#191 断捨離的格安スマホを知るべき理由①何が違うの?
2021-04-05 11:53

#191 断捨離的格安スマホを知るべき理由①何が違うの?

#191 断捨離的格安スマホを知るべき理由 知らないと損することが多すぎ!(^^)

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第191回ポッドキャスト、断捨離的格安スマホを知るべき理由ということで、お話ししていきたいなと思います。
第191回ですね。残り10回で200回ということで、頑張っていきたいと思います。ひでだんポッドキャストですね。今回から、このシリーズからですね、断捨離的な格安スマホの知るべき理由ということで、お話ししていきたいなと思います。
今回もですね、5回にわたってお話ししていきたいなと思います。ざっくりですね、格安スマホについてなんですけども、第1弾、今回はですね、何が違うのということで、第2弾がですね、なぜ安くなるの、第3弾が格安シム、どこがおすすめ、4つ目が大手キャリアですね、値下げ戦争で5番目にまとめということで、お話ししていきたいなと思います。
まずスマホのキャリア、大手キャリアとか格安シマ、シマホじゃないな、格安スマホですけどね、お話ししていきたいなと思います。どこもauソフトバンク、この大手産キャリアですね、MVOと言われるですね、移動体の事業者っていうのがあります。
今回お話しする格安スマホというのがMVNOですね、仮想移動体事業者ということで、MVOとMVNO、カタカナじゃないので英語だとちょっとわかりにくいんですけども、アンテナを持っているところと、アンテナを借りているところですね、ドコモ、ほとんどドコモなんですけどね、ドコモから借りている、IIJとかOCNとかですね、その間にですね、MVNEという、またもう1個出てきましたね、パソコン、インターネットで言うとプロバイダーみたいな感じ、
インターネットで言うとややこしいです。インフラとかアンテナとかが自前で持っていなくて、全部借りていますよというのが格安スマホですね、MVNOということで、MVNEというのはOCNとかIIJですね、というのが属しております。
MVNOはですね、IIJ、OCN、それからマイネオ、イオンとかですね、そういった形、昔で言うと楽天モバイルで、今はですね、楽天モバイルは今後大手3キャリアプラス1ということで、大手のキャリアに入っていくということで、実質に楽天モバイルも今インフラ、いろいろな設備を投資してますけども、まだ全部足りていないのでAUに借りていますよという状況ですね。
大きく言うと大手キャリアと、それからプロバイダー、MVNEというのと格安スマホというのがあります。MVNEというのは実際販売はしていない、この中継ですね、中継をやっておりますので、ここで契約することはできないんですけども、ですのでMVOで契約するか、それから格安スマホと呼ばれるMVNOですね、これの違いがありますということで、値段で言うとですね、
どこもAUソフトバンクだと、私のざっくり計算ですと8000円から1万円ぐらいですかね、もちろんiPhoneを分割したりとかですね、保証をつけたり、保険をつけたりとか、いろんなパックつけたりで変わってきますけども、ざっくり言うと8000円から1万円、でAUとかソフトバンクのセカンドブランドと言われるYモバイルとかUQモバイルですと4000円から6000円ぐらい、2年縛りとか4年縛りとかありますけどね、ざっくりで、
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IIJとかOCNとかマイネオイオンラインモバイルとかですね、ですと2500円から4000円ぐらい、ですのでやっぱり大手キャリアの半額以下と言われるのが格安シムなので、じゃあなんで安いのと言うとですね、まあ料金プランがまあ例えば1ギガいくらとか2ギガいくらとかというふうに安かったり、あと電話がですね、なんかこうアプリだったりしないといけない、電話の普通のじゃダメですよ、30秒20円で高いです、
かけ放題はないけど10分無料このアプリを使ったらみたいですね、あとまあLINE電話とかもありますんでね、まあそういった感じでかけると電話代が安くなる、10分タダになるよということですね、まあそのちょうど間がYモバイルとかUQモバイルってことで、まあ知ってる名前だしCMも知ってるし、かけ放題がついてたりですね、まあ料金もそこそこで本体もiPhoneの片打ちをセットで安くできますよとかというふうな販売モデルになっております。
で、ざっくり今話しました、で私のですね経歴ですね、まあ私43歳なんですけども大学時代にですね、ガラケー、当時ですね、携帯電話のアルバイトでですね販売、町にあったですねショップでですね販売しておりました、当時もですねガラケーでも2、3万ぐらい本体はしたんですけども半年使ってもらったら0円ですよというキャンペーン、まあ町でよく見たと思います、0円スマホで0円の携帯、0円携帯ですね、あれを販売しておりました。
で、月の使用料当時だと3,000円とかが3,500円だったんですよね。で、6ヶ月使ったら半年分キャッシュバックしますよとかっていうですね、もうどこで儲けてるのかよくわかんないですね、仕組みで販売、それでもですね契約取るとまあ報償金ということで大手のキャリアからお金をもらったりっていうのがビジネスモデルとして、まあ一人じゃ5台10台ですけど、まあそのショップ自体、その会社自体ですね、1000台、2000台売るとそこからキャッシュバックが入ってくるので、それを先に
お客さんに回してっていうやり取りですね、それでまあビジネスモデルが成り立ってたってことで、まあ大手キャリアとしてはですね、まあ熾烈なシェア争いですね、まあインフラにこれからなってくる、まあ実際ですね、それからもう携帯電話なんて1人1台当たり前、1.5台から2台ぐらいになってますので、まあそういった意味ではですね、電気水道ガスとかと同じようなインフラになってくるためのシェア争いをやっておりました。
まあこれでですね、半年タダでもらってもですね、どうせ半年で機種がダメになるわけでもないですし、変えたりもしないので2年とか4年とか使っていけばですね、年間で3万4万ぐらいですし、今だと月8000円とかだと2年で20万ぐらいになりますので、やっぱり電気水道ガス、まあ電気と水道ガスのちょうど中間ぐらいですかね、の使用量になってくるので、やっぱりデカいですよね。
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で、まあなんでこんなにサンキャリアしかないの?ということでですね、まあソフトバンクはデジタル通貨からのずっと流れで、AUもですね、KDDIからですね、セルラーとかいろいろなって、まあどこもですね、NTTからのずっと来てますけれども、なんでサンキャリアなの?っていうとですね、まあやっぱり島国なんでですね、アンテナが特に立ちにくいというか、まあ難しいんですよね。人口もバラバラ、山の奥だったりですね、海の島だったりするので、アンテナというのは非常に難しい整備がですね、まあこれ、これをまあ何十年も
かけて整備してきたので、今から楽天が入ってもですね、なかなかそのアンテナを供給できるっていうのは難しいのかなというふうになっておりますし、まあ外国からの、まあ他の大陸とかだとですね、隣のとかっていうふうにありますけど、日本だとですね、まあ鎖国状態ですね。
ですので、まあガラパゴス形態ということで、ずっとそこだけ進化が止まっていて、iPhoneで一気に、既視としてはですね、スマホが大流行ってことになった、まあ全世界的にですね、大流行になった
んですけども、そのインフラというか、まあアンテナの方はですね、まあ未だにずっと鎖国状態っていうのできております。まあそこでですね、
セカンドブランド、まあその前にですね、MVNOという格安スマホができましたよ。格安スマホはアンテナをさっきも言いました、持ってないので、ドコモ、まあ9割ぐらいですね、ドコモの
格安シムなので、ドコモの電波ですね。ドコモと契約してなくてもですね、あのスマホの左上のところはドコモって出ますね。
で、アンテナはドコモのアンテナを借りております。で、じゃあデータ通信はというとまあ安くて、
ギガも少なくてっていうふうにまあ細分化した感じ、私は3ギガでいいよと5ギガでいいよっていうけれども、大手キャリアの場合はまあ5ギガ、10ギガ、20ギガ、使い放題みたいな感じになっておりますので、
やっぱり料金が高くなったり、書き放題がついてたり、なんとかパックがついてたり、キャリアのメールがついてたりするので、やっぱりいろんなですね、ショップに行ったらいろいろ教えてくれるしっていう広告宣伝品もいろいろいろいろ足していくと、やっぱり8千円とか1万円とかにやっぱりなってくるんじゃないかなというふうに思います。
格安シムの場合はですね、そういったのも一切ないですし、店もない。あとはもう契約はネットで、郵便でシムカードが届いて、それを刺すと。
わからなければ、電話も今ないですね、オンラインのチャットとかですね、AIのチャットとかになりますので、そういったので解決してくださいねとかということですね。
ですので知っている人はそういうのが調べられるし、知らない人ですね、私の親の年配の世代とかですと、もうお店に行かないとよくわかんないとか、わかってもググれないっていう世代にはちょっとやっぱりお店がないと厳しいのかなというふうに思っております。
ですのでそういった感じになっておりますので格安シムの方が安いですよということですね。日本人特有の月払い、安定、2年縛り、4年縛りっていうのがですね、安定しているということで、損してもですね、分かりやすいっていうのがいいのかなと。
格安シムの場合ですね、iPhoneを例えば13万円で買って月2千円ずつで運用していく。2年使うと4500円で分割になるっていう計算ができる人はいいですけど、
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13万円そんなのないとかっていうですね、人はですね、分割で8000円の方がいいやっていう風になってくる。ですので格安スマホを知るということはですね、自分の使用量、必要量というのがわかるし、最適解がやっぱりわかるということですね。
あと最終的にはですね、格安スマホめちゃめちゃあります。何百何千という会社がありますけれども、どれがいいのかというのを自分で探すことができますので、それがいいポイントかなというふうに思います。
ですので安くしたいという人はですね、もちろん高いのは損したくないということで調べる。それから知ることができて対応できる。割り切る力ですね。10分しかかけられないから10分でやめるとか、そもそも電話をかけなくなるとかっていう風に。
あとは別のLINE電話とかですね、iPhoneであればですね、フェイスタイムだとかいうのを使うですね。駄目な人とできない人っていうのは分からない。面倒。今のままでいいということで、結局知らずちまいで自分が搾取されているっていうのは気づかないっていうところですね。
ですのでまず知るというところがいいのかな。電話代ですね、8000円、1万円からですね半分になると月5000円で年間6万円、10年で60万円という圧倒的ですね。それでですね、逆にiPhoneが新しいものが手に入ったりしますし、逆にですね、大手キャリを使っている人多いんですけど、記事変更がめんどくさいからって言ってですね、いまだにiPhone6を使ってたり、私はiPhone11なんですけどね、iPhone6を使ってたり、
または画面が割れたまま使っている人っていうのは結構いるんですよね。そういう人ってもう結局変えたくないからですね、めんどくさいからいかないんですけど、それってもうそもそもその本体代以上のお金をもう分割で払ってるんで払いすぎなんですよね。
やっぱり格安シムの人はその本体代とか割り切って払っているので損することがそもそもないですし、やっぱりそういう方が古いのを持ってたらちょっとスペックが悪くなって遅くなったりするので新しいものに変えるということで、より知っている人はより良くなっていくし、知らない人はより不自由になっていくっていうのがなんかこの今の日本の社会の縮図のような感じがしますので、
こういったところで損しないようにしっかり学んでいくようなお話ができればいいかなというふうにお話ししていきたいなと思います。
今日は第一弾ですね、断捨離的格安スマホを知るべき理由ということでお話ししてまいりました。また次回以降も格安シムのお話ししていきたいなと思いますのでまた次回お会いしましょう。
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