#634 (木)資産運用:paypayとマネーフォワードとネット銀行で生活が大きく変わった話
2022-12-22 16:22

#634 (木)資産運用:paypayとマネーフォワードとネット銀行で生活が大きく変わった話

#634 (木)資産運用:paypayとマネーフォワードとネット銀行で生活が大きく変わった
【結論】銀行もATMも家計簿も不要になった!すべてスマホで完結できる便利な仕組み。
だからこそ、自主管理すべきこともあるよ→お金の使い方!
【この話のきっかけは?】同窓会での会話で、金融リテラシーの実態調査をしたら、45歳でもアナログだった。。。これが日本のリアル
〇ペイペイ
・異常なまでのキャンペーン、CMで普及率が高い
・同窓会でもペイペイの普及率は高かった。
・使っていないと損するレベル
→割り勘代金を支払っていなかったので、ペイペイで振込ができるのは、あまり知られていない。使っていない。
〇ネット銀行:普及率は、2割未満かな?
→ネット振り込みを利用している人は皆無。
→地方銀行のセキュリティが逆に不便になる。ネット取引のパスワード、ワンパスワード、窓口での印鑑対応、引出し限度額50万、振込上限200万??不正請求、架空請求を排除ために利用者が不便をこうむる始末。ネットへの移行のハードルが高く、安全性を重視するあまり利便性が悪い。
〇マネーフォワードアプリで家計管理すれば、
・クレカの支払い状況の確認、使いすぎ防止、
・不正利用の防止
・銀行残高の推移をチェックできる
【こんな人におすすめ?】給料日に銀行ATMへ並ぶ人、家計簿習慣が続かない、ついつい使いすぎちゃう人、
【3つのポイントは?】便利、安心、早い 吉野家なみのクオリティ
【こんな時はどうするの?】
不正請求→PCウイルス、サイバー攻撃、車上荒らし、スリ、と同じ。最低限の備え、完璧には排除できないことを知る。
【今回のまとめ】
同窓会で、45歳のリアルな金融リテラシーを知った。まだまだポッドキャストで発信していくと、
・興味が沸く・やっていよう・分からないことを調べよう
そんな良いループが生まれる一助になればなぁと思う。あとは草の根運動をやっていこう。
・格安SIM・マイナポイント・ふるさと納税・NISA・iDeCo・確定申告

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第634回ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、paypayとマネーフォワードとネット銀行で生活が大きく変わった話、ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、40歳からお金の勉強を始めた私がですね、暮らしに役立つ情報とか、私が実践して得た有益な情報だったり、あんまり意味のない雑談だったり、ように混ぜて平日の朝、田んぼからですね。
田んぼの端っこからお届けしております。ということで、早朝の車の中からですね、ポッドキャストを収録しております。
今回のテーマは、月曜日にもですね、キャッシュレスのお話、paypayの話も聞いたぜと言われる方はですね、ヘビーリスナーさんということで本当にありがとうございます。
ということで、月曜日もですね、同窓会でpaypay使ってるよとか、家計管理のアプリとか使ってるよっていう話をしたということで、今回もその話の続きですね。
今回はキャッシュレスのpaypayと、それからマネーフォワード、家計管理アプリのマネーフォワード、それからネット銀行、この3つがですね、相まって、合わさってですね、非常に生活が向上したというか、
普通の人だったらもうちょっと手間かかるのにっていうことがサクサクっとですね、パソコンだったりスマホだったりで完結ができましたということで、お話ししていきたいなと思います。
結論ですけどね、銀行もATMも家計簿も不要になったということで、銀行に行くことが、不動産投資の融資だとかですね、そういったことで行くことはあるんですけども、なくなりましたし、
ATMもですね、銀行じゃなくて、セブンイレブンとかのコンビニでも、たまにですね、行くことになるぐらいで、今までのどうだろうな、3分の1以下になったかと思います。
家計簿もですね、もともと付けてもないですけども、家計簿には興味があったでも付けるのめんどくさいっていうのもですね、マネーフォワードアプリですね、マネーフォワードミーですね。
簡単にできるようになったよということで、全てですね、スマホで完結できる便利な仕組みになったよということで、もちろんそんなの知ってるよと思うかもしれないんですけども、実際に使ってみるとですね、使ってみると当たり前になり、使ってない人と比較するとですね、昔はあんなことしてたなというふうに思ってきたということで、やっぱりこれはかなり便利なので、みんなにお届けしたいなというですね、自慢の回になったということですね。
逆にですね、便利になったからこそですね、自主管理するべきこともあるよということで、お金の使い方がですね、簡単になってわかりやすくなったけども、その分ですね、例えば、ペイペイで簡単に決済できるからといって、コンビニでバラバラバラバラお金を使ってしまったりですね、チャージしてチャージして、なんかお金がなくなったりということがないように気をつけはしたいなというふうに思っております。
このきっかけですけどね、先週土曜日に行きました同窓会ですね。高校時代、大学時代の友人たちと話の中でですね、金融リテラシーのすり合わせみたいなのをやっぱりする機会が、する機会というか、こちらから話をしたんですけどね。
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かくやすしむの話だったり、スマホ代ですね、だとか、あとふるさと納税だとか、マイナンバーとかですね、そういったことの話をすると、45歳でもですね、かなりアナログだったということで、45歳だとまだスマホを使いこなしている世代かなと思います。
親世代のですね、70歳、80歳だと、ペイペイとかっていうのもなかなかハードルが高い。ペイペイ使ってるよっていう70代は割と高めの金融リテラシー、スマホリテラシーの方なんじゃないかなというぐらいですね。
ですけども、45歳だとですね、その辺のパソコンとかスマホもですね、ネイティブとはいかなくても、割ともう20年ぐらいずっと使ってるパソコンなんかもですね、エクセル、小学生時代は市太郎花子から勉強してきた世代ですけども、Windowsの95からもう大人でしたし、大人?高校ぐらいなんで、そこからですね、スタートしてパソコンで20年、スマホで10年使ってるっていうことなので、
それぐらいの知識はあって当然なんじゃないかなと思うんですけど、そこからですね、やっぱり知識の格差っていうのが広がってきてるんじゃないかなということで今回はお話ししていきます。
ちょっと上から目線みたいになってきましたけどね。
1つ1つ、今更ですけどね、PayPayっていうのが、キャッシュレス決済の中でも無断突ですね。肌感覚でも6,7割ということで、シェアでも39%なので、他楽天Payとかですね、LINE Payを差し置いてAUD払い、AUPay、D払いと、もうですね、ダブルスコア倍ぐらいのシェアを誇ってるPayPayですね。
異常なまでのキャンペーンとかCMですね。スマホのアプリとかですね、ああいったものっていうのはネットで広告をするのがモデルなんですね。バンバンテレビでやってますので、まあおじいちゃんおばあちゃんでもPayPayぐらいは知ってますよね。
まるまるPayって言ったらPayPayですね。ぐらいの感じになっておりますし、もう本当1000円使ったら200円分戻ってきますよみたいな、半分戻ってきますよみたいなのとか、あとまあそうですね、まちぐるみで、あそこの町で今20%アバックされるよとかっていう情報も出てくるぐらいですね。異常なまでのキャンペーンをやってるということで、それでですね、ようやく7割ぐらいになって、
他の追随を許さずですね、ダントツのシェアになってるんじゃないかなということで、まあ同窓会でもですね、PayPayの復旧率は高かったということで、使ってないとですね、逆にめちゃめちゃ損してますよっていうぐらいのレベルになってるんじゃないかなということですね。
で、割り勘代をですね、私が支払ってなかった分を後日、翌日ですね、PayPayで振り込みしたということで、そんなのできるの?って言われたんですけども、オフ会なんかはですね、ほぼPayPayで支払うことがあります。
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PayPayで支払うシステムになってるので、その辺はですね、相手の確認、振り込みですね、振り込み、まあ普通の銀行の振り込みとかと一緒ですけどね、相手がまあまあ出てきますので、PayPayをチャージして3000円分、3500円分送るというのが相手にできると。
送られた本もですね、PayPayとして、まあ現金としては使えないんですけども、PayPayとして使えたらですね、普通のコンビニの生活だとか、スーパーとかですね、そういった決済で使えるので、まあ同じ1円、1Pay、1PayPayの残高1000円分を現金1000円分と同等に使えるんじゃないかなというふうに思いますけども、これがLinePayとかですね、メルPayとかだと、え、俺アプリ使ってないしってなると、ちょっと送られた本も困るんですけど、まあPayPayだとそれぐらい。
通貨もそうですね、みんな円を使ってるから円で支払うと。1人だけペソで払いますよと。10万円分のペソで送るよって言われても困りますので。なので、PayPayがすごいですよということで、まあ私も使ってます。チャージして決済で使ったりしますし、今回みたいに送るという振り込みもできますということで、まあ合わせてセットで使いたいのはネット銀行ですね。
まあ普及率はですね、私の肌感覚ではまだ2割ぐらいかなと思っております。まあネット銀行持ってるけど使いこなしてる人はそこまでいないのかなと。ネット銀行自体は3、4割持ってるけど、実際ネット銀行でバンバンこう送金をしたりですね、決済をしたり、なんか銀行口座を渡り歩いてお金を入金したりっていう人は2割ぐらい、半分ぐらいなんじゃないかなというふうに思っております。
地方銀行はですね、現物の通帳があったりキャッシュカードがあったりしてるので、それをネット銀行に置き換えた場合のセキュリティーがですね、もうガッチガチになりすぎてですね、もうマトリオシカを鍵で毎回閉めてるような、そんな感じですね。
なのでもう中の具をですね、取り出すのに何回同じ軟禁状を開けないといけないんだっていうような、なんかパスワードの量だったり、ワンパスワードだったり、窓口で結局そこでなんか手続きをしないといけないとかですね、なんか引き出し限度額があったりとかですね、なんかそういう振り込みの上限があったりとか、そういうこう、鎖が繋がりすぎてですね、逆に使いづらいっていうのが地方銀行のネット、バンクになっておりますけども。
もともとですね、そういう物理的な銀行が、店舗がないネット銀行、私の場合SBIネット銀行だったとかですね、楽天銀行、今だとペイペイ銀行、この3社のなんかは割と使いやすくなっております。銀行と紐付けておけばですね、銀行と紐付ける、ちょっとおかしいな。
クレジットカードとセットでネット銀行を作っておけばですね、そこのお金の残高はスマホで見れるし、そこのお金をどこかの地方銀行に送るにしてもですね、なんか手数料もかなり安く、100円未満でいけるんじゃないかなと思います。
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今のですね、振り込み手数料って本当ATMでガチガチガチガチやった末にですね、880円とか取られたりすると、アルバイトでも頼んだのかみたいな感じになるので、ネット銀行はかなりおすすめですね。
3つ目がマネーフォワードミーっていうアプリですね。iPhoneとかAndroidに入ってますけれども、これはですね、銀行口座の暗証番号を入れないか、口座番号とか、クレジットカードの番号とかを入れると、そこのクレジットカードの利用明細が出てきたり、銀行とかですね、口座番号を入れておくと、残高が見れたりします。
この辺もですね、地方銀行を登録しておいてもですね、なんか3ヶ月、2ヶ月に1回ぐらいですね、なんか再ログインしてくださいっていうことで、結局地方銀行ですね、こういったネット対応がやっぱり難しいのが出てきますね。
はい、地方銀行。その点、ネット銀行はもうスッと、スッと、もうそんなの全然効かない。1回入れたらもうずーっと安心して使える。あんま安心かどうかわかんないですけどね。でも地方銀行はこの辺のネットとの組み合わせもやっぱりセキュリティーがガチガチになっているようなイメージですね。
はい、なのでここでですね、マネーフォワードのアプリを使うと、クレジットカードの支払い状況、今月これぐらい使ったよとか、その中身まで見れます。なんか旅行行ったとかETCだとかですね、あそこのスーパーでいくら使ったとか、なんかどこどこにチャージしたっていうのも全部明細がこのマネーフォワードアプリで見れるので、わざわざクレジットカード、今利用明細もですね、届かないですね。
届けようと思うと50円とか100円とかお金かかっちゃいますので、そういったのもですね、アプリの中で見れる、明細が見れるっていうのがすごいメリットに感じておりますということですね。クレカの支払い状況の確認とか使い過ぎの防止もできます。
ただ不正利用もですね、マネーフォワードで見ておくと、クレカがですね、急に10万円不正に引き落とされた、使われたと言うならば、そこでチェックができますし、あと銀行残高ですね。私も銀行口座を絞ったとはいえですね、楽天銀行とSBI証券と、SBI銀行か、楽天とSBIと、もう一個ペイペイと、地方銀行と、あと不動産投資の信用金庫、この辺があったりするので、
そこでですね、残高不足に、こっちから引き落とされたとかですね、ここの残高が少ないよってなればですね、先ほど言ったネット銀行で振り込みができるということだったり、お金のやり手ではペイペイでも個人間でできたりしますし、業者とかだとですね、畳、おもて返しましたよって言ったら8万円の代金はネット銀行から振り込みできますよと。
大工さんにですね、不動産投資の水道工事をやったよって言ったら3万円ポンと振り込んだりできるということでですね、かなり身軽になったんじゃないかなと思います。なのでこの3つのですね、キャッシュレスは普段使い、一般の方も使えますし、ネット銀行はですね、不動産投資もそうですし、証券口座ですね、株式投資をやる方にはネット銀行はいいんじゃないかなと思います。
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普段使いの、普段使い、一般で生活される方にはキャッシュレスの決済、ペイペイで十分ですけども、不動産投資とか株式投資をやる人はネット銀行。で、全部を一元管理、家計もですね、資産運用も、それから事業投資も全部管理したいってことはマネーフォワードのアプリを入れていけば。
マネーフォワードアプリですね、月400円ぐらいなんですけども、全部の銀行口座だとか、あとすごいのが株式投資のですね、利回りも出ちゃいますので、例えば1000万円資産があってですね、株価がボンと落ちればですね、総資産が800万円に落ちるとか、そういったのがですね、ちょっと一元管理されすぎて、家計とその株式投資が一緒になっちゃうよっていうデメリットもあるんですけども、それを切り替えができます。
もうこの家計は家計だけ見たいよっていう人はですね、株式投資の残高は別で管理することもできますので、そういったこともできるマネーフォワードアプリですね、非常におすすめなんじゃないかなということでですね、給料日にATM、銀行のATMに並んでた人とかですね、いまだに25日とかですね、ATMかなり行列になっております。
あと家計棒の習慣が続かないとかですね、ついつい使っちゃうとか、なんかクレジットカードの迷彩が毎月気になるけどどうやって見ればいいのって、毎回毎回クレジットカードのなんかサイト、ウェブサイトにログインするのもめんどくさいっていう人はですね、かなりおすすめなんじゃないかなと思います。
ペイペイはですね、言わずもがな、皆さん使われているかと思います。なので、ネット銀行持ってるけどあんま使ってないよって言われる人とかですね、家計管理を今からしたいよとか、一元管理スマホでしたいよっていう方はですね、マネーフォワードミーのアプリを入れていただきたいなと思います。
不正請求とかですね、こういったものも、もし不正請求とかあったらどうするのって思うかもしれないんですけど、パソコン使っててもですね、ウイルスだとかサイバー攻撃もあります。車持ってたら車上荒らしとかですね、街を歩いてたらすりにすられたらどうするのって思うかもしれないんですけど、最低限の備えだけしておけば、もう完璧に排除できないことを知っておけばですね、そんなに車運転してても毎回事故したらどうしようとかってあんまり思わないので、
生きててもですね、心配停止になったらどうしようとかって思わないと思うので、この辺ですね、ある程度セキュリティというか、管理だけしておけば、最低限の備えだけしておけば大丈夫ですよということですね。
はい、ということで、今回もダラダラと私のしゃべりたいことをお話ししてまいりましたが、同窓会でですね、45歳のリアルな金融リテラシーを知ったということで、まだまだですね、私がポッドキャストで発信していくことによって、皆さんのリテラシーが上がるんじゃないかなと勝手に自負しております。
なのでこの発信もですね、質を高めていきたいなということでですね、まずは興味が湧く、やってみよう。で、それからわからないことは調べてみようという良いループですね。そんな良いループが生まれる一助になればなというふうに思っておりますし、あとは草の音運動ですね、身近な友人とかですね、知人、そこら辺からですね、お勧めしてて、実際にこうやってもらって、やってもらった体験をですね、私が聞いて、
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まずそれをまた肥やしにですね、発信していきたいなというふうに、まあ私の74歳の母親もですね、スマホデビューしたということで、まあペイペイはまだ使ってないかと思うんですけどね、マイナポイントまではやれておりますので、まあ格安しむだとかマイナポイントとかですね、ふるさと納税認査、いでこ確定申告、まあこの辺をですね、普及させていただきたい、誰やねんというお話ですけれども、私が喋りたいことを喋っているとこんな感じになりますということです。
はい、ということで今回も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。45歳がですね、朝の車の中から喋りたいことをつらつらとお話ししております。質問ご相談等あればですね、まあいろんな形でアプローチしていただければなというふうに思っておりますので、引き続きお付き合いいただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。
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