00:04
第437回ひでだん実験レディオ。今回のテーマは、楽天超かんたん保険はやっぱりおすすめだった、ということでお話ししていきます。
このポッドキャストは、節約とか断捨離のお話ですね。で、あとはもうお金の話とかしているんですが、前回からですね、楽天の超かんたん保険、自転車保険ですね、のお話をしております。
引き続きですね、前回と合わせて聞いていただければなと思います。436回と437回ですね、セットでお聞きいただければなと思います。
自転車保険に加入するきっかけとしては、春から子供2人が自転車通学をするということで、1人が2台を乗りこなすというですね、家から駅まで。
で、また電車に乗って、電車で乗った先から学校まで自転車。2台ずつ持ってですね、それに合わせて中学校、高校ですね、自転車保険に入ってくださいよということで、自転車保険の加入なんですけども、1人だいたい年間3000円ぐらい。
年間なんでね、月にならすと250円ぐらいのものなんですけど、とはいえ保険料っていうのは結構バカにならないですし、じゃあ保険と保険料と保証のバランスはどうなんだいっていうことを調べていくと、まずなぜ保険が必要になるかっていうことなんですね、自転車保険ですね。
私の小さいころは加入義務もなかった。保険自体はもしかしたらあったかもしれないんですが、今みたいに1億円保証っていうのがあったっていう記憶はないので、当時の保険はもしかしたらなかったのかもしれないですけどね。
今必要な理由はですね、過去の事故で裁判の判例で1億円近い判例が、小学生でも加害者、小学校、11歳の男の子が62歳の女性を跳ねて、跳ねてというか自転車で引っ張って、相手が意識不明の渋滞となって9521万円の賠償、これが中学生ですね、11歳、11歳なんで小学生か。
高校生でも9266万円賠償を命じられたとか、自転車対相手がオートバイだったとしても4043万円っていうことで、結構もう人生が狂うぐらいの賠償金額になってきてるので、それじゃあちょっと大変なのでっていうことで、そういうのを網羅できる、カバーできるような保険が出てきましたよということをですね、
いわゆる万が一に対して保険加入をしておきましょうということで、小中学校でも、小中学生でも加害者になるということであります。
で、私が決めたのがですね、前回もお話ししましたけど、最初はですね、楽天自分のIDで子供の保険をポチッとしたんですけども、
保険を買ってですね、それの契約するときにですね、子供の年齢にできない、未成年はできませんよっていうことだったんで、よく調べると、子供の保険はですね、子供の名義で楽天IDを作らないといけないという結構手間がですね、未成年の子供、じゃあ支払いはどうするのって言うんですけど、支払いは親の名義でOK、子供の楽天IDをですね、2個作って、メールアドレスを登録して、名前とか住所とか登録してですね、
03:26
そこからカートに入れて、初めての子供のIDですね、楽天IDでですね、買い物をするっていうのをやったんですけども、それで結局完了はしたんですけども、よくよく見ると子供2人入れるんだったら、家族丸ごとって言ってですね、私が1人入ればですね、子供2人もそうだし、夫婦も入れるし、なんならおじいちゃんおばあちゃん、まあ同一世帯かもしれないんですけど、おじいちゃんおばあちゃんってなると、6人で年間3900円っていうことで、
2人入ると2400×2で4800円なんですけども、3900円で家族丸ごと、最大6人ぐらいですね、もっと8人とか10人とかかもしれないんですけども、家族丸ごとカバーできる保険があるよってことに気づいて、問い合わせをしてたんですけども、ちょっと難しいだろうな、もう契約したしなと思ったんですけども、昨日メールが来てですね、今回の流れよくわかりましたと、子供2人入るよりも親1人入ったほうが安いですよと言うし、
カバーも広いですし、安いですよということだったので、メールで問い合わせしたところですね、子供2人の保険をキャンセルできるので、親の名義でもう1回家族丸ごとで入ってください、家族型で入ってくださいねっていうことで、メールいただいてですね、なんて神対応なんだなということでですね、
過去はですね、楽天ハンドの2万ポイントのゲットですね、ショートメッセージを送らずにゲットできなかったという痛い思い出とですね、楽天モバイルをデュアルシムで使ってですね、通信障害ということで、デュアルシムのメインの通話、電波のほうですね、不在着信もないまま圏外になるっていう、
1番、12月ぐらいですね、2021年の12月ぐらい、1番楽天がですね、エリアが問題視されたときに乗り換えたものでですね、かなり楽天のシステムに私が乗り切れてないっていうことがあったんですが、今回の神対応でですね、かなり楽天経済系のポイントがアップしたということで、今まではですね、買い物は楽天よりAmazon。
で、証券会社もですね、楽天も使ってますけども、SBI証券だったり、カードもですね、楽天カードも使ってるけども、ペイペイカードとかですね、あとは三井住友のナンバーレスのカードを使ったりということだって、楽天といえばですね、最近いろんな快悪、悪いほうに改正されることが非常に注目されておりますが、とはいえですね、もともとのポイントキャンペーンとかですね、
試作っていうのが、もうお金ばらまきぐらいの感じだったので、それがですね、ちょっとシェアを取ったら縮小するっていうのは上等手段ですので、この辺をですね、しっかりうまく利用してですね、今回も保険に入ることになりまして、結局ですね、親名義で入れないんだろうなと思って、来年からですね、切り替える手間をちょっと忘れたら嫌だなと思いながらもですね、
06:23
思ってたんですけども、今回は子供の保険がキャンセルになって、親名義ですね、今からまだ半月、もしくは1ヶ月ぐらいありますので、その間に親の楽天保険を入っていけばいいなということで、今回はですね、楽天超簡単保険。
メールの問い合わせってやっぱりちょっとめんどくさいんですよね。電話だとその都度その都度話ができるので、わかりやすい。キャッチボールができるんですけど、メールって結構文章で伝えるっていうのが、メールで問い合わせしてくださいって言っても、なかなか今の症状を自分の状態を伝えるのって難しいんですけど、これ意外とですね、メールでやり取りをしていくと時系列でですね、
昨日この問い合わせをした、その続きが今日ですよ、向こうの担当者が誰々さんですよ、私はこのIDですよとか、子供のIDがこれですよって、全部記録に残ってるので、後々見返しされたんだろうと思うんですけどね、今回の事例も。
ですけど、私のですね、子供2人を入れるっていう流れもわかってるし、親の名義で1回子供の保険入ったけど失敗したとかっていうのもわかるので、この流れを見てですね、なんかキャンセルしてくれたんじゃないかなというふうに思いますので、問い合わせメールですね、確かに返信はですね、2,3時間ぐらいかかったりするんですけども、やっぱりAmazonとかもそうですよね、やっぱりメールで問い合わせをする。
その時にですね、文章とか結構文章力とか伝える力とかって必要だなと思いながらですね、書くんですけど、メールで問い合わせするっていうのもあんまりこう悪くないかなと。電話だとですね、もう繋がらない、10分、20分ですね、なんかこう待ちぼうけを食らうっていうのはよくあったかと思います。
なんかドコモとかAUとかですね、問い合わせ、お客様センターとか繋がらないよっていうのもあるかと思うんですけど、メールはですね、待たされる、返信まで待たされることはあっても、メールを送る時はですね、自分のタイミングでできるし、後々ですね履歴とかにも残るので、非常に問い合わせ方法としてはいいのかなというふうに思います。
相手に伝える力のスキルアップにもつながると思いますので、メールの問い合わせは今回非常に良かったなというふうに思います。
まとめですけれども、今回は楽天超簡単保険は結局簡単だったってことですね。私が右往左往してですね、簡単じゃねえじゃねえかなっていうツッコミを毎回入れながらですね、やってたんですけど、最終的にはやっぱり簡単というか、超簡単だったっていうことですね。
なのでお勧め、自転車保険入られる方はですね、その他の保険もですね、もしかけ捨ての保険とかを見直しされているのであれば、やっぱり大手の方がやっぱり安いのかな、店舗じゃなくて人をいちいち派遣しないような保険会社の方がやっぱりコストはコスパがいいというかコストが削減できているようなイメージがあります。
09:16
対応にしてはちょっと冷たいんじゃないのと思うかもしれないんですけど、やっぱりメールの返信を対応を見ると、そこまでさまつな扱いをされるわけでもないのでいいのかなというふうに思います。
まあ保険ですね、火災保険もありますし、生命保険、医療保険、私は入っていないですけども、もし必要な方、地区がちょっと心もとないとか、子供がまだまだちっちゃいよとかっていう方はですね、かけ捨て1000円、2000円まで払ったら医療保険、生命保険も高いと思います。
払った分だけ返ってくるなんていうのはもうこの宝くじみたいなもんなので、なかなか難しいかと思いますけれども、万が一今回の自転車事故とかですね、あとは火災保険もそうですけど、地震保険はなかなか回収は難しいと思うんですけど、その辺ですね、かけ金とリターンをしっかり見てですね、自分に何が必要なのか。
で、ベースに何の保証があるのかですね。医療保険、生命保険であれば、会社員であれば社会保険、厚生年金とかあります。事業者であればですね、教材保険とかですね、そういったものもありますので、自分が死んだときに今はいくらもらえて、これに入るとプラスでいくら入るのかって、月々いくら払わないといけないのか。
なので、いくら投資していくら回収できるのか。回収って言うとなかなか難しいんですけどね。保険はあくまでも保険というふうに考えてですね、万が一の時ですね、自転車事故で9000万円の賠償請求が来たときに保証してもらえる。なので、わざわざ入ってですね、事故を起こす人はいないと思いますけれども、万が一に備えた保険っていうのをしっかり見ていくのがいいかなというふうに思います。
前回と昨日とですね、今日436回、437回で、自転車保険というかなりニッチなですね、私も初めて入るんじゃないかなっていう保険のお話をしました。普通は医療保険、社会保険、医療保険じゃない、医療保険と生命保険か。
よく言っても火災保険ですね。不動産投資なんかでも必要な火災保険もありますけれども、今回はその中でもニッチな自転車保険、いろいろあります。ゴルフの人の保険もありますし、もちろん自動車保険もありますしね。
そういったものもあるかと思いますけれども、あくまでも保険は保険、投資は投資ということで、混ぜるな危険ということで、リベ大でもお話ししておりますので、私もそれを学んだ意味としてはですね、それを伝えていきたいなというふうに思います。
今回も最後まで聴いていただきましてありがとうございます。このポッドキャストでは引き続き、断捨離と投資のお話をして、自分の人生が豊か、いつこしても豊かになるように、私も勉強していきながら発信していきたいなと思いますので、またよろしくお願いいたします。ということで、また次回お会いしましょう。