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第315回 断捨離投資の実験レディオで お話しします。
今回のテーマは、ブログって稼げるの1年やっていくら稼げたか発表で お話しします。
このポッドキャストでは、断捨離やミニマリストや お金の話や人生を楽に楽しく 自分で生きていきますよという話をしています。
自分で稼いで、自分で楽しんで 楽しい人生を送りましょうという、ぬるっとした感じでお話ししております。
今回ですが、ブログのお話ですね。
1年やっていくら稼げたかということで、早速答えというかですね、 発表ですけども、1066円ということで、1ヶ月800円ぐらいいいですね。
の収入を得ております。どこから得たかというと、 Google AdSenseという広告表示ですね。
勝手にその見ている人のパーソナライズされた広告が出て、それを表示されることで 1円とか2円とか、クリックしていけばとか、そこから物が売れれば
単価がどんどん上がっていきますよという広告収入の一つですね。 Googleがやっている AdSenseは一番ですね
単価が発生しやすい。単価は低いですけども発生しやすいということで、 ブログの収益が1066円。まだまだですけど、1年やったらこんなもんかなと思います。
ブログもポッドキャストもですね、去年の4月ぐらいから始めて、1年ぐらいですね。
ブログもですね、最初はハテナブログというところでサイトを運営してました。 無料なんでですね、誰でもできるし、投稿もしやすいし、
ハテナブログの読者、作者とかが横の繋がりがあるから、 その同じプラットフォームの中で連携みたいな、コミュニティとはいかないけれども、
あの人のいいねつけたから返しでっていうことがあるんですけど、 今やっているのはワードプレスなんですが、その場合はですね、
言ってしまえばハテナブログは大学の模擬店みたいな、なんとか祭りの屋台みたいな感じですね。
だからなんとか祭りに来た人の中とかだと横で隣同士、仲良くなったりするけれども、ワードプレスの場合は個人店みたいな感じなので、
もちろんその横の繋がりっていうのは若干あるにしても、もともとのこのプラットフォームがバラバラなので、横の繋がりができにくいよと。
その分収益が出しやすいっていうのがワードプレスなんですけども、それを9月から、ハテナブログは4月から半年くらい前やって、5ヶ月くらいですかね。
そこからワードプレス、自分で月1000円くらいですかね、費用がかかるんですけども、
それですね。収益化するにはワードプレスの方がいいですよとか一択なので、それと、あとポッドキャスト、これですね。
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ポッドキャストを1年以上か、4月くらいから始めて、7月くらいからですね、平日更新して、1年くらい経ちますけれどもね。
ここ最近、かなり視聴者さん、聴視者さんっていうのが増えてきて、日本のみならずアメリカとかからですかね。
男性女性だいたい、若干女性の方が多いかな。
ダンシャリとかミニマリストをテーマにしたことが多い、健康とかもあるので、女性の方が若干多いんですけれども、
半々、6,4くらいかな。女性の方が多い、半々くらいですかね。
日本が9割、アメリカとかですね、からも10%くらい聞いていただけているのかなということで、日本語なんでですね。
日本の方か、日本語を勉強される方が聞いているのかなと。
いろんなところ、ポルトガルとかなんとかなんとかといっても、いろんな、コスタリカとかですね、いろんな国があるんですけども、
1%未満なので、これは間違えて聞かれたのかなと思いながらですね、
ニヤニヤしながら集計を見ていると。
これがアンカーのポッドキャスト、スポティファイですね。
ここからいろんなコンテンツのお話をしていきたいなと思うんですが、
ポッドキャストのお話でいけばですね、私がやっているアンカーのポッドキャストっていうのが、スポティファイが運営している。
スウェーデンだかノルウェーだかな、ちょっとどちらかわかんないんですけど、
スポティファイっていうのがですね、やっています。音楽のストリーミングサービスをやっているところで、
アップルはですね、iPhone作ったり、ポッドキャストっていうものを作ったり、iPodですね。
iPodを発明してから、ポッドキャストっていうインターネットラジオを始めて、
スポティファイっていうのが、これもストリーミングサービスをやっています。
アップルはApple Musicか、で、GoogleもPodcastをやっておりますし、
AmazonもAmazon Musicとかいう風にやっています。
音楽とこういうラジオとかですね、そういうものを一緒くたにして音声コンテンツということで無料で配信したり、
中には低額のサブスクリプション、月額でお金を徴収したりっていうサービスがどんどん今広がってきているということですね。
音楽だとMusicとかこういったコンテンツ、音楽であればライブとかPVみたいな感じ、
音声コンテンツだと、こういったいつでも聞けるものとか、あとはラジオとかですね、インターネットラジオ、ラジコもそうですけどね。
FMラジオ、AMラジオも今24時間タイムフリーで聞けたりできるということで、音楽とかこういった音声コンテンツもかなり発展しているというところですね。
それよりももっと勢いが増していっているのが映像コンテンツってことで、YouTubeですね、まあテレビでも見れるし、YouTube、スマホでも見れるし、タブレットでも見れるし。
で、テレビ、テレビの録画なんかも違法ですけどね、そういうのとか人のライブ、ミュージシャンのライブだとか、お笑い番組のライブ、そういったものとか、
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あとは独自の、Netflixなんかもそうですけど、独自の映画をそこで配信することによって、月額の課金をしていく。
Amazonプライムもそうですね、Amazonプライム限定の動画があったりということで、オリジナル性を出していったり、YouTubeみたいにですね、YouTuberみたいな自由度の高いコンテンツを作っていく。
音楽もさることながら映像はやっぱり見やすいですね。絵と音と一緒になっているので、人に浸透しやすいということで、YouTuberというのが来ております。
ポッドキャスターというのはですね、日本ではあまりこうまだ馴染みがないんですけど、海外、アメリカとかだとですね、意外と音声コンテンツっていうのがブームになって、2、3年くらい前からブームになっているので、今、日本もですね、こういったブームが来るんじゃないかなというふうに言われております。
で、もう一つがテキストベースですね。文字ですね。アナログで言えば書籍、本ですけれども、あとはKindleとかですね、電子書籍もあります。
タブレット、Kindleでも見れるし、iPadでもこういった文字ベースの電子書籍も見ることができます。私もKindle見ておりますがね、読み放題とかも定額の月額料金、サブスクで見れるっていうのもあるし、本だけじゃなくてですね、テキストの勉強系のものとかですね、LINEアットとか、あとノートですね。
文字が例えば1記事100円とかですね、そういったものを販売されているということで、こういう情報もですね、音楽、映像、テキストっていうふうに非常に広がってきているのかなというふうに思います。
もともとはラジオしかなかった文化がテレビになって映像になって、そこからインターネットがつながることによって、音楽とか映像とかテキストもそのインターネットに乗っかってですね、いろんな人、日本のみならず海外、世界に発信できるような状態になっているってことですね。
で、YouTubeでいけばですね、動画、YouTubeだけじゃないです。動画でいけばYouTubeみたいなものとか、あとはさっき言ったNetflixが、こういったものはエンタメとか面白動画、あとはビジュアルですね、すごい綺麗な景色だとか、美味しい料理とかっていうものがあるんですけど、これをちょっとやっていく側のクリエイターとしての目線でいけば、動画編集とか機材、マイクとかですね。
あとは台本だとかっていうの結構手間がかかるんですね。YouTuberの人の生活を見てもですね、1日10分、20分の動画を作るのも台本で2、3時間、編集で5、6時間って言って毎日投稿している方なんかは、もうそれで本当に職業になる。1日丸々潰れる。さらに寝る時間も削りながらっていうぐらい大変な労力になるっていうのがYouTuberですね。
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で、ポッドキャストの場合はですね、これ私もやってるんですけど、音声なので一発撮りですし、編集されている方とか、あとBGM、これは無料のBGMを差し込んでいるだけなんで楽なんですけど、カットしたりですね、タイトルコールいったり、なんかこうエンディングだとかって言ってコーナー分けしたりとかですね、
歯書きじゃないけどメッセージを読んだりとか言うのもやっていくとかなり時間がかかるんですけども、映像よりはですね、音声の方が発信はしやすいのかなというふうに思います。
ポッドキャストもですね、ようやく名前が馴染んできたかなというぐらいですけど、クラブハウスですね、今年の頭ぐらいにかなり流行りましたけど、音声の波ですね、音声のSNSということでクラブハウス来ております。
あとポッドキャスト以外はボイシーとかスタンドFM、ヒマラヤとかですね、あとはラジオトークとかスプーンとかいろんなアプリがありながら、その中でですね、素人、何にもない主婦の方とか、私みたいにしがないサラリーマンでも発信ができるっていうような時代になってきているということで、非常に私もですね、面白半分でやってるんですけども、始めたんですよね。
こんな感じで何を発信していくのかっていうのは徐々に発信していきながら考えていく。人生100年時代なので、いろんな人がいろんな生き方をしているので、私はですね、平日更新しているので、継続的に発信できることをそれを考えるっていうのは、じゃあネタが尽きるのかっていうと、今やっていることを発信しているので、
やることがなくなったら発信することもなくなってくるんですけど、断捨離だったり、資産運用だったり、スマホの話だったり、不動産投資だったり、今やっていることを発信しているので、今のところですね、発信するネタが尽きるっていうのはないのかなと、その分あとクオリティをどんどん情報をしっかり集めてってなってくると、まだまだ時間が足りないかなというふうに思います。
誰に向けて何の発信をするかっていうところですね。始める前に考えたりはするんですけども、とはいえ今、一応、クソ発信時代、Twitterでもそうだし、LINEとかでもそうですよね、グループLINEでもそうですし、もう全員が発信できる時代になってきているので、誰に何を発信するのかっていうのをしっかり考えながら組み立てていくっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
私はですね、今言った、いろんな、急に楽器をもしかしたら始めるかもしれないし、映画を撮るっていうかもしれないんですけど、今の段階では、このポッドキャストと、あとはブログをメインにやっております。1年やってますんでね。これを継続的にやっていって、あとはYouTubeですね。たまにペンキを塗ったりする画像とかですね、物件を案内する動画も上げたりしてるんですけども、
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そこ最近ですね、ミニマリストのYouTubeも始めているので、試しにですね、いろいろやってみるっていうのがいいんじゃないかなと思います。いろんなSNSもですね、Twitter、インスタ、Facebook、TikTok、インターレスト、ポッドキャストってありますけれども、とりあえずまずやってみて、自分の肌に合うものかどうかっていうのを自分で実感してみるっていうのがいいんじゃないかなと思います。
続かなければ肌に合わなかったということで、新しいものを見つければいいのじゃないかなと。もちろんいいプラットフォームっていうのもあります。流行っているもの、Twitter、インスタなんかはやっぱり人口が多いので、かなり盛り上がっているですし、インターレストなんかはまだ今からですしね、TikTokなんかは若者向けですし、Facebookだとちょっと実名だとちょっとねっていう人は控えた方がいいかなと思います。
というふうにありますので、そのまず種類を知っていくっていうのがいいのかなというふうに思います。ちょっと脱線、脱線でいきましたが、今回のテーマですね、元はブログの話でしたね。ブログって稼げるのを1年やっていくら稼げたかということで、ブログのみならずSNSとかプラットフォームのお話をしていきました。ということでまた次回お会いしましょう。