#186 2年目の築古不動産投資のススメ①
2021-03-29 14:07

#186 2年目の築古不動産投資のススメ①

#186 2年目の築古不動産投資のススメ①。①分業が確立している②レバレッジが効く③再現性があり、学習しやすい環境

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第186回、ひでだんポッドキャスト。今回のテーマは、築古不動産小建て投資ですね。
築古小建て不動産投資ということで、お話ししていきたいなと思います。2年目ですね。
タイトルいろいろ加わりますけど、2年目の築古小建て不動産投資ということで、お話ししていきたいなと思います。
今回からですね、新商ということで、新しい商ですね。シリーズでお話ししていきたいなと思います。今までですね、断捨離でメインでお話ししてまいりました。
断捨離からですね、自己投資、自己育成ですね、あと資産運用、資産投資ということで、まあ楽に生きていきましょう、ゆったり生きていきましょう、自分のペースで生きていきましょうということをコンセプトにやっております。
今回、築古の不動産投資ということで、たまにお話ししてまいりました。私ですね、去年から築古不動産投資をやっております。
不動産投資というとすごいかっこいいんですけどもね、ボロボロの小建てをですね、買って、自分でできるとこだけペンキを塗ったりして、あとは業者さんにお任せしてですね、
賃貸に出すということですね。まあよくいろんな本が今出ておりますので、YouTubeとかでもですね、しっかり学べる教材とかですね、ステージ、
学べるツールというのは色々転がっております。その中でですね、じゃあなぜですね、私サラリーマン、40代サラリーマンなんですけども、
この営業マンとかでもですね、ただのサラリーマンでもできる副業というのを、じゃあなんでその中で不動産投資をやるのかということですね。
まずちょっと色々ごちゃごちゃしておりますが、このシリーズですね、なぜっていうので今回お話しして、
2回目以降ですね、小建てとワンルームマンションとかですね、ワンルーム、車マンションのお話、それから不動産投資の落とし穴、その後ですね、1年目の経験とか実績で5番目にまとめという流れでお話ししていきたいなと思います。
なぜですね、不動産投資なのかということでですね。不動産投資はですね、副業でできる中でも不動産投資というのは役割分担、分業がですね、しっかり確立されているということで、
昔からあるビジネスなので、もちろんですね、ワンルーム投資とかマンション投資、マンション経営という詐欺の電話、よくかかってきます。会社にでもね、会社にもいっぱいかかってきますけれども、
そういうのが横行しているというのはやっぱりですね、物価がわからないというのが1番ですね。土地の値段、駅近くだったら高いだろうなとか、駅から遠かったら安いだろうな、でもこの家はいくらとかっていうのがですね、やっぱりわからないですね。
わからないうちにですね、私もそうなんですけど、マイホームを買う人ですね。35年ローンの3000万って言ってですね、3000万って言ってもよくわかんないけど、月8万円だったら払えるかみたいな。
今の家賃が7万円だから8万円だったらちょっと足せばお金が払えるし、35年後には自分のものになるなっていうのでですね、まあ業者さんに別に騙されたとは言わないですけれども、まあそういう感覚でですね、35年フルローンを組んでですね、私頭金入れましたけども、35年フルローンで3000万ぐらいの家を買うっていうのが一般的な流れですね。
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子供を育てながら、子供、小学校、学生、学校、小学校、中学校、大学に育ててですね、まあ親だったら家を買ってとかで車を買ってっていうのがまあ一般的な形、家庭の形なんじゃないのということで、まあみんなそれに向かってやってるような感じでですね、当たり前のようにやらないといけない一つにですね、なぜかマイホームが入ってたということですね。
家の価値もわからずにですね、マイホームを買って、ぬくぬく生活はしてるんですけれども、じゃあ実際副業でやっていく不動産というのはどういうことをやっていくのかということですね。物件を見つけてですね、でも不動産業者さんから買うということですね。
ですので、まあそこまで騙される可能性はないかなと。ワンルーム投資とかで騙されるっていうのは全部パッケージになってますんで、月5万円出したら4万円のバッグが入って年金の代わりになりますよとか、じゃあ例えば賃貸出してもお客さんがつかなくてもですね、家賃の補償をしますよとか、20年借り上げシステムですとかっていうので騙されてしまうので、そこで詐欺になりますね。
全部そのリスクを自分で背負えばですね、そこに詐欺が出てですね、リターンが見込めるということで。話ごちゃごちゃしましたけれども、不動産というのはですね、不動産業者さんとリフォーム業者さん、客付業者さんというのは、分業の仕組みがしっかり確立しているので、副業でサラリーマン、普通の会社員でもできる、できますよということで、2つ目がですね、レバレッジが効くということでですね、テコの原理ですね。
株をやりたいんだけど100万円貸してって言っても絶対銀行を貸してくれないですので、不動産、投資って言うと貸してくれないんですけど、不動産賃貸でですね、お金を借りたり、またビジネス、飲食店とかすればお金を貸してくれるんですけども、とはいえですね、そういう自営業的な仕事っていうのは副業ではちょっと難しいです。時間が限られておりますので、その中でですね、物件を買うお金っていうのは、銀行とかですね、広告とかで借り入れができるということですね。
レバレッジが効く、元手が200万でもですね、極端な話、1000万、2000万でも借りることができるということですね。ですので、1000万、2000万借りることができたら、そこからですね、10%、5%ということで、50万円とかですね、100万円の利益が出るということですね。元手が200万円でも、もちろんですね、レバレッジが効くってことは、海洋圏みたいなもんですね、ドラゴンボールのことなんで、なんじゃそらって言う人もいらっしゃるかと思うんですけど、2倍、3倍のリターンが見込めるんであれば、リスクも2倍、3倍。
もしくはそれ以上になりますよということなので、危険も伴っていますけれども、それに対応して、それに応じたリターンもありますということで、しっかり勉強していきましょうということですね。
1つ目が不動産は分業ですよ。2つ目がレバレッジ。3つ目はですね、歴史があって手法が確立している。先ほどのですね、分業もそうなんですけど、過去から続くですね、知見があって、本なんかも参考書籍なんかもいっぱいありますし、
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YouTubeなんかでもですね、私もいろんな動画を見てきました。リベライもそうですし、もふもふ不動産さんもそうですし、10分不動産さんとかですね、いうのも見てですね、ある程度このリフォームの形も見えてきますし、サーファー役剤師さんとかもそうですね、本を読んでですね、こういう物件は危ないですよとか、こういう物件は穴場ですよとかということでですね、良いも悪いも勉強することができます。
ですので、田舎、都会とかですね、住んでいる場所によりますけれども、自分の住んでいる地域の物件というのが目利きが利くということで、そういうことをやっていくと、投資だけじゃなくて、例えば自分が賃貸で借りる場合ですね、ここは割高だなとか、ここの修正費はちょっと高いなとか、トイレの水漏れを自分で直そうとかっていう、ビジネス以外のですね、実生活にも役立つ知見というのがいっぱい書かれています。
学されているよということで、学ぶべき、学んでおいた方が良いメリットがたくさんありますよということですね、価格差ですね、中古屋さんでもですね、このブランドこの店気づいてねえな、本当だったら8000円ぐらいで売れるのに2000円で売っているよっていうのが、実際、不動産物件でもありますので、そういうところの価格差をですね、あとは需要ですね、今からここは伸びそうだとか、ここはこういう需要があるからとかですね、そういうのでしっかり分析していくと、
分析していけばいいのかなと思います。田舎、それから都会ですね、あとは新築だったり、古いボロこだてだったりですね、あと田舎だから場所が大きい、土地が大きい、建物が大きい、7LDKとかですね、あと狭いですね、2DKとかですね、1DKとかっていう物件もありますので、こういうのもしっかり見るということでですね、不動産投資に関わらずですね、やっぱりこういうビジネスをやろうと思った時に、
不動産投資に関してですね、3つ注意点として私が思うのが基本的なことなんですね、1つ目はしっかり調べる、2つ目は自分で考える、3つ目やってみる、すぐやってみるですね、ただこれに関してはすぐ買うということじゃないですね、購入するということじゃなくて、物件を見に行くとかですね、電話をしてみるとかって言うんですね、また明日にしようとか、来月にしようとか、もうちょっと待とうとかじゃなくて、すぐできることはすぐやろうということですね、
しっかり調べるは、今ネットの時代なんでですね、調べればいっぱい出てきますし、本なんかもいくらでも出てきますんで、10冊20冊は当たり前のようにですね、本は読んで、私も20冊ぐらいは読んだと思いますし、
YouTubeですね、そういう関連動画も結構見ました、リフォームのやり方から全部見ましたけれども、最終的には自分で考えるということですね、どこまでやるかですね、
リフォームを全部自分でやるよっていう人もいるし、全部丸投げする人もいますし、いろんな手法があります、蓄フルだったりですね、田舎の人だったり、田舎の物件だったり、都会の物件だったり、私は住んでいるところが田舎なんでですね、田舎の物件になるんですけども、最終的には自分でですね、どの手法をやるかっていうのを考える、どの物件を買うかっていうのを人に聞いても、業者さんに聞いてもですね、これって儲かりますかなんて聞いてもですね、
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絶対そんなの教えてくれないですし、自分で考えろってことですね、3つ目がやってみる、すぐ行動するってことですね、ただこれに関しては物件をすぐ買っちゃダメですよっていうことですね、駆動産投資はですね、買うときが、私も口を酸っぱく言われましたけども、教えてもらいましたけども、買うところですね、買った値段が高いと、もうあとどうにもならないので、逆に言うと安く買えばですね、リフォーム代が高くつこうが、お客さんがつくまで時間が経とうが、
あとは利益がやってきますので、例えばですね、300万ぐらい、200万ぐらいの家を買ったとしてですね、50万円でリフォーム、処刑費で50万円かかって全部で300万円かかりましたよって言ってですね、そこからじゃあ家賃5万円ですよって言って年間60万円ですね、で行くと5分の1なんで、利回り20%っていうことですね、
まあ投資、駆動産投資だとですね、だいたい10%から20%ぐらいですかね、蓄フルだと20から25とか30とか出るんですけども、やっぱりボロいとですね、修繕のリスクが高かったり、長期間で貸し出しができなかったりっていうのがあるので、
あと逆に都会のワンショーとかだと2%とか3%とかですね、その代わり金額がバカでかかったりですね、長期間でできるような状態の良いところっていうのがありますので、最終的にはですね、自分でその辺の利益の管理をしていくってことですね、でこれ最終にお話ししとけばよかったんですけども、
金持ち党さんのキャッシュフロークアドラントですね、4つの分類があるかと、読んだ方はわかるかと思いますけれども、4つのカテゴリーというか、4つの人間の、暗いと言うとちょっと語弊がありますが、1つ目がサラリーマンですね、で2つ目が自営業、で3つ目がビジネスオーナー、4つ目が投資家ということで、左と右にですね、分かれていまして、サラリーマンと自営業が左側のグループ、右側のビジネスオーナーと投資家ということで、
やっぱり左側のサラリーマン自営業というのはですね、自分の労働時間を投入して利益を得る、で逆にですね、右側のビジネスオーナーと投資家っていうのは、人とかお金を動かして利益を得るっていうことで、最終的には右のチームに行かないとですね、右のグループに行かないと人間は豊かになりません、いつまで経っても時間との戦いですね、
時間を切り売りして利益を得るっていうことで、サラリーマンとか自営業、じゃなくてビジネスオーナーとか投資家ですね、ということで私ももちろんですね、類に漏れずEのサラリーマンですね、Eと言われるところですね、で自営業の、自営業が何だったっけな、Sか、自営業はSですね、でビジネスオーナーのB、投資家のIということですね、サラリーマンから自営業、
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それからビジネスオーナーで投資家ですね、不動産投資っていうのはですね、Bに近いような感じですけども、やっぱりまだ2の自営業ですかね、Bの自営業の形になるので、最終的にはですね、1億円持っていれば投資家としてですね、年利4%で動かして年収入が400万円という形で、それだけで食べていけるっていうところが投資家のメリットかな、ビジネスオーナーもですね、自分で5000万円のビジネスを持っていればそこからですね、
毎年毎年チャインさんが働いてくれてお金が入ってくるっていうところですね、ですのでサラリーマンとか自営業というのは地道に自分でコツコツコツコツやっていって、時間を切り売りしながらやっていかないといけないんですよってことですね、今日はですね、第1弾ということで、なぜ不動産投資でやっていくのかということでお話ししていきました、まとめていきますと副業でできる不動産投資っていうのはリフォーム客付けという役割分担ができていますよってことですね、
で2番目がレバレッジが効きます、要は借金して大きく稼ぐことができますよってことですね、で3つ目が歴史があって手法が確立しているので参考文献とかですね、過去の成功者たちの話っていうのがいろいろ知ったり、それでですね、再現性のあるものに関しては自分で取り入れていく、とはいえですね、しっかり自分で調べて自分で考えて最終的には自分で行動していきましょうよということで、今日はですね、不動産投資のお話、ちょうど長くなりましたがしてまいりました、
ということで今回は不動産投資、今回というかこのシリーズではですね、不動産投資のお話をこれからもしていきたいなと思います、ということでまた次回お会いしましょう。
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