1. はまの雑声
  2. Ep.82 どんぐりの会@京都に行..
2026-02-09 19:11

Ep.82 どんぐりの会@京都に行ってきたよ、という話

spotify apple_podcasts

2026/2/7(土)に行われた、「どんぐりの会@京都」に行ってきた話をしています

#声日記 #ドングリファミリー

サマリー

ポッドキャストイベント『どんぐりの会@京都』では、リスナーとの交流やいもにの試食が行われ、参加者同士が新たな出会いや楽しさを感じています。また、公開収録を含む多彩なプログラムが展開され、参加者はリラックスした雰囲気の中で楽しんでいます。京都で開催されたどんぐりの会では、参加者たちが楽しい時間を共有し、美味しい芋煮やカクテルを楽しみながら交流しています。イベントの後も、リスナーたちとカフェで過ごしたり、京都のおすすめの店を訪れたりしています。

イベントの概要
はい、こんにちは。はまの雑声第82回ですね。今日は2026年2月9日、月曜日です。
とですね、前回の、多分概要欄に書いてたと思うんですけど、なんかうまく喋れなくて、
編集が大変でしたみたいな話をね、書いた気がするんですよね。で、なんでかなとちょっと考えてたんですよね。
最初はですね、なんか脳がおかしくなって、脳の病気かなんかで、なんか言葉が出ないとかじゃないかとかね、なんかいらん心配までしたんですが、
どうもそんな感じじゃないので、いろいろ考えたところですね、最近あの、生配信というのを時々やってまして、これ話、
このはまの雑声でやったかどうかは忘れましたが、生配信というのをやってまして、つまり、生で音声で配信して、でまあなんか、
仲間にコメントをもらってやり取りするみたいなね、そんなことやっててんですね。で、その喋り方が、
ちょっと普通にこの声日記を撮るのと違うので、それでなんか、脳が混乱してるというか、うまく話せなかったんじゃないかなと思ってるんですよね。
で、まあその生配信まだやってるので、今回うまく喋れるかどうかわかりませんが、ちょっと逆に面白いなと思って、
まあ声日記も今まで通り撮っていこうと思います。で、今日はですね、今日9日ですから、おとといですね、2月7日土曜日に
どんぐりの会アット京都というポッドキャストのイベントがあったので、それに行ってきましたという話ですね。
まあいつものことですけど、これあのまあ記録、ログみたいなものなので、私の感想とかよりもどちらかというと事実を書く、書くじゃない、言う
っていう感じになると思いますが、私なんか感想とか苦手なんですよね。なんか面白かったですとか楽しかったですみたいな、小学校、小学生みたいな感想になってしまうんですけど、
ですけれども、まあまあそれはそれでいいとして、あのまあ事実をね、あのどういうことがあったっていうことを重視に話したいと思います。
で、このどんぐりの会ですね、これはあのどんぐりファミリーと呼ばれているポッドキャスト集団というかな、がありまして、
まずはどんぐりFMですね、それから
順番はどうなの、まあわかんないけど、でこぽんFM、それから息抜き給頭室、それから状況ボーイズっていうね、この4つのファミリー、4つのファミリーというか、4つのポッドキャストが
今回はどんぐりファミリーとして京都へ行ってイベントをやると、リスナーさんの参加できるイベントをやると、
いうことで、私はわざわざこちらから横浜から行ってきたということですね。
でどんぐりファミリーとしては初めての、あのどんぐりFM単体では確か福岡とかにも行ったことあると思うんですけど、
どんぐりファミリーとしては初めての東京以外のイベントだったと、いうことのようですね。 東京ではね、あの
まあこれでも話しましたけれども池袋の日河池ポンドとかで、ここ2回ぐらいかな、2年ぐらいかな、やってたりしますんでね。
あとはあれか、ウラどんぐりとかその各ポッドキャストのコミュニティ限定での
イベントみたいなのをね、東京ではやってますね、そのファミリー的に。 例えばデコポンとどんぐりとかね、そういう感じでやってたことはあるので、
そういう意味では東京ではあるんですけれども、地方ではどんぐりファミリーのイベントを初めてということのようですね。
でですね、当日ですね、おととい13時からということになってたんで、
私は遅れるのが嫌いなんで、別にね、イベントだから、あの、なんか待ち合わせしてるわけじゃないんで、それ遅れでも構わないんですが、なんかどうも
あの、省分的に遅れるのが嫌いなんで、まあ10分前に行ったんですね、12時50分。 これでも結構抑えてる方で、
時には30分前とかでね、行くこともあるんですけど、今回はちょっと抑えて、うん、流行る気持ちを抑えましてですね、ですね、
えーと、10分前に行ったんですね、まあそしたら、案の定一番乗りだったですね、10分前でもね。
皆さん、どう言えばいいんだろうな、なんかAAOみたいなね、なんて言ってたかは全然忘れちゃいましたけれども、
あの、ポッドキャスターの皆さんはもちろんまだ準備があったのでね、先にいらっしゃってて、そういうなんか気合を入れたりされてるのを見ながら、
まあ少し待ってたんですね、10分、10分弱だったかな、10分も、あの、13時よりちょっと早く帰ったような気がしますが、
待ってたんですね、そしたら、アハマさんこんにちはってことで、まあだいたい皆さんと、もうすでにポッドキャスターの皆さんとは顔見知りなので、
こんにちはっていう感じで、挨拶しまして、まあ荷物を置きまして、えー始まったという感じですね。
で、まあそうこうしているうちにだんだんと皆さんいらっしゃって、今回はですね、あの、主にですけど、まああの、全然喋らなかったわけじゃないですが、
えー、主にリスナーさんと主に喋ってましたね、あの、ポッドキャスターの方々とももちろん、あの、少し話したんですけれども、ポッドキャスターの方々多分初めてのね、関西なんで、関西の方と喋る方がいいかなと思って、
私は、えー、あまり長く喋ったりするのは遠慮して、私はリスナーの皆さん、あの関西のね、初めての方もいらっしゃったりしたので、もちろん知り合いもいましたしね、
そういう方々と喋ると、いう感じでやってました。都合してました。で、どんな方がいらっしゃったかというとですね、ちょっと個人名を出していいかとかよくわからないので、あの、まあどんな方かっていう、あれだっけ、属性というかだけ言っとくとですね、
えっとリスの声日記で知り合いの方がいたりとか、あと逆二段とかね、裏どんぐりとかね、この辺の、逆二段はあの、今回のどんぐりファミリーとは関係ないわけですが、
ユトタワ、ユトタワのね、あのコミュニティなんで、なんですが、逆二段とか裏どんぐりの知り合いがいたりとか、あと関西で初めての方もね、いらっしゃいましたね、うん、初めて、あの初めましての方ってことですね。
一応ですね、あのー、まあ、飲んでたらですね、テコポンFMののぞみさんに、濱さんって言って呼ばれまして、あれ何だろうなと思って言ったら、
えー、一人関西から、あ、関西からじゃないな、名古屋からいらっしゃったって言ったかな、方が一人で来ましたと、で、ちょっと一人いらっしゃってるんで、その、何て言うんだろうな、ちょっと話してあげてください、ちょっとアテンドしてあげてくださいみたいなね、そういう感じのこと言われまして、
そういう係なのかなーと思いながらも、あ、でもまあ、喋るの好きなんでね、うん、その人としばらく喋って、で、他の方と、もう一緒にね、あのー、輪に入ってもらったりして、うん、そんなこともやりましたね、ちょっと顔が知られてきたので、うん、なんかそういう、うん、必ずイベントだと言いますしね、そういう役回りも任せてもらえるようになったということになりますかね。
あとですね、えーっと、ポッドキャストでですね、どんぐりFMのなるみさんが、なるみさんだったと思うんですが、そのどんぐりFMの中で紹介していた、スーパーナチュラルハイテンションズという、またポッドキャストがありまして、そのポッドキャスターさん2人もいらっしゃってたんですね。
この2人も確か名古屋、愛知って言ってたかな、ちょっと、あの、それもあれですけど、名古屋市かどうかはわかりませんが、えー、名古屋の方から、愛知の方からいらっしゃっててですね。で、まあこの2人とも結構お話しさせてもらいました。ちょっと実は私このポッドキャスト、スーパーナチュラルハイテンションズ聞いてないのでですね、ちょっとズーズーしい感じかなーとも思ったんですが、はい、あの、とてもいい方で、楽しい方でね、はい。
公開収録と料理
お一人が美容院の美容師さん、で、そのお客さんがもう一人っていうね、そういうお二人でポッドキャスト撮られているらしいんですね。まあ詳しくはあのどんぐりFMを聞いていただければいいと思うんですけれども、そうですね。あ、そっか、それよりもスーパーナチュラルハイテンションズを聞いていただければいいですね。そうですね、はい。で、そんなような方々とまあ喋りながらって感じですね。
で、イベントとしてはどんなことがされたかっていうことなんですが、えーまず公開収録ですね。一応あのポッドキャストの、一応って言っちゃいけない。ポッドキャストのイベントなので、えー順番的にはですね、最初が、えーっとね、息抜き給頭室だったですね。息抜き給頭室のお二人が最初のトップバッター。で、次が状況ボーイズかな。
で、どんぐりFMで最後がデコポーンFM。で、プラス、えーリスの、まあこの声に聞いて何度も出てる、出てくる、えーリスの近藤さんですね。この3人での収録で最後、締めと、いう感じになってましたね。収録はだいたい30分ずつぐらいで、で、間も置いてね、うん、っていう感じで行われまして。まあ、かなり緩めでしたね。あの必ずみんなが座って黙って聞くっていうような感じではなくて、別にワイワイしててもいいし、聞いても聞かなくてもいいよっていう感じでしたね。
という感じで、聞いてる人は聞いて笑ったり拍手したりしながら聞いてたし、まあ後ろの方でね、その収録しているブースとは離れたところで喋ってる人もいたり、そういう感じの緩い感じの公開収録でしたね。で、あの雑談ね、よくこれもよく言いますが、東中野にある雑談という
ポッドキャストのブースのあるビアバーがあるんですけども、そのビアバーだとですね、その公開収録をしてもスピーカーから流せるんですね。流せるんですが、聞いてないんですね誰もね。そのスピーカーからのは、まあ音の大きさとかね、そういうのもあるのかもしれないけど、誰も聞いてなくてみんなただ喋ってるだけで、で、まあ公開収録を終えて出てきたポッドキャスターさん達と喋るっていうのが主なんですよね。
そうなるし、まあそれでいいのかなと私は思っていつもそういうふうに振る舞ってるんですけど。うん。で、今回の公開収録はそれよりは少し、なんていうかな、強制力があった。スピーカーのせいかもしれませんが、結構聞いてる人もいて、で、聞かないで喋ってる人もいてて、いい感じのね、あのバランスだったと思いますね。それからですね、次のトピックとしてはあの、いもにですね。これなるみさんが多分一人じゃないかもしれない。あの、
主になってね、作られたそうで、山形のね、いもにだそうですね。あれ?いもにってのは必ず山形なのかな?それよくわかんないけど東北の方であることは知ってますが、山形だけではない気もしますが、まあそれは山形のだとおっしゃってました。で、あの、他のね、ちょっと詳しい方がいたんで聞いたらですね、その、今回出したいもには牛肉で、味が醤油ベースだったんですね。
で、これは山形でも山の方、山間部っていうのかな?山の方の味付け具だそうなんですね。で、海の方、なんて言った?庄内地方って言ったかな?なんか、海の方ではお肉が豚肉に、牛肉から豚肉に変わって、味は醤油から味噌に変わるそうですね。
うん、なんで、まあそれもおいしそうだなと思ったんですが、うん、この醤油ベース、牛肉のやつもむちゃくちゃおいしかったですね。うん、きのことか入っててね、むちゃくちゃおいしくて。で、さらに、終わった後ですね、終わったというかまあ、全員が食べた後ですね、あの、最後にカレーうどんにしてくれまして、具も結構余ってる状態でね、カレーうどんにしてもらって、で、食べたらこれまたむちゃくちゃうまかったですね。
おかわりしたいぐらいでしたが、もうおかわりは、私がしようとした時にはなかったんですけれども、うん、それぐらいおいしかった、めちゃくちゃおいしかったですね。うん、芋煮いいなと思いましたね。ちょっと、もしかすると大量に作らないとおいしくないのかなという気もするんだけど、もしそうでなければちょっと家でもね、作ってみたいなと思ったぐらいの、なんかその芋煮の醤油のつゆみたいなのがね、売られてるそうなので、うん、それを使えばいいのかなと思うので、やってみたいなと思いましたね。
それからあとはですね、ちょっと細かいですが、飲み物ですね。これがまた良かったですね。ビールがなくてですね、それが逆に私には、あのビール好きな人もたくさんいると思うんですけど、良かったですね。ビールがあるとつい、1杯目ビールって言っちゃうんですが、それやるとね、なんか、なんなんですかね、その理屈があるのかどうかわかんないけど、ちょっと2日用になったり、ちょっと次の日、あるいはその日の飲んだ後、
なんとなく嫌な感じになることがあるんですね。で、こうなったのはですね、えっと、テキーラベースのパローマというカクテル。これはですね、どんぐりFMでなるみさんが激推ししていたカクテルでですね、あのー、まあテキーラを炭酸で割ってピンクグレープフルーツを絞るのかな、そういう感じでね、これ美味しかったですね、そのテキーラの味ももちろんするし、
ピンクグレープフルーツなんてすごい爽やかでね、飲みやすいし、これは良かったですね。それからあと、牧野陣っていう陣、これ高知県の陣だそうなんですが、その陣のソーダ割り、これも美味しかったですね、はい。で、それから、これはまあお馴染みですかね、金宮というね、焼酎、とても飲みやすい焼酎あるんです。それのソーダ割りもありましたね。
この辺をそれぞれ1杯から2杯飲んで、私何杯飲んだのかな、多分4,5杯だと思いますが、それ飲んでもね、体がとても楽でしたね、その後。11時、あ、11時じゃない、13時から、1時から飲んでるので、だんだん夕方とかになってくると、ちょっと軽い2日酔い状態みたいになってくるんですけど、それも全く、てかまあほとんどなく、良かったですね。
ということで、こんなね、公開収録を聞いたり、あと、まあ収録してる様子を見たり、芋煮をご馳走になったり、から飲み物を飲んだりしながらですね、あともちろんはですね、喋り、喋りまくってですね、リスナーの方々とずっと喋って、で、結局最初から、その12時50分から最後まで、6時半がその最後っていうことだったんですけど、ちょっと過ぎてたかもしれませんね。
我々、最後まで残ってたので、だんだんとね、皆さん帰って行かれたので、6時半過ぎたというか、6時半前後になったら帰って行かれたんですが、私たち最後まで残ってたので。何時間いたんですかね、13時から6時半でも、5時間半ですね。で、まあ我々、6人残ってたんですかね、そのリスナー側ですね。で、帰ろうとしたら、せっかくだから写真撮りましょうって言っていただいて、どなたか言っていただいて、
千田さんだったかよ、ような気がするんですが、言ってくれて、で、まあポッドキャスターさん達みんな来てくれてですね、で、6人プラスポッドキャスターさん達8人プラスリスの近藤さんと、っていう、なかなか豪華な写真を撮ってもらいましたね。これはなかなか貴重だなと思って、はい、写真いただきました。
そんなこんなめちゃくちゃ楽しい会でしたね。そのもう5時間半なんて思わないぐらい一瞬にして終わったような感じでしたよね。うんですね、本当にそのポッドキャスターの8人の皆さんももちろんですし、それからリスの近藤さん、それから話してくださった皆さんに感謝したいと思いますね。本当にありがとうございました。楽しかったです。
京都でのひととき
感想はこういうね、小学生みたいな感想ね、しておきたいと思います。で、ちなみにですね、そのその後も、その6名残ったって言いましたか、その6名でカフェ行こうということになって、カフェ行って、まあ夕ごはんらしきものを食べたりとか、で、それでもちょっとまだ時間あるよね、まあね、終わったのが6時半でしたから、食べて9時ぐらいだったかな、それカフェ出たのがね、まだ9時だからって言うんで、あのちょっとそのカフェから
場所言わなかった、言ってないですね、場所があれだったんですね、そのリスの近藤さんの経営されているでいいんだよな、アンノン京都というですね、小ワーキングスペースとそれから宿が一緒になった建物としては昔の町屋って言えばいいんですかね、そういうとてもいい建物でそのイベントを行われたんですね、そっちにまた近くに戻りまして、で、近くにバーがあったので、そこに
それに残ったのが3人だった、私も3人しかいませんでしたけども、その3人で飲んで結局11時半ぐらいまで飲んでましたかね、はい、でホテル帰ったら12時と、そんな感じでしたね、はい、で、ちょっと長くなりましたがついでに言っておくと、次の日もですね、京都少し雪でですね、ちょっと寒かったんですが、かといってこのまますぐにホテルから駅に行って帰るだけっていうのも面白くないと思ったんで、
イベントにもいたJOKYO-BOYSのミントさんがですね、そのJOKYO-BOYSの中でおすすめしていた井の田コーヒーという喫茶店と、それからりゅうほうという、これはバチ中華の店ですね、ここに行きましたね、ちょうどですね、あれ何線、からすま線っていうのかな、京都の地下鉄ですね、地下鉄からすま線の
からすま大池の駅からそのりゅうほうっていう、まあお昼ご飯を食べようと思って、目星をつけたそのミントさんおすすめの中華料理屋のちょうど間にですね、真ん中辺に井の田コーヒーがあったんですね、ちょうどいいと思って、ホテルのチェックアウトは10時だったので、10時にはホテル出まして、で、まあ地下鉄の駅までは歩きまして、地下鉄でからすま大池まで行って、で、まず井の田コーヒーに行って、で、そこでまあ1時間ぐらい、
1時間からもうちょっとぐらい、時間をつぶして、で、その後おもむろにりゅうほうに行くと、で、りゅうほう行くと、おいしいのはからしそばでしたね、からしそばおいしかったですね、うん、そのそんなに辛くないんですけど、たぶんそのからしがそんな完全に均一にはできないので、ところどころからしが強いところがあってですね、それを吸い込むとむちゃくちゃむせそうになるんですね、私かなり厳しかったですね、
あの、耐えましたけれども、んで、なんかむせそうな顔してたら、あ、お水どうぞって言って、お水を、あの少なくなってたのを、あのお店の方がね、持ってきてくれて、はい、お店もとても良かったし、からしそばと、それから餃子も食べたんですよ、おいしい店でしたね、はい、そんなご実談もありました、はい、はい、ということで、今日はですね、えー、2026年2月7日の土曜日に行われました、どんぐりの会 at 京都の話をしました、
ね、またね、いろんなイベントがあると思うんで、全国どこでもと言っていいかどうかわかりませんが、できる限り参加したいなと思った、本当に楽しいイベントでした、はい、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
19:11

コメント

スクロール