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第462回ひでだん実験レイディオ。今回のテーマは、モノは捨てるが気持ちは大事にするということでお話ししていきます。
今週もですね、ミニマリストのお話ということで、断捨離だったりミニマリストだったりですね、過去の私の実体験を盛り込んでお話ししていきたいと思います。
今回なんですけども、最初に収録がですね、いつもiPhoneでミニマイクをつけて収録してるんですけども、
今回はMacBook Proでですね、パソコンでちょっと撮ってみようじゃないかということで、
MacBook ProのAnkerのアプリですね、iPhoneにもありますがAnkerのアプリで収録をしておりますということでやってまいりましょう。
今回ですね、ミニマリストとか断捨離ってよく毎週話しております。
お金の話、昨日がですね、節約の話ってことで、最終的には無駄を省いて自分の好きなことにお金を使っていきましょう。
というのが節約が守る力ですけど、最終的には使う力をお金の面で言えばですね、身につけていきましょう、鍛えていきましょう。
断捨離もミニマリストもですね、モノは捨てるんですけども最終的には好きなものをしっかり見つける。
それがモノであってもいいですし、部屋の中全部すっきり空っぽにしたけどグランドピアノだけは必要ですよっていうのであればですね、
全然問題ないというか、むしろですね、他のものを捨ててもグランドピアノが残るぐらいピアノが好きってなればですね、
自己肯定感も上がりますし、ピアノへの思い入れも増えてくるんじゃないかなと。
そういうところですね、お金の力もですね、貯めるとか増やすとかあるんですけど、最終的には使う力が一番大事ですよ、人生の醍醐味ですよ。
モノもですね、捨てたり無駄をなくしたりなくて生活したりっていうのも私も実践しておりますが、
最終的には自分の好きなものを見つけてそれと一緒に暮らすと。それで人生を楽しむということで、お金もモノも一緒なんじゃないかなと。
節約はお金の無駄をなくすけど、ミニマリストはものをなくして、好きなものとかこととか時とか、自分だったりですね、そういったものを身につけていくことが大事じゃないかなと。
最初にごちゃごちゃごちゃごちゃ言っていきましたが、今回のテーマか、モノは捨てるが気持ちは大事にするということで、
例えばユニクロに行って、例えば行ったら買わなきゃっていうのがですね、過去の私もそうなんですけど、そういった感じですね。
行ったら買わないと、セールで1000円引きだから安いから買わないと、この3日だけ安いんだったら買っておかないと、初売り行ったから買っておかないとっていうとですね、
買うときにピーク、気持ちのピークが来て、家帰ったら紙袋から出さないとか、クローゼットにしまわない、そのまま物置きに行くとか、物置きに行かなくてもクローゼットに行ってもですね、今あるものとごちゃごちゃになったりして、
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結局今まで着ているものもあまり着なくなるし、新しく買ったものもそんなに着なくなるっていうようなループ、負のループになるんじゃないかなと。
それであればですね、もともと自分に必要な服だけの量、服の量を知っておくと、買う量も決まってくるし、欲しい量も決まってくるし、その代わり好きなものに、例えば旅行に行ってですね、これいいなって、絶対欲しいっていう気持ちは大事にしていかないといけないので、
気持ちを捨てるというよりは服への依存ですね。もちろん服が欲しいなっていう気持ちは大事、物が欲しいな、Amazonでこれが欲しいなっていう気持ちは非常に楽しいですし、私も買い物とかですね、カートに例えば入れたり出したりするんですけど、買いもしないけどカートには入れてみるっていうのはAmazonでですね、やったりするんですけど、そういうのも含めて買い物っていうのは楽しかったり、
特にウィンドショッピングとかですね、店員さんと話をしたりっていうのが楽しかったりするんですけど、最終そこが物がイコールになってくると物が増えるし、お金もなくなるしっていうことですね。でもこの服絶対欲しいよとか、このサービス絶対受けたいよとか、ここでご飯が食べたいよっていうことにはですね、しっかりお金を使っていきたいなと。
服もそうだし、物とか時とか時間とかですね、そういったものも使っていきたいなということですね。今回はミニマリスト断捨離っていうお話ですけど、お金とも通じるですね、自分の最終的な心の中にある、スピリチュアルな話になってきましたけど、心の中にある無駄なものとかですね、シンプルに生きていこう。
シンプルと言ってもですね、物なんてほとんど必要ないですよっていうので、バッサリいくのじゃなくて、自分の好きを綺麗に形作っていくっていう作業が必要なのかなというふうに思います。
お金を使うっていうのがもう全部無駄じゃないの。使わないほうがいいよ。全部貯めてたらいいよ。貯めたお金も直金じゃなくて、インデックス投資、株式投資したほうがいいよっていうふうになってくると、コスパがいい。株式投資なんてもうお金投資しとけよ、増えていくんだから。15年以上積み立て投資すれば絶対間違いないからっていう、最適解はあったとしてもそれぞれのですね、人生の生き方。
もう80年生きて今までずっと農業で一本でやってきたけど、この人生自分には一番合ってたなとか楽しかったな、幸せだったなと思えばですね、それがもう最高の人生の送り方ですし、いやーもう一所にいるのはもう絶対嫌だ。もう毎週毎月毎日いろんなところにもうカバン一つで旅行したいよっていう人もいるかもしれないですし、それはそれでですね、人は人、自分は自分ですね。
自分の好きなことを見つける。一番はですね、ああ、人もいいな、自分はダメだなっていうふうになっていくとですね、自分の人生自体が楽しく感じなくなります。同じことが起きても感じなくなりますので。
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なんか今日はお坊さんの説法みたいな感じで、何の得もない私がですね、説法みたいな話をする回になってしまったんですけども、たまにはこういう感じでですね、ミニマリストで物の片付ける手順とかですね、そういったものもお話ししながら今日はちょっと概念的な気持ちの部分のお話になるのかなと思います。
もう私もですね、身の回り財布だったり机の中だったりカバンの中だったり、結構すっきりしてきたんですけども、そうなればなるほどですね、欲しい気持ちっていうのはより明確になってくるので、欲しいなと思うものは大事にしていきたいなというふうに思っております。
なんじゃそれ、貝かもしれないんですけども、お付き合いいただければの、のと、のと思います。ということで、価値観ですね。石ころが大好きですよっていう人はですね、それを伸ばしていけばいいですし、魚君ですね、魚の魚君もですね、魚が好きすぎてですね、勉強以外、勉強というか、魚も勉強かもしれないんですけども、勉強も全然手に使わずにですね、親御さんがですね、魚に特化した勉強、教育、
あれをですね、もう魚はいいから算数しなさいってなってたらですね、今のあの魚君のキャラクターもそうですし、あの知識っていうのも生まれなかったんだろうなと思うとですね、何を伸ばし何を伸ばさずかっていうところを考えると、なんかこう、いろんな生き方があるなというふうに思いますね。
松子デラックスさんのようにですね、お姉、だから世間を切る、社会を切るですね、ズバッと言えると。で、あれがですね、普通のくっちりしたサラリーマンの格好をしてたらですね、結構叩かれるかもしれないんですけども、もう見た目がですね、もうお姉ですよ、なんかオカマですよみたいな感じで、こう自分でそういうふうに持ってっているのでですね、社会を切った時にでも、なんかこう、この人が言うんだったらっていうようなですね、なんかちょっとこう、男女の、男子でもない、女子でもない、
っていうか、その第三者的な立場から、だから例えばあれが外国人だったりした場合も同じかもしれないですね。同じ日本人だったら、こうトゲのあるような言葉でも外国人だから、なんかマルシアが言うからしょうがないかみたいな感じになるのかなというふうに思います。
今日はですね、断捨離ミニマリストの回と言いながらですね、なんか人生論だとか、私のごちゃごちゃしたですね、なんかモヤモヤだったり、スッキリ。こういう気持ちの断捨離というか、気持ちのミニマリストっていうのもいいのかなというふうに思います。
ちょっとまとまりのない回になってしまいましたが、今回はですね、物は捨てるが気持ちは大事にするということで、買わないけど欲しい気持ちは大事にしたりですね、ユニクロに行っても、買わなくても楽しめる方法もあったり、これは卑屈じゃなくてですね、旅行に行ってもですね、海に行っても欲しいものは欲しいし、旅行自体がめんどくさいなと思えば行かなくてもいい。
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お金使う使わないに関わらずですね、もちろん使えば選択肢が広がってきますし、使わなければ選択肢が少ないんですけども、それも含めてですね、自分が全て選べるということで、少ないものの中で生きるミニマリストの根本ですけども、少ないものであれば自己肯定感はアップしますし、好きなものだけに囲まれると。
で、無くても平気だから毎日が楽だとか、買う欲しいっていう基準がシンプルになると。で、無駄に思考を使わないって言うんですけども、その余った思考をまた無駄に使うっていうですね、またグルグル堂々巡りのような感じになるんですけども、
物は大事にしながら捨てていく。物を減らしながら好きになっていくというようなループ、良いループですね、性のループに入っていくようにやっていきたいなと思います。今回も最後までお付き合いいただきまして、ここ100回ぐらいですね、一番まとまりがなかったんじゃないかなという、ベストまとまりのない回ぐらいになったかと思うんですけども、お楽しみいただければなと思います。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ではまた次回お会いしましょう。