#233 寝る前にやってはいけない3つのこと
2021-06-02 08:51

#233 寝る前にやってはいけない3つのこと

#233 寝る前にやってはいけない3つのこと ①スマホ、テレビを見る②食べちゃう③ネガティブな考え

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第233回ひでだんポッドキャスト、今回のテーマは、寝る前にやってはいけない3つのことということでお話ししてまいります。
寝る前ということですね、バタバタしてたり、ちょっとぐずぐず、ダラダラしてですね、そのまま寝ちゃうということもあるかと思うんですけども、
やったらですね、睡眠の質が下がりますよということで、やってはいけない3つのことをお話ししております。
どんな方にお勧めかというとですね、先ほども言いました、夜更かししちゃうとかですね、寝つきが悪い、夜中に目が覚めてトイレに行ったりですね、
そのままついついスマホ見ちゃって、2時間ぐらい経っちゃったみたいなんですね。あと朝が起きれないとかですね、日中ぼーっとするってですね、
過去の私もですね、こんな感じでダラダラダラダラ10時、早ければ10時、11時、12時、遅いと1時、2時になってですね、5時、6時に起きて、
もうなんかそのまま頭ぼーっとしたまま会社に行くっていう、こんなルーティン。昼になればですね、昼ご飯食べた後ちょっと眠たくなるなーっていう感じなんですけど、
また夜になると目が冴えてくるっていうような感じ。これだとですね、最近の研究でですね、睡眠の研究で、睡眠の質というのが非常に大事ですよ。
さらには7時間ぐらい撮るのを最低でも6時間ぐらい撮るのがいいですよということですね。パソコンでいうところの再起動ですね。
脳を休ませてリフレッシュさせるということで、情報量もですね、今スマホとパソコンもありますし、テレビもネットも新聞もありますので、江戸時代のですね、
1年間365日分のデータが1日の量になってますよ、現代人というのは。それだけですね、全ての情報を全部吸収しているとは言わないですけど、
それを触れたりですね、判断したりっていうのがあります。判断もですね、1日70個ぐらいしか量出、重要な判断できなくなります。私も夕方になるとですね、もうなんかもうボーっとして、もうどっちでもいいやーみたいな感じになるので、
こういったところでですね、疲れが出にくくするためにはやっぱり量出な睡眠がいいんじゃないかなということですね。あとまあネガティブな情報ほど入りやすいということでですね、
脳みそをしっかり、良い状態に保っていきましょうということで、遅くなりました。やってはいけない3つのことですね。1つ目、スマホテレビですね、ブルーライトを受けてですね、目がこうカチッと目が覚めてしまいますので、寝つきが悪くなる。
それから寝る前の飲食は避けた方がいいです。1時間、2時間ぐらい前にですね、夕食を済ませておくのがいいと。あとはネガティブな考えっていうのはどうしてもですね、今日あれが失敗したとかですね、
明日あれをやらなきゃ、これをやらなきゃ、今日これもできなかった、自分ちょっとダメだったんじゃないかとかっていうネガティブな考えっていうのがそのまま睡眠に入っていくので、そのまま頭の中でモゴモゴモゴモゴ考えてしまうということになりますので、
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逆に睡眠前にですね、寝る前にやった方がいいよということが3つあります。1つ目が瞑想、2つ目がポジティブ日記、3つ目がストレッチということで、私今全部取り入れております。
寝る前のですね、10分瞑想ですかね。YouTubeとかでもすぐサクッと出てきますので、瞑想ですね。これでですね、今の自分をしっかり捉えたり、呼吸に意識をすることによってですね、自分を俯瞰してみることができる。
1日を俯瞰してみることができたり、今の自分、ありのままの自分を受け入れたり、判断しないままですね、精神を安定させるっていうところ。それとあとはポジティブな日記、2行日記、3行日記でも構いません。
私の場合ですね、日付と何時から何時、21時から5時まで寝るぞとか寝たぞとかということを書いたり、良かったこと1日の良かったこととかですね、これから頑張るぞみたいなポジティブなことを書いて寝る。2、3行なんでですね、もうごちゃごちゃごちゃっと書いて、さっさと寝るような感じになっております。
あと寝るちょっと前なんですけど、ストレッチとかですね、ヨガとか、あとはHIITとかですね、そういったものでストレスを発散して、ストレッチ、そうですね、体の伸縮を促すというところで3つやるとですね、失眠の入り方も5分10分ぐらいでも寝るんじゃないかなと思いますし、夜中にですね、トイレに起きることもほとんどなくなりましたし、朝もバチッと起きることができました。
あとスマホをいじらないというところでいくとですね、私寝るところにいつもスマホを置いてたんですけれども、それだとですね、どうしてももう夜中起きたりすると何時の時間を見たりとかですね、ちょっとSNSとか見たりするとそのままですね、なんか気になる記事が出てたり、なんかついついYouTubeなんか見始めるとですね、1時間、2時間経ってしまいますので、ベッドとちょっと部屋の一番遠いところにですね、充電ホルダーを置いてですね、
そこで充電して、朝のアラームはそこまで消しに行く、そのついでにというか、そこまで1,2,3,4,5歩ぐらいですかね、歩いたところにあるので、それで目が覚めるということで、2度目の防止にもなるので、スマホの充電は部屋の隅っこに置いておくっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
ですので3つですね、睡眠ノートをつける、ポジティブ日記ですね、睡眠ノート、ポジティブ日記をつけるということですね、2つ目が瞑想ですね、スマホの充電は遠くに置くということと、あと運動、ストレッチ、足りなければですね、あと昼寝ですね、パワーナップという感じで言われておりますけれども、足りない場合は昼寝で補うということで、ちょっと伸びたっぽい感じにはなるんですけれども、
昼寝の効果はですね、20分程度、昼1時間あったらですね、食事で20分あれば、まあそれ以外のところで20分ぐらいですね、寝ることができると思います。アラームをつけてですね、アラーム20分に設定して昼寝ができればですね、昼寝は夜の3倍の効果があるということなので、20分で寝てもですね、3倍なので1時間ですね、3倍になるということで、精神と時の部屋みたいな感じですね。
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あれは1日で365日か、の修行ができるということで、まあそれぐらい、まあそれはちょっと、それだと365倍なんですけれども、3倍の効果、それはちょっと低いですけど3倍の効果、これでもすごいですね。20分程度の睡眠で、昼寝でですね、夜の睡眠を補うことができますよということで、まあ今のですね、ストレス社会、情報社会ですね、
江戸時代の1年分の情報が受けておりますけれども、さらにネガティブな情報が入りやすいということも言われております。狩猟時代からですね、餓死するんじゃないのとか、恐竜に襲われて死ぬんじゃないのっていうようなネガティブな情報が入りやすくなってきておりますが、今現在だとですね、餓死の必要もないですし、恐竜に殺されるということはありませんので、そういうネガティブな情報というのは極力受けないようにポジティブな情報だけをですね、
だけというわけにはいかないんですけれども、そういう感じですね、自分をコントロールしていくと、普段の生活が楽になるんじゃないかなと思います。
最初はですね、1日の最初は睡眠から始まりますので、やっぱり睡眠をしっかり良いものをとって、朝をピッと目覚めてですね、朝食をとったりとらなかったりあるかと思いますけれども、1日のスタートダッシュ、
睡眠というのは一番大事じゃないかなと思います。睡眠食事運動ということで、自己投資の中では3つ私はカテゴリー決めておりますけれども、一番最初にいくのがやっぱり睡眠じゃないかなと思います。
自己投資の中で一番お金がかからないと言われますけれども、睡眠障害があるとですね、なかなか立て直すの難しいので、崩さないように、食生活もそうですけれども、崩さないようにですね、
毎日良質な睡眠をとっていくのがいいんじゃないかなということで、今回はですね、睡眠についてお話ししてまいりました。寝る前にやってはいけない3つのことということで、スマホとかテレビ、それから食べるですね、
ネガティブな考えというのを排除して、瞑想とか日記とかストレッチ、こういったものですね、やって足りなければ昼寝で補うというような感じにしていっていただきたいなと思いますし、
私もこれからも継続していきたいなと思います。ということでですね、今回は以上となります。ではまた次回お会いしましょう。
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