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第587回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、あったかいところに住んだら服いらないんじゃない?っていうお話です。
このポッドキャストでは、財布をすっきりしたら身軽になってお金も貯まって未来にも投資できるよっていう、そんなお役立ち情報を毎回一つずつ発信しております。
ということで、毎週火曜日は断捨離会ということで、今回はあったかいところを住んだら服いらないんじゃないの?って最近ふと思ったんですね。
ことをテーマにしております。普段は雑談をお話しするんですけども、今回のテーマ自体がもう雑談みたいな感じなので、これについてお話していきたいなと思います。
はい、それでは早速ですけれども、あったかいところに住んだら服いらないんじゃない?っていうことですね。
9月、10月に入って急に寒くなって、今まで半袖と短パンで2、3ヶ月、3ヶ月くらいですかね、過ごしてきましたが、それが終わりを告げる。
急に終わりを告げ、半ズボン、短パンから長ズボンになり、長袖になりっていう週末の服装がそんな感じに変わってきたので、ちょっと衣替えしようかなと思ったんですけども、衣替えも元々するほど服がないので、
年がら年中ですね、ダウンジャケットだとか、ダンクトップっていうのはその辺に掛けてある、整頓してある、それも含めて全部自分のワードローブになっているので、その中から選んでいくんですけども、着るものが増えてくると。
なのでどうですかね、今パイプハンガー2本分に全部の服がかかっております。スーツから毛布、冷服ですね、あとはスポーツウェアだとか、夏のジャケット、それから冬のダウンジャケットとか、あとはTシャツとか、そういったものが全部かかっているんですけども、
季節によって着るエリアが少ないなというふうに前から気づいてたんですけど、今度からはこっち側を着るんだなという感じに変わってきましたので、今からですね、長袖だったり羽織るものだったり、そういったものがようやく出てくるなと。
夏の間はそれがちょっと邪魔だなと思ってたんですけどね、今からはTシャツとかタンクトップ、そういったものも着なくなるんじゃないかなという感じになってるんですけど、そもそもこれ暖かいところ住んだらね、もう長袖だとか暖かいものっていうのもいらないんじゃないのって思って、そうやったらもうこのパイプハンガー自体いらない。
タンパンTシャツだけだったらもうハンガーすらいらないんじゃないのっていう感じにね、ちょっと思えてきて、まあ思えてきてというか当たり前なんですけどね、それを今日はテーマにしたというそんないきさつでございます。
クローゼットをですね、一元管理し始めて、もうどうでしょう、3年ぐらいですかね、クローゼットをすっきりして、今物置の方に引っ越ししてきまして、パイプハンガー2本分で服生活しております。
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真冬の場合はさっきも言いましたダウンジャケットですね、まあこれも1、2ヶ月ぐらいしか着ないんですね、ダウンジャケットって。
本当にメインであってよかったなと思うのがダウンジャケット。
昔はこういうダウンジャケット的なものがですね、どうだろう、3、4着ぐらいあって、年に1、2ヶ月しか着ない中で3、4着あったんでね、ほとんど袖通さずに、昔はクリーニングにも出してたような気がしたんですけどね。
そういうのもどんどんスリム化して、今1個しかないダウンジャケット、これを年に1回出すぐらいですね。
逆に真夏のタンクトップ着るのも1、2ヶ月なので、あとはですね、やっぱり長袖のシャツとか、ちょっと羽織るもの、薄手の羽織るもの、この辺が年間のメインになるんじゃないかなということですね。
今回のテーマのあったかいところとは、例えば沖縄だとか東南アジアに行った場合っていうのは、短パンTシャツで生活できるだろうし、気候もいいので、そんなのでね、沖縄だと冬でも短パン半袖っていう、でもそれに近いような、ダウンジャケットは絶対いらないだろうし、あっても長袖、ちょっと羽織るものぐらいなんじゃないかなという感じですね。
東南アジアであればそういった感じ。もちろん食べ物が違ったり、他の気候、エアコンがガンガンに必要だよっていうエリアもあるかもしれないんですけど、服だけのところで見れば年中Tシャツ短パンで過ごせるということで、物増えないっていうのを重視するんだったら最高の環境なんじゃないかなということですね。
とはいえ、異色住だけで、異色住だけの良いだけで住む場所を選ぶという極論かもしれないんでね。職だったり住まい、生活環境、仕事とかですね、収入源どうするのとか、言葉の壁とかどうするのっていう諸々はあるかもしれないんですけれども、今回のあったかいところに住んだら服いらないんじゃないっていうですね、素朴な疑問からこういったテーマにしてみました。
日本の場合ですね、これはあったかいところの、日本で住むところ、日本ならではのポイントを3つ、一応無理くりポイントを3つ絞ってみました。
日本では四季がある、当たり前ですけどね。春、夏、秋、冬と。だから服が4パターン必要、合い物も入れて3パターンぐらいですかね。春、秋、ものと夏、それから冬、3パターンは必要と。これが常夏のエリアだったら2パターン、下手したら1パターンでもいいかもしれないということですね。
2つ目がそこだけで住む地域を決めるっていうのは極論ですけども、引っ越しをする理由にはなるかもしれないなというのがちょっと思いましたね。
あったかい服を着たいから北海道に行こうっていうのはちょっと極論かもしれないんですけども、逆にね、沖縄に行くにも服が身軽で生活できるからそっちに行きたいっていう人も結構いるんじゃないかなということを思いました。
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3つ目ですね。敷きがあるからこそですね、その中で服を楽しんだり、その中でもシンプルにコーディネートしていこうっていうのが今の私ができることですね。
ということで、なんともテーマが極論すぎて中身がちょっとぼんやりしてきましたけれども、今回はあったかいところに住んだら服いらないんじゃないということで、まだ今見たら6分くらいですね。
テーマが薄い分ですね、中身も薄くなってきましたけど、クローゼットをですね、物が少ないとはいえ細々整理したりするのが好きなんでしょうね。
なんかことあるごとに並び替えをしてみたり、なんか奥のやつを一回ちょっと出して空気に触れさせたりみたいなんですね。そんなことを休みの日にしてたりするんですけど、そうなるとより物を少なくしようとなると、今の生活だと結構限界にきてるなというふうに思いまして。
どうだろう、服のハンガーの数がもうだいたい決まってるんですけど、服のハンガーの数が20本、もうちょっとあるか、25本くらいあるんですかね。その中にスーツから、さっき言った冬物のジャケットがあったり、シャツだとかがかかってたり。
コーディネートさせて服を2着か、シャツとジャケットっていうふうなコーディネートしたまんまかけたりしてるので、それで20本くらいあるので服としては40着くらいか。
あとはもちろんパンツとか畳む服もあったりしますし、スポーツウェアはあんまりハンガーにかけてないので、くるくるっと丸めて収納してたりするので、それでも全部で言ったらアイテム数で言ったら100くらいはあるんじゃないかなという感じになるので、まだまだ体1つに対して、季節が3つだとしても、1シーズン30着くらいずつあるんであれば、まだまだ服は、そう考えるとまだ多いなというふうに思います。
前回も言いましたけどね、スポーツウェアがやっぱり最高なんじゃないかなと。着心地も、それからもちもですね。
なんかちょっとくたびれても肌触りが良かったりするんで、最終パジャマにしたりとかってなってくると、スポーツウェアの捨て時がわからないと。
おしゃれ着だったらね、ちょっとくすんできたり、トレンドがあったりするんですけど、スポーツウェアってトレンドがないし、季節性もあんまりないし、着心地がいい。乾きやすい。最高じゃないかなと思います。
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その代わりファッションとは真逆に、ファッションってどちらかと言えば不自由。ブーツを履いたりとか、ストールを巻いたり、キャップを、ハットをかぶったりとかですね。そんな感じで不自由な方を楽しむっていうのがファッションかなと。
その真逆の機能性だけを追求するスポーツウェアっていうのが、ちょっと捨てるタイミングですね。
スポーツウェアの捨てるタイミングについてもテーマで、すごいニッチ。ニッチすぎますけどね。話していきたいなということで。
今日はですね、昨日は節約の回でめちゃめちゃ盛り上がって、18分、19分くらいね、母親のドコモの柄刑をマイネオに変えましたっていう回があったんですけど。
それは超絶盛り上がったんですけど、今日の断捨離はですね、そんな感じでようやく10分くらいになったところですけども、まとめていきたいなと思います。
今回はですね、あったかい場所に住んだら、服、冬服いらないんじゃないの?っていうですね、ちょっとズボラマインドが炸裂しましたので、断捨離を兼ねて移住するのもいいんじゃない?っていうことで雑談会となりました。
きっかけがこういった不純でもですね、割と理にかなった方法かもしれないんじゃないかなというのを思いました。
あったかいところに服をシンプルにさせるのであれば気候が統一、均一なところがいいんじゃないの?ということで、今の日本の四季ですね、もちろんもみじがあったり、桜が咲いたりですね、
夏で花火が上がったりとか、冬で雪が降ったりっていう四季も楽しめるんですけども、均一化させることの方が服もシンプル化できますよというお話になりました。
はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンでもですね、クローゼットをすっきりすれば、服を減らす理由で沖縄や東南アジアに移住するきっかけにもなるよという、そんな夢の詰ったお話会となっておりますので、よろしければ過去の回も聞いてみてください。
ということで、また次回お会いしましょう。