皆さんこんにちは、横須賀さんの森本です。 皆さんこんにちは、株式会社オンラインの白石です。
学校では教えてくれない見えない力の授業、大人の非認知能力。今回のテーマは、非認知能力人生相談でございます。
来ました。 そう、いつもと趣向を変えて。
これはあれですか、人気番組、ごまの新生さんプレゼンツ。
大久保さんとやられてる。どうぞご自由に。
今日、人気番組にあやかって、たくってきたってことですかね、違いますよね。
たくさんね、いろんな相談が来てるんですって、やっぱり試合室さんに向けて。
やっぱさすがだなと思ったのは、さっきこの僕と大久保さんがやらせてもらってる番組も割と人生相談系だということを伝えるために、今その番組におっしゃってもらったんですけど。
最初にごまの新生プレゼンツっていうスポンサーの名前をちゃんと言うっていうね、ここの抜け目なさ。
もちろんでございます。 そこはあんま言わない。正式タイトルには入ってますけど。
ちゃんと使ってくださいね、これね。 ありがとうございます、本当に。
さあ、というわけで、ちなみに今回が2025年度の配信としては最後になるということで。
もう年度末ですね。 年度末でございます。で、番組が始まって約4ヶ月かなりメッセージが来ておりまして。
番組の最後で紹介するようなタイプのメッセージもあれば、白石さんにちょっと相談したいなというメールもかなり届いておりますので、
せっかくなのでこの回はですね、皆さんの人生相談にちょっと乗っていただきたいなというふうに思っております。
どうですか、この相談に乗る、人生相談に乗ることってありますか?
そうですね、人生相談というかビジネスの相談ですね。マスコミの卒業生の皆さんに対してビジネスの相談は受けさせていただくことはありますが、
言うても対面だったりズームだったりでお顔が見える状態で会話をしながらなので、
こういった今日みたいに文面だけでっていうのはなかなか背景情報が間違えると不確実感な回答をしてしまうこともあるかもしれませんので、
今日はですね私が答えを出させていただくというよりも、なんかこう非認知能力的にどういう構造でそういうことが起きているのか、
っていう構造を皆さんで共有してリスナーの皆さんもですね、今この状況ってこういうことが起きてるんだなっていう自分のことがより理解できるようになって、
さらにそこから抜け出していくための方向性みたいなものが示せたらいいなというふうに思いますので、
ご登壇者の方が求めている回答が言えるかどうかはちょっと正直わからないなっていう。
構造を分解することによって、そっか自分だったらこうしてるわそれだったらっていうふうに自分で答えを導き出す可能性もありますからね。
伝わっていただきましたね。
非常にありがたい限りでございます。では今週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
改めましてトンカタ森本で、
カブキュレーションオンラインの白石です。
さあ早速相談メールをご紹介していきたいと思います。
ラジオネーム1053、IT業界事務職の方です。
第2回目のラジオで、自己評価と他社評価のギャップが大きければ大きいほど非認知能力が低いとのことでしたが、
私の場合、自己評価が著しく低く、いわゆる自己肯定感も低いタイプです。
しかしありがたいことに社内面談だったり、他社評価はすごく褒めていただけることが多いです。
自己評価と他社評価のギャップが大きいなと思い、非認知能力の高さがどうなのかなと不安になりました。
このようなケースはどのようにして非認知能力を確かめたらいいのか、また非認知能力を上げていくのがいいのでしょうかということでございます。
はい、ありがとうございます。
これは自己評価と他社評価のズレという構造の話ですよね。
この方、もしかしたらですね、前々回の放送、このルーズウィン。
自分は負けます、自分我慢しますんで相手の方勝ってくださいっていうタイプの方、もしかしたら当てはまるのかもしれません。
損しちゃうタイプですね。
そうですね、我慢しちゃって、自分の意見あまり言わなかったり、風立てないことを優先してお仕事頑張られているのかもしれないですよね。
どうですかね、この方ね、気になってらっしゃるのは自分の非認知能力を確かめたいと。
高いかどうか確かめたいですっていうのが一つと、もう一つがね、それを高めていくにはどうしたらいいかっていうのかと思うんですが、
確かめる必要って僕あんまりないんじゃないかなっていうふうに思っていまして、
もう大事なのはやっぱり今日よりも明日、明日よりまた明後日の形でその非認知能力を高めていこうっていうような、そういった方向性の話だと思うんですよね。
高いとか低いってゼロイチとかではなくて、高めていこうっていう考え方を持つことの方がより大事だと思いますので、確かめなくてもいいかなっていうふうに思っております。
それよりも大事なところはですね、この周りの人からは褒めていただけますが、
自分自身が自己評価は低い、自己肯定感も低いって自覚をされてるじゃないですか。
この自覚されてるってのは素晴らしい、素晴らしいことですが、裏をちょっと見ていくと、
ちょっとこの1053がそうかどうかわかりませんが、もしかしたら自己評価が低いことで自分自身が何らかのメリットを得ているかもしれない。
面白いですね、その視点は。
っていう見方をしていくと、ご自身のことをより深く理解できて、高めていく方向性みたいなものも見えてくるんじゃないかなっていうふうに感じてるんですよね。
自己評価が低いことのメリットって、パッと思い浮かぶのは、自分自身に対するハードルを低く設定しているみたいなことは思いつくんですけど、それ以外にあったりするんですか。
そのことの延長戦ですよね。自分を低くしてるんで、挑戦しなくていいですし、責任取らなくていいし。
なんで僕に刺さってるんだろう。これリスナーで今、イヤホン抜いた人いるんじゃない?
そういうことか。別に1053がどうとかじゃないですけど、今の聞いてハッとしたな。
自己評価が低いって、なんかちょっと自分自身への言い訳にもなってるんだと思って。
防波堤じゃないですが、守る壁を作っておく、防御壁みたいなものを作ってる可能性がありますよ、というところ。
高い評価を受け取ることで、またデメリットを受け取っちゃうと、もっと頑張らないといけないとか、役職が上がっていく、役割が上がっていくとか、色々あるかもしれませんので、
その辺の深い部分を見ていくといいかなと思います。
事実としては、たぶん周りの高評価をしてくださってる職場の皆さんは、あなたもっとできますよ、1053もっとできますよ、もっと自信持ってください。
もっと堂々としていてくださいっていう、たぶんそっちの気持ち。あなた素晴らしい方なんで、もっと自信持ってくださいね。
いやいや私なんてって言ってると、これは言ってる側からすると、褒めてる側からすると悲しい思いをしてますよね。
否定されてるってことですもんね。 そうです。受け取ってもらえないんで、そろそろ受け取ってほしいなって周りの人は思ってるかもしれない。
つまり悲しませてるかもしれないっていうところを見ていくと、自分の意図とは違いますよね。
周りを悲しませようなんて、そんな意図ないわけですよ。 もちろんですよ。
でも現実はそうやってずれてることがあるかもしれない。
はあ、ちょっと諸手とは思えぬ、このズバズバっぷりというか。
なので非日能力の高い人たちって本当に自己評価、自分をね過小評価も過大評価もやっぱりないんですよね。
ちゃんと正当に事実を冷静に見ていって評価していきますんで、目指すんだったらそこを目指していかれるといいかなという感じがします。
多いですよね、こういう方ね。 めちゃくちゃ多いと思います。 多いですよね、すごくね。すごく多いですよね。
で、どうなんだろうな、なんか自己評価低いですとか自信ないんですとかいう人っているじゃないですか。
本当に自己評価低くて本当に自信なかったら言わなくないですか、っていうのもちょっとありません。
もうちょっと言ってください。ぜひ森本さん。
なんか責任を分担しようとしてません?
多分自信なかったら多分言えないし、言葉に出してるってことは多分この1053も含め能力あるんですよ、結局。
絶対そうです、絶対そうです。
でもこのぐらいの自己評価にしておこうって多分わざと思ってないけど防衛本能だったりで、そういうふうに設定してしまってる?
はい。 よくも悪くも。 よくも悪くもですね。
なんかそれ思いますね。 いやすごく多いと思います、こういう方ね。
ぜひ正当に評価をしていただいた方が自分もハッピーだし結果周りもハッピーになっていきますんで。
ちょっとの不快適はあると思いますけども。 そうですね、最初はやっぱ気持ち悪いと思います。
それさえ乗り越えたら。 周りが喜びますよ。
ですよね。
いやこんなにちゃんと乗ってくれるんだ相談に。
乗れてますかね、解説ですよね構造のね。
多分周りの人って言えないじゃないですか、そんなことって。
これぐらいの第三者である我々、主に白石さんですけどが言ってくれるってことがいかに大きなことかっていうのが、下手したらこれターニングポイントになりますよ人生の。
なってくれたら嬉しいですね。受け取っていただけたらいいですね。
ちょっと次行きましょう。 はい行きましょう。
続いての方です。ラジオネームとんつかしかかたんさん、50代映像制作関連の方です。
シャープさんの対自己編聞きました。相手の意見をゼロか100ではなく一旦考えてみる部分に救われましたが、
例えば仕事上、明らかに自分よりも格下なんだけど決定権を持っている人を相手にした場合、
位置すら取り入れたくない場合、どのようなマインドで前に進めばいいかわからない時があります。このような場合どうしたらいいでしょうか。
このパターンも多そうですね。実際の仕事ではすごく理不尽な思いを日々ね、いろんな苦虫をこうね。
あるんでしょうね。 噛みつぶすような気持ちで過ごされてるんでしょうね。
みんな白石さんに心を開いてるんでしょうね。もう生々しいもん。文面が。
確かに生々しいんですよね。正直に書いてくださってますよね。ありがたいですよね。
これはですね、もうわかりません。本当このエイヤーですが、正しさへの執着という構造なのではないかと思うとおります。
まあこのね、とんつかしかカタンさんの方が仕事ができますと。自分よりも隠した。
明らかに隠した。 明らかに隠した。なかなか言わないですね。相当じくじくした思いがありますよね。
でも現実はその人の方が決定権を持ってるっていうことは、その会社から評価をされてるのか、もしくは影響力を持ってる。
まあこれは事実としてあるわけですよね。
まあそういうことにはなりますよね。
ただこの方前に進みたいっておっしゃってるわけですよ。どうやって前に進めばいいかっていうふうに。
だからなんとか関係性を良くしたいんだろうか。それとも仕事上もっと自分の影響力を発揮していきたいんだろうか。
どっちの方向性かちょっとわかんないんですが。
確かに。この隠したっておっしゃってる相手との関係を良くしたいのか、もうちょっと自分がこの人を認められるようになりたいのか。
それとも自分が決定権を持てるような役職になりたいのかとか色々ありますね確かに。
そうですね。どっちの方向性に進んでいかないのかわからないんですが、今のままは嫌だと。
とにかく改善していきたいっていうそういう思いがすごい伝わってきますよね。
本当ですね。
その時にやっぱり先ほど言った正しさ。この方から見るとその人の方が自分より仕事できない。
なのに評価されていたりとか決定権を持ってる影響力を持ってる。このことがやっぱり納得がいかないわけですよね。
ただその事実は受け入れる必要がございます。シャープ10で人と比べまくれる話でしたと思うんですが、
嫉妬とか妬みがあるとやっぱり前に進んでいくことってできませんので、羨ましいと思ってるなとか嫉妬してるなみたいな気持ちは、
もしあるんだったらそれを受け入れていって、なんであいつ仕事できんのに評価されてるんだろうっていうところを学ぶ姿勢。
厳しいねこれは。
厳しいですが、50代の方ですから。
そうなんですよね。
格下だと思ってる相手から学ぶってなるとかなり。
プライドの部分でもかなり難しいと思うんですが、どうでしょうか。ただごめんなさいこれは完全に想像ですよ。
想像ですが50代じゃないですか。評価がおかしい会社に在籍されてるわけですよね。
その実力とその例えば決定権の有無みたいなのが伴ってないってことですよね。
自分よりもその人の方が評価されていたりという事実としてはあるわけじゃないですか。
そういう評価のおかしい会社で働き続けるということを決めてる。選択してるのはもう自分じゃないですか。
嫌だったらやめなさいっていう話なんですけど。
そういう回答も出てくるのか白石さん確かに。
これは自分自身で誰からも強制されるわけでもなく、
こんだけ選択肢のたくさんある社会の中でそこの会社に居続けると。
それでもねそんな思いをしてでも居続けるって決めてるのは自分なんで、
もう50代ですので子供みたいなこと言ってちゃダメなんじゃないかなとは思う。
すごいですね白石さん。まさかそんなこと言われると思ってないと思います。
わかんないです。だってですよ。もしかしたら周りからは困ったおじさんだって見られてるかもしれないですよ。
まあ確かにな。その可能性もなくはないですよね。
間違いなくでもこの方仕事できる方なんですよ。仕事はできるんだけれども多分他社との関係性。
で仕事ができる人にありがちなちょっとこう物言いがきつかったりとかわかんないですけどね。
できるからこそできない人に苛立ってしまうってのはわかりますよね。
でこれもういろんな世の中の会社でいっぱい起きてることでプレイヤーとして優秀な方がマネージャーになると機能しないとかチームが崩壊するみたいなことってもう多々あるわけですよね。
でこの方プレイヤーとして間違いなく優秀なんですよ。でどっかのタイミングでマネージャーにこうねこれ難しいですけどね。
マネージャーになりたかったかなりたくなかったかもわかんないですし、なってみたけどやっぱうまくいかなかった。
そこで評価得られなかった。で50代になって今プレイヤーやってるかもしれないし。
わかんないんですけどいろんなそういった構造のずれと言いますか歪みで今こうなっちゃってるっていうこの現実をしっかりと受け止めてどうしていきましょうかね。
確かにねこればっかりはねご本人が決めなきゃいけないことですから割と考えうる全部のパターンみたいなのは今白石さんが考えてくださったと思うんで。
どれが自分の中で前に進むに当てはまるのか。これはしっかり考えて選んでいただきたいですよね。
会社辞めて独立しちゃえばいいんじゃないかと思いますけどね。
でも全然ありですよね。このストレスはゼロになるわけですから。
で実力があるんだったら絶対仕事は増えていきますよね。
フリーでね映像関係っていうねお仕事であればなおのことなんかフリーでもねやっていけるんじゃないかなっていう感じもいたしますんで。
そんな思いをするぐらいであればいっそのこと第二の人生ばかりですけど挑戦するってのはすごくありなんじゃないかなと思いますけどね。
面白いな。
この相談の文章量でここまで価格的に相談を受けてくれるってなかなかないですよ。
ちなみに僕の考え方では負けとけばええやんです。
なるほど。
勝ちたい人には勝たせとこ。
いいですね。
いいですね。
これが平和的な解決かな。解決になってるかわかりませんけど。
深井さん簡単に言うけどそれが難しいですよね。
さあ続きまして豆大福さん。
シャープ9落ち込みやすい人の思考パターン。首がもげるほど頷きながら拝聴しました。
私は現在転職活動中なのですが書類選考や面接でお祈りメールが送られてきます。
そのメールが来るとその日は気分が落ち込みがちでした。
放送を聞いてお祈りメールの数だけ自分は頑張っていると自分で自分を褒めようと思いました。
また私は身近な人からプライドがひまわら野球に高いと言われることがあるのですが
プライドが高いと自己評価が高すぎるのは道義なのでしょうか。
プライドを捨てる手放す方法も知りたいです。
なんかお茶目な方ですねお祈りメールってね。
確かにお祈りメールってのは改めて深井さんどういうものなのでしょうか。
これお断りされた時にあなたの成功を祈ってますよっていうことですよね。
オシャレですよね。
はい。
お茶目な方だ。
確かに。
素晴らしいポジティブですよねだからね。
そうですよね。
しかもこの放送を聞いてそういうマインドになってくれたって嬉しいですよね。
嬉しいですよね。
さあこれは理想と現実のズレの話ですよね。
ご質問に答えていくとするとプライドが高いイコール自己評価が高すぎるのかっていうことだと思うんですが
必ずしもそうではありません。
っていうのがパターンもいくつかありますが
自己評価が低いからその自分を守るために強がって振る舞う。
結果プライドが高く見えるみたいなこともありますんで
必ずしも一致してるわけじゃないんじゃないかなっていうふうに思います。
このプライドも二つあって
他者より上でいたいもしくは下でありたくないっていうプライドと
理想の自分でこうありたいっていう大きく2種類のプライドってあると思うんですよね。
この豆大福さんはおそらく2番目のこうありたいっていう理想の自分でありたいっていうね
そういうプライドなんじゃないかなというふうに思いますんで
それは別に捨てる必要ないんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
でも確かにこの身近な人がプライドがひまわり級に高いよあなたって
言われてる時点で多分他者より上に行きたいっていう
ふうには周りから思われてないのかな
自分に対するプライドなのかなっていうふうには確かに見受けられますよね。
愛されてそうですもんねマスコモの方。
中々こんなこと言ってもらえませんからね。
ですよね。
このプライドを捨てる手放す方法を知りたいところなんですけど
白石さん的には
捨てなくていいんじゃないかなっていうふうに思っていて
そのプライドの使い方ですよね
自分を守る壁
自分を正当化するために使うんだったらあまり意味がないというか
自分の能力を下げちゃってる可能性潰しちゃってる可能性ありますが
自分を伸ばすための基準このぐらいやって当然だみたいな
使い方をしてるんであればいいと思います。
なので具体的にプライドの自分に合った行動を振る舞い
一致させていく
特にこれは他者が見てないところです。
一人でいるときの誰も見てないときの頑張り
ここを一致させることですよね
人が見てるところだけそれやろうとすると
また変な方向に行っちゃいそうな感じありますよね
人の目に振り回されての行動になりますもんね
人からの評価を得るためのそういう振る舞いではなくて
自分のプライドと一致させる
人から見えないところの生き方みたいな
そこら辺の基準が高くなっていくと
多分そのプライド高いねって言葉はなくなっていって
どんどん一致していくんじゃないかなというふうに思いますね
このお祈りメールの数だけ自分は頑張っているという
自分で自分を褒めようっていうマインドになってるのは
第一歩としてはいいですね
これは素晴らしいことですよね結果だけではなくて
自分のプロセス挑戦の数を承認してますんで
これ素晴らしいですよね
いいプライドの使い方ですよね
これはいいですよねすごく
プライドを手放すんじゃなくて
上手いこと道具として使おうってことですよね
なのでそのプライドの高い自分を否定する必要は全くありませんよ
ということですよね
これはね言われてホッとしてるんじゃないでしょうかね
馬目大福さんも
ぜひぜひテンション活動がうまくいくことを
そうですね
お祈りを
お祈りしてます
お祈りっていうワードもトラウマになってきそうですけど
こっちはね本当にお祈りしておりますので
はいしております
はい頑張ってください