなと思えば思うほど、1個に絞れないっていう。
本当に飽きずに使えるのかとか考えちゃうと。
そうなんですよ。
じゃあ黒かとかってなるし、そこが今の課題ですけどね。
でもなんかこう、ちょっとこう変わってきたなっていうのは。
いいですね、やっぱりね。
そうですね。
どう?プチさん的に何かこうあります?ここ今ちょっと取り組んでますみたいな。
そうだなぁ、なんか物を捨てるかどうかみたいなところですか。
そうですね、ここ取り組んでますみたいな。
財布はこの間のね、油刺す。僕もそうですけど油刺すのね。
もうコンパクトに仕上がりましたみたいな感じ。
そうですね。
今特にすごい気になるところではないですね。
そうですね、もうだいたいこう自分のテリトリーが整ってきた感じ。
そうですね、だから完璧っていうわけではないんで、
都度都度気になれば見直していくっていうぐらいで。
でももう微調整を繰り返していく感じになってるってことですね。
そうですね、割と。
それこそ去年に物置とかも一旦長長期のキャンプ道具が増えてきたから、
ちょっとなんとなくで置いてたものを結構ガッと捨てて、
もうキャンプ道具、ここの部分は好きに使っていいよみたいなところ開けたりとかして。
そうなんですね。
あれですか、一個クローゼットじゃないか、物置、本が積んであって一回出したやつ、あそこですか?
いや、外にいわゆる倉庫みたいなのが。
物置みたいなのがあるんですか。
そうそうそう、付いてるんですよ、賃貸なんですけど、
一部屋ごとに物置が付いてくれてて。
そこに?
そうそうそうなんですよ、そこに。
あ、じゃあ。
そうですね。
いいですね。
27:02
ぜひでも引っ越しをしてほしいって言うと、
プチさんの家族が引っ越ししたときにね。
そうですね。
業者がびっくりしますよね。
自分でも気になりますね、やっぱり。
どれくらいで収まるのかなみたいな。
本気出したら車で引っ越しができそうな感じですよね。
そうですね、どうしても大型家具、冷蔵庫とか洗濯機とか。
そっかそっかそっか。
でもなんかそれぐらいなものなのかなとか思いながら。
あとは地道に自分でもできそうな感じですかね。
そうですね。
すごいな、素晴らしいですね。
あとはどうですかね、目に見えないものとかですか、
あとはどうですか、スマホの中とか。
データ管理とか。
地形ですよね。
確かに、いくらでも置いておけるから、
ついつい整理せずにみたいなところになっちゃいますよね。
そうですね、さっき言った写真なんかクラウドに上げてますけど、
もう何千枚ってありましたからね、本当に。
シリアサスの中でもちゃんと整頓してあるんですか。
年代に分けてます。
年代に分けてる、なるほどね。
もう分けられない、人には分けられないと思ったんで、何年から何年。
だから上の子が生まれたときはもう写真が、一眼レフで撮った写真がブワーってあったり、
もうそれを取捨選択もできないまま、その中に投げ込んでて。
なるほど。
で、徐々にここ最近どっかに行った、USJに行ったとかっていうのとかをイベントごとに分けて。
さっきiクラウド共有ファイルに入れると無制限に入れられる。
あれをやったんで、もうあの中に全部、今まではハードディスクに入れてたんですけども、
ハードディスクも捨ててやろうと思って。
いいですね。
あれはそうですね、一回やっとけば楽かなと思って。
それこそさっき言った、結婚式のときにそこからピックアップしてもらえればいいのかなと思うし、
なんか自分が死んでもね、共有ファイルなんて誰もアクセスできるかなと思って。
なるほど、なるほど。
そうしたら、だから最近そういう死んだら問題ですね。
瞬発ですか。
いや、そうですよね。
パスワードとかそういうデータは家族で共有しておこうと。
30:01
なるほどね。パスワードとかも全部共有?
そう、今だから準備してますよ。
ワンパスワード入れたんで、家族で入れてそこに入れとけば、最悪何かあってもとか、いいのかなと思って。
でもその辺も全部整頓できたらめちゃくちゃ気持ちよさそうですね。
そうですね。本当もうスマホだけで全部完結する感じが。
いや、すごい。
あ、いいです。いいですね。これはおすすめっていうか、今やってる途中ですけど。
いいですね。ちょっと私も24年の目標ですね。
あ、いいですね。データ探査ですね。
データもちょっと整理整頓したいですね。
いいですね。写真も、だからビデオカメラも持ってしまって、iPhoneの動画だけにしようと思ったんで。
あ、でももうそれでいいですよね、今は。
そう。ビデオカメラで撮ってもそれを取り込んで加工してっていうよりね。
YouTubeに上げてる人もいらっしゃいますしね。
ね、言いますよね。限定公開にして。
そうですそうです。ああいうほうがいいですよ。
聞きたいこともいっぱい聞きましたしね、今日は。
すごい。あ、でもYouTubeのチャンネル登録者数、今913人。
チェック入ってますね。
入ってますね。2年、3年くらいでしたっけ?
そうですね、3年は経ってるか、もうほんとゆるゆるしか上げてないんで。
でも着実にね。
いえいえいえ、なんかやりたいなと思いつつ。
頭の中が割ととっちらかりやすいんで、私。
そう、なんで、なんかどっから手つけていこうってすぐなりがちなんで、ちょっと今度その辺。
その辺の整理、整頓はヒレダンさんすごい。
そう、さっきのデータといいね。いいかもしれない。
その辺のコツは私が逆に聞きたいですね。
いいですね。
頭の中はとっちらかるんで。
いいですよ、割とクリアってことじゃないですけどね。
そういうのを考えるのが好きなんで。
なるほど。
なるほど。
ちょっとじゃあ準備しておきますよ。
メモ機能とかね、最近見つけた台本書くのとかも。
いいですね、聞きたい。
そう、管理していくといいかもしれない。
33:05
じゃあそれをちょっと次のテーマに。
ぜひこの辺、ねほりはほり。
準備しておきます。
聞かせてほしいです。
今日は朝からありがとうございます。
こちらこそ楽しかったです。
いいですね。楽しかった。
本当に聞きたいこと、準備しとったやつ全部聞けたんでね。
本当ですか。
でもね、本当にミニマリストっていう周りにやっぱりいらっしゃらないんで、私の周りにも。
その話で盛り上がれるみたいなのがなかなかないんで。
そうですね。
あとミニマリストの種類があるっていうのはこれわかるじゃないですか。
うちのミニマリスト。
僕がミニマリストを一応言ってますけど。
その種類がね、ちょっとこう違う。
そうですね、度合いみたいなものもありますもんね。
そうですね、力の入れ具合とか。
それもなんかこう人間らしいところじゃないかなと思います。
確かに。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ということで、また次回の準備できたらご連絡しますので。
ぜひぜひお願いします。
よろしくお願いします。
今日はミニマリストのプチさんがゲストに来ていただきました。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ではまた。
はい。
はい。
じゃあこの辺で。
はい。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。失礼します。
失礼します。
35:00

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